http://www.art-index.net/art_exhibitions/2008/08 …
http://slpy.blog65.fc2.com/blog-entry-1566.html

上のリンク先にあるような、退廃的な美しさを感じる写真が
自分にはかなりツボです。笑
もっと見たいのですが、検索しても中々見つかりませんでした。

もしオススメの写真や、写真を閲覧できるサイトがあれば
ご紹介頂きたいです。よろしくお願いします。m(__)m

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A 回答 (2件)

退廃的というより普通に廃墟写真のような気が・・・



Google辺りの画像検索で「廃墟写真」で探せば結構出てきますよ。
最近軍艦島が観光上陸できるようになったりして、廃墟には根強い人気があるようですね。
わたしも好きな方でして、身近にあるショボイ廃墟を写真に撮ったりしてます ^^;
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こんにちは。



“flickr”という写真サイトの“The queen of decadence”というグループプールを挙げておきます。
http://www.flickr.com/groups/lile_de_la_decadenc …
サイト内で「d?cadent」「decadence」や、もっと絞り込んだワードでサーチすると色々な写真に巡り会えると思いますし、思うような写真に近づけると思います。

以下は、上記グループプールに投稿されてる個人のページです。
退廃的な美の要素を含んだ写真をアップされている方2名を挙げておきます。
http://www.flickr.com/photos/31137085@N08/
http://www.flickr.com/photos/danielagiacalone/

※もしかしたら人によってはメンバーオンリーの設定になっているかもしれません。その場合、メンバー登録をすませば見られると思います。無料でできます。

この写真サイトのトップページです。
http://www.flickr.com/
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Q映画と精神分析との共通するところ

お世話になっています。


映画と精神分析が共通しているところがあるのが、
共通するところがあるとしたら、どこにあるのか、
というより、精神分析と映画とは、同じものではないのか、
という疑問にどなたかお答えください。


下記のようなページをみつけたのですが、
「映画と精神分析は同級生」http://www.akuzawa.net/?p=2031
誕生した時期が同じとの指摘があるばかりです。

ベラ・バラージュの「視覚的人間」(岩波文庫)を読んだときに、
カメラの視線とは、そのまま精神分析による第三者の視点である、
ということが書いてあったかと記憶しています。


私がお聞きしたいのは、
「精神分析を扱った映画」でもなく、
「映画を精神分析で批評する」ことでもなく、
同じ時代に生まれた両者の共通する土俵というか、
思想史的に共通する幹のようなものを教えていただきたいのです。

よろしくおねがいいたします。


Aベストアンサー

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変えてしまったものだったといえるでしょう。

それを知るためには、そもそも映画というのはどのようなものなのか、ほかの、たとえば小説や、写真や、絵画とどのようにちがっているのかを、もう一度考えてみることが必要かもしれません。

たとえばベンヤミンは『複製技術時代の芸術作品』のなかで、

「人間の歩行について、大まかにではあれ誰でも説明できるのが、通例だとしても、足を踏み出す何分の一秒かの瞬間の動きについては、ひとはたしかに何も知らない。ライターや匙をつかむおなじみの動作について、ぼくらは大まかには承知しているものの、そのさい手と金属とのあいだに本来どういうことが生じているのかは、ほとんど知らない。まして、ぼくらの心理状態の差異に応じてその点が堂微妙に変化するかなど、分かってはいない。こういうところにカメラは、そのすべての補助手段――パン・アップやパン・ダウン、カット・バックやフラッシュ・バック、高速度撮影や低速度撮影、アップやロング――をともなって、介入してゆく。精神分析によって無意識の衝動を知るように、ぼくらはカメラによって初めて無意識の視覚を体験する」(p.176-177 野村修訳「複製技術時代の芸術作品」 多木浩二『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』所収)

と、映画による映像というものがどういうものであるか、精神分析とパラレルな関係にあるものと位置づけて、読み解いていきます。

では、どうして映画はこのように

> 精神分析による第三者の視点

として語られるのでしょうか。

このご質問には、以下の文章が参考になるのではないかと思います。

「映画を見るときに、われわれは映画館の闇のなかに座る。すると、われわれの背後から一筋の光が投げかけられて、それが前方のスクリーンに実物大の、いや、それ以上の大きなイマージュを投影する。そして、そのイマージュは、運動するリアルなイマージュであるのだが、しかし現実にはけっしてありえない仕方で断片化されており、その断片がモンタージュされているのである。

 こうしたイマージュの投影の一切は、実は夢に似通っている。つまり、夢が、闇のなかでわれわれの無意識という背後の光源が投影するモンタージュされたイマージュの連なりであるのと同じ構造を映画は備えている。映画とともに人間ははじめて、夢というみずからの無意識の秩序と共延長的なメディアを確立したのだとも言えるのだ。(…略…)

映画を見るとき、われわれは、あたかも無名の誰かの夢を、無名であるがゆえにまたわたしの夢ともなりうるような夢として見るのだ。そこには、夢の分有という無名のコミュニケーション、ほとんど神話の生誕にも比すべき、無名の共同性の出現がある。すなわち、映画が夢であるとしても、その夢は、現代の社会におけるある種の共同性に裏打ちされた神話性の誕生としての夢なのである。」(p.118-119 小林康夫「映画」『哲学の木』所収)

以上、何らかの参考になれば幸いです。

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変え...続きを読む

Qhttp://www.photolibrary.jp/の写真を自分なりにアレンジしたものを販売できますか?

http://www.photolibrary.jp/の写真を形だけ別な紙にペンで描いて「形でも、微妙に本物よりずれていて、すこし小さめ」、その中を模様など入れて色々アレンジした物をスキャナーなどでパソコンにスキャンしてフォトショップなどで色を色々塗って、アレンジしたものを印刷して自分の作品として額に入れて販売してもいいですか?
もし、訴えられたら、いい訳とか、どう乗り越えればいいですか?
例、写真のチューリップ>形だけ同じチューリップ、中味模様入り色違い、風景も少し違う、超が飛んでいるなど。

Aベストアンサー

元ある作品に手を加え、別の作品に仕上げた場合、著作権法では、翻案と言い、写真の加工変形も、音楽の編曲、小説の映画化などと同様、二次的著作物になります。
「二次的著作物とは、著作物を翻訳し、編曲し、若しくは変形し、又は脚色し、映画化し、その他翻案することにより創作した著作物をいう(2条1項11号)」

完成した作品を公開する場合、元になった原作者の許可が必要です。
なお、二次的著作物の著作権は、その製作者に帰属します。

ただし、どこまでが二次的著作物なのか、(もちろん丸写しなら明らかですが)は分かりにくい部分があります。その点については、個別のケースで判断する事になります。

Q精神分析医と精神科医の違い

こんばんは!
ふと気になったので質問します。
精神科医と精神分析医の違いは何ですか?
精神科医はpsychiatrist といい、精神分析医は analystと言いますよね。よく、洋画などで見るカウンセリングを受けているシーンは分析医なんでしょうか?
「アナライズ・ミー」(ロバート・デ・ニーロとビリー・クリスタルが出演)はビリー・クリスタルは精神分析医ですよね?
「グッド・ウィルハンティング」のロビン・ウィリアムズは精神科医ですよね?
「Mr.and Mrs.Smith」のは精神分析医ですよね?

日本では、精神分析医とあまり聞かないのですが、これは精神科医ということなのでしょうか?日本には精神分析医はいないのでしょうか?

この二つの職業、どう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098d.html

Q「愛/を/読/む/人」を真似したい。

この映画http://www.aiyomu.com/「愛/を/読/む/人」の題名のような文字を作りたいです。
OSはVISTA、ソフトはPIXIAでつくろうとしたんですが、なかなか難しくて…。わかるかたいらっしゃいましたらアドバイス下さい。
文字の中に色をいれればいいだけなんですけどね。一文字一文字自分で書いて色塗りするしかないんでしょうか??

Aベストアンサー

文字を作る
文字の色を透過色に指定
なんかの画像を裏に置く

でダメなんでしょうか?

Q精神分析はどう役立つか

精神分析を受けたことがありますか?

受けてみてどうでしたか?

困っていたことは何ですか?
それがどんな風に改善されていきましたか?

精神分析はどんな悩みに効果がありますか?

悪意回答、ご遠慮ください。

Aベストアンサー

日本では精神科はハードルが高いですね。
欧米、特にアメリカでは内科と精神科のホームドクターを決めているのが一般的ですが、日本ではまだそこまでは行っていませんね。
 我が家は、個人的な付き合いもあり内科と精神科のホームドクターが決めてあり、気軽に相談できます。親や子供に欝が疑われるときなどは何度か訪問しました。精神分析と言っても他の診療科と異なり道具はありませんから、なんとも心もとないですね。でも、質問の手順などはお医者さんそれぞれの流儀があるようで、何気ないような会話を繰り返していって診断して行きます。・・・それが診察????・・・・てな感じです。
 精神分析は本人がその病気の原因を理解して改善させることを目的としていますが、現在は精神分析だけが単独で使われることはほとんどありません。あくまで薬物治療の補助的な位置になっているようです。
 精神の病は、・・・症と言われる軽いものから、・・・病という病気まで色々ありますが、家族なり自身で早く気がついて診察を受けるのが良いでしょう。私の場合はいずれも、薬で治療がされ「寛解」にいたりました。

QW&N Artists' Water Color24色セットについて

ウィンザー&ニュートン社のアーティスツウォーターカラー24色セットの内容についてなのですが、
具体的な色名を全てご存知の方、いらっしゃいますでしょうか?
購入の参考にしたいので、是非教えていただきたいです。

Aベストアンサー

残念ながら、W&Nのページや代理店のbonnyColArtのページにもセット色の詳細は出ていないですね。
http://www.bonnycolart.co.jp/bonnyFiles/winsor/water/awc/awc.html

先日、店頭で確認しましたが、その場でメモする元気が無かったので、あいまいな記憶ですが・・・
黄、赤系は、カドミウム系が入っていましたが、紫、青、緑は、コバルト系やビリジャンではなくウインザーバイオレット、ウインザーブルーやウインザーグリーンで代用していたようです。
アースカラーは一般的なもの。
白は、チタニウムではなくチャイニーズホワイト、黒は、アイボリーブラックでした。

私もヘビーウエイトボックス(古いのでハーフパン22色+1チューブ)を使っていますが、作りが頑丈で表面の仕上げも良いので、これを使ってしまうと、他のパレットは使いたくなくなりますね。
しかし、ライトウエイト・メタルボックスを購入するのなら、シュミンケ・ホラダムやタナー・レンブラントのパレットは別売りがあるので、それに、好みの絵の具を詰めた方がいいかもしれないですね。

また、W&Nの18色のヘビーウエイトボックスは、中央のスペースに携帯筆をいれなければ、23色まで詰められるので、セット色が無駄になりにくいかもしれないですし、大きさも携帯用には丁度良いサイズです。私は、屋外での制作にはもっぱらこちらを使っています。

参考URL:http://www.winsornewton.com/

残念ながら、W&Nのページや代理店のbonnyColArtのページにもセット色の詳細は出ていないですね。
http://www.bonnycolart.co.jp/bonnyFiles/winsor/water/awc/awc.html

先日、店頭で確認しましたが、その場でメモする元気が無かったので、あいまいな記憶ですが・・・
黄、赤系は、カドミウム系が入っていましたが、紫、青、緑は、コバルト系やビリジャンではなくウインザーバイオレット、ウインザーブルーやウインザーグリーンで代用していたようです。
アースカラーは一般的なもの。
白は、チタニウムでは...続きを読む

Q精神分析療法の「治療」のメカニズム

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないのですが、精神分析療法では、心の病の原因を、主に幼児期の親子関係に求めます。これは、「今となっては」どうしようもないことなのではないでしょうか。原因が判ってもそれが「どうしようもないこと」であれば意味はないのではないでしょうか。

そもそも、精神分析の治療の根幹は「問題の解決」ではなく「問題の原因の自覚」にあるのでしょう。繰り返しになりますが、これが何故「治療」につながるのかが判らないのです。

なお、精神分析療法はエセ科学として批判が厳しく、現在の日本の臨床では殆ど行われていないことは存じています。しかし、それはそれとして、「精神分析の立場からは」無意識の意識化が治療に結びつくメカニズムをどう仮定しているのか、ということを知りたいのです

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないので...続きを読む

Aベストアンサー

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在の問題に焦点を当て、そこを集中的に改善しようとする療法もあります。
どちらかというと今はこれらの方が主流と言えるのかもしれません。
また、それだけの価値は大いにありますし、私も共感するところは大です。
これらはすべて神経症の治療法なわけですが、神経症というのは、無意識に抑圧された記憶が歪んだ形で心身に影響を及ぼすことだと思います。
無意識に抑圧されるからには抑圧されるだけの(本人にとっては深刻な)理由があります。

抑圧というのは自我の防衛機制の典型ですが、たとえば、幼時に母親からの愛情を十分に受けられなかった男児が、成長した後も母親の愛情を求めたいという心理になるのは自然ですが、これは現実的には奨励されないことなのでその感情は抑圧されます。
抑圧された感情は、たとえば彼の恋人に対して向けられることも多いでしょう。
多かれ少なかれこういうことはありますが、過剰になり、母親役を要求されすぎた彼女が耐えられなくなるほどだとやはり困ります。

彼女に甘えすぎないでもっと大事にしなければいけない、という現実的思考によって脱することも可能でしょうが、彼女に母親を投影してるのだ、ということが納得できれば、甘えすぎないようするということは、母親と彼女の区別をはっきりつけることだ、ということに気づきます。
はっきり区別できないことが錯綜で、錯綜はコンプレックスとも訳されることがあり、ここからマザコンなる言葉も俗語として出てきたりします。

特に信奉者ではありませんが、フロイトの最大の功績は無意識の概念だと思います。
ある女性のヒステリー研究が発端となって精神分析は誕生したわけですが、この女性は父親の看病中にヒステリー症状を呈しました。
彼女の無意識には父親に対する愛情が抑圧されていることがわかったわけです。
この場合の抑圧された感情が性的なものであったため、フロイトはその後も不必要な局面でも性的抑圧に固執するようになり、顰蹙をかう原因になっていることは確かでしょう。
しかし、私に言わせればそれは些細なことです。
性的欲望と生的欲望を完全に区別することは難しいのであって、昨今のフロイト批判に対しては、険しい山を切り開いて作った先達の曲がりくねった道を見て、舗装道路のほうが歩きやすいと言っているかのような印象を受けます。

ただ、精神分析はフロイトの専売特許ではなく、様々に枝分かれしながら幅の広い解釈がなされるようになっています。
日本で似非と解釈されているすれば、それを使いこなせる専門家が育っていない、ということなのかもしれません。

精神分析療法が似非かどうかは素人なのでわかりませんが、その本質は、
(無意識に)隠れているからといって無いものとせず、それを白日の下にさらけだすことによって、自らの意志によって制御できる対象としてまな板に乗せることなのかな、というように捉えています。
精神分析によってこうした本質的原因を了解しつつ、認知行動療法などの現実的対症療法を組み合わせていくことが効果的なのではないか、などということは考えます。
 

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在...続きを読む

Q路上3Dアート(Pavement Art)を見られる場所

Julian Beever さん、Ulla Taylorさんなどの立体感あふれる路上絵の実物を見てみたいのですが、どこに行けば見られるでしょうか?

国内・海外どちらでもかまいません。常設のほうが助かりますが、イベント情報も歓迎します。

よろしくお願いします。

絵の例
http://zarius.com/neato/pavement-art/
http://www.european-street-painting.com/thumbnails-album,17,Reflection%20in%20a%20well.html
http://www.users.bigpond.com/ullart/pavement%20art.htm
http://www.kurtwenner.com/street/

Aベストアンサー

映画「GOAL」の記念に東京に来てくれました!


・ 開催日時:平成18年5月25日(水)~6月9日(金) 
・ 開催場所:新宿・歌舞伎町シネシティ広場

本当に素晴らしいですよね!!
私も実物が見たいので、観に行く予定です☆

参考URL:http://www.kabukicho.or.jp/webdata/info/2006/20060525.htm

Q精神分析(学)

なぜ慶應義塾大学には「精神分析(学)」があり東大には無いのですか?

Aベストアンサー

精神分析学というのは、比較的新しい研究分野です。ヒステリーの研究者、シャルコーに学んだフロイトから発展したと言っていいと思いますが、いわゆる精神分析とわれわれが言っているものは、エリクソンなくして語れません。1903年生まれのエリクソンなどの業績を、いちはやく理解し、日本に学問として取り入れたのが小此木啓吾氏であり、彼は慶応大学教授だったため、慶応大学には精神分析学があるわけです。でも、なぜ東大にないかと言われても、ないものを証明することは困難で、私には答えられません。

以上、ご参考になればと思います。

QART EXPO NY に出すには審査ありますか?

こんにちは。

アートエキスポ ニューヨークに出すには、審査がありますか。
私はJCAAの会員ではありません。
また出展料金も分かりましたら教えてください。
アートエキスポのホームページのサイト全てを翻訳機で訳しても、分かりませんでした。
また次回2018年、いつあるかも分かりましたら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

支援している団体?が有るようだから問い合わせしてみれば?
http://www.artrates.net/?page_id=3044


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