4月から新社会人になり、親の扶養から外れ同時に自分で医療保険にはいることになりました。いろいろ資料を取り寄せてはみたのですが、どうにもよくわからなくて・・・・
両親もあまり得意ではない分野のようで、周りの人に聞いてもわからないので、どなたか教えていただければと思います。

現在、22歳独身です。
病気の既往歴もなく健康なのですが、今のうちに何か入院保障などメインの保険に入ろうと思っています。正直私がいなくなって生活に困る人はいないので、死亡保障などはなくてもかまいません。保険料が障害一律のもの、何年かごとに返ってくるもの、いろいろありますよね?しかし収入にそれほど余裕があるわけではないので、月々の保険料はそんない払えないのが実情です。最低限の保障で良いかな、と考えているのですが、私ぐらい(20代前半)の場合、皆さんどのような保険に入っているのでしょうか?また、保険料の比較をしてくれるサイトなどありましたら、教えていただければと思います。

勉強不足で申し訳ないのですが、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

どの保険がいいかではなく、どの保障が必要かを先に考えましょう。


あとは、それに合う商品を探していけばいいのです。

病気やけがが心配なら、医療保険。
最低限の保障でいいと思うなら、入院日額5千円でいいでしょう。
加入している健康保険に高額療養費という制度があるので、1ヶ月100万円の医療費がかかっても自己負担分は87430円です。
大部屋は落ち着かないからイヤだとか、将来医療費が上がるかもと考えるなら、1万円にあげることも選択肢です。

あとは保障日数。1回の入院で何日間まで給付されるかです。パンフを見れば、60日、90日、180日などいろいろ。当然長くなるほど、充実している保障、ただし保険料は高くなります。

若いうちは長期入院はあまりありません。
だから60日保障で十分というのはひとつの考え方。
高齢になれば、入院が長期化しがちです。短期入院なら何とかなるけど長期になるとお金が心配というのなら、保険料の安い今のうちに長期入院に対応する保険を契約しておくという考え方もあります。

保障期間は一生涯保障するものから期間を決めて保障するものまでありますが、できれば一生涯保障するものがお勧め。
保障期間が10年など期間を決めているものは、10年ごとに保険料がアップします。年をとって病気が心配になるころ、保険料が高くなって解約ということもあるかもしれませんよね。

何年かごとに戻ってくる保険は、お勧めしません。
戻ってくるお金は保険会社からのプレゼントではなく、契約者が払う保険料に含まれています。その分、保険料は高くなるというわけ。
だったらその分自分で貯金したほうが、いつでも自由に使えていいのでは?

女性向けの保険で、「女性特有の病気には手厚く」となっているのも不要です。病院が女性の病気だけ高い医療費を請求するわけではありません。保障が手厚くなっているのは、その分の保険料を余分に払っているからです。
「○大疾病なら・・・」という保障も同じ。ケガで長期入院するかもしれないし、年をとれば風邪をこじらせて肺炎で長期入院するかも。心配なら、すべての病気・ケガの保障を充実させるべきです。

結論:入院給付金(日額5000円~)と手術給付金のみで生涯保障するシンプルな医療保険を。選ぶポイントは、給付日数で。
同じ条件の保険でまよったら、保険料で判断してもOK。
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この回答へのお礼

給付日数に関しては考えていませんでした。
ありがとうございます。

>同じ条件の保険で迷ったら、保険料で判断してもOK
とのことでしたが、保険会社の大きさとか安定性はあまり関係ないということでしょうか・・・?
確かに今の時代、どこでもあまり大差ないように思われますが。

お礼日時:2009/05/28 18:50

やっぱり複数の所へ相談したほうがよいと思います。


こんなサイトもあります。(参考)

参考URL:http://xn--68jx26gqfdz46bc6b2x8bg6s.net
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

確かに、一社だけだと不安ですよね。
両親にも相談して、検討したいと思います。

お礼日時:2009/05/24 22:31

保険には大きくわけて「生命保険」「入院保険」があります。

過去に病歴がないということと、22歳という年齢から、どんな保険にでも自由に入れます。「入院保険」は、一般的に病気や事故で入院が必要になったとき、1日○円という形でお金がもらえます。その場合のポイントは、(1)まず入院費用としていくらくらいあれば、安心できるか。(2)保険の料金の希望金額が上限いくらか。(3)あとがん保険というものあり、がんで入院したときに日額として支給されるもの。これは血縁にあまりにがんに罹った人が多い場合は考えてもいいです。(4)「入院保険」の会社はいくつもあり、その会社の中でもさまざまな種類がありますので、ネットで資料をたくさん取り寄せ、面倒くさがらず、入院支給金額と月々の保険金額を比べて計算してください。死亡時にもお金が出る保険もあります。諸条件をしっかり読んで決めてください。絶対セールスマン(ウーマン)のいいなりに入ってはいけません。ただ、おおむねの保険会社を決めることができたら、そこへ連絡すれば営業の人が飛んで(実際には各種交通機関を使って)きます。で、こちらの条件を簡単に説明して、その条件に合うプランをできるだけたくさん注文をつけて出してもらいましょう。嫌な顔したら、その場で帰ってもらいましょう。まず間違いなく、後日、そのプランも持ってその人が嬉しそうにやってきます。
次に「生命保険」ですが、こちらの方が古くからあった、いわゆる保険というやつです。最近は「入院保険」がメディアに登場することが多く、ちょっと地味な感じになっているように見えますが、私は生命保険派です。最初に入ったのが、明治生命(明治安田生命)の保険で死亡時3000万、入院時一日5000円というものでした。怖いことを言って申し訳ないのですが、私には若い時から自殺願望がありましたので、自分が死んだときに親に金を残してやりたいという理由で入りました。16歳でした(深くは聞かないでください。もう働いていました)。次に入ったのが私が22歳の時、つまり結婚した時です。住友生命です。途中、死亡時や入院時の料金を増やしましたが、いまも(48歳です)その保険のままです。安い入院保険にも入りたい気持ちはあるのですが、途中で病気をしたので思うようなものに入れませんが。私の生命保険は死亡時5000万(事故の場合7000万)、入院費一日7000円です。これでも私は満足しているわけではありません。死亡時はもう少し欲しいのと、入院時はせめて10000円は欲しいです。
で、あなたはいま22歳ですが、未婚なので、安めで条件のいい「入院保険」に入っておけばいいと思います。入院費10000円をめどにされたらいいと思います。死亡保障も加算金が高くなければつけてもいいですね。それから将来ご結婚された時に「生命保険」に加入されたらどうでしょう。そのときこれまでかけていた「入院保険」をどうするかは、どちらが得かということと、あなたの経済状態によります。基本的に「生命保険」には入院時の保険もついていますので、そちらでまかなえると思われれば、これまでの入院保険を解約されるといいでしょう。
最後に、家族のいる場合、死亡時にお金を残す必要が多くなると思いますが、この死亡保障が高いのです。「生命保険」の弱点というか長所というか。ですから死亡と入院などをお考えなら、普通、「生命保険」ということになるのですが、支払い金額が高くなるのは否めません。でも私の場合はどうしても死亡保障が欲しいので、「生命保険」ということになってしまいます。もし経済的に許すのであれば、よぉ~く計算されて、「生命保険(死亡時メイン)+入院保険(入院時メイン)」も有りですね。もうこれは好みと月額、そして諸条件とのにらめっこです。一家の主人ともなれば死んだら金を残さねばならず、病気をしても家計に負担をかけたくない。そんな感じです。
それと言い忘れましたが、とくに「生命保険」の場合、加入時の年齢によって毎月の保険料が全然変わってきます。一般的に言って若いほど安いんです。それも頭に入れてお考えください。またですね、「入院保険」のテレビなどでバンバン宣伝している会社が私は将来的にちょっと心配です。これは私の杞憂でしょうか?保険好きの男。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。大変詳しく説明していただいて、とても勉強になりました。

やっぱり、入院保険で考えてみようと思います。入院するとなると、どれぐらいお金が必要なのか、それさえもよくわからなかったので、日額1万を基準として検討します。

めんどくさがらず、ちゃんと資料を集めてみようとおもいます!ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 22:28

老婆心ながら



医療保険、今では本当にたくさんありますよね。私も加入の際には色々な会社の資料を取り寄せて悩みました。

最終的には住友生命に決めました。
やはり資料だけではよく理解ができません。
なので会社に出入りしていたセールスレディーに声をかけて
色々と相談して決めました。
やはり、自分の希望(特約や無事故ボーナスや毎月の保険料)を言って、次に会う時にはそれに見合った良いカンジのプランをいくつか揃えてくれるのが助かりました。
自分の希望に合ったものを探すのは大変だったので、セールスレディー登場で一気に楽になりました。
ネットでの比較も画期的だとは思いますが、細かな疑問や質問に答えてくれませんし・・・
私はセールスレディーに「この保険は少し良いな…と思った」と
集めた他社の資料を見せた時に
「これ確かに良いですよね。でも毎年保険料上がるタイプですよ」とか、一長一短部分を色々と教えてもらえた時に、セールスレディーのありがたみを感じました。

ネットや資料も良いけれど、セールスレディーも良いですよ。

ただしセールスレディーの人柄にもよると思いますので、ご家族やご友人などがお世話になっている方を紹介してもらうのがベターです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
セールスレディーですか!確かに資料見ただけじゃ全然わからないんです。

両親とか、少し年上の方に聞いてみたいと思います!ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 22:24

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Q明治安田生命さん ライフアカウントLAについて

生命保険素人の者です。今までどの生命保険にも入っておらず、今回子供ができたので終身でどこかに入ろうと勉強中です。少しでも安い方がいいと思い、主人の会社の団体割引がきく明治安田さんの保険で検討してみることにしました。FPさんにサラリーマンで終身で代表的なものということで「ライフアカウントLA」を薦められました。色々資料を読んだり調べたりしているのですがもう一つよく分からないのでここで質問させていただきました。
・「3年ごと利差配当付利率変動型積立終身保険」というサブタイトルがついていますが、ここにこの保険のポイントがあるのでしょうか?タイトルの意味もよく分かりません。教えてください。自分で調べた所2000年度頃からこの形態が出始めて他社でも似た商品を出している?との事。又、従来の形態とどう違うのでしょうか??
・終身なのに利率?アカウント?によっては65歳の払込終了後に死亡してもお金がもらえなかったりする、というのをネットで見たのですが本当でしょうか?又、保険料払込期間でイメージは加入したら次の日から死亡しても死亡時の受取金額がもらえる、と思っているのですがこの保険は違う、というのも見たのですが本当でしょうか?
・この保険は難しい という意見をよく見かけるのですが私のような素人はやめておいた方がいいのでしょうか?又、この保険の注意する点はどこでしょうか?
まだどの保険にも加入していないので月に何万円も払っていくので納得した上で加入したいと思っています。素人意見で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。ちなみに主人31歳、私29歳です。

生命保険素人の者です。今までどの生命保険にも入っておらず、今回子供ができたので終身でどこかに入ろうと勉強中です。少しでも安い方がいいと思い、主人の会社の団体割引がきく明治安田さんの保険で検討してみることにしました。FPさんにサラリーマンで終身で代表的なものということで「ライフアカウントLA」を薦められました。色々資料を読んだり調べたりしているのですがもう一つよく分からないのでここで質問させていただきました。
・「3年ごと利差配当付利率変動型積立終身保険」というサブタイトルがつ...続きを読む

Aベストアンサー

ライフアカウントLAに関しては、下記のサイトで詳しく説明しています。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/0105.htm

個人的にはあまりお勧めしません。
幾つか理由を挙げると、
 更新型である
   ↓
 更新時に保険料が上がる
   ↓
 保険料を払えなくなるため、保障を落とすか貯まっている積立金を使うことになる。
   ↓
 積立金を使うと、払い込み終了時に積立金が殆ど残らない。
   ↓
 積立金で購入できるはずの終身保険を購入できない。
   ↓
 65歳で保険がなくなってしまう。

最初から掛け捨てだと考えているのでしたら別ですが・・・

お勧めは信頼できる営業マンを探すことです。
知人に聞きまくってください。きっと見つかると思います。

Q収入保障保険(生活保障保険・家族収入保険)でおすすめは

現在、収入保障保険(各社、生活保障保険・家族保障保険・家族収入保険など呼び名は異なる)の検討をしております。
条件は、
●月額15万円【金額固定型で可(逓増型でも、そうでなくても良い)】
●31歳開始、65歳払込完了
●主契約でも特約でも可。(特約の場合は、主契約の終身又は養老の保険
 金額を契約可能最低額にする。)

安くておすすめの商品をご存知の方がいらっしゃれば、情報お願い致します。      

尚、自分ではプル・ソニー・GEエジソンの見積り依頼をしており、ソニーの
●主契約 100万養老    保険料1,539円
●特約  家族収入(15万) 保険料5,325円
が最安です。

Aベストアンサー

保障期間は、65歳まで必要ですか。
なぜなら、保障期間を60歳間でに限定すると保険料が数段割安になるはずです。

各社保険料は、60歳までの保障と以降の保障に対する保険料は、大幅に異なります。保障は長期間の方がいいですが、保険料の負担は高額になってします。

一度、生命保険協会のページに各社が販売している保険・特約の種類が表になっていますのでごらんくださぃ。

参考URL:http://www.seiho.or.jp/

Q明治安田生命のEverybody

昨日、明治安田生命の5年ごと利差配当付き一時払特別終身保険「Everybody」という商品を、募集代理店をしている地元の銀行の方からすすめられました。 ・・・ 一押しの商品とのことですが、本当にそうなのでしょうか?  この商品についての風評や口コミを調べてみたのですがあまり情報が得られませんでした。… 。(すでにかんぽ生命の終身保険を契約してますので重複しますし。)  また、契約するなら代理店を通すよりも、やはり直で明治安田生命の窓口で契約する方が何かメリットがあるのでしょうか? ご契約者の方をはじめ、いろいろな御意見をいただけるとたいへんありがたく存じます。どうぞ、宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

こんにちは、では早速ですがお答え致します。

Q1.一押しの商品?

A1.それはご契約者様にとってふさわしい保障内容の商品で無い事が多いです。

Q2.代理店OR直接?

A2.どちらもかわりません

対策:(1)御自身のこれからの人生設計(ビジョン)を描いて下さい。御自身や家族のイベントなど 
   (2)保険に契約する目的を明確にする。万一の場合の家族の保障、医療の保障、老後の保障、介護
    などリスクに対する保障の目的をしっかりとお持ちください。「何のために入るの?」
   (3)上記(1)、(2)について御質問者様の考えを聴く担当者を選んでください。
   (4)上記(3)の為に御質問者様が信頼する御友人や知人から保険担当者紹介を依頼されて下さい。

良い保険選びは良い保険担当者からです。
   (1)給付金請求などの事務処理を完全に理解している担当者。
   (2)医療・年金・病気についての知識がある担当者。
   (3)転勤や退職しそうな担当者は避ける。お客様はにとっては一生涯の大事な事です。

以上御参考になれば幸いです。

Q収入保障保険、保険料払込期間を保険期間より短くできるものを探しています

収入保障保険について教えてください。
保険料払込期間を保険期間より短く設定できる収入保障保険を探しています。
自分自身で調べた結果ほとんど、払込期間=保険期間でした。
60歳払済で保険期間65歳とか、それ以上の年齢が設定できるものがあったら教えてください。

Aベストアンサー

(Q)ちなみに60歳払済とした場合、保障期間は最高で何歳まで設定可能かご存知でしたら教えてください。
(A) http://www.sonylife.co.jp/insurance/term_assurance/files/OA06.pdf
の最後のページをご覧下さい。
単体の保険としては、最高は70歳です。
主契約(例えば、終身保険)の特約として付加する場合では、90歳まで可能です。

Q明治安田生命の保険に入ったものの不安です。

明治安田生命保険の【ライフアカウントL.A】の分で【3年ごと利差配当不利率変動型積立終身保険】と言う保険に入った。
この保険は僕は今丁度40歳なので、40歳から50歳の10年間は保険料の支払い金額が毎月1万936円です。
今度、50歳で更新の時期になっていて更新後50歳から60歳の10年間の保険料の支払いが毎月1万9247円となっている。
この保険は【医療保険】として付加される特約。
この【ライフアカウントL.A】の分で【3年ごと利差配当不利率変動型積立終身保険】と言う保険を契約した時に付加してもらった特約が【新・手術特約】と言う分に入ったのだ。
別にこの金額だとそんなにしんどくは無い金額なので僕の場合、仕事柄毎日危険な仕事をする事が多いので、そして医療保険にはまだ入っていなかったので一つ入っておこうと思って入ったのだ。
明治安田生命保険の保険会社自体は時々テレビのCMでもやっているし、別に悪くないと思うし信頼出来ると思うので明治安田生命保険に入ったのだ。
そして【ライフアカウントL.A】の分で【3年ごと利差配当不利率変動型積立終身保険】と言う保険は途中で解約をした場合は積立の分は戻ってくるけど、その他は無効だそうです。
保険に契約したけど安心していて良いものだろうか?。
保険の保証とかちゃんとしてくれるのだろうか?。
契約してしまったけど大丈夫だろうか?。
不安になってきました。
この明治安田生命の保険会社のことに詳しい方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい。
ヨロシクお願いします。

明治安田生命保険の【ライフアカウントL.A】の分で【3年ごと利差配当不利率変動型積立終身保険】と言う保険に入った。
この保険は僕は今丁度40歳なので、40歳から50歳の10年間は保険料の支払い金額が毎月1万936円です。
今度、50歳で更新の時期になっていて更新後50歳から60歳の10年間の保険料の支払いが毎月1万9247円となっている。
この保険は【医療保険】として付加される特約。
この【ライフアカウントL.A】の分で【3年ごと利差配当不利率変動型積立終身保険】と言う保...続きを読む

Aベストアンサー

40才のご年齢でしたら、更新型ではなく、一生保障のあるものにされてはいかがでしょうか。

次に更新の際は、保険料は上がります。さらに差の次は・・・どんどん高くなり、最後に更新もできなくなり、終了します。
そのときになって初めて、一生保障のあるものにしようとお考えになっても、かなり保険料は高くなるか、すでに健康上加入出来ないということもあるからです。

一生保障のあるものは、保険料がかなり高いです。
でも、いつかは、必要な時がきます。
更新型は、まったく使わないまま、終了してしまいます。

Qがん保険の保障内容と保険料

こんにちは。お世話になります。
がん保険への加入を考えているのですが、保険料と保障内容について教えて下さい。

とりあえずはAFLACとチューリッヒで比較したのですが、あまりに保険料が違うので驚いています。
AFLAC 40歳 2,759円
http://www.aflac.co.jp/product/lineup/newmax/p_newmax_hoken.html
http://www.aflac.co.jp/product/lineup/newmax/p_newmax_hosyo.html

チューリッヒ 40歳、980円
http://www.zurich.co.jp/life/gan/

これだけ値段が違う大きな理由はどこの部分の保障なのでしょうか?
チューリッヒは保険期間が10年なので年齢が上がると急に保険料が高くなるかとも思ったのですが、
少なくとも70歳まではAFLACより安いようです。

ちなみに私は医療保険で入院日額1-125日;10000円、126-360日;5000円に入っているので通常の
入院費用についてはあまり心配しておりません。

また、AFLAC、チューリッヒ以外でも、いろいろな方からおすすめのがん保険とその理由をお聞かせ願えれば幸いです。

よろしくお願いします。

こんにちは。お世話になります。
がん保険への加入を考えているのですが、保険料と保障内容について教えて下さい。

とりあえずはAFLACとチューリッヒで比較したのですが、あまりに保険料が違うので驚いています。
AFLAC 40歳 2,759円
http://www.aflac.co.jp/product/lineup/newmax/p_newmax_hoken.html
http://www.aflac.co.jp/product/lineup/newmax/p_newmax_hosyo.html

チューリッヒ 40歳、980円
http://www.zurich.co.jp/life/gan/

これだけ値段が違う大きな理由はどこの部分の保障なのでし...続きを読む

Aベストアンサー

計算間違いをしていませんでしょうか?

補償内容が違いますので一概に比較とはなりませんが
保険料のみで計算しますと以下のとおりかと思います

40歳男性で試算(日本人男性の平均寿命78歳に照らし合わせ80歳まで契約した場合)しますと


アフラック
保険期間:終身 保険料払込期間:終身
なので
2759円×12ヶ月×40年
=1324320円

チューリッヒ
保険期間:10年 保険料払込期間:10年
なので
40歳時980円
50歳時2320円
60歳時4580円
70歳時7510円
となり
980円×12ヶ月×10年

2320円×12ヶ月×10年

4580円×12ヶ月×10年

7510円×12ヶ月×10年
=1846800円

となりますので

アフラック<チューリッヒですよね

ちなみに70歳までかけると想定した場合、

アフラック993240円>チューリッヒ945600円ですよね

一般論からいえば終身払いは平均寿命を元に計算されてますので70歳から80歳の間で逆転するパターンにはまっているかとは思います

計算間違いをしていませんでしょうか?

補償内容が違いますので一概に比較とはなりませんが
保険料のみで計算しますと以下のとおりかと思います

40歳男性で試算(日本人男性の平均寿命78歳に照らし合わせ80歳まで契約した場合)しますと


アフラック
保険期間:終身 保険料払込期間:終身
なので
2759円×12ヶ月×40年
=1324320円

チューリッヒ
保険期間:10年 保険料払込期間:10年
なので
40歳時980円
50歳時2320円
60歳時4580円
70歳時...続きを読む

Q明治安田生命の逓減定期保険について教えてください

明治安田生命の保険について教えてください。
私の母親の知り合いが明治安田生命の保険外交員(おばさん)で、
十分な説明もなく保険に家族全員入ってしまいました。
父・母とも68歳になり月々の負担額を考え、見直しを考えています。

平成12年に、逓減定期保険特約付5年毎利差配当付終身保険マスターライフEに、転換845000円を払って加入しました(当時61歳男)。
主契約:終身100万円
逓減定期保険特約:900万円
特定疾病保障定期特約:100万円
傷害特約:100万円
逓減定期を外したいと思っていますが、外交員には出来ないと断られました。ですが、いまいち信用できません。本当に特約部分のみは解約できないのですか?
また、今解約した場合、転換に使った残額分は戻ってこないのですか?

どうぞ、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>本当に特約部分のみは解約できないのですか?

QNo.3422901をご参照ください。保険会社によっては、定期特約を外し終身保険のみを残すことができない保険会社があります。保険会社の内規上(都合上)終身保険○○○万円に対し、定期特約(死亡保障)を○○○万円つけなければならない、となっているのです。もちろん終身保険のみを残し、特約部分をすべて解約できる保険会社もありますが、ご質問の保険会社ではできないのでしょう。カスタマーセンターにお問い合わせください。

>また、今解約した場合、転換に使った残額分は戻ってこないのですか?

転換の仕方によります。転換の方法は3種類。主契約転換、特約転換、主特転換です。転換時、主契約転換をされている場合は、転換時に支払った845000円は、主契約(終身保険)に充当されているので、解約返戻金(解約したときにもどってくるお金)は増えています。特約転換されている場合には、845000円は定期特約(掛け捨て)部分に充当されていますので払い込み満了まで掛けつづけると845000円は0円になります。主特転換されている場合には、845000円の一部を主契約に、残金を特約に充当する転換方法です。この場合の解約返戻金は、主契約・特約に充当している割合によります。保険証券をご覧になってください。契約時からの解約返戻金の推移が明記されているはずです。分からない場合には、カスタマーセンターに問い合わせるとよいでしょう。

結論

おそらく特約部分のみの解約はできませんので、終身保険だけでかまわないのであれば、「払い済み」にされるとよいでしょう。「払い済み」については、QNo.3422901をご参照ください。

>本当に特約部分のみは解約できないのですか?

QNo.3422901をご参照ください。保険会社によっては、定期特約を外し終身保険のみを残すことができない保険会社があります。保険会社の内規上(都合上)終身保険○○○万円に対し、定期特約(死亡保障)を○○○万円つけなければならない、となっているのです。もちろん終身保険のみを残し、特約部分をすべて解約できる保険会社もありますが、ご質問の保険会社ではできないのでしょう。カスタマーセンターにお問い合わせください。

>また、今解約した場合、転換に使...続きを読む

Q生命保険の保障毎の保険料について

生命保険の保障毎の保険料について
平成2年の定期付終身保険(パスポート21)の契約の際、”保険料を終身保険、定期保険と医療特約に分けて教えてほしい。”と要望したところ、”パック商品なので分けられない。”との回答でした。
平成14年の転換契約の際は、設計書に保障毎の保険料が記載されていました。
いつ頃から、生命保険会社(第一生命)は保障毎の保険料を開示するようになったのでしょうか?

Aベストアンサー

D生命の職員です。
ご加入の保険は、仰るとおり終身保険、定期保険特約と医療特約など
いろんな要素が組み合わさって構成されています。
それぞれ保障額は一律ではなく、好きな金額に設定出来るものです。
だからパック商品ではありませんから、保険料の内訳はキチンと計算出来るはずです。
D生命は、ずっと以前から保険料の内訳を開示しています。
お客様からご要望があれば回答する事はできるはずでした。
その職員は誠意のない対応をしたとしか思えません。

余談ですが、すでに転換済みで消滅した保険ではありますが、
既に存在しない保険であっても一定期間なら(消滅後2年位)詳細な内容を調べる事はできます。

Q明治安田生命2016基金特定目的会社第1回A号特定社債(一般担保付)について

明治安田生命2016基金特定目的会社第1回A号特定社債(一般担保付)について教えてください。
上記基金債は一般担保付とありますが、何が担保になるのでしょうか。

例えば電力債の一般担保付の場合、電力会社が破たんしたとき、電力会社の設備等をお金にして債権者に戻すということだと理解しているのですが、この明治安田生命2016基金特定目的会社第1回A号特定社債(一般担保付)の場合はどうなるのでしょうか。

わかりやすい説明をお願いいたします。

Aベストアンサー

株式会社の資本金にあたる、相互会社の「基金」です。
発行会社はこの基金債券以外の資産は保有していません。
明治安田生命が破産した場合には、一般債権者への返済や保険金に支払いが優先されるので、利息の支払いや償還が行われない可能性はあります。

パンフレットによると、
1. 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が明治安田生命に1000億円の基金を拠出します。
2. 同時に、三菱UFJモルガン・スタンレーは基金債券を明治安田生命2016基金特定目的会社(発行会社)に譲渡します。
3. 発行会社は譲渡を受けた基金債券から生じるキャッシュフローを裏付けとしてこの社債を発行します。
4. 明治安田生命は利息の支払い、償還は発行会社に行います。

詳しくは目論見書で。

わずか0.28%ならリスクとるよりもネットの定期預金の方がましな商品です。

Q生命保険オプションの医療保障に先進医療を追加しようかと思案しています。手続きや保険料について知りたい

生命保険オプションの医療保障に先進医療を追加しようかと思案しています。手続きや保険料について知りたいのですが。

Aベストアンサー

元生保外交員です。

先進医療特約は保険料は数百円ですが、会社によっては中途付加ができないところもあるようです。(新規契約ならば問題ありません)

前の回答の方がおっしゃる「受けない人がほとんど」というのは事実で、支払い額が大きいのに保険料が安いのはそれ故です。
(だいたい保険料収入で支払いがまかなわれるように計算されますので)
受けないことを前提に付加しないか、数百円程度は捨ててもいいと考えて付加するかは、ご自身の判断です。(実際は後者の方が多い印象です)


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