下部ドレインボルトからオイル漏れが起きていますが、まだ高級オイルを
交換したばかりです。(モチュール5100、15w50だとリッター2000円でしたが、ナップスのオイル交換の100mlオイル小売で、知らず知らず、300vの倍額のを入れていて、リッター4000円なのです。ですから、あまりそれだけのボトル入りを買いたくありません。ナップスが、100ml、300円で、また工賃無しで売ってくれればいいけど。。)

フレームのオイルを抜かず、下部ドレインボルトを開けた場合のオイル排出量はどの程度ですか?マニュアルなどには、オイル交換時には、
少量とありますが、フレームからを抜いた後なので、
フレーム抜かずに、下部を開けた場合の量がわかりません。

100ml程度になるでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

SRに乗ったことはありませんが、捨てるのがいやなら綺麗な容器で受けて再使用したらいかがですか。



それよりも、オイル漏れの原因のほうが心配です。異物噛み込みなどでドレン周辺に傷が入ったりすると、修正するのが難しいことだってあります。

この回答への補足

ぎりぎりまでOPENして、シールテープで補強し、さらに
液状ガスケットを塗ると、まあ回復しました。

補足日時:2009/06/04 13:22
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。!

お礼日時:2009/06/04 13:27

化学合成オイルは鉱物オイルに比べて浸透力が強いためオイル漏れをおこしやすいですよ。


またSRに高級オイルは不要です。猫に小判、豚に真珠です。

この回答への補足

いや、結構調子いいですよ。かなり。
高校生がビトン持っても、LOUIS VUITTONにはならないが、SRに高級オイルは、走行感かなりいいっす。

そもそも半額の奴入れるつもりが、ナップスの100m小売で
テンパッテ、(カード払いの為)レース仕様高級オイルを選んだようです。

補足日時:2009/06/04 13:23
    • good
    • 1

ドレンが既定のトルクで締まっていない、斜めに締まってる、山をなめている、ガスケット(ワッシャ)を変えていない、のどれかです。



オイルが合っていない、というのもありますけどね。

ヤマハのオイルなら1L/980円です、SRならこれで充分。
レース出るわけじゃないんだし(^_^;

100km毎に交換するんだったら300vでもいいけどね。


フレーム抜かずに下部から抜いたら、全部出てきますから2L弱です(^_^;

この回答への補足

たぶん300vです。

補足日時:2009/06/04 13:28
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオリーブオイルと茹でたお湯を乳化することに関して

ペペロンチーニをよく作るのですが、仕上げでオリーブオイルとパスタを茹でたお湯を乳化させますよね?
一般にオリーブオイルは100℃以上に温度をあげるとその風味が失われるそうですが、一定以上の温度に上げないと乳化できませんよね?

少しずつ茹でたお湯を入れてかき混ぜることで乳化しやすくなるそうですが、温度もある程度高くないとうまい具合に乳化しないと思うのですが、どうすればよいでしょうか?

後、乳化させた後、オリーブオイルを少量垂らすのは何故ですか?

Aベストアンサー

よくパスタを作ります。乳化はおいしく作るポイントではありますが、そんなに神経を使う必要はないと思います。プロでも乳化させないでパスタを混ぜる人もいるぐらいですから(料理本にも乳化に言及していないものが多々あります)。

その上で申し上げますと、温度はあまり関係ないです。うまく乳化させるコツは、適度に混ぜ(攪拌)、振る(振動)こと。乳化の目的は、茹で汁とオイルを合わせて「ソースを作る」ことですから、簡単に言えば、十分に混ざり合えばいいわけです。正確に何度とということは気にせずに、茹で汁を加えたらスプーンでよく混ぜ、パスタを加えたら中火で熱しながら、フライパンを揺する。これでうまくいくと思います。茹で汁をあまり加えすぎると、水っぽくなってとろみがでませんから気をつけてください。

オリーブオイルを垂らすのは、香りづけです。中華で言う化粧油と一緒ですね。良質なオイルほど香りがたちますので、できればエクストラバージン・オイルを使いたいところです。

Qオイルをモチュールにするかオベロンにするか

HONDA Todayについて以前質問したことがあるのですが、夏場のアイドリングの不安定はフルスロットルで長時間走り続けるとが原因と分かりました。スロットルを少し戻せばほぼ症状は改善されるのですが、ガソリンが少なくなったときは若干症状が出ます。それで考えたのですがこの原因を探っていく途中でオイルをカストロールアクティブフォーティにしたのですが、オイルをもっといいものというより高回転に強いものを入れようと思いました。そこで探しだしたのがモチュール5100 ESTERとオベロンF310です。このどちらかにしようか迷っています。皆さんのご意見をお願いします。

Aベストアンサー

HNから判るとおり、空冷DOHCのTT250(1RH)に乗っています。

改造して350CCにしていてOILクーラー等対策はしているのですがYAMAHA純正OILではとても夏が越せない状態でして、ショップ推奨で「モチュール・コンペティション」を入れています。

モチュールでは純正OILで起きていた熱ダレもなく、長時間の渋滞でのストールもないです。

ショップ曰く、カストロは大昔の品質のままであれば良かったけれども、最近はそうでもないとの事(ショップには両方置いている)

Todayとは比べる対象のバイクもOILもが違いますが、参考までに…。

Qペペロンチーノのオイル乳化

先日、初めてペペロンチーノを作りました。
オリーブオイルにニンニクを入れ熱し、鷹の爪を入れ、オリーブオイルと同量位のパスタの茹で汁を入れました。
このやりかたで1回目、2回目はオイルがちゃんと乳化しましたが、3回目は乳化せず、4回目はオイルと茹で汁がバチバチと跳ね、フライパンにコンロの火が入る寸前でした。

作り方は全く変えていないつもりです。
何故うまく乳化しないのでしょうか?
コツがあれば教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

手際が良くなったんじゃないですか?

乳化させるには茹で汁を使います。
つまり、乳化には塩分の他に、パスタから溶け出たでんぷんが必要なんです。
手際が良くなると、パスタ投入からの時間が不十分になり、
するとでんぷんの濃度が薄く、単なる熱湯を使うのと大差なくなりますから、
乳化しにくかったり、必要以上にはねたりします。

それと、オイルの温度が高いかな・・・
焦げないことがわかってくると、火加減がほんのり強めになったり
加熱している時間が延びたりします。
これも慣れてくればこそ。
しかし、熱しすぎたオイルでは乳化のキメが粗くなるので
良い仕上がりではなくなります。
端的に言うと、乳化したとは言い難い状態です。

必要そうならフライパンの底を濡れ布巾でじゅっと冷まして、
それからちゃんと茹で汁になった茹で汁を使ってみてください。
きっとまたうまくいくと思いますよ。
そしてもっと慣れれば、茹で汁とオイルの見た目から
「あ、これ失敗しそう」って直感的にわかるようになります。
楽しんで続けてくださいね。

Qオイルを少し抜いたまま乗ってますが

3ヶ月程前にオイル交換をしようと思いオイルを抜いてたのですが急な用事ができて1L程抜いてそのままにしています。
今現在もそのままなのですが特に不具合は無く来年の5月に廃車予定なのでそのまま乗ろうと思うのですが大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

多分大丈夫だと思いますが。。。
エンジンによって違います。
ロータリーエンジンはオイルがどんどん減りますし・・・
前回のオイル交換は?
オイルの汚れによってもマイナスですし
>>3ヶ月程前にオイル交換をしようと
って事は、前回から廃車までに1年以上オイル交換を
しない事になりますよね?

1L少ないって問題よりも
交換しないのが問題かも?
あと半年以上あるのですからトラブルで
痛い目に合う前に早急にやったほうが・・・

ちなみに、何故か不思議と車の買い替え直前の
トラブルが多いようですね。

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ 平成23年式 25000kmの中古に乗り始めて1年くらいです。
以前よりエンジンオイルは自分で交換しますが、この度フィラーキャップの内側に
乳化したオイルが結構付着していました。


お尋ねしたいのは「鉱物油と部分合成油などの違いで乳化しやすい、しにくいなどの違いが
あるかどうか」です。(鉱物油10W-30)を使用したいたサンバーでは同じ走行方法で
乳化したことは皆無だったので)現在は5W-30(モービルスーパー1000)

Aベストアンサー

こんにちは。
エンジンオイルの乳化は、エンジン内部(クランクケースやロッカーカバー内)の「結露」でしょうから、オイルの組成の違いには関係無いと考えます。
それも、「1年くらい」ということは、昨年(昨シーズン)は無くて、今年(今シーズン)初めてなのですよね。
同じ走行方法でも、FF車(ボンネットタイプ3気筒)とFR車(サンバーはキャブオーバーエンジンの4気筒ですよね)の違い、ギヤ比の違い(=常用エンジン回転数の違い)、今年の外気温(湿度)と昨年の外気温(湿度)の違いなどから、エンジンの温度上昇時間の差や最終のエンジン温度の差、エンジン冷却に掛かる時間の違い(キャブオーバーよりボンネット1枚のほうが冷えやすいでしょう)などが発生し乳化に至ったと考えます。
もう少し発生状況(環境)などを見極めてから、来シーズンは試しに鉱物油の5W-30を使ってみてはいかがでしょうかね。

Qステラのオイル交換 上抜出来ますか?

http://item.rakuten.co.jp/thepowerful/oc-40
オイルチェンジャーを使ってオイル交換したいのですが
ステラでも可能でしょうか?

普段はディーラーで交換しているのでわかりません。
わかる方が居ましたら、宜しくお願い致します。。。

Aベストアンサー

いなかのくるまやです。

この手のオイルチェンジャーを使う上では、極めて大きな
リスクがありますので要注意です。
プロがほとんど使わないのも「そのため」ともいえます。

で、そのリスクとは・・・。
廃油吸入用のパイプの耐油性が完全ではないためか、
あろうことかそのパイプが差し込まれた先で折れてしまう
というトラブルが結構多いんです。
折れた吸入用パイプを取り出すためにはオイルパンを
外さないといけなくなり本末転倒の結果(散財)となります。
そんなリスクを避けるべく、ほとんどのプロは使っていません。
(使ってるとこはリスク無視か知らないだけか・・・)

廃油吸入用パイプはある程度の柔軟性を伴いながら、
なおかつ一定の節度感を「廃油を通しながら」長期間
保たなくてはならないというシビアな面があることから、
純粋な日本製は「まずない」と思って間違いないでしょう。
(ほとんどは怪しい海外製品だったりします=売りっぱなし)

あまり安くもないですしガレージジャッキとジャッキスタンド
を購入して「教科書どうり」の下抜きをされるのが懸命かと・・。
(場所と廃油処理の問題は大きいかもしれませんが・・・)

まぁ、オイル交換程度ならカー用品店あたりの利用もありでしょう。

いなかのくるまやです。

この手のオイルチェンジャーを使う上では、極めて大きな
リスクがありますので要注意です。
プロがほとんど使わないのも「そのため」ともいえます。

で、そのリスクとは・・・。
廃油吸入用のパイプの耐油性が完全ではないためか、
あろうことかそのパイプが差し込まれた先で折れてしまう
というトラブルが結構多いんです。
折れた吸入用パイプを取り出すためにはオイルパンを
外さないといけなくなり本末転倒の結果(散財)となります。
そんなリスクを避けるべく、ほとん...続きを読む

Qスパゲティをつくるときに使うオリーブオイル

オリーブオイルについておしえてください。スパゲティをつくるのに向いているオリーブオイルってありますか?オリーブオイルならなんでも大丈夫とか、こういう種類がいいよなどあれば教えて下さい。わたしはおもに、スパゲティか、サラダに使っているのですが、詳しくないので、スーパーでみかけたものをそのまま買って使っています。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

エクストラバージンオイルだったらどれでも大丈夫dすよ。もちろん味の好みはあるでしょうが。

オリーブオイルの種類は

バージンオリーブオイル(酸度によってエクストラ・バージン[酸度は1.0%以下]、バージン、オーディナリー・バージンに分かれます)

精製オリーブオイル 癖などを取り除いた物です。

オリーブオイル  バージンオイルと精製オリーブオイルをブレンドした物です。

があります。

さっぱりと作りたかったら精製オリーブオイルがいいですね。

サラダなどでオリーブの風味を感じさせるのにはエクストラバージンオイルなんかがいいです。

どちらにせよ味には好みがあるのこ雨氷な物を見つけるまでいろいろ試すしかないです。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/YMTI/kindofoliveoil.htm

Q一度抜いたエンジンオイルを再度入れても問題ないでしょうか?

車種はゼファー400です。
エンジンオイルを交換したばかりなのですが、下部のオイル排出口のドレンボルト周りからオイルが漏れてきています。
しっかり締まっていると思いますがもしかしたらボルトに砂などが付着してずれているのかもしれません。
なのでボルトを外して綺麗に洗おうと思います。
ボルトを抜くと当然入れたばかりのエンジンオイルも出てきてしまいます。(新品に交換なら問題ないですが・・)
なので一度オイルをボトルに全部出してから再度入れようと思うのですが一度抜いたオイルを戻しても問題はないでしょうか?
経験者の方、詳しい方、アドバイス等お願いします。

Aベストアンサー

>しっかり締まっていると思いますが

しっかり締まっていないから漏るんです(^_^;
ワッシャは再利用ですか?
既定のトルクで締めましたか?
斜めに締めちゃったなんて事は無いですか?
砂噛んでませんか?

ほぼ新品のオイルだとは思いますが、漏れてるんですから既定の量とは違いますし、交換してすぐなんで前のオイルの残りも混ざるし、オイルが大量に空気に触れるので劣化が早くなるのでお勧めしません。

既定量になるようにオイルを足して、通常の半分程度の使用時間(使用距離)で交換するというのであれば100歩譲っていいかなーとは思いますが

エンジンを守る為には全品交換をお勧めしますよ

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ でエンジンオイルの乳化についてですが
4ヶ月4000kmで交換した際には給油キャップの裏に乳化したものが結構付着していました。
以前に乗っていたH32Vでは一度も起きたことがありませんでした。

取扱説明書には白いものが付着しますが心配ありませんと記述があります。
念のために自分でエンジンオイルを交換しましたが、3日目にまた少量付着しています。
ディーラーなどで専用のオイルを使用してのフラッシングがあるようですが、それをしないで
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?

片道6~8kmの走行が多くて購入直後の昨年の夏前後には見られなかった症状です。
冬場に結露したものがオイルに混ざるという現象だということは分かるのですが、他の軽自動車でもよくあるものなのでしょうか?
冷却水のリザーバータンクにはオイル混入などは無く、フィラーキャップもしっかりと締まっています。(レベルゲージには付着しない)
このような状態で十分な潤滑がされるものかどうか・・・

Aベストアンサー

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが、エンジン形式が異なりますので単純には比較出来ないとは考えます。
*H32Vは4気筒のたしかキャブレター車、H42Vは3気筒のインジェクション車、新車当時の排気ガス規制基準も異なっていると思われます。

現在は、フィラーキャップ裏側だけでレベルゲージに付着したオイルには乳化が見られないのでしたら、乳化の初期段階でオイル全体は白濁した訳ではないでしょうから、オイル交換やフラッシングまでは必要ないと考えます。
また、フラッシングやオイル交換をしても、同じ条件下(外気温や湿度によりますが・・)では、また発生してしまう可能性も大でしょう。

私の車のときの乳化、息子の車の乳化も、フィラーキャップに付着した程度でしたのでオイル交換などはせず、そのかわりに一週間に一度程度は乳化が見られなくなるまで、ちょっと長めの走行(仕事帰りに回り道やちょっとしたドライブ:15~20km程度)をして完全暖機(エンジン全体の温度を十分に上げて結露で発生した水分やオイル内の水分を完全に飛ばしてしまう)をしていました。
私はこれが一番効果的ではないかと考えています。(短距離走行繰り返し時のバッテリー消耗の充電にも効果的ですよね)

そういう具合で7~8年は使っていましたが、エンジンには何ら問題はなかったですね。
今も息子には、週一はちょっと長めに走行するように勧めています。
ちなみにオイル交換は約1万キロまたは年1度程度の間隔で実施していました。

こんな具合で良いと思うのですが・・・・ご参考になれば幸いです。

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが...続きを読む

Qトヨタプログレのエンジンオイルを抜くのにホ-スをレベルゲ-ジ口からでは

トヨタプログレのエンジンオイルを抜くのにホ-スをレベルゲ-ジ口からでは無く、エンジンオイル注入口から入れてしまいホ-スが取れて見えなくなってしまいました。ホ-スの長さは1m位です。その後レベルゲ-ジ口からオイルを抜いたままの状態です。ホ-スはどの様に取ったら良いでしょうか?オイルパンの底にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

No.1で書いた者です。

エンジンオイルは液体ですので、地球上で使われる車であれば、元々開いている(潤滑させたオイルが下へ落ちる為の隙間)の経路を伝って、オイルパンまで落ちます。

内部の機械が動いている場所も通りますが、元々オイルは潤滑と冷却の役目がありますので、そういう所を通る事は問題ありませんので、わざわざオイルパンまで直行できる経路を作る必要は有りません。
車種によりますが、オイル注入口からカムなどが見える車もあります。

また、エンジンの内部は、そんなにだだっ広い空間と言うものはありません。
部品を組み立てる為の隙間、オイルが流れる為の隙間などが開いているに過ぎません。
ですので、ホースはその隙間に引っかかっていると考えるのが普通であって、オイルパンに落ちきっていると考えるのは、ほぼ0%の確立でしか有りません。

ヘッドカバーを開ければ、落ちていないホースの尻尾が捕まえられると思いますが、もし、ここにねじなど落としたら、さらに取り返しが付かないような事まで起こる可能性があります。
また、組み立てなおすのに、ガスケットなども取り寄せなければなりません。

わかってる方なら、ここへ質問されずでも、やってしまう内容です。
ですので、整備工場やディーラーなどでやって貰う方がよいでしょう。

「最悪エンジンを壊して数十万のリスクを自分自身で背負ってでもやりたい。」と言うのであれば別ですけどね。

エンジンオイル交換だけでも、それくらいのリスクのあるDIYだと言う授業料だと思われるしかないかと思います。

DIYのエンジンオイル交換でエンジンを壊していると言う人も、実際に居るんですよ。

No.1で書いた者です。

エンジンオイルは液体ですので、地球上で使われる車であれば、元々開いている(潤滑させたオイルが下へ落ちる為の隙間)の経路を伝って、オイルパンまで落ちます。

内部の機械が動いている場所も通りますが、元々オイルは潤滑と冷却の役目がありますので、そういう所を通る事は問題ありませんので、わざわざオイルパンまで直行できる経路を作る必要は有りません。
車種によりますが、オイル注入口からカムなどが見える車もあります。

また、エンジンの内部は、そんなにだだっ広い空間と言う...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報