はじめまして。有給休暇の取得に関してお聞きします。
私は現在、従業員4名の会社で週5日(5.5h/日)のパートをしています。
この4月で勤続4年目を迎え社会保険は加入してもらってますが、今まで一度も有給休暇をもらったことがありません。(昨年4月までは産休、育休で1年お休みしました。)

先日、子供の保育園の用事で平日休みがほしいので『有給休暇で対応お願いします。』と連絡したのですが、『保険にも入れてあげてるし、時給も悪くないのに今の待遇じゃ不満なの!? 他は休みもロクに取れていないし、有給休暇を取れるのは今の時代大きな会社だけだ!!』と言われてしまいました。

正直、先月辺りから仕事が暇になってきてそんな時に有給申請があって気分を害してしまった様です。
しかし今まで一度も有給を貰えなかったし、遊びで休みを取る訳ではないので会社にも理解してもらいたいのですが。。。

どうしたらいいでしょうか?

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A 回答 (5件)

 こんにちは。


 NO4の方の仰るとおりだと思います。法的には可能でも、実際は不可能というのは中小企業ではよくあることです。特に今のような経済情勢で産休と育休を認めるだけ随分とマシだと思います。
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人事担当です



>どうしたらいいでしょうか?

現実問題として難しいでしょうね

確かに貴方の権利ではあるのですがそれを正当に行使するには辞めるくらいの覚悟が必要でしょう

企業側が「義務が有ることを知りながら履行しない」ことを改善するのは困難です

知らないで付与していなかったのなら改善の見込みも有りますが...

今の中小企業では「産休・育休」を申請すれば「即解雇」の会社も珍しくありませんね

現実には、従業員4人の会社で「産休・育休」が平気で認められる方が珍しいですよ

労働者にとっては我慢の時代なのでしょう...

「有給休暇の獲得」 VS 「平穏な勤務」

なかなか難しい問題でしょう
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諦めてください。



多分、労基法を楯にして申請すれば所得出来ると、回答が寄せられますが、それは、大企業でのことです。

中小というより零細企業では、時季変更などの名目で、合法的に有給休暇を先延ばし、つまり、取得させない手段を講じることができるのです。

忙しい、人手が足りない・・立派な理由なんです。給料を払って休まれてたまるか・・・これが零細企業の本音なんです。

強引に取得されれば、報復として解雇手段にでるとお考えください。

参考URL:http://web.thn.jp/roukann/roukihou18.html
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労働基準法では、パートでも勤続年数・1週の労働日数等により


有給休暇を与える事が法律で決まっています。
また、会社の就業規定に特記されていない場合は、
正社員と同様の有給休暇日数の給付をする事が定められています。

よって、会社がパートは有給休暇を定めていない!と言っても、これは法律です。
請求する事は可能です。
しかし、実際は 会社の風習によるところも多いと思います。
正社員でも有休を取らない会社もありますから。

あなた一人で立ち向かっても、歯が立ちそうにないので
他の従業員さんと話し合い、会社と交渉してみてはどうでしょうか。
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労基法を楯にして法の遵守をお願いします。




http://www.kisoku.jp/nenkyu/part.html
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Q円満な退職理由とふさわしい時期は?

はじめまして。
さっそくですが、円満に退職する理由と時期についてアドバイスいただけませんか?
私は町の小さなクリニックでパート勤務しています。
他にも医療とは無関係の副業をしており、副業のほうが収入も多くとても楽しいです。
クリニックパート収入:9万/月30時間勤務
副業収入 :15万/月24時間勤務

実は、今付き合っている彼と半年以内に同棲・結婚の話が出ており、その貯金をしたいなと考えています。しかし、今の収入ではなかなか貯金ができません。

思いきって、クリニックでのパートを辞めて副業に転身しようかと考えています。
しかし、退職したら医療に関する技術・知識が衰えていくのも不安です。
今円満に退職する理由とふさわしい時期、退職するデメリットを教えていただけますか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そもそも「退職」ってのが、勤務先との「袂を分かつ」と言うことであって、余り円満とか穏便では無いのですよ・・・。

言い換えますと、円満退社が出来るかどうかは、相手(勤務先)もあることなので、質問者さんがいくら努力しても、通じない可能性もありますし、「既に決まっちゃってる」と言っても、過言じゃないと思いますよ。

即ち、相手が「まとも」な人で、質問者さんのこれまでの勤務態度や職場の人間関係が良好なら、理由とは余り関係無く、「円満退社」になりますが、それらの内、何かが欠けたら、どんな理由を伝えようが、ケンカ別れみたいなコトになっても、全く不思議じゃありません。

一方では、質問者さんの方は、円満退社を希望しておられるので、非常に健全(まとも)だし、職場での態度や関係も問題無いのでは?と思います。
後は、退職時期などは、可能な範囲で勤務先に譲歩するなど、姿勢や態度で示し、それでも理解が得られなかったら、その時は「相手の原因」として、割り切っちゃえば良いのではないですかね?

それと退職ってのは、本来、理由は要らないのですよ。
従い、辞表の常套句である「一身上の都合で」と言う、理由になってない理由で、退職が認められるのです。
必要なのは、その後に続く「退職します」と言う意思のみで、これは法律上もそうなってます。

理由などは何でも良く、特に結婚を考えてるなら、いわゆる「寿退社」ってヤツですから、それを理由に、「兼婚準備や花嫁修業を短期間にやらねばならない」とでも言っておけば、どこでも通用しますよ。

また、その観点からすれば、時期的には「現時点から結婚するまでの間」がチャンスで、早く申し出た方が、上述した退職時期の譲歩など、姿勢を示す手段もあるかと思います。

退職のデメリットは、正規雇用の世界では、退職歴や再就職歴は有利に働かないとは言われますけど、パートやアルバイトなら、余り関係は無いと思います。

そもそも「退職」ってのが、勤務先との「袂を分かつ」と言うことであって、余り円満とか穏便では無いのですよ・・・。

言い換えますと、円満退社が出来るかどうかは、相手(勤務先)もあることなので、質問者さんがいくら努力しても、通じない可能性もありますし、「既に決まっちゃってる」と言っても、過言じゃないと思いますよ。

即ち、相手が「まとも」な人で、質問者さんのこれまでの勤務態度や職場の人間関係が良好なら、理由とは余り関係無く、「円満退社」になりますが、それらの内、何かが欠けたら、ど...続きを読む

Q退職時の有給休暇を派遣元から認めてもらえません

色々調べてみましたがこの場合はどうるのか分からないのでこちらで質問させていただきます。
どうぞ宜しくお願い致します。

派遣社員として働き半年が経ち先月10日有給休暇が発生しました。
その派遣先は1ヶ月更新で毎月不安がやってくるので
転職活動を並行して行い先日正社員として内定を頂きました。

派遣契約期間を5/20まで更新した直後の内定だったので
正社員として働けるのはそれ以降になってしまう旨を伝えたところ、
「そういうことなら派遣先にも派遣元にも迷惑をかけないように、きちんと契約期間を満了してからうちで頑張ってね」とおっしゃって下さいました。
ですので正社員で雇用されるのは5/21~になると思います。

今の派遣先はシフト制なので休むと派遣先の方々に迷惑がかかってしまう為、欠勤したことも有給を使用したこともありません。
有給の使用は法律上勤務日にしか使えないとのことなので、
5/20まで就業した後、契約期間を有給残日数分延長してもらって消化するということは出来ないのか派遣元に聞いてみたところ、

・派遣先が契約期間を有給分延長する承諾に応じてくれない場合はその
 方法はとれない

・また、↑の方法がとれたとしても、
 私は5/21~他で雇用されることになるので給与の二重取りになるため
 法律違反

・勤務日に有給を使用できない状況なら諦めてもらうしかない

・どんな状況であったとしても、有給休暇の買取は行っていない

と言われてしまいました。
私が調べた中では、
勤務日に有給を取れない派遣先でも、それが可能になるように、派遣元は代わりのスタッフを派遣するなどして対応しなければならない。というのもありました。

私は有給を消化することはできないのでしょうか…
そして、もし契約期間を残日数分延長ということになっても、5/21~他で雇用される状況なら法律違反になるのでしょうか。

複雑で申し訳ないんですが、宜しくお願い致します。

色々調べてみましたがこの場合はどうるのか分からないのでこちらで質問させていただきます。
どうぞ宜しくお願い致します。

派遣社員として働き半年が経ち先月10日有給休暇が発生しました。
その派遣先は1ヶ月更新で毎月不安がやってくるので
転職活動を並行して行い先日正社員として内定を頂きました。

派遣契約期間を5/20まで更新した直後の内定だったので
正社員として働けるのはそれ以降になってしまう旨を伝えたところ、
「そういうことなら派遣先にも派遣元にも迷惑をかけないように、きちんと契...続きを読む

Aベストアンサー

人事担当です

わたしなら...での回答になりますが...

契約終了が5/20までなら..

・更新しない意志を伝える

・契約終了日から逆算して最終出勤日を伝える

それだけの事ですね

それを基本にして有休を飛び飛びに使うかどうか等を話し合います

退職時に限っては会社は有給休暇の「時季変更権」が行使できません

通常は退職時に限っては「有給休暇の買い取り」は認められています

>契約期間を残日数分延長ということになっても、5/21~他で雇用される状況なら法律違反になるのでしょうか。

なりません、今までの会社と今度の会社が了承すれば問題は有りません

>有給を使用できない状況なら諦めてもらうしかない

会社が使用できない状態にしているだけでしょうから根拠は有りません

シフトを派遣先が決めているなら「有休10日の消化を考慮して決めて下さい」と依頼すればそれでお終いの話です

派遣先も派遣元に迷惑が掛かりますので「有休買い取り」で対応するのが一般的でしょう

Qアルバイトを自己都合で退職した場合は円満退職にはならないですか? 契約期間以上はしっかり働いて問題も

アルバイトを自己都合で退職した場合は円満退職にはならないですか?
契約期間以上はしっかり働いて問題もなく辞めました。

Aベストアンサー

辞める時の理由と態度によると思いますよ。
真摯に対応すれば大丈夫でしょう。

Q一斉有給休暇と子の看護休暇

知識が無く教えて下さい。
私の勤め先は入社1年目は年間15日の有給がもらえます。(自身該当者)そして、そろそろ夏季休暇の予定を出すのですが、一般的に土、日、祝日以外の平日をはさんで会社が一斉に休む場合、一斉有給として年次有給から自動的に消化させられてしまうのは、当り前の事なのでしょうか? 例7/28(土)29(日)30・31・8/1・2・3・4(土)5(日)
の場合平日5日間が有給一斉消化が当たり前なのかです。
実は前の勤務先は夏季冬季共に有給扱いにはならなかったので有給がわりと余りました。
そして、子の看護休暇(育児・介護休業法 3章の2)で、年間5日まで認められていますが、それも取得した場合、同じ様に年15日の有給から引かれてしまうのでしょうか?それとも有給とはまた別に取得の権利があるのでしょうか?
是非教えて下さい。

Aベストアンサー

no1の回答者さんとほとんど同じような回答になってしまいますが・・・

労使協定があれば年次有給休暇の取得時期を会社が指定することは可能です。
「年休の計画付与」とも言われています。
労使協定がない場合は、もちろん認められませんので、会社に確認してみてはいかがでしょうか。

子の看護休暇は、確かに有給でも無給でもいいのですが、ほとんどの会社は無給だと思います。
子の看護休暇と年次有給休暇は休みとしての種類が全く違いますので、有給休暇を消化するということはありません。
「無給でもいいから子の看護休暇を取得したい」と会社に申し入れて、会社が「年次有給休暇で休んでください」と強要することは認められないということです。
ただし、「子供の看護に休みたい」→「子の看護休暇だと無給で給与が減ってしまうのは困る」→「自らの意思で年次有給休暇として休む」という流れであれば、問題は無いことになります。

参考URL:http://www.tamagoya.ne.jp/roudou/084.htm

Qパートの退職(話す順序について)

現在外来のみのクリニックにて、医療事務パートで勤務しております。
今回、私事で3月いっぱいで退職します。
それで、質問なんですが、退職の相談に まずは人事など を担当している、医師の奥様の所へ行き、退職の旨を伝えて とりあえず受理されてました。
その1週間後に、私が不在の時に 他の従業員へ私の退職の事を話していたそうです。すると、他の従業員から「まずは従業員に伝えてから(退職の事を)、奥様の所へ行くべきだ!おかしい!○○さん個人の考えで勝手に行動されては困る!」と言われ、円満退職にはほど遠い状態となっています。
私は、まずは人事担当であり上司である奥様に相談してからだと信じていたので、大変困っています。
私が非常識だったのでしょうか?奥様に退職の旨を伝えたのは、退職予定の2ヶ月前でした。
これから私は従業員に謝罪すべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

過去、クリニックでの仕事の経験があります。

しかしクリニックって・・大きな組織の大病院が必ずしも良いとは言いません。
けれど、その各々のクリニックによって、かなり決め事がバラバラだったりします。

各クリニックでバラバラな上に、更に面倒なことに、各個人、各スタッフ間でさえ
バラバラだったり・・
複雑というか面倒な面も持ち合わせるのがクリニックなのかもしれません。

経営者である医師の奥様が、人事などを担当している場合がありますが
それならば本来は、上司で人事担当の奥様の所に先に行かれたことは
特に間違いではなかったと私は思います。

しかし・・スタッフ間ではそうではなかったのでしょう。

特に奥様から先に、という取り決めも曖昧だったかもしれません。また、
今まで退職された方々は、奥様よりも先にスタッフの方々に先に
さりげなくでも相談やお話しをされていたのかもしれません。

色々な理由が考えられますが、いずれにせよ、人事担当の奥様に先にご相談
申し上げたことは本来ならば特に大幅に間違った行為では無かったにせよ、
スタッフの間では少なくても今までは、そうではなかった可能性があります。

慣例としてスタッフにまず相談...だったのかもしれませんし、慣例以外でも
スタッフはスタッフで各々「なんでまず先に私達に相談をしてくれずに、奥様なの?」
という想いがあったのかもしれません。

私の場合はまず、そのクリニックの取り決めを大まかに把握。さらにはそれ以外にも
職場の人間関係の雰囲気や特徴などを何となくつかんでおきます。
実際には、最終のクリニックにおいてはまず、うるさ型の主任格の同僚にさりげなく
先々の辞職を匂わせ、次に先生にお話しし、あとはスタッフ全体に。事実上の
人事担当の奥様には先生を通してさりげなく伝えられ、奥様にはのちになりましたが
正式に申し出をいたしました。
ちなみに辞職届を直接手渡ししたのは、先生にです。

それ以前のクリニックでは、また違う形態をとりました。

質問者さまは本来ならば特に非常識では無いと思われますが
今現在で同僚の従業員の方々がお怒りであるのが事実であるのならば
ひとことでも良いので「私の考え違いで順番が逆になり大変にご迷惑をおかけする
結果となりました。大変に申し訳ございませんでした」「すみませんでした」と
言っておいた方が、少しは丸くおさまる可能性があるかもしれません。
(自分の非を謝罪というよりも、皆様の気持ちをくんでその気持ちを静めるための言葉
としての謝罪です)。

しかしそうは言ってはみたものの、一度買った反感は、なかなか消せない可能性はあります。
ただ「私は絶対に悪く無いのだから謝罪なんかしない」というかたくななな気持ちで
謝らないでいるよりも、知らなかったとはいえ皆様に先に相談もせずにごめんなさい、という
謙虚な気持ちを表しておいた方が、残りの在籍期間の針の筵具合が
多少は違ってくるかもしれません。

過去、クリニックでの仕事の経験があります。

しかしクリニックって・・大きな組織の大病院が必ずしも良いとは言いません。
けれど、その各々のクリニックによって、かなり決め事がバラバラだったりします。

各クリニックでバラバラな上に、更に面倒なことに、各個人、各スタッフ間でさえ
バラバラだったり・・
複雑というか面倒な面も持ち合わせるのがクリニックなのかもしれません。

経営者である医師の奥様が、人事などを担当している場合がありますが
それならば本来は、上司で人事担当の奥様の所に先に行...続きを読む

Q有給休暇と計画休暇

「有給休暇と計画休暇」の違いは何ですか?

Aベストアンサー

計画休暇は 有給休暇の一部です。
会社と社員側が協議して 有給休暇の一部(5日以外)について 取得時期(例えばGWの谷間の日 8月15日の属する週 元旦以外の年末年始休み期間など)を予め決めておく制度です。
例えば 20日あれば 15日を計画的付与とすることが出来、協定が結ばれたあとは その時期を会社、社員とも変更することは出来ません。
バラバラに休まれるより まとめて休んで貰った方が 会社にとっては効率的だということです。
ただし、自由に使える休暇が5日だけですと 急な病気とかの時に困りますよね。

Q円満退職の仕方

現在、パートとして勤務している者です。
以前から密かに転職活動を続けていて、この度新しい職場に正社員として転職することになりました。
今の職場には6月の初めには退職の意思表示をし、就業規則には「退職の2ヶ月前までに申し出ること」とあったので、7月末までは残るという話になっていました。
この時点で、具体的な退職希望日を告げていなかったことにこちら側の落ち度があるのかもしれませんが、今週になって改めて話をし、「予定通り7月末で辞めたい」旨を告げると、1週間前に言われても困る、社会人としてこのような辞め方は本来なら許されないと言われてしまいました。。上司は8月末までは残ってくれると期待していたようです。しかし、具体的な退職日を決めていなかったとはいえ、退職の意思表示は2ヶ月前にしているし、後任の方も決まり、私としては責任は果たしたつもりでいたのですが、この場合、あと1ヶ月も残るべきなのでしょうか?
転職先の入社日の都合もあるので、最後は無理矢理押し切って、今月末で退職できることにはなったのですが、後味が悪いです。社会人として、今後はもっと辞め方に気をつけるように指摘されましたが、どのようにしたら円満に辞められるのでしょうか?まして今はパートなので、パートでそこまで責任を持たなくてはいけないのか?と思っています。以前、人材紹介会社の人には、「法的には2週間で辞められるので、2週間前に言えば大丈夫。普通は1ヶ月も転職先は待ってくれない。職場の迷惑など気にしていたら、いつになっても転職できない。」と言われました。
皆さんはどのようにして退職されているのでしょうか?
今後辞める時の参考にしたいので、アドバイスでも何でもご意見ください。

現在、パートとして勤務している者です。
以前から密かに転職活動を続けていて、この度新しい職場に正社員として転職することになりました。
今の職場には6月の初めには退職の意思表示をし、就業規則には「退職の2ヶ月前までに申し出ること」とあったので、7月末までは残るという話になっていました。
この時点で、具体的な退職希望日を告げていなかったことにこちら側の落ち度があるのかもしれませんが、今週になって改めて話をし、「予定通り7月末で辞めたい」旨を告げると、1週間前に言われても困る、...続きを読む

Aベストアンサー

No1回答者様同様、私もあなたの解釈で別に社会人として、何らマズいことはないと思います。
出来ることなら、あと一週間前なら退職までつごう半月あるので、なおのこと良かったとは思いますが、
七月末との意志は告げているので、どちらかと言うと、八月までいてほしいなら、確認しなかった職場側のケアミスでしょう。

とは言えど、自分が思いいたらなかったことでも都合よく勝手に解釈する、上司族も多いですよね。

後任者も入ってくれたなら、とりあえず、しっかりと引き継ぎをすることです。
もしも、入ったばかりの後任の方が別作業に回されてるなどのことがあれば、
そういうときこそ、上司に退職までの残り期日を考えた上で引き継ぎ作業をどうするか、といったことを柔らかめに相談してみたらいいと思います。
気づかないくせに、後で気づいて、よけいに機嫌悪くなるような人も時折いますから(苦笑)
と同時に、自分が受け持っていた中で、いろいろ残っていることを中途半端にならないように片付けていったらいいと思います。
中途半端になる場合は、やったところまでと、後にやってほしいことなどのメモを、ちゃんと信用出来る人に渡しておくなどのケアも忘れずに。

引継ぎさえきっちりやれば、多少の嫌な空気もぐっとこらえて、「お世話になりました」と言っておけば、円満とまでいかなくとも穏便に退職できることと思います。
もしも、幸いにして、引き継ぎ作業のないような仕事なら、やはりぐっとこらえて、何はともあれ、「しばらく世話になった感謝とともに過ごす一週間キャンペーン」と自分の中できめて、たかが七月末までと割り切って、営業モードで耐えることです。

ともあれ、正社員登用おめでとうございます。

No1回答者様同様、私もあなたの解釈で別に社会人として、何らマズいことはないと思います。
出来ることなら、あと一週間前なら退職までつごう半月あるので、なおのこと良かったとは思いますが、
七月末との意志は告げているので、どちらかと言うと、八月までいてほしいなら、確認しなかった職場側のケアミスでしょう。

とは言えど、自分が思いいたらなかったことでも都合よく勝手に解釈する、上司族も多いですよね。

後任者も入ってくれたなら、とりあえず、しっかりと引き継ぎをすることです。
もし...続きを読む

Q特別休暇と有給休暇の併用は?

 私は公的機関に勤める者(端的にいえば公務員)ですが、この度、長期勤続休暇いわゆる「リフレッシュ休暇」を2日間いただけることになりました。 
 そこで、自己の見聞を広めるべく旅行の計画を立て、例年有り余る有給休暇と連結し、3日間の休暇を申請したところ、上司からリフレッシュ休暇と有給休暇を同時に取得することはリフレッシュ休暇の主旨に反する、という理由で認められませんでした。
 さらに上司はリフレッシュ休暇を利用しての旅行そのものにも難色。労働基準法の条文を読むと、明らかに上司の独善的な法律無視の行為のように思われるのですが、いかがでしょうか。労働問題に詳しい方、ご意見をいただければ幸いです。

Aベストアンサー

> 主旨に反する、

リフレッシュ休暇=有給休暇です。
労働者が自由に利用できるものです。
むしろ自宅でゴロゴロしてろって方が主旨に反します。

厚生労働省ホームページ - リフレッシュ休暇制度
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/roudou/refresh/


> リフレッシュ休暇を利用しての旅行そのものにも難色。

厚生労働省で紹介されている体験事例には、ドライブ旅行、沖縄でダイビング、世界遺産を巡り歩く旅などが挙げられています。

--
> 明らかに上司の独善的な法律無視の行為のように思われるのですが、

その通りです。
どこに持って行ってもそんな主張は通りません。

軽い対応から順に挙げてみると、
・労務関係に詳しそうな上司や人事などの課に確認する。
・労働基準監督署からFAXで「これこれこういうケースはどうか?」の回答を受け取り、上司に提出。
・職場の労働組合に相談。
・上司から文書で却下の回答を受け取る。
・労基署に持ち込み、相談。
・公的な労働組合の団体に相談。
とか。


労走者の正当な権利を行使する範囲ですので、上司も会社も干渉できません。
「円満」と「泣き寝入り」は違いますので、円満な業務の継続を望むのなら、主張すべき事は主張した方が良いと思います。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/general/seido/roudou/refresh/

> 主旨に反する、

リフレッシュ休暇=有給休暇です。
労働者が自由に利用できるものです。
むしろ自宅でゴロゴロしてろって方が主旨に反します。

厚生労働省ホームページ - リフレッシュ休暇制度
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/roudou/refresh/


> リフレッシュ休暇を利用しての旅行そのものにも難色。

厚生労働省で紹介されている体験事例には、ドライブ旅行、沖縄でダイビング、世界遺産を巡り歩く旅などが挙げられています。

--
> 明らかに上司の独善的な法律無視の行為のように思...続きを読む

Qもっとも円満に退職できる退職理由は

近々、9年勤めた会社を退職しようと考えています。しかし、今後どのような形で今の職場の人と
関わってくるかわからないので、できるだけ円満に退職したいと考えています。どのような理由で
退職するのがいいでしょうか。必要ならある程度嘘でもいいと思っています。

退職の本音
 ・給料が安く、家族を養っていける自信がない。いつ昇給するかわからない。
 ・周りの人もいつ辞めていくかわからない高年齢の人ばかりで将来が不安。
 ・スキルが身につかない。
 ・やってみたい仕事ができた。

他にやりたい事ができたと言って辞めたとしても、必ず、どんな仕事か聞いてきます。
本当にその仕事をするかどうかわからないのと、詳しく説明したくないので、その退職理由を言うかどうかで悩んでいます。
みなさんはどのような退職理由で円満退職しているのでしょうか。

Aベストアンサー

「円満退職」に定義はありません。
あなたが考える「円満退職」ってなんですか? それによって答えは変わります。代表例を2つ上げておきます。違っていたら補足するなり、閉じて再質問してください。

先の回答者さんたちのように「会社や残った人に一切迷惑をかけないのが円満退職である」と定義するのでしたら、まず不可能です。できる人は皆無です。
自分がいくら「円満」を求めて行動しても、会社が後任者を決めるのに時間がかかったり、引継ぎの時間が無かったり、後任者の物覚えが悪かったり、そもそも10年近い仕事分を数週間程度引継ぎする事自体が無理(完璧な定型業務なら別ですが、でもそれならがシステム化しているはず)など、自分以外の要因があるからです。
あなたがそれを求めるなら、やめる事は不可能です。

「手続き的に正しいのが円満退職である」と定義するのなら、
「会社規則に則り、一身上の理由で退職願いを提出し、会社はそれを受理した」これだと手続き上何も問題はありません。最後に会社から貸与されたパソコンやケータイ、バッヂや名刺などを返却して終わり。まさに円満退社です。
無断欠勤をしてそのままばっくれた。。。これは円満ではありませんね。

もし「無難な退職理由はなんでしょうか?」という趣旨のご質問でしたら
家業を継ぐ。兄弟(あるいは親族)で起業。海外移住。親の介護のため帰郷。若い時からの夢だった自転車での世界一周旅行に行く。医師から不治の病で余命1年と告げられたので会社を辞めて個人的にやり残した事をやる。女性ならば寿や出産育児などがよいでしょう。

あ、退職願に書く理由でしたら「一身上の都合」だけでいいですよ。余計な事は絶対に書かないように。

「円満退職」に定義はありません。
あなたが考える「円満退職」ってなんですか? それによって答えは変わります。代表例を2つ上げておきます。違っていたら補足するなり、閉じて再質問してください。

先の回答者さんたちのように「会社や残った人に一切迷惑をかけないのが円満退職である」と定義するのでしたら、まず不可能です。できる人は皆無です。
自分がいくら「円満」を求めて行動しても、会社が後任者を決めるのに時間がかかったり、引継ぎの時間が無かったり、後任者の物覚えが悪かったり、そもそも1...続きを読む

Q有給休暇があるにも関わらず、休暇を取ると残業時間分から

有給休暇があるにも関わらず、休暇を取ると残業時間分から
代休として引当られるのです。
こちらが「有給」として申請しても残業代休として処理されます。
但し、割増1.25倍の端数0.25×時間は付与されています。
年間有給40日ありますが、これだと全く使用できません。
有給休暇は自由に使用できる権利があると思いますが、
これだと、違法ではないのでしょうか。

Aベストアンサー

通常は就業規則に記載されていると思いますが
休日出勤してその代休が取得できるのに有給で休むと
休日出勤手当と有給の取得によって
有給休暇の現金化とも取れるので
代休がある場合は
通常はそれを優先して使う様に促しているのが一般的ではないでしょうか。
賃金を増やす為に有るわけではないので
就業環境が休日出勤しなくていい状態にすれば有給も取得できるでしょう。


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