今話題の新型プリウスの購入を検討しております。
こちらは、燃費とかにはあまり興味もないのですが
205万L型と220万S型の差が、
カタログではいまいち分かりません、
どなたかよろしくお願いします。

ディラーでカタログをもらって
販売の方にも聞いてはいるのですが
まだ出たばかりの新車ということで、
説明がいまいち分かりません、
おくわしいかた、
よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

ちょっとした装備品の違いですね。



シートのアジャスター機能がないということはリクライニングと前後の調整しかできないということなので細かなドライビングポジションの設定ができない。

フォグランプがない・・・これはまあ別にいいのかな。

タイヤサイズ・・・これもあとで替えることもできますが普通に走るだけなら関係ないかな。タイヤの幅が狭いので安定感には欠けますが。

オーディオレス・・・ラジオすら聞けないのですがナビつけるなら関係なしですね。

Lグレードだけ燃費がいいというのは車の重さも関係してくると思いますが、タイヤの幅が狭い=転がり抵抗が低い=燃費がいい・・・と考えることもできますね。(実際にどうだかはわからないですが・・・)

憶測ですが38km/lという数値をたたき出すために車重が軽く、安定性を欠いてでも幅の狭いタイヤをチョイスした・・・なんてことかもしれませんね。
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この回答へのお礼

関西人ですので、
安くても、高くても損はしたくないのですが、
せいぜい、Sクラスでも
スタンダードしか考えていないもので、
回答参考になりました、
ただ、タイヤの幅の違いは
少々気にはなりますが・・
普通に走る分にはだいじょうぶなもんでしょうか???

お礼日時:2009/05/21 14:41

カタログの装備欄を熟読されるのが宜しいかと。


ザッと見たところタイヤサイズ、フォグランプ、リヤワイパー、シートアジャスター、シートバックポケット、大型コンソール、リヤセンターアームレスト、CDチューナー等が違って差額が15万で、Sグレードをオーディーレスにして-¥19,000ですから実質13万程度の差ですね。

上記の装備が必要無くてLグレードのボディカラー(3色)で問題ないのであればLグレードでも良いかと思いますが、リヤワイパー、アジャスター、シートバックポケット、リヤアームレスト等の便利な装備は後付け出来ませんからSグレードを購入された方が宜しいかと思いますが・・・

タイヤサイズに関しては問題無いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、
もう一度
ディーラーで見てきます、
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/28 22:34

 単に、インサイト対策車種でしょう。


 最低価格を205万円にするため、あらゆる箇所を切り詰めたカタログ用のモデルと思います。

 トヨタさんが出すのですから、このモデルでも間違いはないでしょうが、私なら敬遠します。

 あの機能、この装備、と言ってるうちに、上のグレードになってしまうことを見越しているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、
もう一度
ディーラーで見てきます、
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/28 22:35

プリウス好きな方の集まる掲示板では、電動パワーステアリングのモーターが違うという説もありましたが、真偽の程は不明です。


Lは38km/Lという燃費を稼ぐために軽量化しているということです。

SはCDラジオが標準で付いています。これをオーディオレスで注文すると19,000円安くなります。この場合、スピーカーだけは装着されてくるのですが、Lの4スピーカー(ダッシュボード左右とフロントドア)に対しSは6スピーカー(Lに加え、リアドア)となります。

・リアワイパーは、Lには付きませんが、Sは標準です。
 雪の降る地方では意外に必要な装備です。

・Lはボディーカラーが3色からしか選べません。

・トランク下の収納スペース(アンダートレー)も違います。材質から違うようです。

個人的な好みでは、15万円の差であれば、Sの方がお得な気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、
もう一度
ディーラーで見てきます、
スミマセンでした。

お礼日時:2009/05/21 19:58

参考URLを参照してください、


装備表が載っています、
「フォグランプ」、「タイヤサイズ」「シートアジャスター」とか細かいところが色々違ってます。

参考URL:http://toyota.jp/prius/spec/equipment/index.html
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この回答へのお礼

有難うございます、
小生sのスタンダードとのひかくですので

違いは
5 / 65R15 88S+15×6Jアルミホイール


運転席シート上下アジャスター
(シート一体可動リフター)

大型コンソールボックス
(スライドオープン式・カップホルダー付)

トノカバー

フロントフォグランプ

くらいかと、分かりました、
有難うございます。

お礼日時:2009/05/21 14:37

どこが分からないのかが分からないですが、カタログには装備品の違いなど(タイヤその他)が記されています。


この違いにより車重が代わり、カタログ燃費の(38km/l)をたたき出しているわけです。
従って実際に走行すれば他のグレードの燃費(35.5km/l)と変わりません。
燃費テスト時の等価慣性質量が1.6tを越えるかどうかだけのマジックですから。
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この回答へのお礼

早速に有難うございます、
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/21 14:42

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最近のトヨタはハイブリッド車のプリウスが人気も話題も独り占めの感がありますが・・
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それ程話題にはなっていないように思います。

現行プリウスとその他ハイブリッド車はやはり違うカテゴリーなのでしょうか?
現行プリウスのほうがよりエコや省エネの能力が優れて居るのでしょうか?
アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

現行プリウスはTHSII(トヨタハイブリッドシステム第2世代)というハイブリッドシステムを使っています。
これはエンジン・走行用モーター・発電用モーターという3つの動力を適宜エネルギー配分する遊星歯車を使った動力分割機構です。
いわゆるクラッチがありません。この機構がクラッチ代わりになります。
この仕組みを用いた車種が、プリウス、現行エスティマハイブリッド、SAI、HS250h、ほかレクサスのハイブリッドです。

過去にはTHS-CというCVTを使ったハイブリッドもありましたが、初代エスティマハイブリッドとアルファードハイブリッドで無くなっています。

話題性はともかくトヨタの現在走っているハイブリッドは全てTHSIIです。多くの台数が販売されている為コストも下がり、結果三代目プリウスの価格が安くなってます。

プリウスが特別なのは名前の通り「プリウス=先を行く」クルマのためです。新しいハイブリッド技術はプリウスから始まります。
燃費にこだわっているのもそのため。
他のハイブリッドは燃費以外のメリットを考えたスポーツモデルもあったりしますが、プリウスにブレはありません。
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現行プリウスはTHSII(トヨタハイブリッドシステム第2世代)というハイブリッドシステムを使っています。
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Qプリウスの足回り交換 前期型Sグレードに後期型Gツーリングの足を 必要部品は?

プリウスの前期型Sグレードに乗っています。
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あまりお金を掛けたくないので、オークションで後期型Gツーリングのサス&ショックを入手しました。

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アッパーマウントが要交換という内容をネットで見かけた記憶があるのですが、
見つけられません。
その他、ガスケット等、必要な部品があったら教えてください。

ディーラーで部品注文してから、パーツ交換の店に持ち込みたいと思います。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>購入から6年、走行7万キロですが、サスのヘタリを感じます。
はい そのくらいで アブソーバーは、へたり抜けます。

>あまりお金を掛けたくないので、オークションで後期型Gツーリングのサス&ショックを入手しました。
どの位使った中古か? 2万km走行品なら 程度にもよりますが あと3~4万kmしか持ちませんよ 自分で交換なら 安く済みますが 持ち込み交換だと工賃が無駄。

アッパーマウント交換は、アブゾーバー交換ついでし交換するのがふつうです。
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ストラットアッパーマウントは、ショックアブソーバーにサス(コイルスプリング)を組み込み上側の蓋の様に締め付けてるのが ストラットアッパーマウントです。専用工具が必要で 素人には、脱着出来ない部品なので 単体で売られることも稀ですよ。
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しっかりした仕事をするところは、それなりの工賃が掛かります。責任ある仕事するから 勝手に安くなど都合よく考えないこと。 持ち込みは基本2倍の工賃です。
行き付けディーラーや整備工場へ相談です。
 ガススタやカー用品店では、いい加減作業の危険性大です。絶対にやらせないほうがマシ

中古のGツーリングの足を買わず 
 純正交換用の社外品 カヤバNEW SRスペシャルのアブソーバーに交換が良いでしょう 
純正より安く 純正より10~20%しっかりしてます。
この新品ショックアブソーバー交換時に 純正ストラットアッパーマウントを交換します。

>購入から6年、走行7万キロですが、サスのヘタリを感じます。
はい そのくらいで アブソーバーは、へたり抜けます。

>あまりお金を掛けたくないので、オークションで後期型Gツーリングのサス&ショックを入手しました。
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Qトヨタのハイブリッドシステムについて… 右を見ても左を見てもプリウスだらけですが、プリウスとカローラ

トヨタのハイブリッドシステムについて…
右を見ても左を見てもプリウスだらけですが、プリウスとカローラフィールダーハイブリッドのシステムは同じでしょうか??
プリウスにはどうしても食指が動きません。
詳しい方お願い致します。

Aベストアンサー

フィールダーHV(2,195,345円~)は1.5Lエンジン(1NZ-FXE型)でシステム最高出力73[kW](100[PS])で、カタログ燃費は33.5[km/L]です。
※1NZ-FXE型はアクアと同じく2代目プリウスに搭載されていたエンジンと同じ型式ですが、モーターは2代目プリウスや3代目プリウスとは異なりアクアと同じ1LM型で、ハイブリッドシステムは3代目プリウスに準じた「リダクション機能付THS-Ⅱ」になっています。

プリウス(2,479,091円~※「E」は2,429,018円~)は先代型から1.8Lエンジン(2ZR-FXE型)になっていて現行型のシステム最高出力は90[kW](122[PS])で、カタログ燃費は34.0[km/L](4WD車)~37.2[km/L](2WD車)、燃費スペシャル(営業車?)とも言える「E」(←2WDのみ)は40.8[km/L]です。
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フィールダーHVや先代型までのプリウスでは2WDモデルしかありませんが、現行型プリウスでは4WD(リヤはモーターのみで駆動される「E-Four」)が選択できるようになりました。

リヤサスペンションが、フィールダーHVや先代型までのプリウスはトーションビーム式ですが、現行型プリウスはダブルウィッシュボーン式の独立懸架となりました。
※プリウスは現行型になって安定性や乗り心地が大幅に良くなったそうです。

毎年納める自動車税は1.5LエンジンのフィールダーHVは登録翌年度が9,000円で2年目以降は34,500円/1年となりますが、1.8Lエンジンのプリウスは登録翌年度が10,000円で2年目以降は39,500円/1年になります。

車検の時に納める自動車重量税は、どちらも1トン~1.5トン以下のクラスになりますので同じ税額になります。

ボディサイズはフィールダーHVは5ナンバー登録ですがプリウスは全幅の関係で3ナンバー登録になります。また、全長がフィールダーHVは4400mm~4410mmですが、現行型プリウスは4540mmになりますので、フェリー運賃のように長さで料金が変わるときに0.5m単位で区分されているとプリウスの方がひとクラス高い料金になる場合があるかもしれません。
※フェリー運賃は1m単位での区分になっていることが多いと思いますので、その場合はどちらも同じ運賃区分(4m~5mクラス)になります。

ホイールにつきまして、フィールダーHVはベースの非ハイブリッド車と同じく「PCD100・4H(4穴)」ですが、プリウスの場合は2代目以降「PCD100・5H(5穴)」という国産車ではちょっと特殊なサイズが装着されています。
※「PCD100・4H」は国産車のコンパクトカークラスで多く使われているサイズなので、オフセットとハブ径に気を付ければ流用が効きやすいと思います。(ホンダ車の純正ホイールはホイールナットの当たり面形状が異なるため流用できませんのでご注意ください)
※「PCD100・5H」はカムリ、ビスタ、セリカ、カルディナ、ウィッシュ、オーパ、ヴォルツなどの1.8L~2.0LクラスのFF車(&FFベースの4WD車)によく使われていました。他には、86&BRZを含むスバル車の多くにも「PCD100・5H」が使われていますが、インセット(オフセット)がトヨタ車とは少し違いますのでギリギリのサイズ(トレッド幅の広いタイヤの装着やホイールのツライチ化)を求められる場合の流用時にはご注意ください。

フィールダーHV(2,195,345円~)は1.5Lエンジン(1NZ-FXE型)でシステム最高出力73[kW](100[PS])で、カタログ燃費は33.5[km/L]です。
※1NZ-FXE型はアクアと同じく2代目プリウスに搭載されていたエンジンと同じ型式ですが、モーターは2代目プリウスや3代目プリウスとは異なりアクアと同じ1LM型で、ハイブリッドシステムは3代目プリウスに準じた「リダクション機能付THS-Ⅱ」になっています。

プリウス(2,479,091円~※「E」は2,429,018円~)は先代型から1.8Lエンジン(2ZR-FXE型)になっていて現行型のシステム...続きを読む

Qプリウスの燃費について

プリウスオーナーの方に質問ですが、市街地(一般の街乗りや少し遠めの市街地等)や高速道路等の平均燃費をだいたいで結構ですので教えて下さい。

Aベストアンサー

発進、低速からの加速時に車は一番ガソリンを使います。
プリウスの機構は、そこに電気モーターを入れることで燃費の改善を図っています。

ですので、高速では確かに普通の車よりは伸びますが期待するほどではありません。
おおよそ~20km/リットルまででしょうか。

逆に、街中のストップアンドゴーでは強いです。
こちらも~20km/リットル近くは走ってくれます。
ただ、田舎道で結構な速度で飛ばせるような地域だったり、逆に極端に渋滞して動かない地域なら、そこまで燃費は伸びません。

とは言っても、リッター15kmを切ることは殆どありませんよ。

Q【トヨタの広告代理店が暴走】トヨタ自動車の広告代理店はどこですか?4代目プリウスのキャッチコピー

【トヨタの広告代理店が暴走】トヨタ自動車の広告代理店はどこですか?

4代目プリウスのキャッチコピーが「エロい」ですが、このエロいというキャッチコピーが出来た裏には4代目プリウスに搭載されたトヨタニューグローバルアーキテクチャの新構造の採用にあると言われています。

4代目プリウスのTNGAはToyota New Global Architectureの略は後付けで、若者の話題になるために男性向けアダルトグッズのテンガ(TENGA)に被せたティンガと命名したともっぱらの噂です。

要するにToyota New Global Architectureの略は後付けで、TNGA(ティンガ)とTENGA(テンガ)の響きが似ており、ドンキホーテでも巨大な登りが上がっており若者に知名度が高いオナホールのテンガに掛けて、4代目プリウス=ティンガ=テンガ?!=エロいという連想に至ったわけで、若者のSNSにヒットするように仕掛けたトヨタの広告代理店はクソだなと思いました。

トヨタの社長もこのエロいのキャッチコピーの源流がオナホールのTENGAとTNGAと似た響きによるマーケティングって知ったらブチ切れるのではないでしょうか。

【トヨタの広告代理店が暴走】トヨタ自動車の広告代理店はどこですか?

4代目プリウスのキャッチコピーが「エロい」ですが、このエロいというキャッチコピーが出来た裏には4代目プリウスに搭載されたトヨタニューグローバルアーキテクチャの新構造の採用にあると言われています。

4代目プリウスのTNGAはToyota New Global Architectureの略は後付けで、若者の話題になるために男性向けアダルトグッズのテンガ(TENGA)に被せたティンガと命名したともっぱらの噂です。

要するにToyota New Global Architect...続きを読む

Aベストアンサー

>TNGA(ティンガ)とTENGA(テンガ)の響きが似ており&略は後付け
そういうことはないでしょう。
誰がこじつけて噂したか分かりませんが、いやらしい発想の持ち主だと思います。
何かとそういう風に結び付けたがるという・・・
“TENGA読み”して騒いでいる人の方が、レベルの低さをうかがわせます。
そもそもTENGAなんて知っている人は相当少数だろうし(私も知りませんでした)、そういう人はプリウスなど買えないでしょう。
Toyota New Global Architectureは、トヨタのモノづくり設計思想・革命を表した言葉であって、マーケティングでも若者戦略でもなんでもないです。

Qトヨタのクラウンもカタログより燃費悪い

少し前に三菱の車がカタログの表示より燃費が5パーセントぐらい悪いとかでニュースになってました。

私が今年購入したトヨタのクラウンもカタログの表示より燃費がかなり悪いです。(ハイブリッド車です)

カタログはリッター12キロなのですが、実際は平均9、5キロぐらいです。

高速道路を走った場合で11キロ、都市部でエアコンを使用したら8キロぐらいになる時もあります。

知人に聞くと「車ってそういうもんだよ、だいたいカタログより10パーセントは悪くなるよ」とか言ってました。

それにしてもクラウンはカタログより20パーセントも燃費が悪いって駄目じゃないのですか?

何故三菱の車だけがニュースになるのでしょうか?

Aベストアンサー

実際の燃費がカタログ燃費より悪いのは常識です。 カタログ値の試験モードには、ユーザーの使用条件によって変動する 「エアコン・ライト・ワイパー・オーディオ・カーナビの各負荷」「渋滞走行環境」「坂道走行環境」「季節変動」などの負荷が入っていないのが主な理由です。 詳細は以下のサイトを参照ください。 三菱がけしからんのは、燃費を良く見せるために、国が定めた規則通りに燃費を測定しなかったことです。 規則通りに測定していれば、カタログ燃費が実際の燃費より良くても何のお咎めを受けることもありません。

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n179288

Qトヨタ プリウス 

私は今、28歳なんですがトヨタのプリウスの購入を考えています。年齢的、将来的にプリウスってどうなんでしょう?
メンテナンスが高くつくとか、いろいろ聞くんですが。。。

Aベストアンサー

メーカーは戦略的にプリウスを
『普通の車』として売ろうとしています。
ですから、メンテナンスなどが極端に高くつくことはありません。

ただし、7~10万キロ毎に電池を交換した方が
燃費の悪化を防げるそうです。
現状は、工賃込みで12.8万円。
これを高いとするか安いとするかですが。

ちなみに私は今のあなたよりも若い年齢で
『京都会議に合わせてデビューした』初代プリウスを
衝動買いしてしまいました。

NEWTONでの紹介を見た瞬間に発注し、
ディーラー自身も実物を見たのは
私の納車分が初めてだったとか。

ただ、自動車としての使いやすさは、
現行プリウスよりも、初代の方が良かったです。

Qカタログ値より燃費が良い、古い車

平成9年の「三菱 ランサー V6 MXサルーン」を乗っています。
(V6、排気量1829ccです)

市内で走る場合は、8km/lぐらいで、かなり燃費が悪い(普通??)ですが、長距離の国道で走ると、なんと17km/lも走れるのです。

カタログ上の燃費は、12.2km/lですが、
カタログ上よりも燃費が良いっていうのは、普通ありえるのですか?
(燃費をよくするための商品などは、使っていません)

素人的な質問ですみません。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私はウィッシュの1800に5年乗っていますが、街中で8km長距離で18km走ります。
因みにカタログでは14.4kmとなっています。
古い車で17kmは燃費が良い方だと思いますがカタログ上よりも燃費の数値が良いというのは良くあることではないでしょうか?

Qトヨタのプリウスを発電機代わりに使えますか?

近くに電源のない屋外で数台のパソコンとプリンタを動かしたいのです
が、トヨタのプリウスから100Vの電気を引いて、それらの電源とするこ
とは可能でしょうか?
必要ならプリウスのエンジンをかけても構いません。

Aベストアンサー

こんにちは。

新型の(現行)プリウスでしょうか?

それでしたら大丈夫ですよ。

私は今回震災にあってしまったのですが、電源が確保できなくて困っていたとき、近くの家にプリウスがあって、そこから灯光器で地域の避難所の光を確保したという友人を知っています。下の方でエスティマのことが書き込みしてありましたが、プリウスも同様に1500wまで取れるそうです。ホットプレートで焼肉が食べれますね。かなり大容量のようです。

Q新車のフィットか中古の2代目プリウスで迷ってます。

どちらも同じような値段で買えるので迷ってます。

外見や内装や燃費等いろいろ比べられると思うし、でもやっぱり新車がいいっていう方もいると思います。

皆さんならどちらを買いますか?

もしよろしければ、その理由を聞かせてもらえたらありがたいです。

よろしくお願いします。

あともし中古プリウスを選んだ場合は、この程度の距離、年式だったらいいというのがあれば、是非教えてください。

Aベストアンサー

ホンダ車嫌いの私でもフイットをお勧めします。 

中古プリウスの欠点
・バッテリーが故障すれば12万円+工賃がかかります。
 突然壊れても、払えません。
・ブレーキに違和感がある。
 回生モーターで発電する機能があるため、カックン!とかかります。
 知らない私はブレーキが壊れていると思いました。
・雑誌で「走行距離が8万キロ超えないと、高いハイブリット車を購入する意味がない。」と書いていました。
・プリウスは人気者なので中古が高い!! ましてや新車の納期遅れが原因で、中古価格が下がらない。


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