Scott Perry氏のリスニングパワーTOEICの購入を迷っています。
気に入らなかった場合の返品保証等もなく、ネット検索しても販売HPにある以外の口コミサイトがないため、購入を迷っています。
実際に、購入、体験したことのある方の評価を伺いたいです。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

物凄く特定的な質問ですが、Scott Perry氏のリスニングパワーTOEICって何でしょう?迷っていらっしゃる理由は何ですか?値が張るからですか?値段が問題ではないなら試されてはいかがですか。

量をこなすのも上達の秘訣ですしね。効果の程度は個々のレベルや克服ポイントによって違いますで、知名度や一般的な定評がどれ程参照になるか疑問です。これを購入して質問者さまが克服しようといているポイントは何ですか?そりゃリスニングでしょうが(笑)他とは違うこの教材の特徴は何ですか?
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QTOEICのリスニング対策にエッセイのリスニング教材を聞くのはナンセンスでしょうか?

どちらかといえば日常会話などを題材とした教材のほうがいいのでしょうか?

耳をならすという意味ではどれでもいいのかもしれませんが、TOEICそれに今後(営業職 会話も必要)の場合だと
あまりエッセイの文章に強くなってもあまり必要がない気がしまして・・・

Aベストアンサー

No.4です。
補足ありがとうございました。
エッセイというのは、学習者向けの朗読なのですね。

実際使えるリスニング力ということなら、
No.2の方がおっしゃっているように、聴いたり音読したり、読み物を読んだり(語彙が増えます)、いろいろやるのが良いと思いますよ。

と同時に、TOEICの速さのものを取り入れたらいいのではないでしょうか。
慣れもありますので。
音声は聴かないと慣れませんし。
http://www.toeic.or.jp/toeic/faq/faq_01_4.html
http://www.toeic.or.jp/toeic/faq/faq_01_10.html

ただ、TOEICだけやっていても会話はあまり上達しないと思います。
聴いて読むには練習になりますが、
No.3の方がおっしゃるように会話や書くこともやったほうが良いです。

QTOEIC885からの勉強法 新形式でのTOEICのスコアが885点(リスニング445、リーディング

TOEIC885からの勉強法

新形式でのTOEICのスコアが885点(リスニング445、リーディング440)です。LRバランスも含めて、数回同じような点数で停滞しています。
約一ヶ月後に次回のテストを控えています。何に焦点を絞って勉強すべきでしょうか?900点台ホルダーの方、いま同じような点数レンジで奮闘されている方、アドバイスをいただけますと幸いです。

Aベストアンサー

#立読み常習者なので、あまりリスニングは練習できてなく、だいたい訓練がリーディングに偏っている。以下も結構リーディング対策に偏っている
#でも、900取れた頃は、実はリスニング470、リーディング430くらいだったんだよな、俺。

900前半が取れるときが出てきた頃は

新TOEIC TEST 900点特急 パート5&6
ISBN-13: 978-4876152575
新TOEIC TEST 900点特急II 究めるパート5
ISBN-13: 978-4023314313

を「論点が見えて」楽になるまでやってたかなあ…。自分がどういうところで落とすのか。900点前後ってのは全分野900点基準を取れるというわけではなく、基準より優秀な部分と基準より劣った部分の平均だからきっとこういう本も役に立つ、と考えつつ、900点以上対象者の教材も積極的に拾おうとしていったかな…基準は「ほとんど解けるから合格」じゃなく「全問正解できたか?」という厳しいものになるだろう。

「ダメージを受けるよ」と予め心の準備をしておくとダメージが軽減・緩和される。「Amazonで高得点者もボロボロな点数になることが普通にあるんだから、きっと自分もボロボロになる。それでも俺は受け入れる」って覚悟を整えてから

全問正解する新TOEIC TEST990点対策
ISBN-13:978-4876152575

に挑んだ。正解不正解と言うか「根拠となる部分は解答の和訳上どれか、和訳に対応する英訳上の部分はどれか、どの情報があれば解けたか」「その部分を自分はどう読んでいたか?」「不正解に出てきた数値等は本来なんの数値や人名だったか」照らし合わせて弱点を埋めたり。まー基本的にリスニングも一緒ですけどね。並行して英検1級の過去問もやっていた気がする。準1級読解満点狙いは少しぬるく感じるかも。

あと問題数が足りないからアレだが、
TOEIC(R) テスト BEYOND 990 超上級リーディング 7つのコアスキル
ISBN-13: 978-4757426566
とかに挑んだり
TOEIC(R)TEST 990点満点リーディング
ISBN-13: 978-4756915054
を一通り読んで、「どういう情報の隠し方があるのか」を知識として知ってみたり…
TOEICテスト究極のゼミPART 5語彙・語法【超上級編】
ISBN-13: 978-4757424999
も自分はあまり真剣に考えなかったかな、一応知識として知っておく、くらいで超上級は900後半でも普通にボロボロだし。

少し難し目の問題セットを解き、問題セットで誤答した問題を集めて統計にして自分の弱点傾向を把握していくようにする。それにあわせてトレーニングが決まる。

他に、おそらく参考にならない、自分特有の癖として、文章を鉛筆で(書かないまでも)なぞり、そのペースに合わせて読んでいたが、意外とこれが遅いことがわかり、出来るだけ視点移動だけで読めるようにしたこともあったかな。

#立読み常習者なので、あまりリスニングは練習できてなく、だいたい訓練がリーディングに偏っている。以下も結構リーディング対策に偏っている
#でも、900取れた頃は、実はリスニング470、リーディング430くらいだったんだよな、俺。

900前半が取れるときが出てきた頃は

新TOEIC TEST 900点特急 パート5&6
ISBN-13: 978-4876152575
新TOEIC TEST 900点特急II 究めるパート5
ISBN-13: 978-4023314313

を「論点が見えて」楽になるまでやってたかなあ…。自分がどういうところで落とすのか。900点前後ってのは全分...続きを読む

Qtoeic リスニング について

私はリスニング力がありません。割と高速でも、一つ一つの単語は聞き取れるのですが、文としてみると全く意味のわからないときがあります。

そこで対策として、ディクテイションがいいと聞いたのですが、いざやってみるとどうやっていいのかわかりません。聞き取れるまでやってみるといっても、そこは何度聞いても聞き取れないのです。

結局最後に、その英文を見て「そうだったのか」と思って、果たしてリスニング力は上がっているのでしょうか?

又、同じ教材(たとえばTOEICのPART3.4などの模擬問題)のディクテイションを何度も繰り返すの有効なのでしょうか?

Aベストアンサー

高速でも単語は聞き取れるということですが、こまめに音を止めながらディクテーションをすれば、だいたい文章を書き取れて、その文章をゆっくりと読めば意味は理解できるのでしょうか。もしそうであれば、音の聞き取りに弱いのではなく、聞こえた英語を意味のある英文として理解する能力が弱く、速度も遅いのが問題なのでしょう。主に音の聞き取りの訓練であるディクテーションは、効果が薄いと思います。

英語を英語のままで素早く理解する能力をつけるには、やさしい文章を繰り返し音読したり筆写して身体になじませてしまう訓練や、非常にやさしい本の多読が効果があると思います。

音読を繰り返すトレーニングについては、こちらが参考になるでしょう。
http://homepage3.nifty.com/mutuno/

ごく簡単な本を大量に読むトレーニングは、こちらが参考になるでしょう。
http://www.seg.co.jp/sss/
なぜリスニングのために読むのか不思議に思われるかもしれませんが、英語の知識はけっこうあって音の変化も聞き取れて、ゆっくりなら理解できるという人にとっては、多読でリスニング能力が驚くほどあがることがけっこうあります。中学1年の教科書レベルの本を、試しに読んでみてください。すらすら読んだつもりでも、1分80語程度の速度だったとすると、その速さでしか英文を理解できていないことになります。TOEICのリスニングは1分150語前後です。1分150語で読めるようにならなければ、音を拾っても理解がついていかないわけです。

高速でも単語は聞き取れるということですが、こまめに音を止めながらディクテーションをすれば、だいたい文章を書き取れて、その文章をゆっくりと読めば意味は理解できるのでしょうか。もしそうであれば、音の聞き取りに弱いのではなく、聞こえた英語を意味のある英文として理解する能力が弱く、速度も遅いのが問題なのでしょう。主に音の聞き取りの訓練であるディクテーションは、効果が薄いと思います。

英語を英語のままで素早く理解する能力をつけるには、やさしい文章を繰り返し音読したり筆写して身体に...続きを読む

QTOEIC リスニング

9月にTOEICを受験する予定です。新TOEICを受験するのは初めてで、元々アメリカ・カナダ英語以外を聞き取るのが苦手な私は、リスニング問題ができるかどうか不安です。

そこで、みなさんのリスニング強化方法・使用教材を教えて下さい☆
通勤が車なので、流しっぱなしで聞くだけタイプがいいかなと思ってるんですが、おすすめの教材ありますか??

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

TOEIC新公式問題集のCDを聴くのが一番本番に近いですよ。
4つの発音が全部入ってますし。
流しっぱなしで聞くだけでもOKです。

ちなみにリーディングも変更されていまして、
読む部分が増えた感じで、「え、こんなに読むのが多いんだっけ」と思えるかもしれません。

参考URL:http://www.alc.co.jp/eng/toeic/new/survey.html

QTOEIC リスニングの伸び悩み

TOEICのリスニングのスコアが伸び悩んで困っています。
私のTOEICのスコアは
2008.11 L310 R210 = 510
2009.5  L340 R290 = 630
2009.9 L345 R345 = 690
でした。見ての通りリスニングのスコアの伸びがよくありません。

Amazonの公式問題集のレビューなんかを見ると公式問題集を暗記するほどやればスコアが上がると書いてありますが、いまいちそれで本当にリスニングのスコアが上がるのか不安です。11月末のテストでは確実に730点を取りたいので、このまま続けるとこれからの2ヶ月のリスニングの勉強がまたスコアに反映されなさそうで怖いです。

今までは海外ドラマを字幕なしで見たりTOEICのリスニング対策の本も3冊ほどやりました。パート1はほぼ正解できますし、パート2も正答率は7割ほどで問題を多くこなせばもうちょっと改善できそうですが、パート3とパート4がいまいち手ごたえがありません。今の正答率は6~7割ほどです。文章で書いてあれば簡単に解ける問題ばかりで、知らない単語もあまりありません。間違った問題を見てみるとほとんど聞き逃していたり、集中が足りなかったりというようなものが原因のようです。

残り2ヶ月どのようにリスニングの勉強をしていったらよいでしょうか?問題を解きまくるというような勉強法で確実にスコアは上がるでしょうか?

TOEICのリスニングのスコアが伸び悩んで困っています。
私のTOEICのスコアは
2008.11 L310 R210 = 510
2009.5  L340 R290 = 630
2009.9 L345 R345 = 690
でした。見ての通りリスニングのスコアの伸びがよくありません。

Amazonの公式問題集のレビューなんかを見ると公式問題集を暗記するほどやればスコアが上がると書いてありますが、いまいちそれで本当にリスニングのスコアが上がるのか不安です。11月末のテストでは確実に730点を取りたいので、このまま続けるとこれから...続きを読む

Aベストアンサー

人の脳には、その時々で「発達しやすい領域」というのがあるようです。
最近までのnekohiroshisanさんにとっては、それが
リーディング(以下Rと表記)に関する領域だったのかもしれません。
その領域を決めている要素といえば、それまで蓄えた知識や認知能力、
身につけていた行動習慣、思考習慣など、自分が持つ様々なものです。

「発達しやすい領域」を自分で変えていくことは可能だと思います。
長い期間で蓄えられた「知識や知能」は、急には変化しないはずです。
自分でコントロールできるのは、「行動・思考の方法や習慣」です。
「Lの集中訓練をしよう」という心構えの形成で、練習量を増やせます。
さらに、「Lの成果が上がらない学習方法・習慣」を工夫・改良することにより、
英語に関する脳の発達領域を変えていくことが、きっとできるでしょう。
現在の結果を変えるためには、現在とっている方法・習慣を変えることです。

「一日の勉強時間が2時間ほど」ということですが、
ひとまず、時間的にはそれくらいに決めておいていいような気がします。
しかし、ときおり、もしくは徐々に、
夢中になってもっとたくさんの時間を割くようになるというのが理想です。
試験が近づくにつれ、どんどんとテンションが上がっていき、
「追い込み」に移行していく、というような精神状態が欲しいところです。

時間という「量」ばかりでなく、学習法という「質」も大事な要素です。
ちょっと無責任な言い方かもしれませんが、
「自分に適した学習法とは、自分で編み出していくもの」だといえるでしょう。
私の方法は私に向いた方法なのであり、
「学習法の本」に書いてある方法は、著者にとって最も良い方法です。
他人の方法をヒントにして、
「自分にとって確実に効果のある方法」を見つけてみてください。

復習をしてみることで、理解がはかどっているかを確認できますし、
たびたび時間を計って問題を解くことで、力がついているかが分かります。
自分を振り返りながら、より良い学習法を考え続けていくことです。
自分が進歩していくにつれ、当然のように学習法も進歩していくものです。
一旦「学習法」に精通すると、様々な資格試験や受験にも強くなれます。

ところで、私が、Lの学習に徹するため、R対策をせずに
試験に臨んだときのRのスコアですが、445⇒410(35点ダウン)でした。
運動不足で体がなまるように、練習不足でRの能力もなまるようです。
しかしながら、Lの徹底対策の成果が十分に得られ、
苦手だったLが大幅にアップし、とても嬉しかったことを覚えています。

練習不足で少々なまったとしても、一旦脳に刻み込んだ回路は、
トレーニングを再開することで、容易に再活性化させることが可能です。
トレーニングの仕方が、既に脳に刻まれているというせいでもあります。
なので大切なのは、最初の“産みの苦しみ”を苦にせず、それを乗り越え、
常に「新しい回路を脳に築き上げる」という努力を怠らないことです。

自分が得意なことだけにしがみつき“楽ばかりしない”こと。
一旦築き上げたものに頼ってしまい、さらなる努力を避ける人は、
ある一定の壁を決して破ることができず、
そこがその人の限界点になってしまいます。
まさに、「現状維持だけで成長しない人」です。

逆に、常に新しい回路を自分で築き上げられる人にとっては、
限界点は無いようなものです。
あらゆることに自信を持っており、常に直面した壁を破ることができて、
そのことによって無限に自分を成長させていける人です。

人の脳には、その時々で「発達しやすい領域」というのがあるようです。
最近までのnekohiroshisanさんにとっては、それが
リーディング(以下Rと表記)に関する領域だったのかもしれません。
その領域を決めている要素といえば、それまで蓄えた知識や認知能力、
身につけていた行動習慣、思考習慣など、自分が持つ様々なものです。

「発達しやすい領域」を自分で変えていくことは可能だと思います。
長い期間で蓄えられた「知識や知能」は、急には変化しないはずです。
自分でコントロールできるのは、...続きを読む


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