以前に傷害罪で1年6ケ月執行猶予4年の判決を受けました。執行猶予期間が後8ケ月残っています。
今回 別れ話で揉め相手に怪我や器物損壊などは無いですが住居侵入で逮捕され、起訴になりました。
情状に特に酌量すべきものがあるとき、はその執行を猶予することができる(刑法25条2項)。
被害者との示談成立であり、嘆願書などがあった場合に特に状量を酌量するに当てはまらないことになると言うことにならないと理解すべきなのでしょうか?
相手は示談交渉に応じると一度は言い待ち合わせの場所に相手が来なく、それ以降こちらからの交渉に応じる気配がない状態が続いています。厳罰を望むに相手の気持ちが変わってしまったのでしょうか?
実刑になるの事なのでしょうか?

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A 回答 (1件)

焦っていらっしゃるのは分かりますが、3重投稿はやめましょう…。



示談が成立しなければ実刑の可能性は高いです。

被害者にとってみれば、示談が成立するまでは、一度は交渉を応じると言ってから
相手の態度によって翻意するのも、厳しい条件を突きつけるのも自由です。
そもそも示談は両者の意思が一致しなければ成立しないもので、一般的に被害者の意思が重視されるのは当然です。

弁護士と相談しながら、誠意を持って頭を下げましょう。
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この回答へのお礼

親切に答えて頂きありがとう御座いました。

お礼日時:2009/05/21 04:17

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