フランス料理の雑学を教えてください。
できれば魚料理についてなんかだとうれしいです。

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A 回答 (1件)

こちらのサイトはどうでしょう?


http://www.felicimme.net/recipe/index.html
「基本のテクニック」「高度なテクニック」あたりに雑学的なテクニックが紹介されています。

http://lepain.main.jp/
「シェフのためのkitchen study」「料理のお役立ちkitchen study」あたりが面白いかと思います。
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雑学、豆知識とも呼べないかもしれませんが、長野では古くなったリンゴの事を「ぼけたリンゴ」とか「リンゴがぼける」と言います。

それと「蜜がタップリ入っているリンゴは、実は注射器で蜜を注入している」との説(?)を言う人が居ますが、あれは嘘です。 あの蜜は本当にリンゴが溜め込んだモノです。

Qイタリア、中華料理、ロシア料理、日本料理にもフランス料理のようなコース料理の順番名はあるのですか?

私はフランス料理が好きで、よく食べに行くのですが、これからはイタリア料理、中華、ロシア料理、日本料理も勉強して、食べに行こうと思ってます。
そこで、フランス料理のコース料理には、(1)アミューズ、(2)オードブル、(3)スープ、(4)魚、(5)お口直しのシャーベット、(6)肉、(7)パン又はライス、(8)デザート、(9)コーヒーという順番名がありますが、イタリア料理、中華料理、ロシア料理、日本料理にもフランス料理のコース料理の順番名があるのでしょうか?もしあるのならば、それぞれの料理ごとに教えてもらえませんでしょうか。

Aベストアンサー

イタリア料理の場合、
アンティパスト 前菜。
プリモ・ピアット(第一の皿) ズッパ(スープ)、パスタ、リゾットなど。ピザやニョッキのことも。
セコンド・ピアット(第二の皿) メインディッシュ。肉料理か魚料理。
ヴェルドゥ・ラ 野菜料理。
フォルマッジョ チーズ。
ドルチェ デザート。
カフェ コーヒー     の順です。

中華では、地方でいろいろ差があるみたいですけど、日本での中華料理ならばということでは
前菜
スープ
主菜 魚介、肉、野菜などの料理が3,4品
麺・ごはんもの
点心
デザート
という順が一般的でしょうか。

日本料理のなかでも、会席料理ならば、
前菜
吸い物
刺身
焼き物
煮物
揚げ物
蒸し物
酢の物
ご飯・留め椀・香の物
果物

という流れになります。

ロシア料理はよくわかりません…何度か食べに行ったことはありますが、やはり前菜→スープ→主菜×2→デザート、という流れでした。

中華や日本料理は多種多様のようなので、これが絶対、というものはないかも…と思います。

イタリア料理の場合、
アンティパスト 前菜。
プリモ・ピアット(第一の皿) ズッパ(スープ)、パスタ、リゾットなど。ピザやニョッキのことも。
セコンド・ピアット(第二の皿) メインディッシュ。肉料理か魚料理。
ヴェルドゥ・ラ 野菜料理。
フォルマッジョ チーズ。
ドルチェ デザート。
カフェ コーヒー     の順です。

中華では、地方でいろいろ差があるみたいですけど、日本での中華料理ならばということでは
前菜
スープ
主菜 魚介、肉、野菜などの料理が3,4品
麺・ごは...続きを読む

Q面白い化学・科学の本

現在高校化学を勉強中なのですが、参考書等ではなく、雑学本のような形で身近なところで起こっている現象を化学的もしくは科学的に紹介してるような本はないでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

「化学のドレミファ」
http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=19996881

1~7まであります。
ぜひお薦めしたい一冊(七冊?)ですね。

あと、マイケルファラデー著の「ロウソクの科学」
岩波から単行本が出てます。

参考URL:http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=19996881

Q魚焼きグリルでグリルパンを使って料理してみようと思っているのですが、うちの魚焼きグリルは片面焼きしか

魚焼きグリルでグリルパンを使って料理してみようと思っているのですが、うちの魚焼きグリルは片面焼きしかできません。
それでもグリルパンを使って調理できますか?
出来るならグリルパンを買いたいのですが、おすすめのグリルパンはありますか?

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直火OK 
「ガスコンロの魚焼きグリルでご使用の場合、庫内に入れて熱源とグリラーの間に1センチ以上のすき間が必要です。」

これしか書かれていないので片面でいいと思います。使った方のコメントにも、片面や両面の記載はありませんでした。また、直火OKなので上から熱するということでしょう。

【サイズ】約25.5×18 高さ5 内寸:約21.5×15(cm)
サイズが合えば問題ないはずです。高さ5cmとありますので、深さ6cmあればOKです。

Q花を切り取って殺してるのに、なぜ「生け花」?

「生け花」は花を切り取って殺しているのに、なんで「生け花」というんでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

「いける(活ける、生ける)」とは、植物や魚などの生物を(一時的に)生かしたおくことを言います。(下記の語義(2)(3))

http://dictionary.www.infoseek.co.jp/?ii=0&lp=0&sm=1&sc=1&gr=ml&qt=%A4%A4%A4%B1%A4%EB&sv=KO&se=on

同じ語源で、現在では「埋ける」という感じを充てることがあるようですが、いったん収穫したネギなどの野菜を、使うときまで仮に土に埋めておくことも「いける」と言います。いけておくことで、ネギはむき出しで出しておくよりずっと長く新鮮さを保つわけです。

http://dictionary.www.infoseek.co.jp/?ii=1&lp=0&sm=1&sc=1&gr=ml&qt=%A4%A4%A4%B1%A4%EB&sv=KO&se=on

これらに共通したおおもとの意味は、(一時的に)生かしておくこと、ということなのだろうと思います。切り花は、花瓶に挿さずに出しっぱなしにしておけば、すぐにしおれてしまいます。それを、水の入った花瓶に挿して、しばらく生かしておくという意味でしょう。現代では広い意味の「いける」のうち、この「花を生ける」という意味に使うことが多いので、辞書でも一番最初にその語義が出してあるのでしょう。

こんばんは。

「いける(活ける、生ける)」とは、植物や魚などの生物を(一時的に)生かしたおくことを言います。(下記の語義(2)(3))

http://dictionary.www.infoseek.co.jp/?ii=0&lp=0&sm=1&sc=1&gr=ml&qt=%A4%A4%A4%B1%A4%EB&sv=KO&se=on

同じ語源で、現在では「埋ける」という感じを充てることがあるようですが、いったん収穫したネギなどの野菜を、使うときまで仮に土に埋めておくことも「いける」と言います。いけておくことで、ネギはむき出しで出しておくよりずっと長く新鮮さを保つわけです。...続きを読む

Q日本のフランス料理と本場フランス料理の違い

日本のフランス料理と本場フランスのフランス料理はどういった違いがあるとおもいますか?

難しい質問というか漠然とした回答をしないといけない事に回答者様はなるかもしれないですが教えてください お願いします

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他の回答者さんと一部重複していますが、私の思う回答

1.量
圧倒的に量が違います。フランスでもヌーヴェルキュイジーヌならさほど多くないですが、
日本の自称フランス料理のレストランの量はそれ以下です(笑)
添えられるポテトの量や食べ放題のパンも多いですが、メインの料理もデザートもかなりの量です

2.味付け
フランスで食べる和食が何か物足りないよう、味付けが違います。
日本人に合うようにというのもありますが、本場仕様にすると重く(しつこく)
感じるのかも知れないです。あの味を再現するためにレシピ通りにすると、
日本では相当高価な原材料をふんだんに使うことになり恐ろしい料金になるからかも。

一般的に日本人に評判の悪いガス有りのミネラルウォーターが、
フランスではボトルで何種類もあるのは、一般的に気候が乾燥してるからと言われますが、
濃い目の味付けに合うようにかも知れません

3.日本のレストランに無いメニューが沢山あります
上述原材料代や日本人の味覚の問題かもしれませんが、
フランスにはあんな沢山見かけるのに日本であまり見ない料理が沢山あります。
うさぎや鴨を使った料理はさほど地域色が濃く感じないですが少なく感じます。

4.アラカルトとコース
フランスのレストランにも日本でいうコースはありますが、あれ観光客や急いでいる人向けです。
不景気や、米国風ダイエット志向でフランス人がオーダー数を減らしているという
裏事情もあるかも知れませんが、基本アラカルトで頼むのがフランス風です。
日本のフランス料理レストランは何でコース料理がメインの店が多いのか不思議です

5.チーズ
メインの肉や(+)魚の後、日本のレストランだとデザートを勧められます。
フランスだとその前にチーズを勧められます。
日本のレストランでもチーズがメニューに無くはないですが、
種類が圧倒的に違うのと、前菜扱いされていることが多い気もします。
一般に日本人はフランス人より少食なので、頼む人が少ないのでしょうか

他の回答者さんと一部重複していますが、私の思う回答

1.量
圧倒的に量が違います。フランスでもヌーヴェルキュイジーヌならさほど多くないですが、
日本の自称フランス料理のレストランの量はそれ以下です(笑)
添えられるポテトの量や食べ放題のパンも多いですが、メインの料理もデザートもかなりの量です

2.味付け
フランスで食べる和食が何か物足りないよう、味付けが違います。
日本人に合うようにというのもありますが、本場仕様にすると重く(しつこく)
感じるのかも知れないです。あの味を再現するため...続きを読む

Qビジネス系ではなく、雑学系の資格一覧が載った本を探しています。

ビジネス系ではなく、雑学系の資格一覧が載った本を探しています。

よくある「資格オールガイド」などの本は司法書士や弁護士等、直接ビジネスに直結した資格を多く紹介してると
思いますが、そうではなく「趣味、実用」に絞った資格の紹介をしてる本はありますか?
(数学検定とか、珈琲コーディネイター、パンコンシェルジュ検定とか民間がやってるもので十分です)

検索してもビジネス系をメインに紹介してる本ばかりだったので、もしご存じの方がいらっしゃれば
教えてください。できればネットより本でじっくり見たいので本の紹介の方が助かります。

Aベストアンサー

それならば、少し古い(2~3年前程です)ですが、
「ポプラ社」の「ニッポンの検定100選」という
本に多く載っています。ただ、「時刻表検定」など、
中止されてしまったものもありますので、参考ですね。

Q日本料理とフランス料理の勉強方法は違う?

フランスへ留学して一人前になって帰ってきた料理人を2人知っています。
日本に帰国した後は自分で店を構えられる程の腕前になっています。
2人とも留学期間は3年~5年程度です。

日本料理ですと、10年経っても包丁すら握らせてもらえないという話もよく聞きます。
日本は「見て覚えろ」「やって覚えろ」「技を盗め」と言ったイメージで講習や教育と言う物をしないイメージがあります。

5年程度で修行を終えて帰国出来たのは、この2人が努力した結果である事は間違いないとは思うのですが、日本とフランス(海外)でここまで差があるのは、教育の環境が違うのでしょうか。

Aベストアンサー

昔の話しですね、
そう言うやり方の店も残っているようですが、少なくなってきているそうです、また店のやり方にも色々あるとのことです。

私の知り合いの板さんは、おっしゃる通りの修行を受けてきた人で、店を構えて、同じようにやったら翌日から来なかったそうです、その後、手取り足取りでは無いですが、直接教えるようになたそうです。

それと、包丁ですが、包丁は下働きの時から使います、最初は野菜の皮を剥いたりして、包丁の基本を覚えます、その後、下拵えのための包丁を覚えて行きます、六方剥きなどは長年の包丁の修練です、煮物ならねじ梅などの比較的簡単な細工包丁、刺身の「つま」や「けん」等です、刺身用の魚は花板や脇板などが捌いたりしますが、煮物、塩焼きなどは下働きが捌きます。

3~5年のフランスの修行内容が不明ですが、元々、料理をやっていた人なら、そのくらいではないでしょうか。

それと日本は日本料理のみならずさまざまな国の料理学校があります。

Q華道はなぜ茶道よりマイナーなのか

現在茶道を習っており、新しく華道も始めようと思っているところなのですが、書店に行くと茶道の本はいくらでもあるのに華道の本はほとんど無いことに気付きました。アマゾンで検索してもやはり段違いです。
私は学生時代はどちらもやっていなかったので、実状はわかりませんが、適当に「茶華道部」で検索して活動内容を見ても茶道についてしか書いてないところもあります。
茶道でも茶花を活けるので、華道は茶道に従属している…ということなのでしょうか。
詳しい方、解説お願いします。

Aベストアンサー

華道はもともと、仏様にお供えするお花の流儀から発生しています。

古い華道の流派はお寺関係が多いですね。
池坊も家元は京都の六角堂の住職です。

しかし茶道は直接的には仏教とは関係ありません。

茶道は現在、裏千家、表千家などが主流で流派も少なく組織も大きい。

それに比べ、華道の流派は多く、流派の中でも枝分かれしています。
本はそれぞれの流派ごとに出されるでしょうから、一般の書店では扱いにくいんじゃないでしょうかね。

従属とかではなく、流派の事情とかそういうものだと思いますよ。

Qフランス料理店で働いています。勉強不足なんですが、フランス語でメニューを書ときの文法などが今ひとつ分

フランス料理店で働いています。勉強不足なんですが、フランス語でメニューを書ときの文法などが今ひとつ分からず苦労しています、どおしたらいいのでしょう?

Aベストアンサー

こんばんは。ボクは、パティシィエなので専門が違いますが
知っている範囲でお答えします。

料理名のフランス語は、ある一定のパターンがあるように感じられます。

例えばサラッド・ニソワーズみたいに ○○の何々風。
この場合だとニースの語尾が変化するのでニソワーズ(ニース風)

後 ○○のソース添え

avec sauce ○○みたいな表記になると思います。

後、調理名をそのまま名前にするパターン。
サーモンのムニエルみたいな。

このように料理名には、一定のパターンがあるので色々な料理本を眺められて
その名前を呼んでいると 自然と身につくように感じられます。
少しでも多くの料理名を眺めてみるのが近道かもしれません。

後 かなり昔ですが伊勢志摩観光ホテルの高橋料理長が「詩的な名前」を料理につけて話題になりました。
伊勢エビの料理に「抱きつ抱かれつつ天上へ」みたいな。
そんなイメージを先行させたネーミングの方法もあると思います。

こんな所ですがもしご参考になったなら幸せです。
ジルより


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