モチュール300Vをネットでやすく売ってますが、フランス直輸入と言うことでやすいみたいですが、オイル自体が日本国内代理店の物となにかちがうのでしょうか?

A 回答 (3件)

>オイル自体が日本国内代理店の物となにかちがうのでしょうか?



先ず、本物か偽物かの判断が出来ない。
本物の場合でも、現地のオイルと国内販売のオイルでは性能が異なる。
ご存知のように、各潤滑油には「使用国での気象状況・道路事情に合った各種添加剤を添加」しています。
日本は「高温多湿」の国ですから、フランスの低湿度の国とは添加剤が全く異なります。

が・・・。
質問者さまの車が「時速200キロ以上の高速で、数時間連続走行しない」場合は、自動車メーカー指定グレード・粘度が合っていれば気にする必要はありません。
私の旧車(ラリー仕様)は、フランス直輸入(代理店を経由していない)のTOTALオイルを使った事があります。
若干エンジン回転数に変化がありましたが、一般道・高速道では問題はありませんでしたね。
(3000キロ又は6ヶ月毎に、オイル交換しています)
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まずは『本物』という保証が無い。

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一般論を述べると同じブランドのオイルでも各国によって仕様が若干異なるようです。


法律により規制されている化学薬品が国により違います。
それにより添加剤の配合が異なる場合があるようです。
また、気候の差により湿度の高い国、低い国があり、湿度の影響を受けやすいオイルは添加剤などで対応しているようです。
したがって、仕向け地の気候が日本と大きく異なれば、日本の気候に合わない恐れがあります。
ちなみに300Vはエステル系オイルなので湿度に敏感のはずです。
実際のところは調べてみてください。
また、正規品であれば使用して問題があった時にはクレーム対応してもらえますが、非正規品を使用した時のトラブルは自己責任になります。
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