最近不動産屋より土地を購入しました232m2
地目が畑の為、宅地に変更するために農地法第5条による申請を行政書士へお願いしました。
しかし所有権移転等は行政書士ではできない為、司法書士にお願いしなければなりません。
それぞれの報酬額はどのくらいが妥当なのでしょうか?
宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは!



googleなど検索してネットに見積もりを依頼できる司法書士事務所があります。

不動産屋の紹介の司法書士、銀行の紹介の司法書士、googleで捜した司法書士の3件に見積もりを依頼して、高いところと安いところで3万円程度の差がありました。その中で手数料や諸経費(送料、交通費など)が一番安かったのはgoogleで捜した司法書士でした。

登録免許税は、どこの司法書士に依頼しても一緒なので、それ以外のところで比較してみてください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
これから検索してみます。

お礼日時:2009/05/24 06:58

司法書士の報酬は自由裁量なので、3万~10万位の範囲内であなたが妥当と思われる金額で司法書士に打診しては如何でしょう。

貴方の提示額に応じて頂けなければ、他の司法書士を探されては如何でしょう?
可能であればですが、地目変更登記と所有権移転登記は司法書士さん一人にお任せされた方が迅速尚且つ経済的だと思われます。
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Q行政書士試験 過去問 H13-10より

行政書士試験 過去問 H13-10より

2.供託官が供託金払戻請求を理由がないとして却下した行為は行政処分であり、これを不服とする場合の訴訟形式は行政事件訴訟の方法によるべきである。


「審査請求」はできないのでしょうか??

Aベストアンサー

出来ます(供託法第1条の4、供託官の処分を不当とする者は監督法務局又は地方法務局の長に審査請求が出来る。)


問題の意図は、民法上の契約でも、公権力の行使として行政処分になることがある、
弁済供託における供託金取戻請求に対する供託官の却下 は公権力の行使にあたる、
っていう最高裁判例を理解しているかを問う問題。

審査請求と行政事件訴訟のどちらかを選ぶかどうかは別の話。

Q敷地内に地目:宅地と地目:畑が混在

「上物あり土地値」の土地の購入を検討している者です。

売りに出されている土地は地目:宅地の100坪で、その宅地を買うと同じ敷地内にある地目:畑の200坪も利用可能です、という条件になっています。どういうことかと不動産屋へ問い合わせたところ、宅地100坪をコの字型に畑が200坪囲んでおり、切り離しては売れないので全部を一緒に処分したいとのこと。つまりその土地の値段は、実質宅地と畑すべて=300坪の値段だということでした。私は農家ではないので畑は買えないのでは?と尋ねると、売買契約は宅地部分のみで、その宅地部分を買ってもらった後、畑部分を仮登記してもらい除外申請し、許可が下りたら地目を宅地に変更する予定だ、とのこと。(1)果たしてそのようなことが可能なのでしょうか?(2)またこのような場合、除外申請は必ず下りるものでしょうか?(3)もし下りた場合、その時点で金銭のやりとりがないのは不自然ではないのでしょうか?(4)また下りなかった場合、その土地はどうなるのでしょうか?

その畑200坪は現況:宅地として課税されており(固定資産税評価額通知書の写しで確認済み)、都市計画:区域外、用途:指定無、です。
もし本当にその畑200坪を宅地に転用できるのであれば、ぜひ買いたいと思っています。この場合、どこで何を調べたらよいのかも含め、詳しい方にぜひアドバイス頂きたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。

「上物あり土地値」の土地の購入を検討している者です。

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Aベストアンサー

農地転用許可を受けるためには、積極的に耕作以外の用途に供するという事業計画と、そのための資金計画などが必要です。
その計画もなしに、許可が得られる見込みはありません。

また、宅地に地目変更するには、現況が建物敷地になっていなければなりません。
少なくとも建物の基礎工事が終わっていないと、地目変更登記は受け付けられません。

ちなみに、市街化区域や市街化調整区域というのは、線引都市計画区域内にしかないですし、線引都市計画区域は日本の国土の14%しかありません。
つまり日本の国土の86%は、市街化区域・市街化調整区域のどちらでもない地域です。
都市計画区域外なら、市街化区域も市街化調整区域もないですね。

Q行政書士試験 過去問H14-20より

行政書士試験 過去問H14-20より

4.広域連合には構成団体の住民による直接請求の制度があるほか、長および議会議員の選出についても、住民の直接選挙が可能とされている。

この肢は正解となっています。
上記の「長および議会議員の選出」がわかりません。

通常なら他の市町村の長および議会議員の選出はできないが
同じ広域連合に含まれているならできる場合がある

ということでしょうか?

Aベストアンサー

他の市町村に口出しできるのではなく、

広域連合長と広域連合議会の議員をどうやって選出するかって話。
広域連合に参加している各市町村の長や議員とは別。
(実際は各市町村の長や議員が兼任しているのはほとんどだけど)

Q農地と宅地で一筆の場合、分割可能?宅地を売ることは

市街化調整区域で
農地と宅地が一筆になっています。

それを宅地と農地に分割可能でしょうか?
また、分割できた場合
宅地は販売可能でしょうか?

Aベストアンサー

>農地と宅地が一筆になっています。
●あり得ないと思います(一筆の登記簿に地目は複数あり得ず)。
それは農地だと思います(農地に物置小屋が建っていても、駐車場になっていても、そこは農地です)。

>それを宅地と農地に分割可能でしょうか?
●分筆はできます。土地家屋調査士に依頼して分筆のための登記(表示登記)をします。
しかしそれはそのままでは農地としての扱いです。宅地にしたければ農地法に基づき農地委員会に申請して承認を受けなければなりません。

>宅地は販売可能でしょうか?
●農地のままで販売する場合は販売できる相手が制限されますし、農地委員会の承認が必要です。
農地転用後の状態で販売するならば販売可能ですが、市街化調整区域ですので建築制限があるのは承知しておいてください。

Q行政書士の過去問について

今月より行政書士に向けての勉強を始めました。勤めながらのため、通信制です。

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おっしゃいました。初心者のため、問題に慣れるのもかねていると思います。

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した。その点「本」ですと、やはり書き込むので、何回解いただの、てこずるところなど、一目瞭然
かとも思いましたが、今度は何を買えば良いのかがさっぱりです。

合格された方、ネット、本、どちらがお勧めか、本の場合はどの本がお勧めか、教えて頂ければ
幸いです。希望としては、全部一冊で収録されているとありがたいです。たくさんあると、やりきる
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どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ANo.1です。
訂正回答です。

練習問題は提供されていないで、ミニテストが実施されているのですね。
それなら、そのミニテストを繰り返し何十回も解いてみてください。
その同じミニテストで高得点が何回解いても取れるようになったら、合格できると思います。
これさえしておけば、過去問題集をやる必要はあまりないと思います。

行政書士試験は過去問題の使い回しがまったくない試験だからです。

Q地目が畑では住宅ローンの抵当権がつかない?

お世話になっております。
このたび、市街化区域の土地を購入することになり、手付け金も支払いました。分筆費用は売り主さんの都合で買い主の私持ち(これは変わったことなのでしょうか?)なのですが、現状は畑で、家を新築してから宅地に地目変更したら良いと不動産屋さんから説明を受けました。住宅ローンの仮申請も通り、本審査になってから、現状畑のままでは銀行が抵当権を設定できないため、信用保証協会から許可が下りない、ローンが通らないと銀行から説明を受けて困っております。年末決済予定なので、畑から雑種地に法務局への登記が間にあわない場合も考えられるそうです。
不動産屋さんの説明では農地転用の許可も取っているので、住宅を建てるための土地購入であることは明らかであり、雑種地に住宅を建て終えてから宅地転用する例も多くあるとのこと。
私は素人ですし銀行の言い分が正しいのでしょうが、かなり前から現状畑の土地だと銀行には相談して仮審査も通っているので、年末の決済間近になって困っております。どうするべきでしょう?

Aベストアンサー

分筆費用は売主負担の事が多いですが、買主が分筆費用を持つのが売却の条件なら仕方ないですね。

>住宅を建て終えてから地目変更する例も多くある
と言うよりも、住宅を建てるか、すぐにでも建てられるような状態にならないと宅地への地目変更はできません。5条申請の届出が済んでいる事を銀行に説明するしかないと思います。
銀行の言うように畑では無理なのであれば、現在の地主に農地転用4条申請で雑種地などへの地目変更を先にしてもらうしかありません。農地転用の届出もやり直しになり(やり直しできるのかどうかわかりませんが)時間がかかるし、雑種地にするための整地費用も必要になり、かなり面倒な事になると思います。

Q行政書士 過去問 の 解説の意味がわかりません!(民法)

今年行書試験を受けるものです。
過去問で壁にぶつかりました。
すみませんが、解説いただけると助かります!!!

問題

Aの所有する甲土地につき、AがBに対して売却し、
Bは、その後10年にわたり占有を継続して現在に至っているが
Bが占有を開始してから5年が経過した時にAが甲土地をCに売却した場合に
BはCに対して登記をなくしては時効による所有権の取得を対抗する事ができない。


解説
妥当でない

時効完成前に、第三者が生じた場合、
その第三者は物件変動の「当事者」であるとして
時効取得者は登記なくしてその第三者に対抗できる。
(大判大 13.10.29 再判昭41.11.22)

よって、Bは登記をしなくてもCに対して時効による所有権の取得を
対抗できる。


◆疑問
登記がなくても売買契約が成立しているのに、
何故時効の話が出てくるのか がわかりません。

Aベストアンサー

民法第186条により
10年占有すればその物件はAのものになります。

参考になれば幸いです。

http://tokagekyo.7777.net/echo_t1/1605.html

参考URL:http://ja.wikibooks.org/wiki/民法第186条

Q宅地の地目変更

将来家を建てようと思い、インターネットで土地探しをしています。
最近見つけた土地は、地目が「宅地」で広さは「約230坪」です。交通の便も良いのでとても魅力的だと思っていますが、まだ家を建てる予定はないので購入してもそのまま持っている事になります。
この場合、地目は宅地のままで宅地としての固定資産税を払わないといけないのでしょうか?家を建てていなければ雑種地等に変更できるのでしょうか?
それから、家を建てたとしても一部を雑種地にして宅地面積を狭くする事は可能ですか?

Aベストアンサー

地目の変更が可能かどうかとの問いなら可能でしょうが、将来住宅をとの考えならデメリット(先回答の方も仰るように方の制限)はあってもメリットは??、課税の面はでは・・・、現況主義を採用していますので、雑種地ほど税率に幅があり、いくら地目を雑種地としても近隣(特に隣接地が)宅地なら、宅地課税(みなし宅地)されるとおもいます。登記簿面積が平米以下の記載が消える(丸め)だけかと。因みに住宅前の家庭菜園も法務局の地目の判断基準では宅地としてでしたね。
以下はネット上で土地の課税の方法を公開しているサイトがありましたのでご参考までに。http://www.city.sakata.yamagata.jp/Contents/ePage.asp?CONTENTNO=214
http://www.town.tateshina.nagano.jp/b03_gyousei/05_zeimu/kotei/toti.html

Q司法書士試験か司法試験か行政書士試験の過去問短答式で

あなたが正誤判定に納得のいかない選択肢ってありますか?

Aベストアンサー

No.1です。

>「間違いとは言えない選択肢でも、明らかに正解の選択肢があればそっちを優先する」

まさに!そんな感じです。

私は性格的に、意図がはっきりしない文章についイラッとしてしまい問題に集中できなくなるタイプなんですが。頑張ってあまり深く考えないようにしましたよ。多くの受験者が質問者様のように納得いかない問題もスルーして解いてると思います。そこに固執すると問題解けないですからね。「この問題おかしい!」と怒るよりは落ち着いて、出題者が導かせたい答えを探した方がいいです。

試験頑張ってくださいね!

Q地目「農地」に建設可能な建物の範囲

地目は「農地」 約800坪
相続人に限って、住宅の建設(非鉄骨系、つまり木造住宅)は可能との見解受領済み。
その相続人の希望。
仮囲い(高さ2mの柵●パイプ等による組み立て式)
作業所(雨●風●外部からの侵入を塞ぐ程度)
当然、屋根●外壁は必要だ?
コンクリート基礎がなければ、建物と認めない?と何処からか、聞いた「文言」で独り解釈?
「農地」なんだから、現状の「地目」では、相続人の希望とする「建造物」建設はムリだと思いますが、相続人の希望も適えてあげたい。
このような事例を扱われた方、いらっしゃいますか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

>納得いくまで、調べてみます。

本年11月30日、改正都計法が施行されます。
http://www.pref.aichi.jp/toshi/f-kaisei.html

今回の改正は、ひさびさの「大改正」です。
ただ、私が答えた7号、12号は変わらないと思われます。


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