いつもお世話になっています。

私は大学で機械科に通っています。

就職活動をする上で、勉強の復習を行いたいのですが、機械力学や熱力学、材料力学などが幅広く出題されている参考書などがあれば教えていただきたいと思っています。

自分でも色々探しましたが、なかなか見つかりません。

アドバイスよろしくお願い致します。

A 回答 (2件)

機械力学・熱力学・材料力学が入ってるのというと、自分が知ってるのでは↓くらいですねぇ。

上記三科目に加えて、流体力学が入っています。

http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B3 …

知っているといっても書店で見たことがあるというだけなので、内容の良し悪し・難易度などについてはコメントできませんが。
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>機械力学や熱力学、材料力学などが幅広く出題されている参考書


なかなかそんな都合の良いものはないと思います。
それぞれの分野ごとに本を買えばいいのでは。それなら、いい本もたくさんあると思いますよ。
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Qセンターにて得点するための参考書

数学でおすすめの参考書を探しています。

曖昧な基準で申し訳ないのですが、基準としては
「センター試験で東大後期の足きりをクリアできる程度」
を目指すような感じです。
センターで足きりくらわないようにするには
どのくらいの割合が必要で、また、それをクリア
するにはどんな参考書がいいでしょうか。

ぜひおすすめの本をお教えください。

Aベストアンサー

理系か文系か分からないのですが・・・。

後期で足切りを食らわないためには、
理1なら英数理で9割ぐらいが目安です。
理2・文2はもう少し低め、理3はもっと高いです。
(もちろん、センターの難易度などによって上下します)
文3狙いなら数学を使うかどうか選択できます。
http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/joho/todai/contents.html
詳しいデータはこのサイトに。

まぁどの科類にしても、
数学なら95%は確実に欲しいところです。
(もし英語で落とすと失点が大きいので)

ちょっと本の名前は忘れてしまったのですが、
大学への数学の増刊号で、センター数学対策の本が出ています。
表紙はオレンジ色で、物理・化学版もあります。
それがまぁまぁよかったと思います。
 ただし、今の時期はもう店に並んでないかもしれません。
確か毎年夏ぐらいに出てるはずです。
 ただ、それよりも過去問をオススメします。
過去問が終わったなら、河合塾から出てるセンター模試の問題集。
それも終わったなら計算力もついてるはずなので、
もうセンター数学に関してやることはないと思います。
他の勉強をした方がいいです。
 あとはセンター模試を適度に受けて、
秋~冬に各所から出てくるセンター予想問題パックを解きましょう。

 今年、去年とセンター数学(特に2B)はとっつきにくい問題が増えているので、
もしかしたらセンター対策の参考書ではなく、
普通の受験用の参考書(青チャートなど)を使う方がいいかもしれません。
私立・国公立の対策にもなりますし。

あ、あとマークミスにはお気をつけて。

理系か文系か分からないのですが・・・。

後期で足切りを食らわないためには、
理1なら英数理で9割ぐらいが目安です。
理2・文2はもう少し低め、理3はもっと高いです。
(もちろん、センターの難易度などによって上下します)
文3狙いなら数学を使うかどうか選択できます。
http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/joho/todai/contents.html
詳しいデータはこのサイトに。

まぁどの科類にしても、
数学なら95%は確実に欲しいところです。
(もし英語で落とすと失点が大きいので)

ちょっと本の...続きを読む

Q材料力学(弾性力学)の本

数学的に厳密な、テンソルを多用した材料力学の教科書を教えてください。洋書でも構いません。

Aベストアンサー

こんにちは。


☆数学的に厳密な、テンソルを多用した材料力学の教科書を教えてください。洋書でも構いません。
◇よく知りませんが、無いじゃないですか。
材料力学と弾性力学とは、まったく異なる学問、学問体系です
この両者は似て非なるものだ、と思います。
テンソルを多用した材料力学の本を読むのならば、
テンソルの使用を前提とした弾性力学を最初から勉強した方がいいのでは。
そして、
弾性力学とミミチイコトをおっしゃらず、
より一般的な《連続体の力学》を勉強した方がいいかもしれません。

連続体力学を検索ワードにすれば、
連続体力学の書籍が数多く紹介されています。


よくわかる連続体力学ノート
京谷孝史

連続体力学の話法 流体力学・材料力学の前に
清水昭比古
森北出版社

連続体力学入門
田村武
朝倉書店

連続体の力学
佐野理
裳華房

などなど。


書籍を買わずとも、
東工大の以下のサイトでは、連続体力学の講義で使用される資料のpdfファイルなども公表されているようです。
http://www.ocw.titech.ac.jp/index.php?module=General&action=T0300&GakubuCD=101&GakkaCD=23&KougiCD=5907&Nendo=2013&Gakki=1&lang=JA&vid=05

早稲田の
http://umpeimiyamoto.wix.com/physics#!continuum/c2lo

などをご覧になってみては如何がですか。

こんにちは。


☆数学的に厳密な、テンソルを多用した材料力学の教科書を教えてください。洋書でも構いません。
◇よく知りませんが、無いじゃないですか。
材料力学と弾性力学とは、まったく異なる学問、学問体系です
この両者は似て非なるものだ、と思います。
テンソルを多用した材料力学の本を読むのならば、
テンソルの使用を前提とした弾性力学を最初から勉強した方がいいのでは。
そして、
弾性力学とミミチイコトをおっしゃらず、
より一般的な《連続体の力学》を勉強した方がいいかもしれません。

連続体...続きを読む

Q1500冊を超えるコミック・参考書等の収納について

色々検索しましたが、自分にピッタリくるようなものが見当たらなかったので、質問させていただきます。よろしくお願い致します。

現在自宅には、

 文庫:約200冊(コミック含)
 コミック:約1100冊(内100冊、青年コミック版)
 A5教科書&参考書:約150冊
 B5参考書:約100冊

の本があります。
今後もコミック・参考書の数は増える予定ですので、
あと少しで1500冊を超えてしまいます。

現在の収納方法は、

 コミック専用棚(600冊収納)1つ、
 コミック専用クリアボックス(20冊収納)2つ、
 文庫本専用ミニ段ボール(10冊収納)10個、
 カラーボックス2段(参考書用)1つ、
 単なる段ボール(主にB5参考書)5つ、

それに入りきらない分は、床に山積みになっていて
床置きの本は、数百冊あります。

コミックのみ、文庫のみであれば、専用の本棚をもう1つ足せば良いのですが
B5の大きさの参考書や、A5の参考書など、かなり大きさがバラついているため
どうしようか悩んでいます。

押入れなどに入れてしまうと、出し入れにとても不便な上、カビなども心配なので
出来れば外に出しておきたいと思っています。

何か良い方法を思いついた方がいらっしゃいましたら、アドバイスをいただきたく思います。
どうぞよろしくお願い致します。

色々検索しましたが、自分にピッタリくるようなものが見当たらなかったので、質問させていただきます。よろしくお願い致します。

現在自宅には、

 文庫:約200冊(コミック含)
 コミック:約1100冊(内100冊、青年コミック版)
 A5教科書&参考書:約150冊
 B5参考書:約100冊

の本があります。
今後もコミック・参考書の数は増える予定ですので、
あと少しで1500冊を超えてしまいます。

現在の収納方法は、

 コミック専用棚(600冊収納)1つ、
 コミッ...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと高くつきますが きちんとした本箱を1つ買うと良いと思います。ただし 使い方にコツが・・・
本箱に本をしまう時に 前後に入れるのですが 後ろの本は 下駄を履かせて後ろの本が何の本かわかるようにしておきます。本箱に合わせて10センチほどの幅の木を切り 高さは本箱の高さに調節すると 後ろの本がニョキ!と見える用にです。
我が家でも 本が大量にあり 普通の本箱だと 深さがありすぎるので 前後に入れておきますが 後ろの本を出す時には前の本を4~5冊ぬくだけで出す事が出来るので便利です。
出来るだけ 後ろの本はあまり読まない本 読み終わった本を入れておく、同じ作家さんの本をそろえる ジャンルをそろえるのがコツです。
あと、本箱ですが刑務所の作業で作っている本箱が安く、また丈夫でお得です!120センチ幅の本箱が1万円弱で買えたと思います。
現在 畳3畳の場所に本箱4本入れて本を5~600冊ほどをしまってありますが、コミックは入りきらず 別にコミック用の本箱を買ってしまってあります。

Q物理学(力学・熱力学・量子力学など全般)の名著を教えてください。

物理学(力学・熱力学・量子力学など全般)の名著を教えてください。

昨日、電磁気学について質問しましたが、その他の物理学(力学・熱力学など)での名著を教えてください。理学系の物理を学んでいます。ちなみに、ファインマンは全巻持っていますので、ファインマン以外でお願いします。ファインマンを読んでみたところ、よく理解できなかったので、日本語で書かれたオーソドックスな物理学書を知りたいです。

Aベストアンサー

昨日と同じ回答者ですが・・・w
学生ならば大学の講義で指定された教科書があると思います。
それを基礎にしてもいいと思いますが、その上で個人的なお勧めを書いてみます。

力学については、いわゆるニュートンの運動方程式ベースに天体力学、剛体の運動なども含めて一通り勉強したい場合、
戸田 盛和 「物理入門コース(1) 力学」(岩波書店)が分かりやすいです。

解析力学を勉強したい場合、
久保 謙一「解析力学」 (裳華房フィジックスライブラリー)
が新しくて分かりやすいです。量子力学への導入もあります。
量子力学への橋渡しという意味では、
高橋康「量子力学を学ぶための解析力学入門 増補第2版」 (KS物理専門書)
も有名です。かなり癖のある著者ですが、いい本だと思います。
都筑 卓司「なっとくする解析力学 」(講談社・なっとくシリーズ) も分かりやすかったですね。このシリーズはあまり好きじゃないのですが、これだけはよかったです(あくまで個人的な感想です)

それと前回に挙げたランダウ・リフッシツの小教程「力学・場の理論」はコンパクトにまとまったよい本です。2巻目の「量子力学」と併せて買うことをお勧めします。

熱力学であれば、私は
三宅哲「熱力学」(裳華房)
で勉強しましたが、あまり印象に残っていません・・・w

統計力学であれば、
長岡洋介「統計力学」(岩波基礎物理シリーズ)
が分かりやすかったですね。温度・エントロピーの統計的な定義から、気体の状態方程式や化学ポテンシャルといった応用的な問題まで網羅してあります。(非平衡系についてはないですが、まだ必要ではないでしょう)

演習書は久保亮五「大学演習 熱学・統計力学」(裳華房)が非常によかったです。

量子力学についてはたくさんの教科書があり、それぞれの流儀で書いてあります。
どれがいいとか、これ1冊で、とかはないですね。
学生時代、シッフ、メシア、ランダウ、朝永、ディラック、J・J・サクライといろいろ読みましたが
一長一短という感じです。
いわゆる入門書では、皮相的な理解や古い理解に基づいた、いまではちょっと?がつくような記述のものもたくさんあります。
演習書も、この分野だけは「詳解量子力学演習」と「大学演習 量子力学」の両方を買ったぐらいですから・・・
問題を解けるようになるという意味では、何か教科書+分からないことを演習書で調べるというのが一番いいかもしれません。
ただ、解釈問題とか、数学的な基盤とかに興味を持ち出したら、それこそいろいろな本を読み漁ることになると思いますw

物理で出てくるベクトル解析などで詰まったら、
長沼 伸一郎 「 物理数学の直観的方法」(通信産業研究社)
を読んでみるといいでしょう。これをよんで、なにか演習書で練習するとみにつくと思います。

ファインマンの本、とくに量子力学の巻はスピンがかなり最初に出てくる一方で、後半になるまで「シュレーディンガー方程式」がでてこないとか、かなり面白い構成になっています。
「方程式が解けました」ではない、物理的に現象を考える作法というのがよく分かると思いますのであきらめずに読み続けるといいと思いますよ。
もともとは工学部の学生向けに作られた、かなり応用を念頭においた教科書ですが、あれでファインマンが授業をするのならそれはかなり面白いものだったでしょう。
ですが、単独で読むには敷居が高いと思います。一通り基礎を勉強した上で、さらに深いところへ進む際には、最適な本だと思います。

以上は私が実際読んだ感想ですので、私もほかの人の意見を聞いて見たいです。

昨日と同じ回答者ですが・・・w
学生ならば大学の講義で指定された教科書があると思います。
それを基礎にしてもいいと思いますが、その上で個人的なお勧めを書いてみます。

力学については、いわゆるニュートンの運動方程式ベースに天体力学、剛体の運動なども含めて一通り勉強したい場合、
戸田 盛和 「物理入門コース(1) 力学」(岩波書店)が分かりやすいです。

解析力学を勉強したい場合、
久保 謙一「解析力学」 (裳華房フィジックスライブラリー)
が新しくて分かりやすいです。量子力学への導入もあり...続きを読む

Q物理のオススメの参考書を教えてください。高校三年です。物理がさっぱりわかりません。 基礎からわから

物理のオススメの参考書を教えてください。高校三年です。物理がさっぱりわかりません。

基礎からわからない状態です。
オススメの参考書があれば教えてください。また、物理の参考書よりまず、物理基礎の参考書を買うべきでしょうか。

Aベストアンサー

物理基礎の参考書・問題集が必要だと思います。

物理は化学に比べて、暗記事項は少ないですが、基本理論を確実に理解し、問題を見たときに、
どこから、どの理論・公式で解くということが閃かないと、解けません。

ですから、基礎理論を確実にするために、物理基礎から始めるべきです。
参考書・問題集とも数研出版が適当かと思いますが、自分で書店で内容を確認し、問題に対する解説が理解できるかどうかで、
選んでください。

夏まで、物理基礎、夏以降物理に入り、秋は過去問徹底ですが、物理では分からない範囲は何度やっても無駄です。

この範囲は100%できるようにする、この範囲は無視、この範囲は基本だけできるようにする、等の
取捨選択も視野に入れてください。

最低点で何点取れば良いのかも関係してきますが、60点目指して集中的に範囲を限定した方が、
学習しやすく、得点できます。

参考までに。

Q量子力学、熱力学の参考書について・・・

 量子力学または、熱力学の参考書でお勧めの物ありますか?大学院の受験の参考書として探しています。特に量子力学の参考書のお勧めを教えて頂ければ本当にありがたいです。それぞれ1冊程持っているのですが、以下に関する記述が少ない(特に量子力学)ので困ってます。
 キーワードの羅列で申し訳ないのですが、
 
 量子力学では、ハミルトン演算子、フェルミ準位、フェルミ分布関数、フェルミ気体、ハミルトニアン、ヘルムホルツ自由エネルギ、ボルツマン定数、1次元調和振動子、1次元井戸方ポテンシャルに関して...

 熱力学では、サイクル系、ファンデルワールス状態式に関して...
問題集でも参考章でもいいのでよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

フェルミ準位、フェルミ分布関数、フェルミ気体、ハミルトニアン、ヘルムホルツ自由エネルギ、ボルツマン定数、1次元調和振動子、1次元井戸方ポテンシャル

などは、量子力学というより統計力学の領域です。
統計力学の中の、量子統計のジャンルになります。
岩波書店:長岡洋介著『統計力学』がお勧めです。
演習書はサイエンス社の『演習・熱統計力学』など

量子力学の調和振動子や、井戸型ポテンシャルは
境界条件等により統計力学のものより難しくなっています。それをやるならば量子力学の参考書です
岩波書店:原康夫著『量子力学』、
裳華房:江沢洋著『量子力学1』等がお勧めです

熱力学は、サイクル系、ファンデルワールス状態式などは大抵の教科書にはあります。ですから、特に
これがいいといったものはありません。どれでも
いいと思います。熱力学はボリュームが少ないので、
概念が完全に理解できるようになるまで、色々なものを
読み漁るというのもひとつの手です。

Q1日1冊の参考書。それを300日連続出来ますか?

この間の高校生クイズを見てて、決勝戦。
開成高校の1人の学生のPRで、その学生はこの1年で300冊の参考書をクリアした。とありました。
1年で300冊ですと、ほぼ1日1冊ペースですよね?
それを300日も・・・
1日1冊すら困難なのに、そこまで出来るものかと思いました。

私の場合、記憶したって、人間の脳は忘れるように出来てるので、
記憶したことを出来るだけ覚えていられるよう、勉強したことを日にちを延ばしながら復習しています。
(例えばAの勉強をしたら、次に復習するのは+2日後、その次は+4日後、と言った具合に、2,4,6,8,10、・・・と、復習する時間を延ばして行っています。)
どうやっても、覚えたことは忘れるものなので、こうして繋ぎとめてる感じです。
それでも1日に参考書の何十分の1とかいうレベルです。
まとめてやっても、整理する量が後々増えるだけですし、コツコツ積み重ねる感じ。
こういうのを、計画的だと言うんでしょうが、

1日1冊ペースは、勿論、こういった勉強方法ではないと思います。
こんなやり方だったら、一日に30冊も50冊も復習する日もあるでしょうし。
ともすると、彼らは復習ということをしていないのでしょうか???
紙に書き込むことをしなければ、早い人なら1ページ1分以内で読み終えるでしょう。
大体200~300ページだとして、3~5時間。
頑張ってやれたとしても、半日から15時間が限界でしょう。だとしたら、2,3回の読み返し。
普通に計算してみても、1年で300冊クリアでは、復習をする。という勉強法はムリだと思います。
一度覚えたことは忘れない。としたら、生物的に、ねえ、・・・

皆さんからしてみて、どうでしょう?
1日に1冊の参考書を完璧に出来るとしたら、どのようなやり方を思い浮かべますか?
やはり、紙に書く労力を渋った、流し読みになりませんか?
また、1年で300冊ともなると、復習もないと思います。
この質問は、自分が考えられる勉強法以外に、どのような方法を用いれば、上記をクリア出来るのかと思って、質問致しました。
お手数ですが、ご回答お願いします。

この間の高校生クイズを見てて、決勝戦。
開成高校の1人の学生のPRで、その学生はこの1年で300冊の参考書をクリアした。とありました。
1年で300冊ですと、ほぼ1日1冊ペースですよね?
それを300日も・・・
1日1冊すら困難なのに、そこまで出来るものかと思いました。

私の場合、記憶したって、人間の脳は忘れるように出来てるので、
記憶したことを出来るだけ覚えていられるよう、勉強したことを日にちを延ばしながら復習しています。
(例えばAの勉強をしたら、次に復習するのは+2日後、そ...続きを読む

Aベストアンサー

ある教科で2,3冊読んだら、あとは何冊読んでも同じことしか書いてないんじゃないです?
例えば世界史で10冊参考書かって、10冊全部違うことが書いてあるということはありそうにないです。
西ローマ帝国を滅ぼしたのはオドアケルだ、とほとんどの参考書にでているでしょう。でもそのときの皇帝の名前がロムルス・アウグストゥスであるということが書いてある参考書はないと思います。

だから、何冊も読むということ自体が復習になっているんでしょう。
同じものを10回読むより、別の本を10冊読む方がその人の好みに合っているんじゃないですか?

また紙に書いて覚える人もいるし、そんな手間かける時間に繰り返し読んだほうが頭に入る人もいるし、人それぞれですよ。

Q深海魚と蛍などの生物発光は熱力学的に説明可能ですか

タイトルどうりですが深海魚と蛍などの生物発光は熱力学的にどう考えたら良いのか解りません。化学か生物のカテゴリーかも知れませんが物理のご専門の方のご指南をお願いします。
蛍は化学物質の変化で大変効率よく光を出すという記事を見ました。
確か今年の3月のNatureであったような気がします。またDeep Blue
の映画の中で海底火山近辺で泳ぐ深海クラゲがまるでネオンサインの様な誘惑的で美しい光を放つところが撮影されていました。生物の光は化学物質の変化がエネルギーを放出した時、光を放つといえばそれまでですが生物のATPのハンドリングするエネルギーは0.3eV位と思います。特に太陽光を受けない深海では化学物質の結合エネルギーはそんなに大きくないと思うのですが可視光のエネルギーを出すことはほんとに不思議です。まるで低い温度から高温を作り出すみたいです。もし多光子吸収のようなプロセスならうんと効率が低いと思いますが極めて高い効率で発光するそうです。良く判りませんが熱力学の第2法則に合わないような気がするのですが・・・ 私の勘違いと思いますがご意見をお聞かせください。

タイトルどうりですが深海魚と蛍などの生物発光は熱力学的にどう考えたら良いのか解りません。化学か生物のカテゴリーかも知れませんが物理のご専門の方のご指南をお願いします。
蛍は化学物質の変化で大変効率よく光を出すという記事を見ました。
確か今年の3月のNatureであったような気がします。またDeep Blue
の映画の中で海底火山近辺で泳ぐ深海クラゲがまるでネオンサインの様な誘惑的で美しい光を放つところが撮影されていました。生物の光は化学物質の変化がエネルギーを放出した時、光を放つといえば...続きを読む

Aベストアンサー

なにぶん門外漢なので, 見付けたものをてきとうに挙げてみよう.
「普通のアミノ酸」ではない D-システインを使っているのがおもしろいかも.

参考URL:http://www.kikkoman.co.jp/kenkyu/kouso_4.html

Q参考書の選び方

本屋に行って参考書を選んでいると、参考書の帯のところに、「絶対合格」とか、「これ一冊で大丈夫」とかいろいろと書いてあるのですが、それが書いてあるがゆえに、どの参考書が良いのか良く分かりません。
お勧めの参考書を教えてください。(出来ればどういうところが分かりやすいのかを教えていただけるととてもうれしいです。)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考書選びではどれもよくわからないですよね。
基本的には立ち読みしてみて、解説が詳しいもの
自分の今のレベルに適したもの、受験生に昔から
支持されている物を選べば良いですが科目によっても
変わるので一概には言えません。
そこで今出ている主な参考書を目的別、科目別に紹介して
いる本がありますので参考になさってください。

参考URL:http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31039326

Qセンター試験に出題された力学の問題について

学生ではありませんが趣味で物理の本を読んだりしてます。

日曜日のセンター試験の問題を自分で解いてみました。

第4問の問3の答がいまいちよく解りません。
新聞紙上では4になってますが3ではないでしょうか?
3と4の違いは係数2があるかないかですけど・・・

問1で初速を求めて√2ghです。
問2で加速度求めますが

ma=k(h-z)-mg から a=k/m(h-z)-g ですよね。
(ここまで考え方間違ってたらご教授お願いします。)

問題の問3ですけど初速の方向と加速度の向きが正反対ということで
いわゆる鉛直投げ上げの式
  
  v^2=v0(初速)^2-2a(加速度)s(変位)

に問1、問2で求めた初速、加速度を代入して式を変形し
k=の形にすれば良いと思うんですよ。

そうすると答は3になります。けれども新聞では4になってます。

どこか考え方おかしいのでしょうか?

Aベストアンサー

>  v^2=v0(初速)^2-2a(加速度)s(変位)
加速度の値を何にしたのか分かりませんが、これは、等加速度運動について成り立つ式です。

問3って確かゴムか何かから力を受けるやつだったと思いますが、ゴムの伸びで力の大きさが変わるんですから、等加速度じゃないですよね。


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