ご教授ください。
カテゴリを遡れば、同じような質問はごまんとあるかと思いますが、率直に自身のケースに当てはめて考えたいので、新規に質問させていただきます。

先月、合流帯で合流のタイミングを図るために停車していたところ、後方から追突されました。相手保険会社が全面的に賠償することになり、
翌日に整形外科へ行き『頚椎捻挫』の診断を下され、通院を開始しましたが、損傷自体が軽度であったため、15日間のうちに5日通院したところで後遺もなく痛みも取れたので、通院を止めました。(但し、治療上は継続中という扱いになっているそうです)

その後になりますが、先日相手保険会社から“事故解決に関する承諾書(免責証書)”が送られてきました。
ネットで色々と見て回ったところ、自賠責支払い基準と裁判所支払い基準があり、賠償額に上下が出ることを学びました。
それから、私のように示談書発行段階の診断が治療継続の場合、そう治療日数に7日を付加して計算できることも学びましたが、もともと通院日数の方が少ないため、この算定は不可能であることも気がつきました。

保険会社は、
○入院日数  0
○通院日数  5
○総治療日数 15
という実績から、自賠責支払い基準通りに日額4200円を5日間、その2倍(しめて42000円)で計算書を出してきています。 ※病院治療費は、相手保険屋より支払い済。今回の話とは別途。

私のように軽症・通院少日の場合、この計算がほぼ正等で、殆どのケースがサインしているのが実態との記述をも見かけました。今回の私も、やはりそうなるのでしょうか?それとも、上積み出来ますでしょうか?

A 回答 (3件)

あなたも車に乗っている際の事故ですよね。


あなたご自身も自動車任意保険に加入されておられますか?
加入されておられた場合、「搭乗者傷害保険」というのがセットで
ついていることが多いと思います。
ついているなら、この事故について、あなたが加入している自動車保険会社に事故報告すれば、保険金が支払われますよ。もしご存知でなかったら、確認してみてください。
(すでにご手配済みでしたら、余計なお世話でスミマセン)
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任意保険の仕組みは自賠責保険の上積みです。


自賠責の限度額を超えなければ、任意保険の出番はありません。

今回のケースは自賠責の限度額内なので、それとは別枠で任意保険による上積みがあることはまずないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはりそういうものなんですね。残念です。
悔しいですが、諦めることにします。

お礼日時:2009/05/22 17:53

治療日数と通院日数の差の10日は、仕事を休んで自宅で療養したのですか?


会社を休んだ場合は、休業補償も請求できませんか?
介添が必要だった場合、認められれば付き添った家族の分も保証してくれますよ
治療費のみで、慰謝料は無いのですか?

>私のように軽症・通院少日の場合

これは運が良かったと思いましょう
それで終わりにしても良いと思うのなら、その方が精神的にも良いと思いますい
事故で得をすることは絶対にないので(絶対損をする)
自分自身でどこで折り合いを付けるか…
ご無理はなさらないように
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
休業はしていません。また介助もありません。なので、
◆病院迄の交通費(とはいっても数十円/キロですが…)
◆病院の治療費(全額)
◆慰謝料

のみです。
悔しいですが、諦めることにします。

お礼日時:2009/05/22 17:52

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