"共有結合とイオン結合を8電子則の立場から議論せよ"
ってレポートの宿題が出たんですけど、どうやって説明したらいいのかわかんないので教えてください

A 回答 (2件)

共有結合をつくるときもイオンになるときも電子が8個になるようになっているのですが、このことからは共有結合とイオン結合の違いは出てきません。



共有結合性とイオン結合性を考えるには、電気陰性度の差を考える必要があります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/25 13:16

まず、8電子則(オクテット則)が何かは分かっていますね?



共有結合は、どんな状態で結合されているかわかっていますね?
イオン結合は、何故イオン化するか理解していますか?

個々の意味を理解しているのなら、結合の違いは何に起因するか、おのずと導かれます。

ヒントとして、下記URLを一読して下さい。

参考URL:http://tsune8214.s18.xrea.com/chemfolder/bond.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
見てみます。

お礼日時:2009/05/21 21:03

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水素は常温で気体です。融点はものすごく低いです。-259℃です。でもこれは分子の集合体がばらばらになる温度です。分子が壊れる温度ではありません。
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水素と酸素を混ぜても反応は起こりません。でも火を付けると一気に反応が進みます。

参考
(1)共有結合の特徴の一つが「結合の飽和性」であると前の回答に書きました。分子を作る結合は分子の集合体を作る結合にはならないのです。分子を集める結合はもっと弱い力です。「分子間力」という名前で呼ばれています。力の原因は一つではありませんが共有結合とは異なるものです。

(2)融点と沸点の間の液体区間の範囲が広いというのもイオン結合性物質の特徴です。これはイオン結合の原因となっている静電気力(クーロン相互作用による引力)の性質から出てくるものです。
(静電気力は距離が離れると弱くなります。でもこの弱くなり方が他の原因の力に比べると弱いのです。クーロン力は距離が2倍になると1/4になる力ですが他の力は距離が2倍になると1/16、・・・になります。1/100以下になってしまうような力もあります。そういう意味でクーロン力というのは到達距離の長い力であると言われています。)
分子性物質ではこの温度範囲が狭いです。水H2Oの液体の温度範囲は100度です。これは分子性物質の中では広い方です。典型的な分子性物質は融けたと思うとすぐに気体になってしまうのです。食塩がNaClという分子の集合体であれば1400℃という高い沸点は出てきません。液体の温度範囲が600度以上あります。

水素H2   融点 ―259℃  沸点 -253℃ 液体の温度範囲  4度
メタンCH4 融点 ―183℃  沸点 -164℃ 液体の温度範囲 19度
酸素O2   融点 ―219℃  沸点 -183℃ 液体の温度範囲 36度

アルコールでは水と同じように温度範囲は広くなります。でも200度以下です。
水やアルコールでは普通の分子間力のほかに極性による引力が働いています。この力を双極子-双極子の相互作用であるとして考えると距離が2倍になれば力の大きさは1/16になります。この力は距離だけではなくて双極子の向きによっても変化します。

(3)共有結合の強さは解離エネルギーという量から判断できます。水素分子の解離エネルギーは1molについて436kJです。ダイヤモンドはものすごく硬いので結合も強い、水素H-Hの結合とはケタ違いだと思っている人も多いと思います。しかし、ダイヤモンドの中でのC-Cの結合エネルギーの値を調べてみると結合1molについて354kJという数字が載っています。H-Hの結合エネルギーの方が大きいのです。ダイヤモンドでは1つの炭素原子が周りにある4つの炭素原子と結合をつくっているということが硬さには効いてきています。硬さは結合エネルギーの大きさだけでは決まらないのです。

(4)単体からNaClを作る時のエネルギーは生成エネルギーと呼ばれています。
 Na(固)+(1/2)Cl2(気)=NaCl(固)+411kJ
 
 このエネルギーは水素の結合エネルギーに近いです。
 しかしNaClの結晶の中にはたくさんの結合があります。
 1つのイオンを6つの反対電荷のイオンが取り囲んでいます。

 イオンの間に働く力の大きさを知る目安になるのは格子エネルギーです。
 Na^+(気)+Cl^-(気)=NaCl(固)+771kJ

 NaCl1molに含まれているCl^-は1molです。1つのCl^-が6つのNa^+に取り囲まれていますから1組のイオン間の結合当たりで考えると771/6≒130になります。これだと水素H-Hの結合エネルギーに比べてかなり小さいということが分かります。
 771と411の差はNa(固)、Cl2(気)をイオンにするために必要なエネルギーです。

>結合力は共有結合<イオン結合でいいんでしょうか?

どういう意味で言っておられるのでしょうか。
共有結合は分子を作る結合です。分子の集合体を作っている原因になるものではありません。
イオン結合はイオンの集合体を作っている結合です。
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Qレポートの書き方

こんばんは。
冬休みの課題で、「美術館に行ってレポートを書く」というものが出ました。
ですが、あまりレポートを書いたことが無いので書き方がわかりません。
アイヌ文様の美というのに行こうと思っているんですが・・・
やはり写真もレポートには入れた方がいいでしょうか?
レポートの書き方に次いでわからなくて困っています。
美術が好きなので、良いレポートを書きたいと思っています。
どうか、書き方を教えてください。お願いいたします。

Aベストアンサー

美術大学に在籍しています。ご参考程度に、私の経験からアドバイスをさせて頂きます。


全体の構成としては
(1)表紙(主題タイトル)
(2)本文

主題について、どういうところが自分にとって魅力的なのか、
それにはどういう由来や歴史があるのか、何を意味するのか など
いくつかの項目に分けて考えると書きやすいと思います。

例えば…「印象派について モネの魅力」が主題だとすると
1.印象派とは
2.モネの生きた時代とその功績
3.代表作『睡蓮』の連作とその変化
(以下必要なだけ項目を設ける。最終的に、
ある程度自分の主観を入れた論述があったほうが「美術館に行って」という部分が活かされるので、良い と
私は思います。)

…など
主題の背景(アイヌの文化でしたら、アイヌ民族のことなど)から
徐々に幅を狭めていって、主題を浮彫りにしていくと読み手がすんなり入り易く、
印象に残るレポートができるのではないでしょうか。
又、写真は効果的に入れていったほうが良いと思います。
レポートの読み手はその内容について知らないわけですから
いわば教科書や新聞のようによりわかりやすく情報を伝えることを考えると…
あったほうが、親切なように感じます。

(3) まとめ
上にも記述しましたが、「美術館に行って」ということなので
美術館に対する感想、今回レポートを作ったことによって気付いたことや良かったことを書き、あとがきとします。
ある程度の長さがあったほうが説得力があると思います。
又、最後に
参考にした文献(本やWEBページ)について「参考文献」として記述しておきます。(箇条書きで大丈夫です)
本はタイトルとISBN、WEBはタイトルとURLを記述します。
版権的な問題のためもありますが、これだけ色々調べました というアピールにも繋がると思います。


私は以上のような手順で、レポートを書いています。
わりと高評価を頂くこともあるので…ある程度参考にして頂けると思います。

余談ですが
「美術館の入場券の半券を
表紙かはじめのほうに展示タイトル・日時・場所 の明記と共に貼って提出しなさい」という指定で
レポートを作ったことがありまして…
指定が無くてもそうすると、なんだかそれらしくなる気がしますので、
ちょっと使える手かもしれません。


レポート制作 頑張ってくださいませ!
微力ながらお力添えできていましたら幸いです。

美術大学に在籍しています。ご参考程度に、私の経験からアドバイスをさせて頂きます。


全体の構成としては
(1)表紙(主題タイトル)
(2)本文

主題について、どういうところが自分にとって魅力的なのか、
それにはどういう由来や歴史があるのか、何を意味するのか など
いくつかの項目に分けて考えると書きやすいと思います。

例えば…「印象派について モネの魅力」が主題だとすると
1.印象派とは
2.モネの生きた時代とその功績
3.代表作『睡蓮』の連作とその変化
(以下必要なだけ項目...続きを読む

Q共有結合とイオン結合の強さ

共有結合とイオン結合ではどちらが結合する力がつよいのでしょうか?
もしかして一概にはいえませんか?
結晶のことではありません

Aベストアンサー

おっしゃる通りで一概にはいえません。
また、共有結合とイオン結合の強さを比較することもほとんどありません。

考え方の1つは結合距離と配位数です。
結合距離が短く、配位数が多い物は結合力が強いです。
また、イオン結合の場合はイオンの価数が大きい物が結合力が強いです。

一般に、ほとんどの原子はイオン半径よりも共有結合半径の方が短いので、
共有結合の方が強い場合が多いです。

Qレポートの書き方を教えて下さい。

今日、学校でレポートの宿題を出されたんですが、今までにレポートを書いた事がありません。なのでどんな事でもいいので簡単なレポートの書き方を教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

とりあえず提出するレポートには表紙をつけましょう。
用紙は中身のものと同じものでかまいません。

表紙に「課題名」、「学年・組・出席番号」、「氏名」をかきます。

レポートの宿題、とありますがどのようなレポートなのか解らないので中身についてはアドバイスのしようがありません。

提出時には、レポート用紙がバラバラになってしまわないようにしっかりとホッチキスなり何なりでとめましょう。

Qイオン結合と共有結合の融点

NaFとSiF4とClFのうち融点が最も高いものを教えてください。
またその理由を教えてください。
融点は原子同士の結合の強さで決まり、一般的に、共有結合の強さ>イオン結合の強さなので、SiF4かClFかと思ったのですが、答えはNaFでした。

Aベストアンサー

>融点は原子同士の結合の強さで決まり、

違います。物質を(直接)作る粒子同士の結合の強さというところでしょうか。

>一般的に、共有結合の強さ>イオン結合の強さなので、SiF4かClFかと思ったのですが、答えはNaFでした。

SiF4、ClFは分子性物質です。イオン結合の強さ>分子間力の強さですね。

SiO2と一緒にしてませんか?


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