基本的なことですが、docomoのHPの説明でも分かり難かったので、どなたか明快な回答をお願いします。
(例)
送信者Aさん AAA@aaa.jp が
受信者Bさん BBB@bbb.jp にメールを送りました。
Bさんは携帯に転送するサービスを利用しているので、
まるで、
受信者Bさんの携帯BBBB@docomo.ne.jp宛に、AAA@aaa.jpから
メールが来たように見えます。

受信者Bさんの携帯で、なりすまし拒否設定していれば、
当然AAA@aaa.jpからのメールは届きませんが、
指定受信にしていれば届きます。

で、指定受信に設定するアドレスは、AAA@aaa.jpでいいのでしょうか?
BBB@bbb.jpですか?

もしAAA@aaa.jpなら、なりすましメールは拒否し、
転送メールは全て受信する、というのができない、
ということになりませんか?
(言いたいこと分かって頂けましたでしょうか。)

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A 回答 (3件)

ちょっと試してみましたが…



・Hotmail (送信) → Gmail(転送) → DoCoMo
・Au(送信)    → Gmail(転送) → DoCoMo
の両方とも、「BBB@bbb.jp」を「宛先指定受信」に登録すれば受信出来ましたよ。

>もしAAA@aaa.jpなら、なりすましメールは拒否し、
>転送メールは全て受信する、というのができない、
>ということになりませんか?
→此方の頭が悪いので今一理解出来ませんが、テストするにしても色々考えて
 パターンを設定しないと結論は中々出ないかも知れませんね。
 #ご免なさい、今はそのパターンすら考える気力が無いので…^^;
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で、質問の回答です、私が主さんのpcにメールを送ります、主さんはドコモに転送している為に私のアドレスと主さんのpcアドレスがセットで二つ届きますから私のアドレスを拒否すれば確かに私のアドレスは拒否されます


ところが私にも主さんの情報が貰えるため鼬ごっこで意味がないんですよ私はアドレスを組み替えれば再び送信できます
一方主さんがドコモ側を拒否したらすべてのメールを受け取れません、これがなりすましメールの仕組みで頭のいい連中相手ですからヘッダ情報で吊りましょう 付加していれば私が偽装したメールを送信してもエラー、送信先にあなたの情報を送信しました正しいアドレスで送信しましょうといわれ帰ってきますから、こいつは頭のいいやつだ次を探そうとなるんですよ
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おそらくややこしい仕組みですからすべて受信許可にしてヘッダ情報を付加した方がいいですよ、ヘッダ情報とはなりすましメールを受け取ってもサーバーで管理しているアドレスでないと送信できないためメールを拒否するより相手には大きなリスク付きです、偽装アドレスで私が主さんに送信します


主さんのサーバーは私のサーバーに本物のアドレスを要求私側から二つのアドレスを主さんに届けます. ヘッダ情報には私の契約プロバイダ、機種名、送信日時が記載され送信しますので主さんが調べ回ることができいたずらをした私は契約を解除され、インターネット資格を失うという恐ろしい情報ですので付加する事をお勧めします
なお主さん側には本物が届かない限り同じ証拠を残すことができ私を追い込むことができます、拒否より怖いですので送るバカはいませんよご安心ください
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