宛先欄にメールアドレスを2つ入れれば、CCと同じ効果を生むのに、なぜCCがあるのでしょうか?

A 回答 (4件)

扱いは別物ですよね?


効果は同じでも、役割が分かれてるからです。
http://business-mail.jp/column/c_toccbcc.html
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送る人にとっては、同じことかもしれませんが、


受け取り側は別の判断をします。

http://dream.jp/ikiiki/manner/012/012.html
http://dream.jp/ikiiki/manner/013/013.html
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ちゃんとした宛先人はTo:に書きます。

cc:に書くのは、その人にも
コピーを回しといたってだけで宛先人ではないんです。たとえば差
出人の上司や宛先人の秘書ですね。

電子メールよりはるかに古い伝統的なビジネスレターのマナーですよ。
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優先順位でしょうかね


基本的にあて先の人にはその内容を把握してもらうなり報告義務があるという感じでCCは同報なのでその内容を読んでもらう もしくは知ってもらう程度でいいという場合でしょうかね。
もちろんそこまで厳密に区切っている人って少ないでしょうから
あて先に数件入れて送っても問題ないとは思いますけどね。
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