ここ二ヶ月ほどずっと、フォアが飛びすぎてしまいます。
フォアと言っても、エンドラインからクローズ気味のスタンスで攻めるフラットに近いボールをうった時だけです。今までは全然なんのこともなく打てていたのですが。

グリップは厚めで、普段はオープンでうつことが多いです。
関係があるかわかりませんが、自分で理解している限りの問題点は、体に開きが少し早いのと膝があまり曲がってない、体の芯や重心がたまにぶれるなどです。

これに近い経験をした方や何か思い当たる方。どうか教えて下さい。
情報も少なく、難しいものはありますが、宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

同じ経験ありますね。



打点が前になりすぎているのではないでしょうか?
攻めのボールを打つときに打点が前になるのはいいのですが、前になり過ぎると当たりが薄くなり、重く攻撃的なボールが打てない気がします。
公式戦になったりすると、なぜかちょっと当たっただけでぶっ飛ぶ気がしませんか?
それなんかも私の場合は打点の前後をしっかり意識することでミスがなくなりました。
試合になると弱気な自分を隠すかのように「攻めなきゃ攻めなきゃ」が強くなりすぎ、打点重心が前のめりになってしまうのです。
フラット系のボールを打つときこそ、しっかり引き込んで強いボールを打ちましょう。
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この回答へのお礼

なるほど。
参考になりました。今は打点でコントロールするのが主流ですから調べたらもっとわかるかもしれませんね。ありがとうございます!

お礼日時:2009/05/23 18:55

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Qラケットの重心

ラケットの重心の違いは、どの様な影響が出るのでしょうか?

Aベストアンサー

ストリンガーの仕事をしています。

ものすごく簡単に言うと下記のようになります。
 重心がトップ寄り⇒少ない力でボールが飛ぶ
 重心がグリップ寄り⇒振り抜きが良くなる

重心がトップ寄りのラケット
・パワーの少ない人にお勧め
・スウィングスピードの遅い人にお勧め
・重量が軽いラケットに多い
・フェイス面積の大きいラケットに多い
重心がグリップ寄りのラケット
・パワーのある人にお勧め
・ラケットの振り抜きを重視する人にお勧め
・重量の重いラケットに多い
・フェイス面積の小さいラケットに多い

Qグランドストローク。平行スタンスとクローズスタンスどっちがいいのですか?

中二の男子ソフトテニス部です。
タイトルどおりグランドストロークは平行スタンスとクローズスタンスどっちがいいのですか?
後、試合のとき、ロビングを打つとき緊張してアウトになるのですが、どうしたらいいのですか?
もし、よければ教えて下さい。

Aベストアンサー

>タイトルどおりグランドストロークは平行スタンスとクローズスタンスどっちがいいのですか?

時間的余裕があれば、クローズドスタンスです。
なぜなら(右利きであれば)左肩を入れることによって、打つコースを相手にわかりづらくさせるためです。
また前方への体重移動もしやすく、より威力あるボールが打てます。

>後、試合のとき、ロビングを打つとき緊張してアウトになるのですが、どうしたらいいのですか?

恐らく緊張によってラケットが振り切れてなく、ボールに十分なドライブ回転がかかっていないためと思われます。
試合中でも思い切ってラケットを振りぬくことが大切です。

Q数学で言う重心

Q数学でいう重心って本当に重心なんですか??
A板を辺BCに平行に細かく分割して棒状にすると、一本一本の重心は中点になるよね。それらはAM上に並ぶ。
すると全体の重心はAM上にあるはずだ。

教えてほしいところ
・確かに、一本一本の重心は中点になり、AM上に並びますが、なぜそうなるとAM上に全体の重心があるといえるんですか??

Aベストアンサー

重心は,重力が物体に与える影響に関する限り,そこに質量が集中していると考えてよい。つまり,その物体は重心にあるおもりと置き換えることができる…というところまではよいでしょうか?

上を認めることができるのであれば,三角形が図のように底辺にむかうおもりの集合と考えてよいことはわかるとおもいます。先の回答ではこれをバットのような棒と考えましたが,底辺にむかっておもくなるおだんごのついた棒と考えましょう。上から1番目と2番目の2つのおだんごの重心はおだんごを結ぶ線上にありますね? 2つのおだんごのかわりに,2つの重心に2つぶんの質量をまとめた新しいおだんごと取り替えることができます。3番目と4番目も同じようにまとめることができます。最後に1個あまるなら何もやらずほうっておきます。全体でおだんごの数が約半分になりますが,相変わらずそれらはAM上にあります。同じように上から2つずつ選んで,重心に2つぶんの質量をまとめていきましょう。するとおだんごの数はさらに約半分になりますが,相変わらずおだんごたちはAM上にならんでいます。この操作をくりかえしていけば,最後に全体の重心にひとつにまとまった,三角形の質量に等しいおだんごが残ります。これもAM上にあることになるでしょう?

重心は,重力が物体に与える影響に関する限り,そこに質量が集中していると考えてよい。つまり,その物体は重心にあるおもりと置き換えることができる…というところまではよいでしょうか?

上を認めることができるのであれば,三角形が図のように底辺にむかうおもりの集合と考えてよいことはわかるとおもいます。先の回答ではこれをバットのような棒と考えましたが,底辺にむかっておもくなるおだんごのついた棒と考えましょう。上から1番目と2番目の2つのおだんごの重心はおだんごを結ぶ線上にありますね? ...続きを読む

Qフォア、バック両手打ちでフォアはスライス、バックで攻撃する選手って誰?

フォア、バック両手打ちでフォアはスライス、バックは非常に安定していて、バックで攻撃する選手がいるそうです。
ランキングは100位かな?年は30過ぎ?で男性です。
雑誌に載っていて名前を忘れてしまいました。
誰があの選手じゃないかなって思い当たる外国の選手がいたら教えてください。

Aベストアンサー

フランスのサントロですね。

ダブルスの名手で、ミッシェル・ルードラと組んで、2003年全豪ダブルス優勝、去年の世界ダブルス選手権で優勝しています。

選手名鑑にありました。ファブリス・サントロ abrice Santoro

参考URL:http://news.tennis365.net/news/tour/players/details/index.html?id=men00088

Q水平対向の低重心がエクシーガ・フォレスターに?

基本、車高の高く正面から見た断面2次モーメントの重心位置が高いくるまエクシーガやフォレスターに水平対向エンジンで重量を下部にしたところで、重心位置は相殺されるので、乗り心地は普通のミニバンやステーションワゴンと同じじゃないでしょうか?インプレッサやレガシイのような、セダンと車高が同じような(断面2次モーメントの重心位置が低い)クルマに水平対向の低い重心のエンジンは意味があると思うのですが、間違いでしょうか?

Aベストアンサー

 ごもっとも。

 車両は、低重心であればあるほどよいことだらけで、低いに越したことはありません。これは車両運動力学という物理学の範疇の話なので、否定も回避も出来ません。(『重心が高い方がよいこともある』などということは全くありません。ロールセンタ高という数値を適正に設定すると、重心が高くてもカーブでの傾きは減少させられますが、それでは左右荷重移動量が増え、タイヤの摩擦力の総和が減少し旋回性能が低下します。またロールセンタ高を上げるとジャッキングアップフォースという力が大きくなり旋回時に横転し易くなります。高い重心高のクルマは、ナニをやっても低い重心高と同様の安定性は得られません。ホイールへの対地キャンバの付与は、この『左右荷重移動量』『ジャッキングアップフォース』の問題とは全く別の話で、対策にはなりません。)

 で、回答です。

>インプレッサやレガシイのような、セダンと車高が同じような(断面2次モーメントの重心位置が低い)クルマに水平対向の低い重心のエンジンは意味があると思うのですが、間違いでしょうか?

 重心の低下は、エクシーガやフォレスター、インプレッサやレガシイ、どちらにも等しく意味がある、ということです。
 全体の重心点が高いクルマでも、高いクルマなりに『重心点を下げる』設計上の努力は、走行安定性の向上に効果的です。

・・・・といいつつ最後に、御質問を根底から覆す様な話です。
 これは、『スバル教』信者にとっては、信じたくない・聞きたくない事かもしれませんが。
 そもそも水平対向エンジンだけで、そんなに劇的に重心点が下がると思いますか?

 エンジンブロックを除くとエンジンで最も重い単体部品はクランクシャフトで、クランクシャフト先端に取り付けられているクランクプーリの位置は、車載状態のエンジン重心点を想像する上で重要な手がかりになります。

 で、スバル車のエンジンルームをよくのぞいてみてください。『ネクタイが巻き込まれるほど』クランクプーリが高い位置にありますね。(フツーの直列エンジンやV型エンジンでは、クランクプーリはエンジンルームの底の方に沈んでおり、ネクタイが届きそうもありません。)

 つまりナニを言いたいか?というと。
 水平対向エンジン本体は、確かに直列やV型より低重心です。それは間違いありませんが、しかしスバル各車は、それほど低い位置にエンジン本体を搭載していない、ということです。
 理由はいろいろ考えられますが、実車を観察する限り、巨大なオイルパン、それと複雑な取り回しの排気管のレイアウトなどが障害になりそれほど低い位置にエンジンが置けなかった、というのが真相の様な気がします。(同じ水平対向でもドライサンプでオイルパンを持たないポルシェは、クランクケースを路面に打ち付けそうなほど低い位置にエンジンを搭載しており、排気管は左右フェンダ内に逃げ込む様に、横方向にレイアウトされています。)

 さらに、実車の計測値の話をしましょう。
 車両マルマル1台の重心位置を測定する巨大な装置がありまして、これにスバル各車をかけてみると、確かに重心高は低めに出ますが、他社と比べて圧倒的に低いというほどでもありません。(だいたい10%未満の重心高の差しかありません。極論すると、この程度の重心高の差なら、サスペンション側の工夫でどうにでもなる、というレベルです。)

 最初に申し上げた様に、純粋な力学的側面では低重心化が悪いことは全くありませんし、理論的に数値を追及する姿勢はいかにも元ヒコーキ屋でインテリな感じがしてカッコよいですが、排気系の取り回しやプロペラシャフトの直線化、プラグ交換などの整備性に対する劣悪な環境、などなど設計や組立で余計な苦労を強いられてまで水平対向を採用したところで、ロードカーとしてどれほど明確なアドバンテージが得られているのか、ちょっと疑問です。
 水平対向のメリットは十分理解出来ますが、スバルはその前に『まずヘッド周りからのオイル漏れを何とかしてから出直せ』ってところでしょうか?(古いインプレッサでよく発生するヘッド周りのオイル滲みは、水平対向レイアウトが主な原因と言えます。)

 ごもっとも。

 車両は、低重心であればあるほどよいことだらけで、低いに越したことはありません。これは車両運動力学という物理学の範疇の話なので、否定も回避も出来ません。(『重心が高い方がよいこともある』などということは全くありません。ロールセンタ高という数値を適正に設定すると、重心が高くてもカーブでの傾きは減少させられますが、それでは左右荷重移動量が増え、タイヤの摩擦力の総和が減少し旋回性能が低下します。またロールセンタ高を上げるとジャッキングアップフォースという力が大き...続きを読む

Qフォア ストロークで体が回ってしまうのを防ぐには

上級者であれ初心者であれ他の人は、インパクト後に上体がほとんど
動きません。
上下動もなければ、回転することもありません。
しかし、自分のフォームは以下のようで、明らかにおかしく見えます。

1.クロズドスタンスです。
2.インパクト前に膝は十分曲がっています。
3.インパクト時は膝が伸びています。
4.インパクト時は、体が真横に向いた状態に対し、前方向に45度位ねじられていて、
  右肩が下に下がっています。

問題はここからです。

フィニッシュのフォームは、意識的にラケットを上に振り上げています。
右手が顔の前あたりで、ラケットヘッドは体の左に落とさずに、
右手の真上に上げています。

5.4からそのフィニッシュのフォームに向かって、右腕が振り上げられる
  のですが、その時に腕と同期して、右下に下がっていた肩が前に
  動きながら上に上がって行きます。
  ようは、腕が振られているのではなく、体に付いた腕が、体に固定されたまま
  体の動きで動いているのです。

この5番のところで腕だけを振ればいいのでしょうが、何かコツのようなものは
ありますか?

仮に腕だけ振ったとすると、体がインパクトの状態で曲がったままになっている
フィニッシュのフォームになってしまい、今度はフィニッシュがおかしな気もします。

教本に載っているフォームは、4のインパクト時に上体が地面に対して垂直になって
いて、ここが大きな違いだと思うのですが、
一方でプロのインパクト時のフォームを見ると、上体が真直ぐな人もいますし、
右肩が下がって体が曲がっている人もたくさんいます。

特に、相手が初心者ですごくゆるいボールをふわっと送ってあげる時に、
腕を振るスピードが遅いので、顕著にこの傾向が見て取れます。

何でも良いのでアドバイスをお願いします。

上級者であれ初心者であれ他の人は、インパクト後に上体がほとんど
動きません。
上下動もなければ、回転することもありません。
しかし、自分のフォームは以下のようで、明らかにおかしく見えます。

1.クロズドスタンスです。
2.インパクト前に膝は十分曲がっています。
3.インパクト時は膝が伸びています。
4.インパクト時は、体が真横に向いた状態に対し、前方向に45度位ねじられていて、
  右肩が下に下がっています。

問題はここからです。

フィニッシュのフォームは、意識的に...続きを読む

Aベストアンサー

テニス歴25年の者です。
気付き事項を回答します。
(1)まず、スイングする前に右肩は下げない方が良いでしょう。
スイングは背筋を中心にして、両肩を回転させるものなので、両肩の高さが違っていると、背筋も傾いてしまい、安定してスイングできません。
ポイントはラケットのヘッドをボールの高さより下げることです。
ヘッドを下げることによって結果的に右肩が下がることは問題ありません。
(2)意識的に振り上げない方が良いでしょう。
上にばかり、パワーが行ってしまい、前にボールが飛ばなくなります。
(3)上体はしっかり回転していますか?
イメージでいくと、インパクトまでは、腕を振らないで、上体の回転でボールをとらえ、インパクト後、体の回転を止めて、腕のみでフォロースルーします。
(4)私の場合、セミウエスタングリップで、やや面をふせ気味にして、スイングは、円盤投げのような軌道でストロークしています。
球質は面のふせ方とスイングの角度(下から上)を調整しています。
(5)もし、トップスピンを打ちたいのなら、ワイパーのように、ボールをとらえてから、ひじを支点にして、ラケットを回すと良いです。
(6)クローズドスタンスはやむを得ないときのみが良いですよ。リーチを狭くなるし、打った後、バランスが崩れます。

テニス歴25年の者です。
気付き事項を回答します。
(1)まず、スイングする前に右肩は下げない方が良いでしょう。
スイングは背筋を中心にして、両肩を回転させるものなので、両肩の高さが違っていると、背筋も傾いてしまい、安定してスイングできません。
ポイントはラケットのヘッドをボールの高さより下げることです。
ヘッドを下げることによって結果的に右肩が下がることは問題ありません。
(2)意識的に振り上げない方が良いでしょう。
上にばかり、パワーが行ってしまい、前にボールが飛ばなくなり...続きを読む

Q四面体の重心

三角形の重心は2等分線を2:1に分けるとは習いました。けれど四面体の重心はどう分けるのでしょう?
つまり四面体のひとつの頂点から重心に直線を引くと
その延長線は底面の三角形の重心につながりますが
その直線は重心によってどう内分されているのでしょうか?習ったようですが忘れてしまいました。
どなたかわかりやすい解説、web等教えてください。

Aベストアンサー

四面体ABCDにおいて
直線CDに垂直な平面pに四面体ABCDを射影し
Aのpへの射影をA’とし
Bのpへの射影をB’とし
C(D)のpへの射影をC’と
四面体ABCDの重心のpへの射影をGとし
△ACDの重心のpへの射影をEとし
△BCDの重心のpへの射影をFとする

するとEは線分A’C’上にありFは線分B’C’上にあり
Gは直線A’Fと直線C’Eの交点であり
三角形の重心の性質からA’E:EC’=B’F:FC’=2:1である
従ってA’C’:EC’=B’C’:FC’=3:1である
従って△C’A’B’∽△C’EFでありその相似比は3:1である
従ってEF〃A’B’である
従って△GEF∽△GB’A’でありその相似比はEF:B’A’=1:3である
従ってA’G:GF=B’G:GE=3:1(求めるもの)である

Qフォア ストロークで体が開くってどういう状態を指すのですか?

フォア ストロークで体が開くってどういう状態を指すのですか?

1.インパクト前に体が正面を向いてしまってる状態のことでしょうか?
  でも、最近の打ち方ではほとんどの人が正面を向いていますよね。

2.インパクト後に体が回ってしまうことをいうのでしょうか?
  これも最近は、体の回転を使ってさらにボールを一押ししましょうとか、
  オープンスタンスで体の回転で打ちましょうとか言いますよね。

3.それとも上記の1も2も体が開いていると言うのでしょうか?

お分かりの方教えてください。

Aベストアンサー

1に関して
グリップの握りによって打点が変わります。厚く握るほど打点は
前になります。必然的に体は正面を向かないと打てません。
おさらいですが、手首を”く”の字型に固定するとティクバック
時へ面が下向きになりそのままインパクトに向かうにつれ、伏せた
面が少しずつ起き、垂直になった場所がインパクトになります。
もし、厚いグリップで体が横向きや斜め45度では腰の回転がなく
手打ちになります。

最近の打ち方のグリップはセミないしフルウエスタンでは体が
正面向きになると思います。

2に関して
問題は腰の回転と腕の振りが同じタイミングで同じ方向へ
ベクトルが向かうのはマズイです。

パワーの伝達の基本原理として
まず体を回転させて、その回転をもどしていく時に、順序よく
体の下のほうから上のほうへ止めていくことが効率的にパワー
をラケットに伝達させていくことを”減速、加速の原理”があります。

つまり各身体の部分が次の部分へ動きを伝達する時、一つ前の身体の
部分を減速することによりそれに続く身体の部分を加速するのです。
さて
体が開くというのはよく耳にしますがそれはナンダと言われると
よく分らない場合もあります。
ここから先は私の考えであって本当どうかは分りません。
体を開くに関して

打点時の腰の位置が通常より回り過ぎている。
 (打つタイミングが早くズレる)
 クロスや逆クロスなどは腰の開きかげんに差がある。

最初から体が開き気味。(ティクバック時に左腕のリードがない )

グリップの握りによる適切範囲より腰が回転し過ぎている。
 例えばコンチグリップで体が正面向きでは不適切である。

1に関して
グリップの握りによって打点が変わります。厚く握るほど打点は
前になります。必然的に体は正面を向かないと打てません。
おさらいですが、手首を”く”の字型に固定するとティクバック
時へ面が下向きになりそのままインパクトに向かうにつれ、伏せた
面が少しずつ起き、垂直になった場所がインパクトになります。
もし、厚いグリップで体が横向きや斜め45度では腰の回転がなく
手打ちになります。

最近の打ち方のグリップはセミないしフルウエスタンでは体が
正面向きになると思います。

...続きを読む

Q座るときの体の重心位置の求め方

座るときの体の重心位置の求め方

170cmの人が椅子(50cm又は60cmの高さ)に座るまでの、体の重心位置の流れを知りたいのですが、どのように求めればよいのでしょうか?

人それぞれの体型や体のゆがみがあると思いますが、平均体型での重心位置でよいです。

どなたか教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

おおざっぱでいいなら、別の方法として、こんなのはどうでしょう?

上腕、下腕、脛、腿、胴体、頭の10個のパーツに分けて考えて、それぞれの重さと重心をあらかじめ計っておけば、どの体制になっても、10個パーツの重心の平均をとれば全体の重心が求まります。

それぞれのパーツの重心をどうやって計るのかはわかりませんけど・・・

Qシングルハンドのフォアの打点が体に近くになりすぎます。

球感が悪く飛んでくるボールに近づきすぎ打点を前にとることが出来ないばかりかひじが脇についた状態でインパクトしてしまい何度注意されても直せません。矯正する練習方法をご存じでしたら是非お教え願います。

Aベストアンサー

こんばんは!!

練習というより、イメージに近いと思うのですが
私(男)がサークルで、コーチに指導されたときには
「左手の使い方」を言われました。

よく一般的に言われているのは、右利きであれば「左手で
ボールをつかむように」です。
そうすることで、インパクトの際のボールとの「距離感」を計るのです。
私もこれを意識するようになってスライスや
トップスピンも以前より数段いいポイントで打てるように
なったと思いますよ!!
頑張ってください!!


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