こんにちは。先日、茶道の先生のお父様がなくなられ、そのお香典の渡し方で迷っています。
連絡はお葬式がすでに終わってからいただきました。次回のお稽古時にお香典だけでもお渡ししなければと思っていますが、そのとき、お香典だけをお渡ししてよいのでしょうか。
日ごろご祝儀や、お歳暮(商品券)をお渡しするときには、お菓子などの「台」をつけるよう言われています。
お悔やみのときも、「台」をつけるのでしょうか。
もしつけるとしたら、どんなものでしょうか。(お線香とかでしょうか)
できれば、茶道や華道など伝統的なお稽古事をされている方のご意見をうかがえれば幸いです。

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A 回答 (1件)

無用かと。


また、御香料とするよりも、御仏前、御霊前としたほうが良いかと。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/22 13:19

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Qお世話になった先生のお通夜・・・

こんばんは。
私は今大学1回生なのですが、昨日、高校3年生の時に週1回程度の授業でお世話になっていた先生がお亡くなりになりました。
週1回の授業でしたが、受験前でしたので、とてもお世話になりました。
本日、お通夜があるそうです。
私を含め、私の元クラスメート数人が参加するようです。

とてもお恥ずかしいのですが、私自身お通夜のマナーがイマイチわかっておりません。
身内の不幸などもなく、最後にお通夜に行ったのは小学生の頃でして・・・

服装は地味目で、ということはわかったのですが、香典などをどうすべきかわかりません。
やはり持っていくべきですよね?
また数珠などは必要なのでしょうか?
忌問マナーが書いてあるページを読んでもいまいちわからないんです・・・
どなたか、わかりやすいようにご説明いただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

本来、お通夜はバタバタ急ぎで行くという事から喪服でなくても良いというマナーになっているのですが、最近ではほとんどの方が喪服や黒服で来られます。なので、地味目…というよりは、黒や濃いグレーの無地のお洋服(アンサンブルかスーツ))に黒のストッキングをおすすめします。また鞄や靴にも気を付けて下さい。できるだけ黒。金とかの飾りの無い物が良いです。黒のスーツであっても、ボタンに金色の淵が付いていたりするとそれは喪服としては使えないので注意して下さい。また、アクセサリー類はすべて外し(真珠のみ可)、派手なマニキュアとかも厳禁です。

お香典ですが、大学生という事なので連名で包まれてはいかがでしょうか?クラスメートさんも参列されると言うことですし、1人飛び出るよりもみんなで一万円とかで構わないと思います。また、お葬儀にも参列される場合は、お通夜の日ではなくお葬儀の日にご香典をお渡しします。会場でご親族の方が受付をしていますので、そこで住所と名前を記入してお渡しします。
次にお数珠ですが、あった方が良いです。会場でも販売してますが高いので前もって他所で購入されることをおすすめします。

次にお通夜のマナー。
夕方お通夜が開始される際は、親族の方が前方に座られますので末尾の方に座りましょう。お経が開始され、その後は回りの方に行動を会わせるのが一番無難です。特にお焼香は、宗派によって多少違います。しっかり見ておきましょう。

一般的な流れは…
1.お焼香は遺族の方から行いますので、ご自宅の場合は喪主の方の指示に従って最後の方でされると良いです。斎場の場合は係の方が席に座った順番で案内してくれます。
2.まず遺族(喪主の方がいる方へ)一礼
3.お坊さんへ一礼
4.祭壇の前へ足を踏み出しまた一礼
5.親指人差し指薬指の3本でひとつまみ香を取り、軽くお辞儀をする位に頭を下げ3本の指は自分の目の高さまで上げます。
6.頭を上げて3本の指を香炉へもっていき低い場所から静かに香を戻します。(宗派によって5~6を1~3回繰り返します)
7.一歩下がって目を閉じ手を合わせます
8. お坊さんに一礼
9.遺族に一礼
10.席に戻る

という流れになります。3と8のお坊さんへの一礼はしない場合もあります。前の方に合わせましょう。

参考URL:http://www.55192.com/contents/manner/manner_condolence.html#c

本来、お通夜はバタバタ急ぎで行くという事から喪服でなくても良いというマナーになっているのですが、最近ではほとんどの方が喪服や黒服で来られます。なので、地味目…というよりは、黒や濃いグレーの無地のお洋服(アンサンブルかスーツ))に黒のストッキングをおすすめします。また鞄や靴にも気を付けて下さい。できるだけ黒。金とかの飾りの無い物が良いです。黒のスーツであっても、ボタンに金色の淵が付いていたりするとそれは喪服としては使えないので注意して下さい。また、アクセサリー類はすべて外し(真珠...続きを読む

Q香典を告別式の日から遅れて渡しても良いのでしょうか。

 知人の実父の方が亡くなられたのを告別式の3日後に知りました。とても恩義のある方です。何とかお香典をお渡ししたいと思うのですが、香典を告別式の日から遅れて渡しても良いのでしょうか。
 もし、渡しても良かったのならば、どんなことに気をつけなければならないでしょうか。エチケットについても教えてくださいませんか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>香典を告別式の日から遅れて渡しても良いのでしょうか…

訃報の届くのが遅かったのですから、やむを得ないですね。
知った以上は、1日も早くお参りに行きましょう。
喪家としても、1週間程度は遅れてくる人のために香典返しなどをストックしておくようです。
それ以上過ぎると葬儀社に返品してしまいますので、あまり遅いお参りは半ば迷惑ともなりかねません。

祝儀袋も不祝儀袋も、すべて漢字で書きます。
四十九日まで「御霊前」というのは宗派によります。
ふつう、相手の宗派などは分からないでしょうから、「香典」、「香奠」、「御香料」などが無難です。

>どんなことに気をつけなければならないでしょうか…

仏壇に線香をとなると、相手もお茶を出したりそれなりに気を遣います。
玄関先で香奠を渡し、お悔やみを述べるだけで帰ります。

Q通夜に参列しない場合の香典の渡し方について

ご近所で親しくしている友人のお父様が亡くなられました。
通夜・告別式は明日ですが参列はしません。
ただとても親しくしているのでお香典だけは渡すつもりです。

この場合どのタイミングでどう渡せばいいのでしょうか。
友人の自宅には仏壇はありませんし、ご実家までお供えに行くこともできません。
後日、御仏前を手渡しすれば問題ありませんか?
それとも、自宅に仏壇がなくてもお花代として渡すのがいいのですか?
通夜の前に手渡しで御霊前を渡すのは失礼ですよね?

何卒無知なもので、回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本の風習では、期限より先に催す事を善しとします。例えば法事は命日より前に行ないます。
しかし、葬儀を前に喪服を用意する事などは死を待っていたかのように捉えるのでしません。香典の札を新札にしないというのもこの考えによります。

行事は地方文化であり、様々な説によって成り立っており、地方によっても異なりますから、“これが正解”というものは無いんです。
近年はいい加減なマナーや常識が横行して何でも共通ルールにしようとしていますが、地域も考えないそれこそが嘘八百だという証拠です。要するに現代は声が大きいものが常識なのです。
なのでここでは理由を述べて解説しますが、地域や個人で違う説を唱えている場合もあります。

私の答えを先に言えば、
通夜告別式の先でも後でも構いませんが、先ではバタバタしている可能性もあり、受け入れる準備も出来ていないかもしれませんから、後の方がいいでしょう。
もし、共通の友人や知人で参列する人が居れば、お願いして預けるのも一つの方法です。
遠い場合は郵送する人もいますが、これは受け取る方によって受け入れる人も居れば嫌悪を顕わにする人もいるので、あまりお勧めできません。
葬儀などが終わった後でも、気持ちを届けるのに支障はありませんが、できれば四十九日前にしましょう。
四十九日(神道は50日)は全ての縁故者にとっても一応の喪明けとなります。喪明けは故人が仏の世界に入って、遺族も悲しみから立ち直る時期ですから、それからお悔やみを言うのは良くないです。
家に仏壇が無くても、ご霊前は仏壇に捧げるのではなく、故人の魂に送るものですから、ご自宅で渡しても本来問題はありません。


通夜は亡くなった日に行なうのが当たり前でした。でも、今では様々な条件で日を改めます。
そのため、仮の通夜を亡くなった日に行なう人もいます。

従って本来通夜の前は生きている訳ですから、通夜以前にご霊前という事は有り得ませんが、仮通夜後であれば支障は無いです。
では葬儀の後ではダメなのかといえばそうでもありません。人の死ばかりは予想もつきませんから、当然全てが亡くなってからになります。従って亡くなった知らせを聞いて急いで行っても葬儀に間にあうかどうかは判りませんから、理屈では後でも構わないという事になります。

ご霊前・ご仏前の使い分けについては様々な説があります。
普通は四十九日によって故人が再生か仏の世界に入るかが決まります。従って四十九日以降がご仏前になります。
でも、浄土宗などでは人が死ねば仏になるのですから、そう考えると死ねばご仏前という事にもなります。
判らない場合は「御香料」「御花料」とします。
中には葬儀の日に初七日、びっくりしたのは四十九日法要まで済ませてしまう人もいました。今の世の中は本当に人ぞれぞれです。
中にはご仏前はお坊さんが引導を渡した、つまり告別式以降だという人もいます。(お坊さんでも)
判らなければ、故人の住んでいた土地の葬儀屋さんや仏具屋さんで聞くのが一番確かです。
でもご仏前を使うのは法要のときと考えた方がいいでしょうね。(理由は上の方に書いてある通りです)

日本の風習では、期限より先に催す事を善しとします。例えば法事は命日より前に行ないます。
しかし、葬儀を前に喪服を用意する事などは死を待っていたかのように捉えるのでしません。香典の札を新札にしないというのもこの考えによります。

行事は地方文化であり、様々な説によって成り立っており、地方によっても異なりますから、“これが正解”というものは無いんです。
近年はいい加減なマナーや常識が横行して何でも共通ルールにしようとしていますが、地域も考えないそれこそが嘘八百だという証拠です。要す...続きを読む

Q病気で退職後の失業保険について

身体を壊してしまい、しばらく休職していたんですが、会社に迷惑をかけるので、退職しました。
この場合失業保険は待機期間なしでもらえるんでしょうか?
それとも医師にもうしばらくは働けないという診断書を書いてもらったほうがいいのでしょうか?診断書があれば直ぐに失業保険がもらえると聞いた事があるので…

病気の方はほぼ治りかけなので、医師に働けるか働けないか自分で伝える感じだと思います。
先週はそんな感じで聞かれたので。

全くわからないので、どうか皆様の知識をかしてください。
よろしお願いします。

Aベストアンサー

失業保険受給には資格が必要です。
離職日以前の2年間の中で、12カ月間の被保険者期間が必要になります。
※賃金支払基礎日数が、各月に11日以上必要
賃金支払基礎日数とは、賃金を支払う対象日のことです。1か月のうちに働いた日数はお金をもらえるわけですからその日をカウントします。有給休暇の日もカウントに入ります。

被保険者期間とは、簡単に言うと、雇用保険料を支払った月の数のことを指しています。サラリーマンの方であれば、加入しているはずなので、12か月働いていれば受給期間を満たしていることになります。

保険は、就職の意欲がある方に対して支給されますので、次の方には、資格があっても、受給できません。
(1)病気や怪我の為に、すぐには就職できない時。(労災保険の休業補償、健康保険の傷病手当金などの支給を受けている場合も含みます)
(2)妊娠・出産・育児のため、すぐには就職できない時
(3)定年などで退職して、しばらく休養しようと思っている時
(4)結婚などにより家事に専念し、すぐに就職することができない時
(5)自営をはじめた時。(準備を開始した段階を含む。収入の有無を問いません)
(6)新しい仕事に就いた時(アルバイト、パート、派遣、見習い・試用期間、研修期間を含み、収入の有無を問いません)
(7)会社・団体の役員に就任した時。また、現在役員に就任している場合(事業活動及び収入がない場合(名前貸とか)にはハローワーク窓口で相談)
(8)学業に専念する時
(9)就職することがほとんど困難な職業や労働条件(賃金・勤務時間など)にこだわり続ける時
(10)雇用保険の被保険者とならないような短時間就労のみを希望する時
(11)親族の看病などですぐには就職できない時
このように、再就職に向けて前向きな活動ができない場合には支給してもらえないようになっています。

うつ病などが理由で会社を退職した場合にはどうなるのかというと、やはり支給はありません。
ただし、受給期間の延長を申請することができるので、うつ病が克服できて働けるという状況になった場合には問題なく支給してもらえます。

貴方の場合は、働く意欲があると、判断されれば受給できますが、自己都合退職ですから、手続き終了後、約4か月後に受給開始となります。ハローワーク紹介の事業所に就職されたなら、条件を満たせば、就職祝い金が支給されます。

失業保険受給には資格が必要です。
離職日以前の2年間の中で、12カ月間の被保険者期間が必要になります。
※賃金支払基礎日数が、各月に11日以上必要
賃金支払基礎日数とは、賃金を支払う対象日のことです。1か月のうちに働いた日数はお金をもらえるわけですからその日をカウントします。有給休暇の日もカウントに入ります。

被保険者期間とは、簡単に言うと、雇用保険料を支払った月の数のことを指しています。サラリーマンの方であれば、加入しているはずなので、12か月働いていれば受給期間を満たしている...続きを読む


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