約0.1M水酸化ナトリウム溶液を0.1MHCl標準溶液10mlで中和滴呈した時の中和当量点でのPHってどうやって求めるんですか?

A 回答 (2件)

それはpHメーターでも使わないと求まりません。


そもそも問題提起が変です。
>0.1MHCl標準溶液10ml
って決まっているのはなぜ?
相手は、
>「約」0.1M水酸化ナトリウム溶液
なのに。
逆に、塩酸標準液を水酸化ナトリウム水溶液でフェノールフタレインを指示薬として滴定するのならごく普通ですが。
なお、その中和点のpHも「分かりません」。なぜならフェノールフタレインってpH8以上で着色するから。
指示薬は当量点を「通り過ぎた後」で発色する物を使わないと役に立たないんです。
    • good
    • 0

単に強酸-強塩基の滴定なので,中和当量点での pH は (25℃なら) 7 です.


中和当量点というのは,どういうものを溶かした溶液と等価か,よく考えてみることです.
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q音読みと訓読みどちらが好きか

音読みと訓読みどちらが好きですか?私は訓読みです。

Aベストアンサー

訓読みかな?
やわらかさがあるし、大和言葉になると時代がかっていて、あ~、日本は歴史のある国なんだな~と浪漫がある。

 「天皇」すめらみこと
 「大臣」おとど
 「風 
 風 風」 かぜがおこるさま
 「牛罷」あしのみじかいうし
       ・・・・・・・・・・(笑)
(3つ目と4つ目は、「 」内を一つの漢字としてみてください)

関係ないけど、「日本」は「にっぽん」ではなく「にほん」派です。

Q3.0ml/lの水酸化ナトリウム 40mlを中和するには1.2ml/lの硫酸が何ml必要か。

こどもからきかれたことなのですが、わかりませんでした。

3.0ml/lの水酸化ナトリウム 40mlを中和するには1.2ml/lの硫酸が何ml必要か。

という問題です。
ご教授ねがいたいのですが…

Aベストアンサー

水酸化ナトリウムはNaOHと一価の塩基で、
硫酸はH2SO4と二価の酸なので、
求める硫酸の量を@とおくと、
酸及び塩基に含まれる水素イオンと水酸化イオンの量は等しいので、
1×3.0×40÷1000=2×1.2×@÷1000

が成り立ちます。
両辺の最初の項の整数は価数を表します。
÷1000、これは単位[ml]を[l]になおすものです。

一応は高校生なんですが、最近習ったやり方によるとこんな感じです。

Qあなたの名前は、音読み?訓読み?それとも重箱読み?

あなたのお名前は、音読みですか、訓読みですか、或いは重箱読みですか?

私(男性)は漢字一文字の名前で、音読みです。
因みに訓読みにすると、女性風になります。

Aベストアンサー

50代のオバちゃんです。

音読みと一つしか読みが無い漢字の二文字です。

初めて会った人にちゃんと読まれた事一度も無いです。

最近は少し聞く名前になってきました。

しかし同じ漢字の人には会った事ないです。

初めの漢字一文字は男性の名前にたまに見かけます。

なのでよく男性に間違われてダイレクトメールがきたりします。

Qある濃度の要素溶液の10mlが0.1mol/Lチオ硫酸ナトリウム(Na

ある濃度の要素溶液の10mlが0.1mol/Lチオ硫酸ナトリウム(Na2S2O3)溶液の20mlと当量であって、かつ、ある濃度の亜ヒ酸ナトリウム(NaAsO2)溶液の80mlと当量である。この亜ヒ酸ナトリウム溶液のモル濃度(mol/L)を求めよ。という問題に関して質問です。

解説には、I2(1mol)=Na2S2O3(2mol)というところはわかるのですが、
亜ヒ酸ナトリウムのモル濃度をx(mol/L)とすると、
x*80=0.1*10の意味がわかりません。
これって単位が合わないので計算がかわるのではないのですか?

これは何を意味しているのでしょう?

Aベストアンサー

No.1ですが間違えてました

ヨウ素のモル濃度が不明でチオ硫酸ナトリウムのモル濃度が0.1mol/Lですね。
なので
誤:ヨウ素のモル濃度が0.1mol/Lであり、この溶液10mLとあるモル濃度のチオ硫酸ナトリウムが~

正:ある濃度のヨウ素10mLとモル濃度0.1mol/Lのチオ硫酸ナトリウムが~

です。
申し訳ありません。

Q音読みと訓読みについて

恥ずかしい話ながら度忘れしてしまいました。
音読みがカタカナで訓読みがひらがなだったでしょうか?
例えば「飛」という感じなら、
音読みは「ヒ」で訓読みは「とぶ」の「と」でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

念のため,gooのトップページからひける三省堂の『大辞林』で調べてみたところ,

くん【訓】 漢字に、それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。「山」を「やま」、「飲」を「のむ」と読む類。字訓。

と説明されていましたので,やはり送りがなまで含むと考えた方が良さそうです。

ところで,質問者さんがお聞きになりたいのは,結局どういうことなのでしょうか?
回答No.1…音・訓の定義。
No.2…辞典などで両者を区別して表記する方法。
No.3…音と訓の見分け方。
私は質問欄に書かれた質問文に対して,素直に回答したのですが,ずれてましたかね。

ちなみに,No.3で書かれた方法は,大体は当てはまりますが,万能ではありません。
たとえば「絵」(エ)は,小さい子でも意味はよく分かるし,単独で使いますが,音読みです。(カイももちろん音読みです)
したがって,きちんと音訓を見分けようとしたら,中国語ではどう発音するか(それも,現代の中国語でもいいけれど,できればむかしの中国語)を知る必要があります。
でも,小学生に(いや,大人でも)要求するのはむちゃなので,一種の便法としてそういった教わり方をすることが多いですね。

念のため,gooのトップページからひける三省堂の『大辞林』で調べてみたところ,

くん【訓】 漢字に、それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。「山」を「やま」、「飲」を「のむ」と読む類。字訓。

と説明されていましたので,やはり送りがなまで含むと考えた方が良さそうです。

ところで,質問者さんがお聞きになりたいのは,結局どういうことなのでしょうか?
回答No.1…音・訓の定義。
No.2…辞典などで両者を区別して表記する方法。
No.3…音と訓の見分け方。
私は質問欄に書かれた質問文に...続きを読む

Q化学 38%HCl溶液から20%HCl溶液を180mL調製したい。36%HCl溶液は何mL必要か?ま

化学

38%HCl溶液から20%HCl溶液を180mL調製したい。36%HCl溶液は何mL必要か?また、水は何mL必要か?

解き方教えてください

Aベストアンサー

計算不能です。
いわゆるパーセント濃度は質量パーセント濃度。水溶液の質量に対する溶質の質量の割合を示しています。
溶液の密度が与えられなければ体積を質量に変換できません。

Q音読みと訓読みの見分け方

学校の漢字のテキストの中に、音読みか訓読みか判別せよ。のような問題があるのですが、音読みと訓読みの判別方法がわかりません。
歯がたたないので分かる方がいらっしゃいましたら回答お願いいたします。

Aベストアンサー

音読みは一拍「歩(ほ)」「社(しゃ)」か二拍「説(せつ)」「塾(じゅく)」しかありませんので、
「形(かたち)」、「椿(つばき)」などは訓読みです。

(A) 読みが二拍の場合
まず
1. 「ん」で終わるものは全て音読み。「運(うん)」「番(ばん)」「縁(えん)」
2.「きゃ」「しゅ」「ちょ」などの拗音を含むものは音読み。「客(きゃく)」、「蝶(ちょう)」
3.濁音やラ行で始まるものも訓読みはまずありません。「毒(どく)」、「台(だい)」、「陸(りく)」、「列(れつ)」、「蝋(ろう)」

次に
4.音読みの末尾に来る字は「ツ、チ、ク、キ、イ、ウ、ン」の七種類しかありません。
(「ツチクキイーウン〔土茎いい運〕」などの語呂合わせで覚えてください。)
したがって、「夢(ゆめ)」、「里(さと)」、「春(はる)」などは音読みではあり得ません。
紛らわしいのはその条件に当てはまっているものです (「ん」はA-1により音読み)。
下記の例の場合、括弧内の読みから錯覚しやすいと思います。
 「蜜(みつ)」は音読み、「辰(たつ)」は訓読み (「蜜豆」「蜂蜜」)
 「鉢(はち)」は音読み、「蜂(はち)」は訓読み (「鉢巻」「すり鉢」)
 「幕(まく)」は音読み、「枠(わく)」は訓読み (「黒幕」/「枠外」)
 「席(せき)」は音読み、「関(せき)」は訓読み (「関所」)
 「塀(へい)」は音読み、「灰(はい)」は訓読み (「板塀」/「灰褐色」)
 「塔(とう)」は音読み、「夕(ゆう)」は訓読み (「夕刊」「夕食」)

(B) 読みが一拍の場合
これが難しいのです。
A-2、A-3により「社(しゃ)」、「碁(ご)」、「櫓(ろ)」などは音読みと判定できますが、それ以外はどちらもあり得るからです。
* 特に間違えやすいのは「場(ば)」で、例外的に濁音でも訓読みです。
 「場所(ばしょ)」、「職場(しょくば)」などにより、音読みと錯覚しやすいのです。
 「絵(え)」は音読み、「江(え)」は訓読み
 「夜」の「や」は音読み、「よ」は訓読み
 「戸」の「こ」は音読み、「と」は訓読み

◇最終的には漢和辞典で確認するしかありませんが、
 ・同じパーツを含んだ同音、類似音があるものは音読み
 「職(しょく・しき)」と「織(しょく・しき)」、「馬(ば・ま)」と「罵(ば)」
 「塀(へい)」と「併(へい)」、「蜜(みつ)」と「密(みつ)」
 ・もう一つの読みと比べてみる
 「関」は「せき」のほかに「かん」の読みがあり、「関係(かんけい)」などの熟語から、「かん」が音、「せき」は訓と判定。
 「場」は「ば」のほかに「じょう」の読みがあり、「戦場(せんじょう)」などの熟語から、「じょう」が音、「ば」は訓と判定。

「絵」は、「絵画(かいが)」の「かい」が音で、「絵巻(えまき)」「墨絵(すみえ)」などの「え」は訓だと考えがちですが、
これは漢音「クワイ」、呉音「ヱ」に由来し、どちらも音なのです。
「会社(かいしゃ)」と「法会(ほうえ)」「一期一会(いちごいちえ)」
「回転(かいてん)」と「回向(えこう)」
とくに「絵」のほうは適当な訓がないため、音に訓のはたらきをもたせて使います。
「菊の絵」の「きく」も「え」も音ですが、訓のはたらきをしています。

これは余談ですが、「当用漢字音訓表」では「奥」の読み「オク」を誤って音としていました。
「ツチクキイウン」に該当し、「奥義(おうぎ)」を「おくぎ」と読むこともあるので、「憶」「屋」などの連想から錯覚したのでしょう。
「常用漢字表」では訂正されています。

音読みは一拍「歩(ほ)」「社(しゃ)」か二拍「説(せつ)」「塾(じゅく)」しかありませんので、
「形(かたち)」、「椿(つばき)」などは訓読みです。

(A) 読みが二拍の場合
まず
1. 「ん」で終わるものは全て音読み。「運(うん)」「番(ばん)」「縁(えん)」
2.「きゃ」「しゅ」「ちょ」などの拗音を含むものは音読み。「客(きゃく)」、「蝶(ちょう)」
3.濁音やラ行で始まるものも訓読みはまずありません。「毒(どく)」、「台(だい)」、「陸(りく)」、「列(れつ)」、「蝋(ろう)」

次に
4.音...続きを読む

Q水の電気分解をする際に水酸化ナトリウムを溶かすと習ったのですが、これでは、水酸化ナトリウムの電気

水の電気分解をする際に水酸化ナトリウムを
溶かすと習ったのですが、
これでは、水酸化ナトリウムの電気分解に
なってませんか?

Aベストアンサー

はい、ご指摘の通り、水酸化ナトリウムの水溶液の電気分解では、完全な水の電気分解とは言えません。

陽極では陰イオンの水酸化物イオンが電気分解され酸素と水とになり、それで生じる電子が陽極へと渡されます。
陰極では陽イオンのナトリウムイオンが電気分解されてナトリウムにな……ることはありません。
ナトリウムイオンが電気分解されてナトリウムになる反応よりも、水が電気分解されて水素が発生する反応のほうがはるかに起こりやすいためです。

ということで、陰極での反応はまさしく水ですが、陽極で分解されるのは水酸化物イオンとなり、厳密な水の電気分解とはなりません。
ただし、電気分解生成物を見れば水が分解されたのと同じですね。

陽極・陰極とも水の電気分解にしようと思えば、硫酸ナトリウムや硝酸ナトリウムの水溶液の電気分解が考えられます。

Q「訓読み」の意味に関して

「訓読み」の意味に関して

「日本に於ける漢字には音読みと『訓読み』がある」、この表現に特には依存ないものと推測します。
「朝鮮に於ける漢字には音読みがあるだけで『訓読み』がないらしい」、こういう表現は可能ですか。つまり『訓読み』とは日本語・日本文に限定した用語であるやなしやの疑問です。

よろしくお願いします(回答者固有の感覚が集まることによって事の真偽が多数決で決まる雰囲気が出るのは困るので、説得力のある回答を希望します)。

Aベストアンサー

詳しいわけではないので, いくつかのキーワードを使って自分で調べることをお勧めします:
「訓読み」は本来「漢字と一緒に導入された音」である「音読み」に対し「その漢字語が表わす事物のやまとことばにおける呼び方」を漢字に紐つけたものです. まあ, 今では漢字語の意味と離れた「国訓」もいろいろあったりするわけですが....
で, 一応朝鮮語にも (日本語でいうところの) 「訓読み」がなかったわけではありません. もともと文字を持たなかったわけですから, 漢字の導入とともに「朝鮮語を漢字で書こう」と考えるのはある意味当然です. 現在でも「吏読」「郷札」「口訣亅などが知られています. このうち「郷札」は「漢字語が表わす事物」を朝鮮語で読むものと解されており, これはまさに日本語でいうところの「訓読み」そのものです.
ちなみに「口訣亅は漢文における訓点 (これが発達したのが日本語の「カタカナ」), 「吏読」は朝鮮語の語順で書いたときに文法的要素 (漢文における訓点) を「漢字で書いて朝鮮語的に読む」もの (日本語で進化したのが「ひらがな」) です.
余談ですが, もちろん「朝鮮語で『訓読み』と表現するかどうか」は全く別の話です.

詳しいわけではないので, いくつかのキーワードを使って自分で調べることをお勧めします:
「訓読み」は本来「漢字と一緒に導入された音」である「音読み」に対し「その漢字語が表わす事物のやまとことばにおける呼び方」を漢字に紐つけたものです. まあ, 今では漢字語の意味と離れた「国訓」もいろいろあったりするわけですが....
で, 一応朝鮮語にも (日本語でいうところの) 「訓読み」がなかったわけではありません. もともと文字を持たなかったわけですから, 漢字の導入とともに「朝鮮語を漢字で書こう」と考え...続きを読む

Q中和滴定曲線についてですが図のように10mlぴったり入れると中和するけど10mlぴったり入れるのは難

中和滴定曲線についてですが図のように10mlぴったり入れると中和するけど10mlぴったり入れるのは難しい。
少しの滴下量のずれで急激にphが変化するので大体水溶液がph2.5からph7までであれば中和したとみなす。
よって変色域がph3.1からph4.4のメチルオレンジを使うことにする。
滴下していったときにメチルオレンジが変色すれば水溶液のphはph3.1からph4.4であるから中和したと考えることができる。
この考えで大丈夫ですか?回答お願いいたします!

Aベストアンサー

強酸と弱塩基の中和滴定の時メチルオレンジ、
弱酸と強塩基の中和滴定のときフェノールフタレイン
を用いる。
強酸と強塩基の中和滴定なら、どちらを用いてもよい。

なのでしょうか。記憶をたよりに答えています。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報