自分は誕生日が5月1日なので、年金資格が交付?されるのは19歳の4月30日となりますが、学生特例も19歳の4月30日から交付?されるのでしょうか?
それとも、年金を払う20歳の5月1日から学生特例が交付されるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

20歳の誕生日が5月1日ですから、


年齢計算に関する法律により、前日の4月30日に20歳に達します。

20歳に達した日の属する月の分の国民年金保険料、
つまりは、4月分の国民年金保険料から納付を要しますが、
その月の分の保険料の納期限は翌月末日なので、
基本的に、5月31日までに納付を済ませることが必要になります。
また、そのときに納付しなかった場合も、
学生納付特例も含めて申請免除が認められなかったならば、
納期限から2年以内に納付しなければ、時効の定めで無効となり、
納めたくても認められず、未納となってしまうので注意が必要です。

詳しくは、
http://www.sia.go.jp/seido/gozonji/gozonji01.htm
http://www.sia.go.jp/top/gozonji/gakutoku.pdf をごらん下さい。
質問者さんの場合には、今年4月分の保険料からが適用対象です。
 
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補足です。


国民年金法の改正により、学生納付特例事務法人という制度が作られ、
現在、この指定を受けた大学等(例:北海道大学)では、
その大学等の窓口で、学生納付特例の手続きを行なえます。

そのような大学等では、
本来は社会保険事務所で入手する必要がある学生納付特例申請書も、
窓口に置かれていますし、
本来は市区町村役場に申請しなければならない手続きも、
その大学等の窓口で行なえます。

ネット上で学生納付特例事務法人一覧表を入手するのは困難ですから、
大学等の窓口に、この法人指定を受けているかどうかお尋ね下さい。
もし指定を受けていれば、非常に簡潔・迅速に手続を済ませられます。
 
学生納付特例は、原則として、1年ごとに申請が必要です。
その年度内の申請であれば、最大、その年度の4月までさかのぼって
適用されます。
但し、既に保険料を納付してしまった月の分については、適用外です。
 
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Q(1)所得税、(2)住民税、(3)保険、(4)年金の計算方法等について

現在、家族の被扶養者として生活しているのですが、自営で仕事をする予定がありまして、所得税、住民税、健康保険、国民年金について勉強しています。
お役所に聞きに行ったのですが、対応した爺さんが何とも分かりにくい回答をする方で埒が明かない様子だったので、自分で勉強することにしました。

ある程度調べたのですが、確認の意味もあって、以下の点について質問させて下さい。

1.税額等の計算方法について(所得控除を基礎控除だけとした場合)
 以下の記述で間違っている点があれば、指摘して頂けますでしょうか?
 (1)所得税の計算方法
  <自己が単身者である場合、又は扶養者である場合>
   ・事業所得者等:必要経費+基礎控除(38万円)以上の収入があった場合は、課税対象となる。
   ・給与所得者:給与所得控除(65万円)+基礎控除(38万円)以上の収入があった場合(103万円以上)
は、課税対象となる。
  <自己が被扶養者である場合>
   ・被扶養者となる条件は、被扶養者となる者が、上記の収入未満である場合に限られる。
   ・被扶養者は、納税対象とならず、自ら確定申告をする必要もない。
   ・扶養者は、扶養者控除を受けることができる。
 (2)住民税の計算方法について
  <計算方法全般>
   ・住民税は、所得に連動する所得割と所得割・均等割(各市町村によって異なる)によって算出する。
  <自己が単身者である場合、又は扶養者である場合の所得割の算出>
   ・100万円以上の収入があった場合は、課税対象となる。
   ・100万円以上の収入がある場合は、事業所得者等のときは、必要経費+基礎控除(33万円)の額を控除して課税対象額を算出する。
   ・100万円以上の収入がある場合は、給与所得者のときは、給与所得控除(65万円)+基礎控除(33万円)の額を控して課税対象額を算出する。
  <自己が被扶養者である場合>
   ・被扶養者となる条件は、被扶養者となる者が、100万円未満の収入である場合に限られる。
   ・被扶養者は、納税対象とならず、自ら確定申告をする必要もない。
   ・扶養者は、扶養者控除を受けることができる。
 (3)国民健康保険の計算方法について
  <計算方法全般>
   ・所得に連動する所得割、固定資産額に連動する資産割、一律の世帯平等割、被保険者均等割によって算出する。
   ・所得割、資産割のレートや世帯平等割等の額は、各市町村によって異なる。
  <所得割の計算>
   所得割の計算については、基本的には、住民税をベースに算出する。
   ただし、被扶養者の条件は、年収130万円未満である場合となる。
 (4)国民年金の計算方法について
  年金の計算については、一部の免除制度を除き、収入によって変動せず、一律である。

2.給与所得者である場合は、(1)所得税、(2)住民税、(3)職域保険、(4)厚生年金は、源泉徴収されているはずで、自分で意識することはないと思いますが、個人事業者である場合は、どのように徴収されるのでしょうか?  (1)所得税については、毎年3月辺りに確定申告をするものと思いますが、実際の納入手続はどのように行うのでしょうか?
  また、(2)住民税、(3)国民保険、(4)国民年金については、どのように納入手続を取るのでしょうか?

3.(1)所得税、(2)住民税、(3)健康保険(国保、その他の職域保険)、(4)年金(国民年金、厚生年金)について、制度設計や計算方法を一通り勉強できるHPがあれば、教えて頂けないでしょうか?
皆さんが利用しているサイトがあれば、是非教えて頂きたいです。

4.上記の4つのうち、所得税については、各市町村によって異なるものではなく、全国一律で計算できるものだと思いますが、実際の税額をシュミレーションできるHPやソフトがあれば、教えて頂けないでしょうか?
国税庁の確定申告書作成コーナーは、ICカードリーダライタを準備しろだの手続が面倒なので、その他のHP等を紹介して頂けますと助かります。

それでは、ご回答お待ちしています。

現在、家族の被扶養者として生活しているのですが、自営で仕事をする予定がありまして、所得税、住民税、健康保険、国民年金について勉強しています。
お役所に聞きに行ったのですが、対応した爺さんが何とも分かりにくい回答をする方で埒が明かない様子だったので、自分で勉強することにしました。

ある程度調べたのですが、確認の意味もあって、以下の点について質問させて下さい。

1.税額等の計算方法について(所得控除を基礎控除だけとした場合)
 以下の記述で間違っている点があれば、指摘して...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。

>No.1の方の再質問にも書かせて頂いたのですが、企業の社会保険には、扶養者、被扶養者の概念はあるのですよね。
その場合の被扶養者の条件が130万円未満であって、その場合は、被扶養者は、保険料を負担しないし、扶養者に被扶養者分の保険料が課されることもないという理解で良いのでしょうか?

そういうことです。

ただ、社会保険にも「政府管掌保険(保険者が社会保険事務局)」「〇〇健康保険組合(大企業など)」「共済組合(公務員)」と種類があり、特に健保組合は年収130万円のとらえ方に違うことがあります。

通常、130万円というのは、年間に換算してそれ以上の収入が見込まれると扶養にはいれませんが、健保組合では収入見こみではなく、前年の収入が130万円以上あると、扶養に入れないというところもあるようです。

Q学生特例と 30歳未満の無収入の場合について

今までは学生であったために 国民年金を特例扱いで納付延長?と言う扱いだったと思います
10年の間に納めることが可能?

大学を卒業して 就職出来ていない場合 収入0円(バイトもしていない場合など・・)
申請すれば 未納扱いでなく 免除扱いになるのでしょうか?
将来老齢年金はもらえなくても 例えば障害を負ったときには 障害年金はうけれるとか・・

親が子供に代わって納めないといけないのでしょうか?
同居家族の収入が関係するのでしょうか?

Aベストアンサー

>今までは学生であったために 国民年金を特例扱いで納付延長?と言う扱い…

「学生納付特例」と言います。

『学生納付特例制度』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3896

>…10年の間に納めることが可能?

「追納」と言います。

『免除された国民年金保険料を追加で支払いたいとき』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3651

>大学を卒業して 就職出来ていない場合 収入0円(バイトもしていない場合など・・)申請すれば 未納扱いでなく 免除扱いになるのでしょうか?
>将来老齢年金はもらえなくても 例えば障害を負ったときには 障害年金はうけれるとか・・

「本人・世帯主・配偶者」の所得次第で、「免除」の対象になります。

『国民年金保険料の免除を受けたいとき』
https://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3649

なお、「若年者納付猶予」であれば、「世帯主」の所得を除外して審査が行われます。
ただし、「免除」ではなく「猶予」ですから、「追納」しないと「老齢【基礎】年金」が、1年(12月)の猶予につき「40分の1」減額になります。

『若年者納付猶予制度』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=139
>>…当該期間は、年金の受給資格期間には算入され、未納扱いとはなりませんが、追納がなされない限り老齢基礎年金額の計算には反映されません。
>>当該期間中に障害となったり、死亡した場合には、障害基礎年金または遺族基礎年金が支給されます。…

『老齢基礎年金の受給要件・支給開始時期・計算方法』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3222

>親が子供に代わって納めないといけないのでしょうか?

「免除・猶予」の対象とならない場合は、「世帯主・配偶者」が「連帯納付義務者」となります。

『第1号被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
>>…国民年金の保険料は本人または保険料連帯納付義務者である世帯主・配偶者のいずれかが納めます。…

>同居家族の収入が関係するのでしょうか?

上記の通り、「住民票の世帯主」と「配偶者」が「連帯納付義務者」です。

*******
(参考情報)

『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『日本年金機構>全国の相談・手続窓口』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/section/index.jsp

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】日本年金機構(年金事務所)に確認の上お願い致します

>今までは学生であったために 国民年金を特例扱いで納付延長?と言う扱い…

「学生納付特例」と言います。

『学生納付特例制度』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3896

>…10年の間に納めることが可能?

「追納」と言います。

『免除された国民年金保険料を追加で支払いたいとき』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3651

>大学を卒業して 就職出来ていない場合 収入0円(バイトもしていない場合など・・)申請すれば 未納扱いでなく 免除扱いになるのでしょ...続きを読む

Q給料から引かれる所得税・雇用保険・年金の計算のしかた

タイトルどおりです。
毎月もらう給料から天引きされる形で所得税と年金と雇用保険料が引かれますが、どうやって計算するんでしょうか?
ちなみに私の給料は時給1500円で1ヶ月手取りで20万前後です。
アバウトではなく出来るだけ明確な金額が知りたいのでご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

会社で事務をしています。

下記を想定して回答します。
・1日8時間労働
・月勤務日数20日
・通勤費なし
・政府管掌保険加入
・年齢40歳未満(介護保険の関係)
・雇用保険料率は一般事業所想定の率
・扶養親族なし
・源泉徴収は甲欄使用
・住民税控除なし
・財形等なし

【支給】
1500円*8時間*20日=24万

【控除】
支給金額を標準報酬月額表に当てはめると15等級になるので
・健康保険料・・・9840円
・厚生年金保険料・・・16720円
・雇用保険料(8/1000)・・・1920円
(社保料合計・・・28480円
 課税対象金額 
  240000-28480=211520円)
・所得税 8140円
(所得税額表から算出しました)

控除合計 36620円

【支給総額】
240000-36620=203380円

となります。


参考までに
標準報酬月額表(政府管掌)
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo11.htm
源泉徴収税額表
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/3052/01.htm

会社で事務をしています。

下記を想定して回答します。
・1日8時間労働
・月勤務日数20日
・通勤費なし
・政府管掌保険加入
・年齢40歳未満(介護保険の関係)
・雇用保険料率は一般事業所想定の率
・扶養親族なし
・源泉徴収は甲欄使用
・住民税控除なし
・財形等なし

【支給】
1500円*8時間*20日=24万

【控除】
支給金額を標準報酬月額表に当てはめると15等級になるので
・健康保険料・・・9840円
・厚生年金保険料・・・16720円
・雇用保険料(8/10...続きを読む

Q私は今21歳で、昨年学生特例で年金を猶予されていました。

私は今21歳で、昨年学生特例で年金を猶予されていました。

今年の4月に結婚して扶養者になったので、今は夫と会社に払って貰っています。

未納となっているのは昨年の9ヶ月間ですが、追納した方がいいですか?

義母が、9ヶ月程度なら将来もらえる額に大して差はないから追納しなくていいらしいよと言っていたのですが、どうなのでしょう…?

Aベストアンサー

学生特例は猶予ですから基本は支払えるようになったら払うということです。この点で最初から追納を求めない(追納することも可能ですが)免除とは違います。
ですから、特例が終わったら追納の案内がくるかと思います。
しかし、追納しなくても罰則とか取立ては無く加入期間にも加えられますが年金額への反映はありません。
10年経過すると追納もできなくなり、そうなると年金を満額受け取ることが不可能となることが決定です。未納の場合は加入期間に加えられませんから未納期間が短い場合は60歳以降も任意加入で満額の道は残るのですが、猶予や免除ではその期間が残ると加入期間は40年であっても満額にはならないのです。

現時点では、1ヶ月あたり年額1650円年金が減ります。9ヶ月ですと14850円程度減ることになります、この額や満額受け取る道が閉ざされることをどう考えるかは個人の判断です。

Q厚生年金受給者の所得税

私は個人事業をしております。父はすでに定年退職し厚生年金受給者です。配偶者おり61才です。父は私の青色専従者で月5万支給しています。

厚生年金にはおよそ202万(年)までなら所得税がかからないことを知りました。

所得税はすべての所得の合計額に課税されるで合っているでしょうか?だとすれば、年金と専従者給与を合算して202万越えれば確定申告して所得税を納める必要が出てきますね。

また、父の給与支払時源泉徴収をしていません。年金とあわせて所得を計算し源泉徴収する必要が出てくるのでしょうか?それとも202万越えたら確定申告して所得税を納めさせればよいでしょうか?

Aベストアンサー

青色専従者給与も給与所得になりますから、給与所得控除が最低でも65万円有ります。
専従者給与が月額5万円で年間60万円なら、給与所得控除後の給与所得は0円になります。

年金については、公的年金控除額が年齢と受給額によって決まっていて、年金から公的年金控除額を引いた額が雑所得となります。

所得税は、総所得に対して課税されますが、給与所得は0ですから、雑所得から、基礎控除38万円+配偶者控除38万円+老年者控除(65歳以上で50万円)+各種所得控除を引いた額が0なら所得税は課税されません。

所得税が0なら、確定申告の必要は有りませんが、年金から源泉税を引かれている場合は、確定申告をすれば、源泉税が還付になります。

公的年金控除は、下記のページをご覧ください。
http://www.city.nagano.nagano.jp/ikka/shiminzei/kojin/kojin2/ko2_kihon0002.htm

所得控除額は、参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1100.htm

青色専従者給与も給与所得になりますから、給与所得控除が最低でも65万円有ります。
専従者給与が月額5万円で年間60万円なら、給与所得控除後の給与所得は0円になります。

年金については、公的年金控除額が年齢と受給額によって決まっていて、年金から公的年金控除額を引いた額が雑所得となります。

所得税は、総所得に対して課税されますが、給与所得は0ですから、雑所得から、基礎控除38万円+配偶者控除38万円+老年者控除(65歳以上で50万円)+各種所得控除を引いた額が0なら所得税は課税されません。...続きを読む

Q学生特例?年金の学生免除について

現在大学4回で、来月22歳になるものです。
20歳になった後年金を納めよう納めよう思ってたら
例の年金問題が浮上して不安な気持ちを抱きながら
未納で来てしまいました。

以前知り合いに学生の時は社会人になってから
利子などもなく支払う学生特例なるものがあると
聞いていたのですが最近になってそれが
本当であるのか不安になってきたのでとりあえず
こちらで質問させていただきました。

特に申請等の作業はしていません。
年金に関する通知を無視してる状態です。
社会人になってから納付していこうと思ってるのですが
後払いに関してはペナルティーなるものは
発生するのでしょうか?
基本的なことなのでしょうが
どうか寛大なお気持ちでお教えいただけたら幸いです。

Aベストアンサー

>以前知り合いに学生の時は社会人になってから
>利子などもなく支払う学生特例なるものがあると
>聞いていたのですが最近になってそれが
>本当であるのか不安になってきたのでとりあえず
>こちらで質問させていただきました。

学生特例は10年以内であれば払えますが(未納でも2年以内であれば払えますが)、3年度目以降は加算金がつきます。学特を受けていれば払わなくても権利は得られますが、何もしていない場合は単なる未納です。年金ネガティブキャンペーンに踊らされて払わないで居ると後になって後悔するのは自分自身です。最悪でも学特の申請はしましょう。あと、できれば昨年1年分は払っておくともしも障害年金に関わるようなけがをしても納付要件ではねられることがなくなります。障害年金の納付要件は初診日において払うべき期間の3分の2以上か直近1年間に未納がない場合となっています。けがをしてからさかのぼって保険料を支払っても納付要件を満たせない場合は障害年金は支給されません。

Q公的年金等受給者の「所得税の確定申告」不要について

お世話になります。税務署の電話がいつも話中なので、ご教示ください。
税務署から「平成23年分 確定申告のお知らせ」なるはがきが来て、そこに

平成23年分以後の各年分について、公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、所得税の確定申告をする必要がなくなりました。

なる記述があります。
小生の「23年分 公的年金等の源泉徴収票」を見ると源泉徴収税額は0円ですが、4桁円前半の所得税になるはずです。  で、質問ですが・・
確定申告をしないと、このまま所得税ゼロで済むのでしょうか?  それとも
確定申告しない人については、税務署が所得税を計算し、後刻請求が来るのでしょうか?

Aベストアンサー

申告不要ということは非課税ではありません。申告していない状態で確定するということです。
申告しない場合は、源泉徴収されていなければ所得税はかからない、源泉徴収されていればその額で所得税が確定することになります。
源泉徴収されている場合で各種所得控除がある場合は申告不要の条件であっても確定申告した方が税が戻る場合もあります。

なお、公的年金等とは国の公的年金と企業年金(退職年金)の合計です。

確定申告しなくても、住民税が課税所得以上なら住民税の申告は必要です。

Q年金未払い扱いについて。 平成10年5月1日から平成11年4月1日の1

年金未払い扱いについて。 平成10年5月1日から平成11年4月1日の11ヶ月分が、未納扱いになっていて困っています。                                                                                    その年は、諸事情により仕事をしていなかったので、確かに収めていなかったのですが、過去2年間までは、さかのぼって収める事が出来ると知り、平成12年3月に、市役所で集合徴収があったので13300円×11か月分=146300円を一括で納税しました。なのに、年金特別便で未払い扱いになっていて、年金加入記録回投票の返事が先日届いたのですが、やはり未払い扱いになっています。                                                     納税に行った当日、役員の方側が用意していた台帳に(納税を意味する)印を押してるのは見たのですが、領収書を貰っていません。不安だったので、「控えとかいただけないのですか?これで収めたことになるんですか?」と質問したのですが、「特にお渡ししていません。」と言われたのを記憶しています。                                                自分でも調べようと、当時、徴収を担当した役員の名前を調べてもらったのですが、名前どころか、平成12年3月に臨時徴収した記録自体が無いと言われてしまいました。                                                               家計簿はつけていませんし、領収書は手元にないし(と言うか、本当に貰っていません。)あるといったら、(当日そんな大金手元に無かったので)銀行で10万円引き出した記録が載ってる通帳があるくらいです。もうどうしたら良いか分からなくなりました。アドバイスお願いします。

年金未払い扱いについて。 平成10年5月1日から平成11年4月1日の11ヶ月分が、未納扱いになっていて困っています。                                                                                    その年は、諸事情により仕事をしていなかったので、確かに収めていなかったのですが、過去2年間までは、さかのぼって収める事が出来ると知り、平成12年3月に、市役所で集合徴収があったので13300円×...続きを読む

Aベストアンサー

(1)詐欺だとしても、市役所勤めの人の可能性が高いですよね?
何とも言えないです。怪しまれない人物としたら「市役所勤めの人の可能性有」ですが、
そうだと仮定したら、あまりにも「大胆」ですね。私には考えられないです。
あまり追求しすぎると、逆に市役所の人々への「名誉棄損」になってしまうかもしれ
ません。オーバーですが(何の証拠もないため)。

(2)相談する場所も、年金課ではなく、弁護士とか警察とかに相談するべきなのでしょ
うか。
まず、年金課で過去にこのような「怪事件」があったか?聞いてみる。
ひょっとしたら、そのような「怪事件」があったのかもしれません。
しかし、それは「市役所のせい」ではなく「詐欺を行った者の犯罪」で、「市役所の責任」
を追求するのは「かなり無理」だと思います。
→次に「警察」だとは思いますが、約10年前のことなので、「時効」になるので
しょうか?正直私にはわかりません。
→弁護士さんに聞いても「雲を掴むような話」と、一蹴されてしまうような感じが
いたします。

(3)当日私の他に、納付にきていた人達とどうにか連絡を取りたいのですが・・・。
誰かと一緒に納付したご記憶はないですか?
そうでなければやはり「困難」だと思います。

>領収書をもらっていません
これは極めて「致命的」ですね。残念ながら。やはり、お役に立てずすみません。

                                                                            

(1)詐欺だとしても、市役所勤めの人の可能性が高いですよね?
何とも言えないです。怪しまれない人物としたら「市役所勤めの人の可能性有」ですが、
そうだと仮定したら、あまりにも「大胆」ですね。私には考えられないです。
あまり追求しすぎると、逆に市役所の人々への「名誉棄損」になってしまうかもしれ
ません。オーバーですが(何の証拠もないため)。

(2)相談する場所も、年金課ではなく、弁護士とか警察とかに相談するべきなのでしょ
うか。
まず、年金課で過去にこのような「怪事件」があったか?聞い...続きを読む

Q派遣社員の所得税計算方法

派遣の所得税の計算方法を教えてください。
時給1,470円にて、1日7時間30分勤務しています。
給与は月2回支給されます。

ある月の前半の給与です。
支給  113,007円
健康保険  3,685円
厚生年金 8,832円
雇用保険 678円
所得税 2,325円

となっています。
この場合の所得税はどのように計算されていますか?
日額表に当てはめても違いような気がしまして・・・

Aベストアンサー

支給された給与が半月分として,電算機計算の特例で計算してみました。
-----------------------
a) 社会保険料等控除後の給与
 99,812(社会保険料等控除後に金額)×2=199,624(半月分なので2倍する。)
b) 給与所得控除の額
 199,624×30%+15,000=74,888
c) その月の課税所得金額
 199,624(a)-74,888(b)-31,667(基礎控除)=93,069
d) (c)の税額
 93,000×5%=4,650
e) 給与が半月分なので
 4,650÷2=2,325
-----------------------

Q年金の学生納付特例

旦那が大学生の時の国民年金は学生納付特例で32ヶ月分(43万3920円)納めていませんでした。
平成15年から会社員になって厚生年金を払っているのですが、学生の時の納めていなかった国民年金は払わなければいけないのでしょうか?
今日社会保険事務所からハガキがきました。

そして、今給料から引かれて払っているのは厚生年金で、国民年金も給料引きで払っているのでしょうか?
給料明細をみてもイマイチ分からないので、よろしくお願いします。
厚生年金と国民年金両方払わなければいけないのでしょうか??

Aベストアンサー

全額一辺に払う必要はありませんよ。

どこの家庭であれ43万は非常に痛手です。
なんであんなに高いでっかい液晶やプラズマTVが飛ぶように売れてるか不思議です。^^

(マスター卒で一年単位をボーナスで追納している者が目の前に居ます)
一ヶ月づつでも払えると思いますので確認してみるとよいでしょう。

最初の回答にもありますが、今払って今の金額が保証されれば8~10年で元が取れます。私達が老後を迎える頃には制度変更になって10年では無理かも知れませんが、老後の5万円ってすごく大きいと思いませんか?
願わくば社会の一員として義務と権利を平等に全うしたいですね。^^

先は長いですが頑張ってください^^


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