詳しい方教えてください。
現在Windows XP Professional 64bit Editionを使用しています。
通常32bitOSでのアプリケーションが使用できるメモリの上限は2GBですが64bitOSで既存の32bitアプリケーションを使用したときの上限はやはり2GBなのでしょうか?どこかの噂で64bitOSなら4GBまでフル使用できると聞いたのですがそれは間違いなのでしょうか?
よろしくお願い致します。

A 回答 (2件)

↓こちらに同様の質問がありました。


http://okwave.jp/qa4840977.html

ITProに載ってる話からすると、「元アプリが2GB以上を想定して作られていればその分はWoW64で使える」ってことみたいですね。

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> 通常32bitOSでのアプリケーションが使用できるメモリの上限は2GBですが


> 64bitOSで既存の32bitアプリケーションを使用したときの上限はやはり2GBなのでしょうか?

違います。32bitと言うか
XPの32bitです
XPの32bitで3GBちょっと

XPの64bitだと
現存の市販で8GBくらいかな


vistaだと
Home Basicで8GB
Home Premium16GB
Ultimateで128GBです

ちなみにハードウエアをすべて64BITにすれば最大16EBが上限らしいです。
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QLNK2019: 未解決の外部シンボルのエラーが出る

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自キャラのデータ
Point2D g_jikipos = {40, 400};//自キャラの座標

//画像ハンドル
int g_jikiimage[11];

//色々なファイルの読み込み
int LoadFiles(){
//画像ファイル読み込み
if(LoadDivGraph("media\\player01.bmp",
11,11,1,64,64,g_jikiimage) == -1) return -1;

return 1;
}


 mymain.h
//他から呼び出させるMyMainの関数
void MyMain();
int LoadFiles();


 myhelper.h(サンプルなので打ちミスはない)
#include "DxLib.h"
#include <limits.h>
#include <math.h>

//構造体宣言
//座標またはベクトルを記録する構造体
struct Vector{
float x,y;
};
typedef Vector Point2D;
//線を記録する構造体
struct Line2D{
Point2D startpos, endpos;
float katamuki;//傾きをラジアン値で記録
Vector speed;//移動している場合は速度をセット
};
//球体を記録する構造体
struct Ball2D{
Point2D position;
float hankei;//半径
};
//四角形を記録する構造体
struct Rect2D{
Point2D lefttop;
Point2D rightbottom;
float width;
float height;
};


//ライブラリ関数
Point2D PosInView(Point2D in);
int XInView(float inx);
int YInView(float iny);
void ScrollToLeft(float jikiposx);
void ScrollToRight(float jikiposx);
void ScrollToUp(float jikiposy);
void ScrollToDown(float jikiposy);
void DrawLineInView(float x1, float y1, float x2, float y2, int Color, int Thickness);
void DrawCircleInView(float x, float y, float r, int Color, int FillFlag);
void DrawAnimation(float x, float y, double ExtRate, double Angle,int TurnFlag,
int *imgarray, int allframe, float fps);
//ベクトル関数
Vector CreateVector(Vector in, float veclen);
Vector AddVector(Vector v1, Vector v2);
Vector SubVector(Vector v1, Vector v2);
Vector AddVectorInFrameTime(Vector pos, Vector speed);
Vector AddVectorInFrameTime2(Vector pos, Vector speed, Vector accel);
Vector Normalize(Vector in);
Vector RotateVector(Vector in, float radian);
float VectorLengthSquare(Vector in);
float DotProduct(Vector v1, Vector v2);
float CrossProduct(Vector v1, Vector v2);
void SetLine2DKatamuki(Line2D *in);
void DrawLine2D(Line2D in, int Color, int Thickness);
void DrawBall2D(Ball2D in, int Color, int Fill);
//当たり判定関数
bool HitTestLineAndBall(Line2D linein, Ball2D ballin);
bool IsPointAtLineFace(Line2D linein, Point2D ptin);
bool HitTestLineAndLine(Line2D line1, Line2D line2);
bool HitTestBallAndBall(Ball2D a, Ball2D b);
bool HitTestPointAndBox(Rect2D rect, Point2D pt);
//タイマー関数
void SetSimpleTimer(int idx, int time);
int GetPassedTime(int idx);


//グローバル変数
extern float g_frametime;
extern Rect2D g_framerect;//画面領域(当たり判定)
extern Point2D g_current_field_pos;//現在の左上座標
extern Rect2D g_stagesize;//ステージサイズ

//定数宣言
const float ZEROVALUE = 1e-10f;
const float PIE = 3.1415926f;
const int SCROLL_LIMIT = 200;
----------------------------------------------------------------
 エラー内容
1>myhelper.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル "void __cdecl MyMain(void)" (?MyMain@@YAXXZ) が関数 _WinMain@16 で参照されました
1>C:\Documents and Settings\Owner\My Documents\Visual Studio 2008\Projects\my\Debug\my.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 1 が未解決です
1>my - エラー 2、警告 0
ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ
----------------------------------------------------------------
画像を貼り付けときます
(見えにくい場合→http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org154142.jpg.html)
初心者なのでわかりやすくお願いします

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自...続きを読む

Aベストアンサー

ファイル構成から推測するに
mymain.cpp というファイルに
void MyMain(void) {
// ここに処理を書く
}
という関数が必要なようです。

Q64bit は32bit のソフトが使えないということで、wow64を

64bit は32bit のソフトが使えないということで、wow64を導入することにしています。

そこで、wow64じたいをダウンロードできるサイトを探しています。

どなたかご存じないですか?

Aベストアンサー

No.4の方の情報は間違っています
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さらにエミュレーションという人もいますが実際の処理はそのままCPUが実行していてNo5の方の通り
Windowsの機能を使うときに32bit-64bitの橋渡しをするのがWoW64と言う機能です

Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

アプリケーションが終了するときに「アクセス違反」がワトソン博士によって取得されています。
当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
・どういったスキルを持った人にどの様な調査を進めさせれば良いのか。。。
・以前同様な事があり原因は○○だった
・恐らく○○だろう
 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
フォールト → 77f6d672 8908 mov [eax],ecx ds:09000001=00000000

<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
使用頻度:2~3回/(平日)

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む


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