当店では四季を感じて心のやすらぎの時間を少しでも感じて頂きたいと思い、室内から「もみじ」が観賞していただけます。

良い案内文章がございましたら、ご指導下さい。
よろしくお願い致します。

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案内 文」に関するQ&A: 還暦の案内文

A 回答 (5件)

まいどっ



>>>付け加えたい事があります、恐れ入りますが、またご指導下さい。
・・・室内からもみじをご観賞いただけるようになっております。
またアロマの香りも待合室・施術室まで楽しんでいただけます。


・「アロマの香り」は広く使われている言葉ですが、本当は正しくはないです。
・「待合室・施術室まで」の「まで」の意味が不明です。

<修正案>
・また、待合室・施術室では、アロマをご堪能いただけます。
・また、アロマ漂う待合室・施術室で、[おくつろぎください/おくつろぎいただけます]。



ご参考に。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!!(~~^^)

お礼日時:2009/05/24 06:03

> またアロマの香りも待合室・施術室まで楽しんでいただけます。

 

アロマは「香り」のことです。アロマの香りじゃおかしいですね。
それに「もみじ」を売りにするなら、アロマも並べるにはどいかがなものかと思います。

まあ、エステのようですから、アロマはつきものとして、どうしても書きたければ

アロマ漂う店内でどうぞおくつろぎください。

くらいでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2009/05/24 06:01

文章が、長すぎると思います。


この手の案内文、説明文は、短くしたほうが、読みやすいと思います。

セールスポイントは、「もみじ」だと思います。
そこで、ツカミに「もみじ」を使って、イメージを広げた方がいいと思います。

<例>
『もみじ』が自慢のお店です。
お部屋から、ゆっくりご覧いただけます。
四季を感じて、心の安らぎをのひと時をお過ごしください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2009/05/24 06:00

こんばんは。



問題点は、
1.
「感じて」の2連発が美しくありません。

2a.
「もみじが」と来たら、その後ろは「見える」などの動詞が来るべきです。
(「もみじが観賞していただける」でも全く不正解ということではないですが、あまり適しません。)

2b.
「観賞していただけます」を使うなら、その前は「もみじを」とするべきです。

3.
「感じていただきたいと思い」と来たら「観賞していただけます」ではなく、能動的に「観賞していただけるようにしております」などが来ないとおかしいです。(つまり、「~と思い」を削除するのが一案。)


<修正案>
・当店は、お客様に四季を感じ、心安らぐひとときを過ごして[いただけますよう/いただくため]、室内からもみじをご観賞いただける[ように/造りと]なっております。
・当店では、室内からもみじをご観賞いただけます。四季を感じられる雰囲気の中で、(どうぞ)心安らぐひとときをお過ごしください。


以上、ご参考になりましたら幸いです。

この回答への補足

「こんにちは」
ありがとうございます!(^^)

付け加えたい事があります、恐れ入りますが、またご指導下さい。

・・・室内からもみじをご観賞いただけるようになっております。
またアロマの香りも待合室・施術室まで楽しんでいただけます。 

補足日時:2009/05/22 11:25
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「心安らぐ時間」を前面に出すなら


当店では、お客様に少しでも心安らぐ時間を楽しんでいただきたいと考え、室内から紅葉を御覧頂ける様にしてございます。

ではどうでしょう?

「紅葉」を前面に出すなら
当店では、室内から御覧いただける「紅葉」を通して、心安らぐ時間と四季をご堪能いただけます。

とか?

四季と紅葉が同一文章に入っているので難しいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2009/05/24 05:59

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