以前に傷害罪で1年6ケ月・執行猶予4年の判決を受けました。執行猶予期間が後8ケ月残っています。
今回 別れ話で揉め相手に怪我や器物損壊などは無いですが住居侵入で逮捕され、起訴になりました。

(刑法25条2項)情状に特に酌量すべきものがあるとき、はその執行を猶予することができる判決があると聞きました。
それは被害者との示談成立、嘆願書などがあった場合であり、無い場合は、特に状量を酌量するに当てはまらないと理解すべきなのでしょうか?
一度は被害者側からも示談に応じるとの話があり。待ち合わせの場所・時刻も決まりました。示談当日、時刻5分前に被害者側から今日は行けないと連絡がありその理由はわからないままです。、それ以降国選弁護人からの示談交渉に対し応じる気配がない状況が続いています。被害者の気持ちが示談をしない厳罰を望むに変わり、実刑の可能性があると考えなければならい状況になっているのでしょうか?
わたし自身は現在保釈中ですが国選弁護人を介して被害者に対し謝罪文を送ることしか出来ない状況です。
過去に禁固・保護観察など付いたことはありません。

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A 回答 (1件)

しつこいねあんたも。

。。
刑法25条にこだわってるけどね試験じゃないんだから条文を解釈したってしょうがないんだよ。
要はね、今回の刑は執行猶予の刑を鑑みて実刑にすべきかどうかを判事が決めるの。
当然実刑も可能性も考えなければいかんでしょう。
まあ、もちろん被害者との示談ができればいいんだろけどできんのでしょう?
できなければしょうがないので他の情状面考えるしかないでしょう。
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