こちらのカテで再び皆様からのご助言を戴きたく質問を上げさせて頂きます。
 古い車で、いすゞのジェミニです。 前回の質問は↓
http://okwave.jp/qa4914031.html

今日は熱かったので今シーズン初めてエアコンスイッチを入れてみました。 その後アクセルをグイっと踏むと、接触不良でも有ったかのように、トルク感が断続的に落ちてしまう違和感に見舞われました。
 その後、数キロ走ってから、信号待ちが先頭になったので、フル加速を試みたら、1速はレッドまでスムーズに加速、2速で3000回転あたりでボコっと加速感が一度無くなり、すぐに復帰?して5000回転あたりでもう一度加速感が失われても、また復帰し、7000回転まで加速。 3速に入れたら、5000回転で加速感無くなり、アクセル踏んでるのに回転が上がる気配が無くなってしまいました(泣)
 すぐに5速に変速し、2000回転前後で30Km近い距離を帰ってきました。

一応、私もおばさんになったので、車も歳ですから、タービン壊れたのかなぁ? 大変だ! と思い、ネット検索したら、エンジンオイルでターボが壊れるみたいなサイトを発見し、オイルを点検してみました。

量はフル丁度に入っているのですが、白い不織布で拭うと 真っ黒け、、、

早急にオイルとオイルフィルター(エレメント?)の交換をGSに頼もうと思うのですが、そんな対処で良いのかどうか、詳しい方々からアドバイスをお願いしたいと思います。

できたら まだまだ乗りたい車です。

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A 回答 (6件)

こんにちは。


Irm-R私も以前乗ってました。
この年式の車だと、何が壊れてもおかしくないので、
症状から壊れてそうなところを列挙しますと、
ターボ本体
過給圧センサ
ECUそのもの
インジェクタ
燃料ポンプ、プレッシャレギュレータ
点火系(イグニッションコイル、プラグコード、点火プラグ)
などです。

プラグコードはいつ交換しました?
交換していないなら、点火プラグと一緒にまずは交換!

後づけで、ターボメータをつけておけば、
常に過給圧チェックができます。
全開加速で0.7kg/cm^2くらいだったような気がします。

それでも治らないなら、車屋さんで燃圧のチェックをしてもらいましょう。


ちなみに、エンジンチェックランプはついていないのですよね?
私が乗ってた車は、しょっちゅうエンストする持病があったので、
エアコンは常にON(アイドルアップ状態)でした。
もちろん全開で加速しても、何の問題もないですよ。
(メーカーだってそれぐらいの耐久テストはしてますよ。)

エンジンオイルですが、古いターボ車なので、
10W30(40)のSJくらいがいいです。
間違っても、0W40などの省燃費オイルは入れないことです。

あと、いすゞ車に関しての質問は、
こんなところより、いすゞメーリングリストに入会して、
そこで聞いたほうがはるかによいです。
http://www.type760.com/isuzu/isuzuml/index.html

この回答への補足

回答欄に書き込んでから、ホームセンターでオイル買ってきましたぁ~♪

10W30SJ と言うのは 高級で高価なのかなと思ってたから、拍子抜けするほど安くて、おどろいてしまいました。

1600円程で4リッター入り、買いましたので、週明けにも畑で交換してみます。(明日の日曜は町内会の行事と近所の知人の葬儀手伝いで、作業は出来そうに無いので、、、)

オイル交換で車の状態が良くなる事を祈るばかりです。

まずは オイル交換!! 実行してみます。  それでもトラブルが有る様でしたら、また質問をさせて頂きたいと思いますので、その時はまた宜しく御指導をお願いいたします。

補足日時:2009/05/23 21:43
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この回答へのお礼

専門家からの貴著なアドバイス、ありがとうございます。

確かに壊れてもおかしくないほどの期間、乗っています。

プラグコードは交換した記憶が有りません。 プラグは2年くらい前に日産の整備師さんおすすめで、イリジュームとか言うのに交換しました(たしか2万円以上とられたように記憶してます)

エンジンランプは点灯していませんので、完全に壊れたとは考えておりませんが、壊れないように注意していきたいと思います。

オイル交換も他人任せでしたので、アドバイスに従って自力でできる範囲でがんばってみたいと思います。

いすゞメーリングリストのURL先を拝見いたしました。 なんだかとても詳しそうですが、私なんかがピョコンと登録するには勇気がいりそうです(苦笑)
しかし、今後のことも考えて、一応ブックマークに登録させていただきました。

エンジンオイルがこんなに重要だと、今まで認識出来ていなかったので、実用車のバンとは認識を変えていきます。 

お礼日時:2009/05/23 11:23

タービンが壊れたという事よりも、A/Cスイッチを入れたままフル加速をしたのかという事が知りたいです。


その時代の、A/Cアイドルアップは2次エアーを吸わせてアイドルを上げるソレノイドバルブが多く、
2次エアーを吸いながら加給はNGですから、断続的なスイッチのON/OFFを繰り返したかもしれません?
もう、どういった制御か忘れちゃいましたので、断言できませんけど。A/Cを「ONのままでのフル加速」などしちゃいけません!
コンプレッサーの保護や、クランクへの負担を避ける為に「車で制御」が入るはずです。
その辺りのコントロールでの症状(加速抑制)と思うんですけど???

プラグコードのリークなど回転全域、もっと言えばスロー状態で「ミスファイアー」が頻繁に出るはずです。
点火系はまず外してもイイかな?
ブーストが良く掛かるのは、燃料が濃く「EXマニでもまだ少し燃える」といった条件が一番ですから、
ブースト圧が上がらない、足りないというのであれば「燃料が薄い」という事を考えますけどね。

今度A/CをONで、フル加速して同じ症状が出る様子でしたら、加速をしながらA/Cを切ってみる、
といった事を試してください。解消するようであれば、単に「ムリな加速」をさせようとしていただけです。

それと「燃料フィルター」「燃料レギュレーター」など、経年による交換部品のメンテナンスを、
してやってもイイ年式ですね。
GSでのオイル交換ですか・・・たいして「いいオイル」が置いてないカンジなので、お勧めはしませんねぇ
年寄りは「旨いモノ(値段が高い)」を食いたがるものです。たとえグレードがSMとか書いていても、
性能は値段です!良い物が安い訳ないですよ。
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この回答へのお礼

おっしゃる通り、エアコンスイッチ入れたままフル加速だったと思います。
でも エアコンの加減でパワーを食われた と言う感覚とはハッキリ違いましたので、怖くなってしまったのです。


回転リミッターや速度リミッッターがかかった様な感じが有りました。

しかし、5000回転で頭打ちの時は、エンジンストールの感覚とはまた違い、アクセルを踏み込む方向のレスポンスが無くなり、アクセルオフで一呼吸タイミングがずれてから回転数が下がって行きましたよ。

ターボ車様のオプションメーターは無いので、(予算の都合上、ラジオも冬タイヤも無い状態で納車してもらいましたからね)ブースト圧とかがどうなっているか等 全く判りません。(さらに 私にはそのへんの知識も無いので、、、)

やはり ご年配の車ですので、多少高価でもおいしい物を食べさせてあげないと行けないのかと考え始めています。
 ガソリンだけは購入当初からハイオクオンリーなのですけれどね。

お礼日時:2009/05/22 20:19

>フル加速を試みたら・・・・



 ナナロク(JT191の開発コードはJT760。ISZ車ヲタクは『ナナロク』と呼んでいます)のIRM-Rで2nd全開!3rdで5000rpm!!
 いくらギヤ比が低めのISZ車といえど、若い!まだまだ十分お若いですよ。フツーのヒトなら、あのエンジンを7000まで回そうとは思わないでしょう(いろんな意味で)。

 さて『トルク感が断続的に落ちてしまう』のは、AC(エアコン)ONの時だけですか?或いはAC OFFでも出ますか?ココ、重要です。

※AC ONの時のみ出るなら、コンプレッサの電磁クラッチが勝手にON-OFFする、なんてのがあります。加速中にエンジンの負荷が(2馬力ほど)変動するので、エンジンの回り方に段付きが出来ます。

※それよりも・・・ナナゴー(初代FFジェミニ)ナナロクの共通エンジンである4Xシリーズには、共通した『アキレス腱』があります。
 それは、フローセンサです。
 インジェクションの更に上流にある、大気の吸入量を測定するセンサなんですが、コイツが壊れると御質問の様な症状が出ます。
 このセンサ、ターボでなくてもいつの間にか壊れるんですが、ターボ付きの場合、オイルが多少でもターボから漏れていたりすると、センサにオイルがかかって短時間で機能不全を起こします。(フローセンサの故障による『エンジンの息つき』は、ACのON/OFFに拘わらず発生します。ナナゴーのターボエンジン4XC1では、この故障が驚くほど頻発しました。)
 フローセンサのチェックは、エンジンコントローラのダイアグノシス(エンジンコンピュータの自己診断結果)を特殊なリーダで読み取る必要があるので、修理屋に依頼してください。(ナナゴー、ナナロクの整備に慣れているヒトなら、症状を伺ってまず最初にフローセンサをチェックするでしょう。もしISZ製乗用車をよく知らないヒトだったら、『フローセンサの故障かもしれないので、チェックしてみて』と一言付け加えて修理を依頼する必要があるかも。)
 問題は新品のフローセンサが入手出来るかどうか?ですね。センサがオイルを被っただけなら、ブレーキクリーナ等でオイルを落として再度組み込むと治ってる、って事も無くはないですが・・・。

※ついでに。
 上述した様にフローセンサの故障だとしても、原因がターボのオイル漏れだったら遠からずターボは死ぬでしょう。(ISZの開発の連中はこの状態のことを『デンデン虫が茹で上がった』などと言ってました。)
 7000rpmまでスカーッと回るなら、今のところは未だ『茹で上がって』ないと思いますが、ターボ自体をオーバーホールすることは出来ません。これからも永くお乗りになられる計画なら、スペアのターボを入手しておいた方がよろしいかと。勿論これも、新品が入手可能かどうか怪しいですが、ターボは確か・・・イシハリ(石川島播磨=IHI)製だったと思います。イシハリの汎用ターボで合うヤツがあるかもしれませんし、例えフランジのネジなどが合わなくても、タービン径が同じなら加工して利用出来る可能性もあります。(自分はやったことがありませんが・・・)
 尚、例えターボの新品があったとしても非常識に高価なはずなので、中古品でオイルが漏れて無さそうなヤツが解体屋などで見つかれば、ソレでも構いません。中古品でも壊れてなければしばらくは使えます。
 もっともターボが壊れたとしても、フツーに街中で運転する分には結構走れてしまうんですけど。

※も一つおまけに。
 ターボを長持ちさせる為には、オイルの管理は重要です。特にISZのターボ車の場合、クルマの取扱説明書の記載内容よりずっとヒンパンにオイルを交換してもよいぐらいです。
 但し、オイルの劣化は色では判断出来ません。(←この点、ガソリンスタンドの店員さんや用品店のオイル担当者、更にはレース経験のある改造ショップのメカニック氏でさえ判断方法を誤っています。)
 何の検査装置も持たずオイルの劣化具合を判断するのは不可能に近いので、色などというアテにならない情報に頼らずに、あくまでも走行距離だけでオイル交換の時期を決めることをお勧めします。

この回答への補足

とっても詳しくありがとうございます。

もちろんスピードオーバーですが、信号の無い道で、他車が居ない時のフル加速ですよ(苦笑)

さて、エアコンONで違和感を感じてから、キッチリフル回転まで試してみたのですけれど、明らかに異常だと感じたので、その後、エアコンを切って流し運転で帰りました。 この質問を立ち上げてからはまだ運転してません。(昨日と今日は、日産のバネットとクリッパーですよ)

以前のGSでは おばさんがキサクで5000キロ未満でオイル交換、1万キロ未満でフィルター交換を頼んでいました。 (一度、バンと同じ800円/リッター とかの安いオイル入れられ、2週間後に一時ていごとにエンジンストップと言うトラブルに遭遇してから、1200円/リッターのオイル限定にしてましたよ)

知り合いのGSが自主廃業してから、点検とかの時に「オイルが汚れてます」と言われた時だけ交換だったかもしれません。(しかも 日産のサービスで点検や車検をお願いして、ますから、、、)

一応、ターボ自体は当時のIHI製で ファミリアのターボと同じ部品らしいと言う情報までは得られました。
http://park11.wakwak.com/~petapetahatch/
こちらのページで(リンク先とかでしたかね?)

加速時の息継ぎ感は エアコンのコンプレッサーONの感覚とは全く違うように思いました。 まるで、7000回転を超そうとしたときや、社速が180Kを超えそうな時のリミッターのような感覚で、壊れるんじゃないかととても不安になったのです。

田舎なので、隣町までを広域農道や広域林道、地方主要道のバイパス等、10K走っても信号1ッ個とかの道が多いのですよ~(笑)

一度、自分でオイル交換とか経験してみたくなってきました。 
お母さんが使ってる豆トラや耕耘機の交換は経験有ります。その程度ではムリかなぁ~、、、 うーん耕耘機とかと違って、オイルを出すのに傾けたりって ジェミニじゃ無理そうですね、止めておきますね。

補足日時:2009/05/22 19:27
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その時のエンジンの音の感じはどうだったのかな?


普通にエンジンが回っているけど、ブレーキがかかる感じか、
明らかにエンジンがご機嫌斜めか?

だいたい、10年、10万キロぐらいで、プラグケーブルやデビスケーフルが痛んでくる。
夜中の真っ暗なときにエンジンをかけて、エンジンルームを見れば、ケーブルから火花が飛び散るのでそれと判る。
最初は雨が横殴りで吹き込んだり、水たまりを突っ切ると症状が出る。
現象としては、走りながらのエンストですな。

エアフィルタもチェック。まれに落ち葉が入ってたりする(こんな症状は出ないけど)。
あと、インテークマニホールドの洗浄ぐらいかな?

燃料タンク系に水が溜まっている可能性もありそう。
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この回答へのお礼

アドバイスをいただき ありがとうございます。

「その時のエンジンの音」には 違和感は無かったように思います。
どちらかと言うと エンジンが更に回るのを拒否した感じ? でしょうか。

音に関しては、数年前から3000回転あたりで「ボコボコボコ~」って 購入時には無かった音は出ています。 当時はどこかのネジでも緩んで異音が出ているかと思い、日産の整備士(長身で笑顔がすてきな方)に何度も究明をお願いしたのですが、全くなにも出来なかった経緯が有ります。

燃料タンクの水は 全く考えていませんでした。 何年の毎回完全に空になる状態まで給油していないから、ちょいと考えてみないと行けないのでしょうかね?

ところで、無知なんで恥ずかしいのですが、「インテークマニホールド」って 何ですか? 
(つくずく 自分の知識の少なさにガッカリですけれど、、、)

お礼日時:2009/05/21 22:13

過給圧が正しく掛ってない可能性が高そうですね。


コントロール・バルブ(メーカーによって名前が違う場合あり)のトラブルかな?
デーラーでの点検をお勧めします。
 ターボ車はオイルにとっては過酷な条件で使用されます。
オイルのグレードと交換時期はメーカー指定の条件を守ってください。
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この回答へのお礼

専門家からのアドバイスありがとうございます。

10年以上も前に自社生産を撤退したメーカーですので、メーカー関連の業者でメンテナンスや車検をお願いしていないのが事実です。

オイルは購入当時から近くのGSで5000キロごと交換、1万ごとにフィルター交換を頼んでいたのですが、3年前に行きつけのGSが閉店してしまい、点検等を日産のディーラーに出して、一昨年はプラグを交換したのですが、半年ごとのオイル交換 してくれているかは判らないので、やはり オイルに注意してみたいと思います。

お礼日時:2009/05/21 22:02

天気はどうでした?


雨だと、エンジンルームに水分が入って、プラグケーブルがリーク。同じような症状が出ます。

タービンがいきなり途中で止まることは有りません。もし止まるとタービンがぶっ飛びます。

この回答への補足

早速のアドバイスありがとうございます、
今日の天気は 晴天!

熱過ぎて、私も作業後には水で濡らしたタオルでクーリングしたぞぉ~(笑)

それにしても プラグケーブル関係のトラブルで似た様な症状が有るって、初めて知りました。
 
ありがとうございます ☆ 

補足日時:2009/05/21 21:00
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 スカイラインのGT-Rやスープラのツインターボは、低速から高速まで、2つのターボはずっと同じ様に回っているのですか?

Aベストアンサー

>レガシィとRX-7のツインターボは低速用のターボと高速用のターボが途中で切り替わるタイプですよね?

 違います。切り替わるののではありません。最初はタービン1個で回し、途中から2個を回すのです。プライマリー(低回転~高回転)+セカンダリー(高回転のみ)です。最終型スープラも同じシーケンシャルターボであったと思います。
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お願いします。

11、2年ほど前に新車でファンカーゴを購入しました。
今まで事故や大きな故障もなく先日車検を通しました。
そして数日経ちいつもどおりに朝会社に向かおうとアクセルを踏んだら
スムーズな発進ができず後ろからボン!と音がし2秒くらい経ってから普通に加速しました。
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そして仕事が終わり帰ろうとしたらまた朝と一緒の状態になり
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点火プラグ-くすぶり
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理由は、

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なんでターボがエコなのか?ですが…

>車体重量が同じなら、ターボ有り無し、排気量の大小は関係ないのでは??
理論上は、そうなります。
ただ、「加速度」が関わってきます。

車って、巡航時はアクセルなんてほんの少ししか踏みません。

実際に、市街の走行では信号で停まったり発進したりを繰り返します。
その時に、大きな排気量のエンジンだと力が余っているので、アクセルを踏んで燃料を送り込む時間が短くなり、パワーの無いエンジンだとアクセルを踏んでいる時間が長くなります。

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ATが滑っているのではないでしょうか。

ATF(オートマティック・トランスミッション・フルード)というのが、ATFの中に循環して
います。いわゆる作動油です。

もしも、今の走行距離数が10万㎞とかで、過去に1度も交換していないという状況で交換した
場合、

ドレンボルトから、下から抜いても全量は1度に抜けないので、中に残っている古いものと
新しく入れたATFが中で混ざりますので、不具合が起きることがあります。

ATFは、「設計15万㎞まで無交換なので、15万㎞まで乗れれば良いから」とずっと無交換の
ままという人と、「走行距離2万㎞とか走るごとに交換していく」という感じで2通りの
パターンがあると思います。

ある程度長い期間無交換のままという状況が続いている車のATFを交換しますと、滑る
という症状などが出たりすることがあります。(無交換のままでも滑ってから慌てて交換
されるケースもある)

ダッシュボードの計器類の中に、エンジン回転数を示す”タコメーター” というものがあり、
ギアがシフトアップした時とかに針が落ちたりしますが、この時に滑っていると思うような
ものがないのかを目視確認すれば良いのかと思います。

ATFが問題であれば、GSとかに行って、「ATF交換で不具合出たようななので、」と
相談したりすれば、その辺を店長さんが走ったりしてみて、「これは滑っているね」とか
何か教えてくれますよ(相談は無料で、何かやった時には有償)

滑っているようであれば、再度ATF交換をしていけば良いと思います。

エンジンを修理した、ピストンリングを交換したと書いてあり、一般的にはエンジンヘッド
を開けてバルブとか外して、ピストンの周りのピストンリングを交換するというのは、
圧縮比が下がった場合とかのオーバーホールという感じになると思います。

そこまで手間がかかると、まずエンジンの修理自体は成功していると考えた方が良いので
圧縮比が下がったトルク感のない状態というのはないかなあ~と思ったりします。

自分の車ですから自分で判断するという部分で、「出足が悪い」という判断はできている
と思うので、後はGSとかで誰かに乗ってもらい、悪い箇所特定すれば良いだけだと
思います。

ただ一般的な話として、小さな町のどこにでもあるような修理工場とかでも、ブレーキ
の修理でオーバーホールとか頼んだ場合でも、「試乗で運転してみて、きちんと動作して
いるのを確認しました」とか言って引き渡しされます。

エンジン修理して、それに乗った瞬間からオーナーが前よりひどくなったと感じたりする
のは、チェックしていないという感じになるので、別の修理工場とかでみてもらい、先に
悪い箇所を調べた方が良いのかもしれません。

ATが滑っているのではないでしょうか。

ATF(オートマティック・トランスミッション・フルード)というのが、ATFの中に循環して
います。いわゆる作動油です。

もしも、今の走行距離数が10万㎞とかで、過去に1度も交換していないという状況で交換した
場合、

ドレンボルトから、下から抜いても全量は1度に抜けないので、中に残っている古いものと
新しく入れたATFが中で混ざりますので、不具合が起きることがあります。

ATFは、「設計15万㎞まで無交換なので、15万㎞まで乗れれば良いから」とずっと無交換の
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Qツインターボ?

ターボに関しては質問があったので分かりましたがツインターボとはターボとどう違うのですか?教えてください。あとHONDAのVTECはターボとは違うんですか?

Aベストアンサー

ターボが二つついているものがツインターボ
ターボと同じ過吸気の種類でスーパーチャージャーがあります。これは方式の違いです。
ターボは排気を利用しタービンを回して吸気を強制的に送り込む機械のこと
スーパーチャージャーはエンジン回転数(クランクの力を)利用して共生的に送り込む機械のこと
ツインターボの場合一個のターボで吸気するよりも効率よくなるような仕組みを取り入れたり、回転数に応じてプライマリー、セカンダリーといったように二つを使い分けて使ったりも出来るメリットがあります。
VTECは本田が車やバイクCB400F(当時のなはREV)で培った(80年代の)技術をレースで進化させた可変バルブシステムで、強制的に空気を送るものではありません。
簡単に言うと、燃費や馬力、トルクなどの効率を考え回転数に応じて、バルブの開く個数を変えるシステム
(吸気2個、排気2個のバルブがある場合低回転ではそれぞれ1つ、回転数に応じて2つ使う)
というような説明になります

VTECは現在、車、バイク共に使われております。本田以外でも名前はVTECではありませんが、いろいろな会社が可変バルブシステムをとりいれております。

ターボが二つついているものがツインターボ
ターボと同じ過吸気の種類でスーパーチャージャーがあります。これは方式の違いです。
ターボは排気を利用しタービンを回して吸気を強制的に送り込む機械のこと
スーパーチャージャーはエンジン回転数(クランクの力を)利用して共生的に送り込む機械のこと
ツインターボの場合一個のターボで吸気するよりも効率よくなるような仕組みを取り入れたり、回転数に応じてプライマリー、セカンダリーといったように二つを使い分けて使ったりも出来るメリットがあります。
...続きを読む

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アリストってめちゃくちゃ
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ヤンキーが速くて勝てないのも
アリストがヤン車の定番だからか。

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教えてください。

中古車で欲しいです。

Aベストアンサー

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 そもそもターボの知識が少ないので書いていること自体がおかしいかもしれませんが、それも含めて回答お願いします。

Aベストアンサー

ツインターボとは主に6気筒エンジン等で、排気管の取りまわしでターボを2個付けなければならない場合に用いる物。

ですから質問者さんが言っている事は、現在そのまま6気筒エンジンではそのまま利用されています。

4気筒エンジンでは排気管の取り回しは比較的スムーズなのでツインにする事はありません。

レスポンスアップにはシーケンシャルターボやスクロールターボが用いられるます。

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ことがあります。1度ではなく、2~3度です。

この事故をなくすために技術的に、技術的にどういう対処法があると
思いますか?

単純なミスなのに、痛ましい事故が頻繁に起こるのは
ふしぎでなりません。

Aベストアンサー

>単純なミスなのに、痛ましい事故が頻繁に起こるのはふしぎでなりません。

「ふしぎでなりません」…ふしぎではありません。「単純なミス」だから「痛ましい事故」になるのです。
「複雑なミス」というのはほとんどありません。

自転車事故、自動車事故、鉄道事故、航空事故、そのた事故と名のつくものを見ているとほとんど、「人為的」な「単純なミス」で起きています。

なぜ人は単純ミスを犯すのでしょう?なぜ防げないのでしょう?
事故対策では一番進んでいると思われる航空界では、世界中の航空会社を含む航空に関連する機関が情報を共有しながら、世界中の事故を分析し、教育を含んだ対策を講じるようにしているようで、事故率は地上のものと比較して格段に低いのですが、それでも完全には防げません。

>老人がよく起こす事故ですが

加齢が進むと、まず視力、特に動体視力が落ちてきます。眼前のものを認識するまでに時間がかかります。階段を踏み外したりする原因のほとんどはこれです。
次に反射神経が鈍ってきます。筋力も落ちてきます。結果的に体の動きに敏捷性が不足してきます。力加減もいい加減になってきます。

脳の短期記憶も衰えてきます。動体視力の衰えとあいまって、現状を認識するのに時間がかかります。
また「思い込み」も強くなってきます。「思い込み」によって、現在の状況が明らかに全く違っているにもかかわらず、現状を認識できない…否…「思い込み」通りの状況だと思ってしまう。自動車専用道路の逆行などは典型的な例です。

男性と女性の脳の構造上の違いも影響してきます。

>この事故をなくすために、技術的にどういう対処法があると思いますか?

技術的な方法というものはいくつか考えられますが、いずれも反対の状況が起きた時に対応できないという理由で自動車メーカーは採用しきれないのではと考えます。
例えば、近前方に何らかの物体がある場合にアクセルを踏んでも動かないようにする方法は可能です。しかし、踏切内で前方の遮断機が下りたときを想定すると、踏切から出られなくなり大事故を引き起こすことになりますのでこのような方法は採用できません。

>アクセルをブレーキと踏み間違え

急いでいるとき、または思わぬ状況に陥ったときに前記の事項が原因して正しい対応ができず、「どうしてそんな単純ミスで事故を起こすの?」という結果的を引き起こします。

こと、事故を防ごうとするには、どんな人間でも必ず間違えは起こすという性悪説に基づいて行動する必要があります。性善説では、対策は精神的な面になりますので、事故対策としえて用いることはできません。
冒頭にあげた「単純なミスなのに、事故が頻繁に起こるのはふしぎでなりません」は性善説の立場での考え方です。だから否定しました。

では事故防止対策としては何もないではないか?となりますが、対策はいくつか考えられますが、必ずというものはありません。ましてや、教育の問題をどうするのかという難問があります。結局個々人がどう自覚してどう行動するかにかかってきます。

自動車の運転に関しては、
いろんな反応が遅くなりますので、時間的余裕を持たせるために、
1)いつもゆっくりと発進させる。
2)車間は広くとる。
3)早めにブレーキペダルに足をかけ、一度軽くブレーキを踏み、間違っていないことを確認する。
4)常に「急がない」、「慌てない」を心がける。

これでかなりの事故は防げると思っています。また実行するようにしています。

>単純なミスなのに、痛ましい事故が頻繁に起こるのはふしぎでなりません。

「ふしぎでなりません」…ふしぎではありません。「単純なミス」だから「痛ましい事故」になるのです。
「複雑なミス」というのはほとんどありません。

自転車事故、自動車事故、鉄道事故、航空事故、そのた事故と名のつくものを見ているとほとんど、「人為的」な「単純なミス」で起きています。

なぜ人は単純ミスを犯すのでしょう?なぜ防げないのでしょう?
事故対策では一番進んでいると思われる航空界では、世界中の航空会...続きを読む

Qターボラグ

ターボは、NAよりはレスポンスが悪い
という話しを散見します

欧州車の1.6リットルターボに乗っていますが、ターボラグとおぼしきレスポンの悪さを感じたことがありません

他のメーカー(やはり欧州車)の、1.6リットルや1.4リットルのターボ車にも乗ってみましたが、やはりターボラグは感じず、レスポンスはNAと遜色ありませんでした

私が鈍いだけでしょうか?
それとも、欧州車のダウンサイジングエンジンが優れているということでしょうか?

Aベストアンサー

昔と違って今は感じることは無いと思います。
理由としては、ターボそのものの大きさ、昔は大きいサイズしかなかったのと、タービン自体が重く、反応が悪かったし、ウェストゲートやバイパスバルブなども開発中だった。
現在、コンパクトかつ、ハイレスポンス、高機能と性能が上がっているので、気になる要素は無いでしょう。

Q一気にアクセルを踏むエンスト

信号待ちから一気にアクセルを踏むと車がエンストみたいな感じのガッてなり徐々に加速していきます
タコメータで2000rpmまであがりガッとなりまた1000まで戻り加速していくのですが最初から踏み込むとこんな症状で故障ではないのでしょうか?
ちなみにY33シーマの4100です

Aベストアンサー

トラクションコントロールが作動しているだけでしょ。

トラクションコントロールをOFFにして、
ニュートラルでアクセルをめいっぱい踏み込んで(6,000回転ぐらい)、
Dにシフトすれば急加速かホイールスピン出来るのでは?


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