あまり頻繁に取引等できなく放置するような運用の場合
下記のうち、現在ではどれが有用だと思われますか?

・定期預金
・安定株購入し、配当を受ける
・金を購入
・投資信託購入
その他

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A 回答 (4件)

100年に一度といわれているが、100年でなく、本当は、歴史上初めての誰もわからない状況らしいです。


今は、上海万博を控えていること(来年)オバマ大統領に一縷の望みを掛けていること、せんきょまえのばらまきが、株価上昇につながっているらしいです。はかないいんです。

だから、預金を預ける会社、投資信託でも運用会社が、つぶれないと思うところに投資されるますように。一般銀行でもネット銀行でも、1000万円まで保証されるタイプの預金で、しかも保証の対象になるようなものをどうか選んでください。どこの銀行も資本がほしいのできゃんぺーんをよくやりますから。

つぶれない会社の短期転換社債も預金よりはいいかな。

したがって、金や安定株は高値圏で、景気がいつかよくなったら下がるでしょう。配当目的だけなら、電力株は、それほどあがったりさがったりしません。ただ原発事故というリスクをかかえています。東京、中部のように。配当がとまるから。不況になると治安が悪くなるし、セキュリティ意識が過剰になっているので、セコムとかも安定するでしょうね。
株は、底を見てから、インフレが来る前に投資も一手です。現金が何より強い時代です。

金も国債、公債少しはもたれてもいいかな。中期くらいの。

その前に、国の年金をきっちり払っておくことです。インフレ対応できるのは、金とそれだけですから。

定期預金と国債など以外は、3わりへっても4割減っても、またかせぐさくらいの気持ちでかってください。
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定期預金50%


個人向け国債20%
金購入20%
株への投資で配当目的10%

こんな感じで如何でしょう。
後は定期部分をMMFに少し振り分けるとかですね。

ただ、リスクを取りたくないと考えるかリターン重視かにもよると思います。
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資金を分けて、全部やってみる。

1年たって儲かっているのは売る。放置はダメです。お金は寂しがりやだから。
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安定株はほかの株に比べたら安定という話ですので、おすすめしないです。

投資信託も、手数料とられるのであんまりおすすめしないです。

自分に投資して、自分の価値を高めるほうが簡単で確実な資産運用だとは思います。
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Q株取引の税金について

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ここからがわからないのですが、

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10%の税金がかかるのでしょうか?

また、他にどのような税金がかかりますか?
今年始めたばかりで現在60万ほどマイナスです・・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

株式の譲渡益に対する税金は、原則として源泉分離の10%(もうすぐ20%)になります。これは、年間総合利益に対する税金ですので、損失分は当然に差し引くことができます。
特定口座源泉ありにしておくと、次の日には税金が払い戻されています。
たとえば、12月1日に10万円儲けると、1万円源泉徴収されますが、12月4日に10万円損すると、12月1日に源泉徴収された1万円が、12月5日に払い戻されます。
逆に、今年度すでに損している場合は、利益を得てもすぐ税金は払い戻されます。
ちなみに、外国為替証拠金取引や外貨預金での為替差益は雑所得に分類され、総合課税(税率は最低で20%、所得が多いと高くなる)なので、為替差損が出ても株式の利益から差し引くことはできません。

Q公的年金を株運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)GPIFの株運用は9月末時点の運用

公的年金を株運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)

GPIFの株運用は9月末時点の運用資産額は135兆1087億円(6月末時点141兆1209億円)で物凄く乱高下しているが、

GPIFは昨年10月、公的年金の資産構成を見直し、国内株、外国株の構成比率をそれぞれ従来の12%から約2倍の25%に引き上げる。

 9月末時点の運用資産額は135兆1087億円(6月末時点141兆1209億円)。年金積立金全体の資産構成割合は、株価下落に伴い、国内株式が21・35%(同23・39%)、外国株式が21・64%(同22・32%)にそれぞれ低下。一方、国内債券は38・95%(同37・95%)に上昇し、外国債券も過去最高の13・6%(同13・08%)となっている。

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Aベストアンサー

銀行内部のことは申し上げられません。個人的にはあなたのご指摘の通りです。簡単な回答で申し訳ありません。

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両方、並行して行うのではなく、個人型確定拠出年金
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ま...続きを読む

Aベストアンサー

>毎月23,000円の上限一杯まで
>個人型確定拠出年金のみで運用
よろしいのではないですか?
但し、60歳まで(最大15年)運用しても、
2.3万×12ヶ月×15年?≒約400万
運用益がうまいぐらいに出ても500万
です。

そういう意味でいけば、投信の積立も
さらに併用されて老後資金をもっと
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 株の売買のみを収入源にしている人は、株の利益にかかる税金以外に、やはり所得税や住民税は払わなければならないのでしょうか。
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 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

株式の売買益に対して課税されるのが、所得税と住民税です。

特定口座の源泉ありを選択した場合は、利益の10%(所得税7%と、住民税3%)が、証券会社で源泉徴収して納税しますから、本人が申告をする必要が有りません。

それ以外の場合は、本人が確定申告をして、納付すべき税額があれば所得税と住民税を支払うことになります。

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大きく元本割れするリスクを回避する方法ってありますか。

プットの買いを繰り返せば出来ると聞いたことがありますが、出来れば3年とか5年といった長期で
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その場合、費用などはどれくらいになりますか。

(リターンにリスクはつきものだという議論は置いといてください)

Aベストアンサー

日本は現在はデフレですから、5年ぐらいだと難しいのですが、もし、日本が十分なインフレ局面に入ったら株価が上昇しますし、金利も上がります。
単純に元本割れを回避したければ、十分なインフレ率になった時に日本株式、日本債券、預貯金に長期投資(10年以上)すれば、ほぼ元本割れを回避できると思います。
ちなみに、十分なインフレ時に日本債券は満期まで持つと仮定しますし、日本株式はインデックスで十分でしょう。
但し、為替リスクのある外国債、外国株は除きます。

つまり、日本経済が元気な時はインフレ率が高くなる事を利用すれば、長期的な株高(10年以上が前提)、金利高が利用できると思います。

Q外国株の譲渡益にかかる税金について

海外の証券会社に証券口座を作り日本から海外送金して個人名義で直接株の売買を行い譲渡益が出てそれを日本に戻した場合にかかる税金についてお尋ねします。
この場合譲渡益にかかる税金は株の譲渡所得となり現在なら10%の税金が課せられるのでしょうか?それとも雑所得のような扱いになるのでしょうか?
また為替差益は雑所得となりますでしょうか?
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Aベストアンサー

法律変わってたりするかもしれないので、ちょっと自信ないのですが、
下記に返答を書きます。
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この場合譲渡益にかかる税金は株の譲渡所得となり現在なら10%の税金が課せられるのでしょうか?

20%の税金が課されると思います。
10%の税金は日本の上場企業のみだったはず。
但し、相手国でもし譲渡益に税金がかけられれば、確定申告でいくらか戻ってくるはず。たしか。

為替差益は雑所得となりますでしょうか?

雑所得になると思います。

為替差損が出た場合譲渡益から差し引いて課税計算できますでしょうか?

基本的にはできないと思います。


海外の株は、その国ごとに税率や法律も違うので、難しいですね。

Q投資信託で、積立の申込を数社する予定です。どの会社も特定口座というもの

投資信託で、積立の申込を数社する予定です。どの会社も特定口座というものがあり、特定口座は作ろうと思いますが、源泉徴収を「する」か「しない」のどちらにすればいいかわかりません。私の場合、勤め先で年末調整を行い、副収入もあるので、毎年、確定申告もしています。特定口座の源泉徴収を「する」の場合、確定申告の時は、投信に係る申告はしなくてもいいのでしょうか? また、複数の投信会社を利用するのであれば、自分で確定申告の時に通算した方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

源泉徴収ありの場合は、確定申告で申告しなくてもよい、というだけで申告できないわけではありません。

A社の投信では利益をあげて、B社の投信では逆に損失を出した。
合算すると±0円という場合、本来もちろん税金を支払う必要はありません。
しかし源泉徴収ありとしていた場合、A社とB社はそれぞれに計算して源泉徴収をするので、
B社からは損失を出しているので税金は引かれませんが、
利益を上げたA社からは税金を源泉徴収されます。
この場合は確定申告で通算すれば還付がありますが、確定申告しなければ源泉徴収されたままです。

確定申告をしたがために、健康保険料や扶養控除の関係で損をするらしいことを聞いたことがありますが、
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私は運用を始めたときは年末調整だけで確定申告をしていなかったため、
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ここ何年かは数社の特定口座の損益を通算して、結局は確定申告しています。

質問者様は毎年 確定申告されているようですので、源泉徴収なしでもいいと思います。

Q株の初心者です。(税金について)

株の初心者なので教えてください。
父親が株を持っており相続しました。

二人姉妹で株を半分にしようかと思ってます。
私自身は株のままで持っていようかと考えてます。
妹は現金にしたいとの事です。

そこで、例えば一旦株の名義を私一人にして半分の株を売って妹に渡そうかと思ってるのですが、その時に税金はどうなるのでしょうか?

税金はその場で差し引いてくれるのか、私が後からかかってきて売って得たお金は所得としてみなされるのでしょうか?

文が分かりにくいかと思いますがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>一旦株の名義を私一人にして半分の株を売って妹に渡そうかと思ってるの ですが、その時に税金はどうなるのでしょうか?

 その場合ですとあなたが一旦株式全てを相続するので、その分の相続税を 支払う事になるでしょう。
 そして、半分をあなた名義で売却して、妹さんに渡した場合は、あなたに 対して株式売却益に税金が発生します。金額にもよるのですが、仮に10 0万円だとして実質8万円位です。それに妹さんに渡されるのですから更 に贈与税も加算されます。税金はそれぞれ確定申告時期にまとめて請求と なるはずです。最初から株式で分けておいた方が良いと考えます。

Q財産運用としての金の購入

 よろしくお願いします。
 財産運用と言うほど貯蓄はないのですが、わずかの貯金・預金を幾つかの郵便局・銀行(ネットバンクを含む)に振り分けています(本当に小額です)。
 そこで、運用というほどお金は持っていないのですが、もし、より安全で価値があるのならば金の購入はどうだろうかと漠然と考えています。以前、テレビで聞いただけなのですが。
 ちなみに、株には手を出したくないと思っています。外貨については微妙なところです。
 日本ですと、土地に価値を重きを置きますが、欧米では金や株のようですね。今では、銀行なども金利は当てになりませんし、無料で貸してやっている感じで。
 素人なのですが、金の購入に関してのご意見を賜りたいと思いますので、特に経験者の方にお願いしたいです。

Aベストアンサー

金の購入には3通りあります。
1:金地金の購入
2:純金積立(利息の付くタイプと付かないタイプ)
3:グローバリーの株主優待として貰う方法
1:金地金は直接買うので、ある程度まとまったお金が必要ですが、その代わり税法上では売買益は譲渡所得になりますので、年間50万円までは非課税です。
更に、売却損が出た場合、確定申告をすれば損益通算する事で税金の還付を期待できます。

2:純金積立は金に利息が付くタイプの場合、信用リスクがありますので、お勧めしません。
利息が付かないタイプで、「特定保管(分別保管)」を行っている所では、信用リスクが排除されるので万が一でも安心です。
純金積立などによって購入した金の売却益は、原則として譲渡所得扱いとなりますが、ひんぱんに売却を行なう場合などは、営利を目的として継続的に行われる譲渡となり、雑所得扱いになることもあります。
雑所得は税法上、不利な所得ですので注意が必要です。

3:グローバリーの株を100株以上持つと年2回、金貨が送られてきます。
但し、株主優待改悪によって、優待が無くなるリスクに加えて、企業倒産によって、株が紙くずになるリスクもあります。

欧米では、国と国が陸続きですので、頻繁に戦争が起きていました。
その時の資産防衛として金が活用されていました。
それに対して、日本は海で囲まれ、台風や温帯低気圧が猛烈に発達する地域である為、「元」をも滅ぼす結果を招いたのは有名な話です。

金の購入には3通りあります。
1:金地金の購入
2:純金積立(利息の付くタイプと付かないタイプ)
3:グローバリーの株主優待として貰う方法
1:金地金は直接買うので、ある程度まとまったお金が必要ですが、その代わり税法上では売買益は譲渡所得になりますので、年間50万円までは非課税です。
更に、売却損が出た場合、確定申告をすれば損益通算する事で税金の還付を期待できます。

2:純金積立は金に利息が付くタイプの場合、信用リスクがありますので、お勧めしません。
利息が付かないタイ...続きを読む


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