医療保険に加入しようと思っているのですが、保険料の引き落とし口座を他の家族にしようとしたら、契約者本人の口座じゃないとダメだと言われてしまいました。
どうして契約者本人じゃなきゃダメなのですか?
これはどこの保険会社でも一緒なのでしょうか?
医療保険は生保と損保にありますが、どちらも同じ扱いですか?

A 回答 (1件)

契約者様の扶養に入っていれば保険には加入できます


保険者は加入者なので支払い口座は加入者の口座が必要です
医療保険は生保と損保は加入者の口座から引き落とされます

この回答への補足

アドバイスをいただき有難うございます。
「契約者の扶養に入っていれば…」と言うのは被保険者の事でしょうか?

質問したかったのは、保険料の振替口座のことで
具体的には、次のようなケースがダメか?と言うことです。
もし分かるようでしたら教えてください。
例1)(契約者)夫 (被保険者)夫 (振替口座)妻
例2)(契約者)妹 (被保険者)妹(振替口座)兄
色々調べたら「1親等の親族まで」と言う会社がありましたので夫婦なら大丈夫そうですが、兄弟でも良い会社を探しています。

補足日時:2009/05/25 23:48
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この回答へのお礼

遅くなりましたが、改めまして、ご回答いただき有難うございました。

お礼日時:2009/06/05 01:29

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Q契約者・受取人同時死亡時の場合

以下は仮定の話です。

○家族構成
 ・父(兄弟あり)
 ・母(兄弟あり)
 ・長女(成人既婚、子供あり)
 ・長男(成人既婚、子供なし)
 ・次男(成人未婚)

○保険
 (1)契約書=父、受取人=母、受取金額=3000万円
 (2)契約書=母、受取人=父、受取金額=1000万円
 (3)契約書=次男、受取人=父、受取金額=2000万円
 (4)契約書=次男、受取人=母、受取金額=1000万円

父・母・次男が同時に死亡(飛行機事故など自殺以外)した場合、
 1.長女や長男に保険金(7000万円)を受け取る権利はあるのか?
 2.(1.がOKだとして)長女や長男が遺産相続を拒否した場合、保険料の受け取りは誰になるのか?

保険の契約内容によって異なることは思いますが、一般論としてご回答をお願いします。

Aベストアンサー

>当方が「No.3の方とは意見が異なる」と申し上げたのは「長女・長男が遺産相続を放棄するとその身内も保険請求の権利を失う」という意味です。
>ですが「保険金は相続財産ではない」とご回答いただいたので、どちらが正しいのか分からなくなりました・・・

これは「どちらも正しい」のです。

「保険金は相続財産ではない」の意味は「被保険者の相続財産ではなく、元から指定受取人の財産である」と言う意味です。

> (1)契約書=父、受取人=母、受取金額=3000万円
これは「母の財産」です。

> (2)契約書=母、受取人=父、受取金額=1000万円
これは「父の財産」です。

> (3)契約書=次男、受取人=父、受取金額=2000万円
これも「父の財産」です。

> (4)契約書=次男、受取人=母、受取金額=1000万円
これは「母の財産」です。

ご質問のケースでは「被保険者と受取人が同時死亡」しています。

一方、商法では「指定受取人が死亡してしまった場合は、被保険者は、指定受取人を新たに指定できる」としていて「指定受取人の死亡後、被保険者が新たに指定受取人を指定しないまま死去した場合、死亡した指定受取人の相続人が保険金を受け取る」と規定しています。

以下のように「被保険者と受取人が同時死亡した場合も、これに準じる」と言う判例が出ています。
http://fjasmine.exblog.jp/10364997/

「死亡した指定受取人の相続人」とは、ご質問のケースでは「長男」「長女」の2名になります。

ここで「相続放棄」を行うと「相続人ではなくなる」ので、結局、受取人不存在となります(長男、長女の身内、つまり、長男の妻、長女の夫、長女の子は、元々相続人ではないし、長男長女が相続放棄しても相続できない)

子(長男、長女)が相続放棄すると、第二順位者が相続人になります。第二順位者は「父、母の尊属(親)」ですから、父、母に親が居なければ、第3順位者が相続人になります。第三順位者は「父、母の兄弟姉妹」ですから、父、母に兄弟姉妹が居なければ「誰も居ない」と言う事になります。

つまり、受取人不存在となります。

なお「長男長女が相続放棄するとその身内も保険請求の権利を失う」と言うのは、正確ではありません。「元々、権利が無い」ので、無い物を失う事は出来ません。

>当方が「No.3の方とは意見が異なる」と申し上げたのは「長女・長男が遺産相続を放棄するとその身内も保険請求の権利を失う」という意味です。
>ですが「保険金は相続財産ではない」とご回答いただいたので、どちらが正しいのか分からなくなりました・・・

これは「どちらも正しい」のです。

「保険金は相続財産ではない」の意味は「被保険者の相続財産ではなく、元から指定受取人の財産である」と言う意味です。

> (1)契約書=父、受取人=母、受取金額=3000万円
これは「母の財産」です。

> (2)契約...続きを読む

Q交通事故と飲酒運転 損保ではなく生保の保険金支払いについて

友達と話をしていて解らないことがあります。
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勘違いされ、きついお言葉でのご指導されると辛いので説明しておきます。飲酒運転は一斉しておりませんし運転免許も持ていません。

Aベストアンサー

飲酒運転で事故の場合

対人・対物賠償は、被害者救済のために補償額が減額などされずに支払われます。

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Q生保契約者と受取人は同じの方がトク?別がトク?

こんにちは。32歳の既婚女性です。会社員です。
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年末控除の書類を会社に提出したところ、
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それで、保険屋さんに相談したところ、『主人が契約者、受取人妻の場合、主人もしもの場合相続税がかかるが非課税枠が500万あるのでトクになる。しかし、契約者、受取人ともに妻にしておくと非課税枠がない』と言われ、契約者を主人、受取人を妻にしておくようにすすめられました。

いろいろな事を言われ混乱しています。いろいろな条件(家庭環境、他の遺産など)にもよると思いますが、契約者と受取人は同じにした方が良いのでしょうか?別が良いのでしょうか?
なお保険料は私名義の口座から2人分毎月落ちています。(口座は私名義ですが、中に入っているお金は私と旦那の給料2人分から同額ずつ入れています。ガス、水道などもここから落ちています。)よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

#5です。
追加情報から、満期金なんてありません。
解約返戻金のことでしょうか?

ご主人の契約
契約者=あなた(保険料支払者)・証券上=ご主人
被保険者=ご主人
死亡保険金受取人=あなた
死亡保険金=あなた・・・所得税
解約返戻金=ご主人・・・贈与税

あなたの契約
契約者=あなた(保険料支払者)・証券上=ご主人
被保険者=あなた
死亡保険金受取人=ご主人
死亡保険金=ご主人・・・相続税
解約返戻金=ご主人・・・贈与税

夫婦間では通帳が共通であることもありえますのでなんともいえませんが、税務署にとやかく言われないためには、

ご主人の契約は、
保険料引き落とし口座をご主人のものに変える。
口座変更の手続きは簡単です。

あなたの契約は、
保険契約者をあなたに変更する。(証券上も)
いろいろと書類を提出する必要あり。

これで
ご主人の契約
契約者=ご主人(保険料支払者)・証券上=ご主人
被保険者=ご主人
死亡保険金受取人=あなた
死亡保険金=あなた・・・相続税
解約返戻金=ご主人・・・所得税

あなたの契約
契約者=あなた(保険料支払者)・証券上=あなた
被保険者=あなた
死亡保険金受取人=ご主人
死亡保険金=ご主人・・・相続税
解約返戻金=あなた・・・所得税

これで、税務署も怖くありません。

#5です。
追加情報から、満期金なんてありません。
解約返戻金のことでしょうか?

ご主人の契約
契約者=あなた(保険料支払者)・証券上=ご主人
被保険者=ご主人
死亡保険金受取人=あなた
死亡保険金=あなた・・・所得税
解約返戻金=ご主人・・・贈与税

あなたの契約
契約者=あなた(保険料支払者)・証券上=ご主人
被保険者=あなた
死亡保険金受取人=ご主人
死亡保険金=ご主人・・・相続税
解約返戻金=ご主人・・・贈与税

夫婦間では通帳が共通であることもありえますのでな...続きを読む

Qお世話になります、ソニー損保について教えて下さい。 損保会社は、色々有ると思うのですがネット契約で、

お世話になります、ソニー損保について教えて下さい。

損保会社は、色々有ると思うのですがネット契約で、条件同じで一番安かったので加入を考えています。 ネットでクチコミを見ると様々で迷ってます。 事故後の対応とかどうなのでか? 答えに困る質問すみません。宜しくお願い致します、

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>事故後の対応とかどうなのでか?
 代理店経由の場合、事故の際の保険金請求は「代理店の担当者」が動くが
 ネット系の場合、「自身で動かなければ保険金は出ない」です。

なので、保険金請求に知識がある人なら何ら問題はないが
代理店任せにするような人だと
「親身になって支払ってくれない」と不満が募るのかと。

つまり評価は、請求する人(本人or代理店担当者)の力量の違いによるもの。
生保でも損保でも、保険会社は請求された保険金を審査して支払うだけです。

Q学資保険の契約者死亡時の受取人名義に関して

学資保険の契約者と契約者死亡時の受取人名義に関してなのですが、私はソニー生命の学資保険に第一子の誕生を期に加入しました。契約者は妻にしています。契約者の死亡時の受取人も妻の名前で明記されているのですが、これが普通なのでしょうか?
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Q損保が生保?(自分に最も適した保険を求めて/23歳)

こんにちは。
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損保系の医療保険には若干今までに無い特色が見られます。期間1年を自動継続したり、実損填補型のがん保険があったり、高度先進医療費用が付いていたり。一定額を支払う「保障」だけでなく、掛かった費用を支払う「補償」があるのが特色でしょうか。
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Q一時払い養老保険の契約者と満期受取人変更

一時払い養老保険5年満期の契約者と満期受取人を母→子に変更した場合、税金はどうなるのでしょうか?

契約者(母)→契約者(子)
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大事なのは契約者ではなく「保険料支払い者」です。これは父ですよね。

父から母への相続では相続税が対象となりこれは非課税枠が大きいので多分非課税だったと思います。
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Q口座引き落としのない自動車保険料

 こんばんは。
 通帳記帳をしたところ、引き落とされるはずの継続加入した自動車保険料がまだ引き落とされていないことがわかりました。
継続契約した保険証券は手もとに郵送されてきていますが、引き落とし日は「7月所定の振替日」となっています。
前回の保険期限は6月末なので、ひょっとしたら無保険のまま1ヶ月も乗り回していたのかと心配になりました。この場合、保険は有効なのでしょうか。
事故以外の問い合わせは、平日のみなので明日車に乗っていいものかどうか悩んでいます。
 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちわ。

今保険年度より「初回口座振替」という保険料払い込み方法になっていはずです。

この方法は満期日の継続契約手続き時に「保険料口座振替依頼書」も作成し、
代理店は保険会社へ満期前月の所定の期日までに提出を要します。
銀行へ記載事項・印確認に日数を要しますので・・・
ここで期日に遅れが生じた場合、本来の振替日(通常満期月の26日)に間に合わなくなることもでてしまいます。
そのため、保険会社によっては1ヶ月の猶予を設け、
>引き落とし日は「7月所定の振替日」
(翌月請求)としております。

万一、保険料振り替え前に事故になった場合、保険会社は保険料の引き落とし(入金)の
確認でき次第支払いの手続きをとります。

>明日車に乗っていいものかどうか悩んでいます
問題ございません。
おそらく明日(26日)が振替日でしょうから(失礼ですが)残高をご確認しておかれますように。

Q契約者および受取人の変更について

現在、父は農協の定期保険に加入しています。(契約者:父、受取人:父)
この契約を、契約者および受取人を母に変更したいのですが可能でしょうか。可能な場合、どういった手続きをすればよいのでしょうか。

Aベストアンサー

(Q)契約者および受取人を母に変更したいのですが可能でしょうか。
(A)可能です。
お近くのJAで書類を受け取ってください。
現在の契約者である御尊父様が、御母堂様に契約者と受取人を変更する
という書類になります。

ただし、契約者の変更は可能ですが、過去に支払った保険料をなかったことに
することはできません。
御尊父様が被保険者の1000万円の定期保険だったとします。
支払った保険料が
御尊父様:御母堂様=50:50
のとき、御尊父様がなくなられたとします。
1000万円の保険金が支払われますが……

御尊父様が支払った保険料の分の保険金、500万円は……
保険料負担者=被保険者なので、相続税の対象となります。
相続税には大きな控除枠があるので、普通は非課税になります。
(御母堂様の相続分は、1億6千万円まで非課税)

御母堂様が支払った保険料の分の保険金、500万円は……
保険料負担者=受取人=御母堂様、被保険者=御尊父様
という契約になるので、所得税の対象になります。
(受け取った保険金)-(支払った保険料)-50万円
がプラスならば、一時所得として課税対象になります。

このように契約者の変更は簡単にできますが、
過去に支払った保険料の負担者を変更するということはできません。
過去の支払いをなかったことにはできないのです。
それによって、万一のときの税金が異なってきます。
生命保険は、契約の変更時ではなく、支払時に課税されます。
このような契約内容については、支払い時に生命保険会社から
所轄の税務署に報告をすることになっています。

契約者や受取人を変更することは簡単にできますが、
税金のことをお忘れなく。

ご参考になれば、幸いです。

(Q)契約者および受取人を母に変更したいのですが可能でしょうか。
(A)可能です。
お近くのJAで書類を受け取ってください。
現在の契約者である御尊父様が、御母堂様に契約者と受取人を変更する
という書類になります。

ただし、契約者の変更は可能ですが、過去に支払った保険料をなかったことに
することはできません。
御尊父様が被保険者の1000万円の定期保険だったとします。
支払った保険料が
御尊父様:御母堂様=50:50
のとき、御尊父様がなくなられたとします。
1000万...続きを読む

Q損保会社の実費補てんの医療保険について

今検討しているのですがいい点、悪い点など皆様のアドバイス宜しくお願いします。入院期間が短くなってきていますので1日いくら型を見直そうと思っています。

Aベストアンサー

ご質問は、医療費用保険ではなく、医療保険ですね。

広く、以前からうられていた医療費用保険は今はほとんど売られなくなったと記憶していました。
医療費用保険は、健康保険適用後の実費負担分を対象としているのがほとんどで、保険期間も長くても5年でした。

最近AIU社と業務提携先の富士火災で保険期間10年で実費負担分の支払があり、高度先進医療はもちろん、任意による差額別途代を15000円まで補償する保険があります。

新しいといえば、この差額別途代の認定方法ですが、今での医療費用保険は、保険外診療についてはすべて実費負担でした。
したがって、任意による差額別途代は保険適用分相当額の支払とされていたと思います。

先にご紹介した保険は10年更新の保険ですが、10年分の保険料と、補償される保険の当たるの金額を見ると、「・・・んん」となると思います。
おいくつでいらっしゃるかわかりませんが、40歳で約月6000円。これを120回支払うと72万円。
実費100万円保障のタイプを選ぶと、保険料72万対補償100万円ですから、もったいないです。
300万円にしても、保険料もさほど変わらないはず。
加入のときは大きい方でお考えください。

この保険のデメリットと考えられるのは、健康保険の制度等が変ったときどう支払方法が変化するのかは未知数なこと。
現在問題となっている、保険診療と自由診療の混合診療が行われた場合、約款上は公的医療制度を利用後の負担分としていますので、自由診療部分と保険診療で健保適用後の自己負担分を払ってくれると思われますが、自己負担分はなにも補填されないわけで、こうなると問題が大きくなる気がします。

また、現在の健康保険医療制度では、多くの所得層で、一月の医療費が75000円を超えれば差額は還付されるので、かなり大きな病気ならいいですが、簡単な病気や怪我の場合は、保険料の割には効果が少ない、いわゆる保険の費用対効果が悪いような気がします。

どうも、医療保険はぴたっと来る商品がなく、そのためか、やたら目たらに商品が多くて、こちらも選択に悩む始末です。

ご質問は、医療費用保険ではなく、医療保険ですね。

広く、以前からうられていた医療費用保険は今はほとんど売られなくなったと記憶していました。
医療費用保険は、健康保険適用後の実費負担分を対象としているのがほとんどで、保険期間も長くても5年でした。

最近AIU社と業務提携先の富士火災で保険期間10年で実費負担分の支払があり、高度先進医療はもちろん、任意による差額別途代を15000円まで補償する保険があります。

新しいといえば、この差額別途代の認定方法ですが、今での医療費...続きを読む


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