プリウスはエコモードありますか?
インサイトはエコモードでアイドリングストップとかあるので、
プリウスよりも都会の渋滞なんかを走った時は燃費がいいと思うのですが。
インサイトのアイドリングストップはJC08走行でも
データに表れない、燃費の良さがあると思うのですが、
どうでしょう?

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A 回答 (7件)

新型プリウスには「エコモード」「パワーモード」「EVモード」のスイッチが付いてます。


シフトノブの左上に3つ並んでます。

プリウスは、インサイトと違ってストロングハイブリッドですから、アイドリングストップと言うよりも、完全にエンジンが停止した状態でモーターだけで走ることも可能です。
また、エアコンも電動コンプレッサーなので、エンジン停止状態でも使えるのが便利です。

手元にTipo編集の「ハイブリッド・マックスVol.1」という雑誌があるのですが、p.46にインサイト・フィット・先代プリウスでの燃費比較実験があります。
市街地では都内昼間の平均的な走行パターンで、停止~発進を繰り返す、平均時速20km/h程度の例ですが、インサイトはアイドリングストップの短さが災いしてプリウスの方が燃費は良いという結果になっています。
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プリウスには、エコモードはありません。


プリウスは、通常のモードが、インサイトでいうエコモードと同じようなモードになっています。
プリウスにあるのは、EVモードです。電気モーターだけで走行するモードがあります。
質問者は、インサイトを所有していますか?
所有していれば、分かることだと思いますが。

インサイトは、アイドリング・ストップ込みの性能を表示しています。
これから、暑くなってエアコンをONで走行すると、アイドリング・ストップの効果が無くなって、渋滞時の燃費は悪くなります。

プリウスはのエアコンは、電気モーターでコンプレッサを動かしていますから、夏の渋滞でも燃費の低下は少ないですよ。

インサイトは、簡易なハイブリッドですから、渋滞などの厳しいところでの性能になると、プリウスには適いません。
価格も安いですから、割り切って使えばいいのでは?
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うちの会社の車が旧型プリウスです。


プリウスはアイドリングストップではなく電池の能力が一定水準を下回るとエンジンが回る形です。ですから、走行中でもエンジンが止まることもあるし、駐車時もスイッチオンならエンジンが掛かっていなくてもエアコンが動いています。これも、バッテリーの充電量でエンジンが動いたりします。
新型はエコモードとパワーモードがあり、変速のタイミングが変わったりします。単純に燃費だけならプリウスの方が上だと思いますよ。
ちなみに旧型を普通に乗ってリッター25キロ弱ぐらいです。高速の低速走行ならもう少し良いと思いますけど。
新車時の値段ならインサイト、燃費と実用性だったらプリウスのように思います。
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新型には、ありますね。


http://www.carview.co.jp/road_impression/article …
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プリウスにもアイドリングストップは付いています、これからの季節、エアコンを使用すると思いますが、インサイトはエアコンONだとエンジンは止まりませんが、プリウスは止まってなお冷風が出る機構となっています


雑誌等の検証では、渋滞時ではプリウスのほうが燃費は良かったとあります
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乗り方次第だと思いますよ。


プリウスは、走っている最中でも、一定速度で走っているときなど、エンジンが止まっています。
渋滞のときも、EVモードなら、エンジンは止まったままです。
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Qトヨタのプリウスとその他ハイブリッド車の違いは?

最近のトヨタはハイブリッド車のプリウスが人気も話題も独り占めの感がありますが・・
確かトヨタは他にもエステイマ、クラウン、ハリアー、レクサスにもハイブリッド仕様が現行プリウス誕生前から有ったにも関わらず
それ程話題にはなっていないように思います。

現行プリウスとその他ハイブリッド車はやはり違うカテゴリーなのでしょうか?
現行プリウスのほうがよりエコや省エネの能力が優れて居るのでしょうか?
アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

現行プリウスはTHSII(トヨタハイブリッドシステム第2世代)というハイブリッドシステムを使っています。
これはエンジン・走行用モーター・発電用モーターという3つの動力を適宜エネルギー配分する遊星歯車を使った動力分割機構です。
いわゆるクラッチがありません。この機構がクラッチ代わりになります。
この仕組みを用いた車種が、プリウス、現行エスティマハイブリッド、SAI、HS250h、ほかレクサスのハイブリッドです。

過去にはTHS-CというCVTを使ったハイブリッドもありましたが、初代エスティマハイブリッドとアルファードハイブリッドで無くなっています。

話題性はともかくトヨタの現在走っているハイブリッドは全てTHSIIです。多くの台数が販売されている為コストも下がり、結果三代目プリウスの価格が安くなってます。

プリウスが特別なのは名前の通り「プリウス=先を行く」クルマのためです。新しいハイブリッド技術はプリウスから始まります。
燃費にこだわっているのもそのため。
他のハイブリッドは燃費以外のメリットを考えたスポーツモデルもあったりしますが、プリウスにブレはありません。
エコや省エネにこだわるクルマがプリウスです。

現行プリウスはTHSII(トヨタハイブリッドシステム第2世代)というハイブリッドシステムを使っています。
これはエンジン・走行用モーター・発電用モーターという3つの動力を適宜エネルギー配分する遊星歯車を使った動力分割機構です。
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Qプリウスの10.15モード燃費に関して

プリウスの10.15モードの燃費測定時は、バッテリー満充電からスタートしているのでしょうか?それとも、空からでしょうか?満充電スタートだとすれば、燃費が良くて当たり前と思います。他のハイブリッドも同じでしょうか?同じはずですね。
一般車は、0スタート(バッテリー補助の下駄なしスタート)ですから。
以前に投稿致しましたが、ハイブリッドは生産から使用過程と解体リサイクルまでのトータルで、エネルギーの節約になるのでしょうか?

Aベストアンサー

満充電スタートですね
そうじゃ無いとあの10.15モードはでません

さてハイブリッドは生産から使用過程と解体リサイクルまでのトータルで、エネルギーの節約になるのでしょうか?ですが

これは、トータルで走る距離により決まります


され再び簡易計算をしましょう

価格差を80万にガソリン車とのメンテナンス費用のUPに20万で計算しましょう

ガソリン車を1Lで10Km
プリウスを1Lで20Kmとすると

1Kmのコストは
ガソリン   13.8円
ハイブリッと  6.9円

で1Kあたりの差は 6.9円

で100万÷6.9=144927Km

となり
14万5千kM走ってトントンですね

まあ、価格差が少なく成れば・・・ですが

アメリカの場合は、カソリン税が低いので144927Kmは小さくなりますので

12万Kmくらいですね

一般になかなか10万kmを超えないので
まだペイするとは言えないでしょうね

これから価格差が縮小するか
ガソリンが100ドルになれば・・・エネルギーの節約になります

もう少しでしょうね

結論を書くと・・・
最少に沢山の生産エネルギーを使い、あとから燃費の良さで地道に回収しているが・・・・
全部は回収し切れてないってことです

満充電スタートですね
そうじゃ無いとあの10.15モードはでません

さてハイブリッドは生産から使用過程と解体リサイクルまでのトータルで、エネルギーの節約になるのでしょうか?ですが

これは、トータルで走る距離により決まります


され再び簡易計算をしましょう

価格差を80万にガソリン車とのメンテナンス費用のUPに20万で計算しましょう

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右を見ても左を見てもプリウスだらけですが、プリウスとカローラフィールダーハイブリッドのシステムは同じでしょうか??
プリウスにはどうしても食指が動きません。
詳しい方お願い致します。

Aベストアンサー

フィールダーHV(2,195,345円~)は1.5Lエンジン(1NZ-FXE型)でシステム最高出力73[kW](100[PS])で、カタログ燃費は33.5[km/L]です。
※1NZ-FXE型はアクアと同じく2代目プリウスに搭載されていたエンジンと同じ型式ですが、モーターは2代目プリウスや3代目プリウスとは異なりアクアと同じ1LM型で、ハイブリッドシステムは3代目プリウスに準じた「リダクション機能付THS-Ⅱ」になっています。

プリウス(2,479,091円~※「E」は2,429,018円~)は先代型から1.8Lエンジン(2ZR-FXE型)になっていて現行型のシステム最高出力は90[kW](122[PS])で、カタログ燃費は34.0[km/L](4WD車)~37.2[km/L](2WD車)、燃費スペシャル(営業車?)とも言える「E」(←2WDのみ)は40.8[km/L]です。
※システム最高出力は先代型プリウスの方が100[kW](130[PS])と高出力でしたが、運転していて感じる出足(出だし)の力強さなどは現行モデルの方が勝っているそうです。

フィールダーHVや先代型までのプリウスでは2WDモデルしかありませんが、現行型プリウスでは4WD(リヤはモーターのみで駆動される「E-Four」)が選択できるようになりました。

リヤサスペンションが、フィールダーHVや先代型までのプリウスはトーションビーム式ですが、現行型プリウスはダブルウィッシュボーン式の独立懸架となりました。
※プリウスは現行型になって安定性や乗り心地が大幅に良くなったそうです。

毎年納める自動車税は1.5LエンジンのフィールダーHVは登録翌年度が9,000円で2年目以降は34,500円/1年となりますが、1.8Lエンジンのプリウスは登録翌年度が10,000円で2年目以降は39,500円/1年になります。

車検の時に納める自動車重量税は、どちらも1トン~1.5トン以下のクラスになりますので同じ税額になります。

ボディサイズはフィールダーHVは5ナンバー登録ですがプリウスは全幅の関係で3ナンバー登録になります。また、全長がフィールダーHVは4400mm~4410mmですが、現行型プリウスは4540mmになりますので、フェリー運賃のように長さで料金が変わるときに0.5m単位で区分されているとプリウスの方がひとクラス高い料金になる場合があるかもしれません。
※フェリー運賃は1m単位での区分になっていることが多いと思いますので、その場合はどちらも同じ運賃区分(4m~5mクラス)になります。

ホイールにつきまして、フィールダーHVはベースの非ハイブリッド車と同じく「PCD100・4H(4穴)」ですが、プリウスの場合は2代目以降「PCD100・5H(5穴)」という国産車ではちょっと特殊なサイズが装着されています。
※「PCD100・4H」は国産車のコンパクトカークラスで多く使われているサイズなので、オフセットとハブ径に気を付ければ流用が効きやすいと思います。(ホンダ車の純正ホイールはホイールナットの当たり面形状が異なるため流用できませんのでご注意ください)
※「PCD100・5H」はカムリ、ビスタ、セリカ、カルディナ、ウィッシュ、オーパ、ヴォルツなどの1.8L~2.0LクラスのFF車(&FFベースの4WD車)によく使われていました。他には、86&BRZを含むスバル車の多くにも「PCD100・5H」が使われていますが、インセット(オフセット)がトヨタ車とは少し違いますのでギリギリのサイズ(トレッド幅の広いタイヤの装着やホイールのツライチ化)を求められる場合の流用時にはご注意ください。

フィールダーHV(2,195,345円~)は1.5Lエンジン(1NZ-FXE型)でシステム最高出力73[kW](100[PS])で、カタログ燃費は33.5[km/L]です。
※1NZ-FXE型はアクアと同じく2代目プリウスに搭載されていたエンジンと同じ型式ですが、モーターは2代目プリウスや3代目プリウスとは異なりアクアと同じ1LM型で、ハイブリッドシステムは3代目プリウスに準じた「リダクション機能付THS-Ⅱ」になっています。

プリウス(2,479,091円~※「E」は2,429,018円~)は先代型から1.8Lエンジン(2ZR-FXE型)になっていて現行型のシステム...続きを読む

Qスバル社のエコモード・アイドリングの不安定さについて

フォレスターに乗っています。
高速道路を毎日使用するので乗ったときにエコモードに切り替えます。
一般道で信号待ち等の停車時アイドリングがすごく不安定になり、エンジンが止まりそうになる寸前で回転数が上がるということを繰り返します。
以前、同じ症状になりディーラーに持ち込んだ際、コンピューターを初期状態に書き換えましたとのことで改善されました。
しかし、また同じ症状が出ています。
改善策等あれば教えてください。

毎日高速を使用する人は、高速使用時でもやっぱりエコモードは使用すべきではないのかな。
そうすると、このエコモードは一体なんなんだと思ってしまいます。

Aベストアンサー

エコモードは 確かに燃料を希釈し 燃費を節約するものですが アクセルを踏めば 極端な燃費悪化(パワーモードの様な)のみセーブされ 加速もパワーも掛かるのです。

現状態は何かがおかしいと思います。
コンピューターを初期の状態に戻し しばらくは直ったのでしたら もう一度 初期状態(リセット)を行って様子を見てはいかがでしょう
リセットは至って簡単 ボンネット開け バッテリーマイナス端子を外し 3~5分位放置後 元に戻します(学習機能でメモリーされた走行データがクリアーされます)

これてしばらく様子みて また再発するようでしたら
どこかが悪いです
たとえば エコモード以外パワーモード?ですと直るならECUプロクラムバクが怪しいです
エアーフローセンサー汚れor部品不良・ホース類の外れや緩み・電装系プラグ、プラグコードの異常などあせらず怒らず 状況をディーラーへ伝え 原因を突き止め 完治させましょう

尚改造をされていると話は別で
エアクリ交換はアイドリングや低回転域には致命的 排気系や電装系も トラブルの要因になりかねません のでご承知おき下さい 

高速道路こそ エコモードを使い燃費を稼ぐものです! 常用はエコモードで 山間部の道では パワーモード程度が一般的です 
パワーモード入れっぱなしは 燃費悪化し走りも楽しくないと思います そういう使い方ならMT車に乗ればと 考えます。

エコモードは 確かに燃料を希釈し 燃費を節約するものですが アクセルを踏めば 極端な燃費悪化(パワーモードの様な)のみセーブされ 加速もパワーも掛かるのです。

現状態は何かがおかしいと思います。
コンピューターを初期の状態に戻し しばらくは直ったのでしたら もう一度 初期状態(リセット)を行って様子を見てはいかがでしょう
リセットは至って簡単 ボンネット開け バッテリーマイナス端子を外し 3~5分位放置後 元に戻します(学習機能でメモリーされた走行データがクリアーされま...続きを読む

Q【トヨタの広告代理店が暴走】トヨタ自動車の広告代理店はどこですか?4代目プリウスのキャッチコピー

【トヨタの広告代理店が暴走】トヨタ自動車の広告代理店はどこですか?

4代目プリウスのキャッチコピーが「エロい」ですが、このエロいというキャッチコピーが出来た裏には4代目プリウスに搭載されたトヨタニューグローバルアーキテクチャの新構造の採用にあると言われています。

4代目プリウスのTNGAはToyota New Global Architectureの略は後付けで、若者の話題になるために男性向けアダルトグッズのテンガ(TENGA)に被せたティンガと命名したともっぱらの噂です。

要するにToyota New Global Architectureの略は後付けで、TNGA(ティンガ)とTENGA(テンガ)の響きが似ており、ドンキホーテでも巨大な登りが上がっており若者に知名度が高いオナホールのテンガに掛けて、4代目プリウス=ティンガ=テンガ?!=エロいという連想に至ったわけで、若者のSNSにヒットするように仕掛けたトヨタの広告代理店はクソだなと思いました。

トヨタの社長もこのエロいのキャッチコピーの源流がオナホールのTENGAとTNGAと似た響きによるマーケティングって知ったらブチ切れるのではないでしょうか。

【トヨタの広告代理店が暴走】トヨタ自動車の広告代理店はどこですか?

4代目プリウスのキャッチコピーが「エロい」ですが、このエロいというキャッチコピーが出来た裏には4代目プリウスに搭載されたトヨタニューグローバルアーキテクチャの新構造の採用にあると言われています。

4代目プリウスのTNGAはToyota New Global Architectureの略は後付けで、若者の話題になるために男性向けアダルトグッズのテンガ(TENGA)に被せたティンガと命名したともっぱらの噂です。

要するにToyota New Global Architect...続きを読む

Aベストアンサー

>TNGA(ティンガ)とTENGA(テンガ)の響きが似ており&略は後付け
そういうことはないでしょう。
誰がこじつけて噂したか分かりませんが、いやらしい発想の持ち主だと思います。
何かとそういう風に結び付けたがるという・・・
“TENGA読み”して騒いでいる人の方が、レベルの低さをうかがわせます。
そもそもTENGAなんて知っている人は相当少数だろうし(私も知りませんでした)、そういう人はプリウスなど買えないでしょう。
Toyota New Global Architectureは、トヨタのモノづくり設計思想・革命を表した言葉であって、マーケティングでも若者戦略でもなんでもないです。

Qプリウス等のハイブリッド車の燃費「10・15モード」について

プリウス等のハイブリッド車の燃費関係の「10・15モード」等というものは、一体、どんな状況を想定して算出しているのでしょうか?
その値と、実際の燃費とは違うと聞きますが、どの程度違うものなんでしょうか?
どなたか、ご存知でしたらお教え頂けませんでしょうか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

実際に走行させた状態でテストは行われなく
ダイナモ(ローラー)の上規定のアクセルを吹かします

10モード燃費測定
0⇒20km/hまで加速する (7秒)
0⇒40km/hまで加速する (14秒)
0⇒50km/hまで加速する (18秒) ~など
燃費測定のためのゆっくりなアクセルペダルの踏み方です

特に“アイドリングストップ機能付”のクルマはダイナモ(ローラー)の上では
停止時、エンジンが止まりますので、かなりのデーターがでます

自動チョーク、エアコン、ライト、オーディオなどの
電気負荷、空気抵抗はなく、道路の転がり抵抗も少ない状態で測ります

この時間で道路上加速すれば、ストレス、交通の邪魔になります
ふつうこの時間以下で走るようにアクセルを踏みますので6~7割いけばよいです

Qトヨタ プリウス 

私は今、28歳なんですがトヨタのプリウスの購入を考えています。年齢的、将来的にプリウスってどうなんでしょう?
メンテナンスが高くつくとか、いろいろ聞くんですが。。。

Aベストアンサー

メーカーは戦略的にプリウスを
『普通の車』として売ろうとしています。
ですから、メンテナンスなどが極端に高くつくことはありません。

ただし、7~10万キロ毎に電池を交換した方が
燃費の悪化を防げるそうです。
現状は、工賃込みで12.8万円。
これを高いとするか安いとするかですが。

ちなみに私は今のあなたよりも若い年齢で
『京都会議に合わせてデビューした』初代プリウスを
衝動買いしてしまいました。

NEWTONでの紹介を見た瞬間に発注し、
ディーラー自身も実物を見たのは
私の納車分が初めてだったとか。

ただ、自動車としての使いやすさは、
現行プリウスよりも、初代の方が良かったです。

Qプリウスとインサイト

プリウスとインサイトを比較検討していますが、月間販売台数を調べると、インサイトは1月以降姿を消しています。
インサイトが売れない理由を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

クルマには、プラットホーム(シャーシ)といい、人間でいうと骨格(骨組み)があり、インサイトは小型車用を使用、プリウスは、中・小型用で車格が上のモノです。

また、プリウスのハイブリットシステムの方が緻密にできています。

本来ならば、プリウスはもっと高価格で販売する予定だったのに、インサイトの価格発表をみて、値下げした。

これを、買い得とみるか、トヨタがいやらしいとみるか。

Qトヨタのプリウスを発電機代わりに使えますか?

近くに電源のない屋外で数台のパソコンとプリンタを動かしたいのです
が、トヨタのプリウスから100Vの電気を引いて、それらの電源とするこ
とは可能でしょうか?
必要ならプリウスのエンジンをかけても構いません。

Aベストアンサー

こんにちは。

新型の(現行)プリウスでしょうか?

それでしたら大丈夫ですよ。

私は今回震災にあってしまったのですが、電源が確保できなくて困っていたとき、近くの家にプリウスがあって、そこから灯光器で地域の避難所の光を確保したという友人を知っています。下の方でエスティマのことが書き込みしてありましたが、プリウスも同様に1500wまで取れるそうです。ホットプレートで焼肉が食べれますね。かなり大容量のようです。

Qプリウス vs インサイト vs … どれがいい?

プリウス 3rdが5月に出るみたいですね。
知人が、ハイブリッド中心に購入を
考えている(100%減税なので)ので
何かアドバイスは無いかなと思い、
質問させていただきました。

 プリウス vs インサイト (3rd)
 燃費がいいのはどっち?
 乗るならどっち?

インサイトを試乗してみました。
第一印象は安っぽいなーと。
コスト徹底削減され、低価格ハイブリッドなのですから
仕方ないのかもしれませんけど。

Aベストアンサー

インサイトはプリウスに似ていますが
プリウスはホンダのCR-Xのパクリですから
デザインはインサイトに分がありますよ。

さて、価格が同じならばプリウスがお勧めですが
値段がこれだけ違うと
クラウンとLSを比べるようなモノで
それはちょっと無理があるでしょう。

予算に縛りが無いのならば
プリウスか…とは思いますが
それならば
他にもっと良い車はいくらでもありますよね。

それこそ、クラウンやLS
或いはもしハイブリにこだわりたいだけならば
クラウンハイブリッドやLS600hlがお勧めです。


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