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今度、職場の人たちの草野球に参加することになりました。
小さい頃6年ほどかじっていましたが、野球をするのは10年ぶりです。

腕立て
逆立ち腕立て
腹筋
側斜筋
背筋
ランニング1時間
は2日に1回はしているので、筋肉の基礎はできていると思います。

ここでいろいろ質問させていただきます。


1.肩を鍛えたいんですが、自宅で筋トレをする事にしました。腕立て伏せは、手の開き方や置く場所によっては、背筋や大胸筋の付き方が変わってきます。強肩にしたい場合、手をどのようにして腕立てをやればよろしいのでしょうか?

2,バッティングにおいて、腰の回転力を高めるための足腰の鍛え方、側斜筋の鍛え方。さらに上半身(背筋や腕力)の鍛え方をアドバイスして下さい。

3.素振りをする時のポイント(密のある素振りにしたいので!)を教えて下さい。

4.体の箇所でここは柔軟にしておくべきだというのがあれば、その箇所とストレッチ方法も教えて下さい。


ちなみに肩やバッティングは、筋トレよりも足腰、フォーム、タイミング、回転等の方が大事だという事は承知しておりますので、筋トレの質問に関しては、単純に筋力の効率的な鍛え方について回答してもらえますでしょうか?

どうぞお願い致します。

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A 回答 (3件)

1.肩を強くしたいのであれば、背筋と手首を鍛えることをオススメします。


強肩と言われる人の多くは、手首が非常に強いです。
濡れたタオルを持ってシャドーピッチング、エキスパンダー、チューブトレなどが効果的だと言われていますね。
ただ、肩はじっくり鍛えるものなので、あまり負荷をかけすぎないようにしましょう。

2.すいませんが、私にはわかりません。

3.ポイントというより、テーマを持って素振りすればいいんじゃないでしょうか。
例えば、ダウンスイングを心がける。機械的な素振りにならないようにする。などでしょうか。

4.言ってしまえば、全てです。
特に重要なのは、股関節、肩甲骨、手首足首、でしょう。
ここが硬いと、ケガにもつながります。
参考になるURLを貼っておきますので、お風呂上りなどに少し強めの負荷をかけてみてください。

参考URL:http://www.sugisetsu.net/stretch/baseball.html
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職場の草野球というのが前提ということが大事に成ると思います。


 久々に野球をやる上で体力的基礎がそこそこできているのであれば
 久々という前提を忘れないことです。
○投球練習はタオルを水に随時ぬらしながら 投球フォームを
 固めることです。(水にぬらして負荷をかけ、体の使い方を
 固める。)全力で投げる練習は肩に炎症を必ず起こします。あるいは
 わき腹をいためます。 毎日200回くらいタオルでの素投げを
 し、投球練習(20mさきくらいの壁)は握りを確かめて20球程度
 捕球姿勢からさらに20球程度で十分ですね。
○素振りは軽めのバットを少し短めでわきをしめて振り込んでおけば
 あとはバッティングセンターで打ち込むことでしょう。
 くれぐれも軽めのバットで無理をしないことです。軽めのバットで
 振り遅れないことが楽しめるコツです。

  張り切りすぎると肩や腰は案外すぐ痛めます。
 
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1強肩にしたいなら手を開いてやるといいですインナーマッスルが鍛えられます


2足腰はとにかく走る.走った後ストレッチはちゃんとやってください
背筋と腕力は.そのまま背筋と腕立て伏せをしてください
3素振りは構えの時には力を抜いて打つ時だけ力入れてください
あと右打ちならば左足に体重をのせてください左打ちは逆です
4股関節ですお風呂上りに股間節を揉んだりしたり
あとしっかり伸ばしてください

これぐらいですかね

この回答への補足

御解説ありがとうございます。
yahooでも回答して下さった方ですね。
2・3・4・については早速取り入れさしてもらってます。

1についてなんですが、手を開くというのは具体的にどれぐらい開けばよいのでしょうか?肩幅の2倍または限界まででしょうか?
さらに手を置く位置は肩より上の方、または肩ぐらい、肩より下の方?どの辺でしょうか?

細かく聞きほんと申し訳ないです。

補足日時:2009/05/26 09:00
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Q弱肩のキャッチャー

こんばんわ… 

中学の時の友人と一緒に草野球をやっている高校生ですが、今ポジションがキャッチャーです。 

パスボールがあんまりなく、捕球が上手く、リードもそこそこなので、スタメンマスクをかぶらせていただいています。

ですが、題名の通り、弱肩で、セカンドまでツーバウンドしてしまいます。 勿論、ランナーをアウトに出来ません。

元々、地肩が弱いほうですし、フォームも綺麗ではありません。

どうすれば良いでしょうか?

Aベストアンサー

大学野球でキャッチャー経験のある者です。
監督、コーチが選手個々のポジションを決めるにあたっては、その選手に、そのポジションに合った能力があるかどうかを見極めて選択するわけですが、キャッチャーの場合、インサイドワークに関しては経験で養われるものと思いますので、まず第一は地肩の強さが必須条件かと思います。
ですから弱肩を自負する質問者さん(失礼)には厳しいポジションかもしれません。
プロ野球のキャッチャーの中でも「肩が弱い」と言われる選手がいますが、最高ステージのプロとしてプレーしているわけですから、100%フリーパスで盗塁を許す選手など無く、キャッチャーとしての最低限の肩は持っているはずです。
しかしながら、肩が弱い(失礼)質問者さんがキャッチャーをやらなければならないチーム事情があるのでしょうから、今できることを考えると、投球動作を早くすることでしょうか。
経験的に一番大事なのは、足の運びだと思います。
送球動作は下半身から始まります。
右足はピッチャープレートと平行の向き、つまり右足内側くるぶしをピッチャー側にいち早く向けることで踏ん張りが利いて、ボールに力が加わります。
投げ方は大きくなっていませんか?
ランナーがいる時は片膝を地面に付けたり尻を極端に落とさず構え、両手でボールをキャッチすることを心がけ、ボールを取ったら他の野手のような大きなテークバックを取らず、モーションを小さくボールを直ぐ右耳辺りに持ってきて、ピッチャーの頭にぶつける感覚で投球します。
この時、ひじは両肩を結ぶ線よりも下がってはいけません。(これ大事)
ツーバウンドは論外ですが、ワンバウンドでセカンドへのストライクを確立高く投げられればOKだと思います。
肩を強くするトレーニングとして、他の回答者さんもあげている「遠投」もありますが、一番効果が高いのは原始的と思われるかもしれませんが、腕立て伏せが効果絶大です。

まずは正しいキャッチャーの投げ方になっているかをチェックしましょう。

大学野球でキャッチャー経験のある者です。
監督、コーチが選手個々のポジションを決めるにあたっては、その選手に、そのポジションに合った能力があるかどうかを見極めて選択するわけですが、キャッチャーの場合、インサイドワークに関しては経験で養われるものと思いますので、まず第一は地肩の強さが必須条件かと思います。
ですから弱肩を自負する質問者さん(失礼)には厳しいポジションかもしれません。
プロ野球のキャッチャーの中でも「肩が弱い」と言われる選手がいますが、最高ステージのプロとして...続きを読む


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