e------------------------------------------------------------]
h------------------------------------------------------------]
g------------------------3--3-------------------------6--6---]
D--3---3--3--------------3--3---6---6--6--------------6--6---]
A--3---3--3--x--x--x--x--1--1---6---6--6--x--x--x--x--4--4---]
E--1---1--1--x--x--x--x---------4---4--4--x--x--x--x---------]

これ見てもちょっとわからないので質問します。
xのところはどう弾けばいいのでしょう?
またどんな意味ですか?

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A 回答 (2件)

原曲は何度も聴いた事がありますけれど


楽譜では見たことないので自信がありませんけれど(汗)
ご質問の「X」の部分は左手のフォームは変えずに
軽く弦に触れた状態で弾くブラッシングというものではないでしょうか。

右利きの場合ブラッシングの時は右手は一気にガッと弾く感じで
でも手首に力を入れ過ぎず、
後はアップとダウンのピッキングのリズムが
バラバラにならないようにに気をつけられればいいと思います。

自分で出された音とCDの音を何度も聴き比べてみられれば
似たような感じで弾けるようになると思います♪

私もちょっと練習してみますね(汗)
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弦を押さえつけずに触れた状態で弾きます。

押さえつけなければ、もろに触っていても大丈夫です。触れ方、アンプやエフェクターのセッティング/種類で音の出方が変わるので、いろいろ試してみたらいいと思います。
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QNIRVANA「Smells like~」のイントロのギター

NIRVANA「Smells like teen spirit」のイントロのギターなんですけど、音を出す弦だけ引くのか、それとも出さない部分はミュートして弦全体を弾けばいいのですか?あと×マークが書いてある位置や大きさって関係ないですよね?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NIRVANA「Smells like teen spirit」ということですが、NIRVANAの場合、無理に譜面通り完コピなんてする必要ないです。楽譜に頼るより音源をじっくり聞いてそれを自分なりに再現するほうがいい。
質問の回答としては、出さない部分はミュートして弦全体を弾くのがいいと思います。カートコバーンも一音、一音気にして弾いてません。クリーンの音から、ヘヴィーな音へと勢いよく弾いてやればいいです。ただ初心者は簡単なリフ弾くだけでも調子に乗るとへたっぴに聞こえるので、最初のうちはリズム感と、コードチェンジやブラッシングのタイミングに気を使いながらガツンと弾いてやってください。
×マークですがミュート(ブラッシング)するところだから大きさは関係ないけど位置は関係あるとおもうよ。
頑張ってね!!

Qフレットの減りの判別方法

こんにちは。

ヤフオクなどでギターを見ていると
「フレットの減りは~です。」
といった表記が良く見られます。

フレットの減りはどのように確認するのでしょうか?
今まで意識した事がなく、良くわかりません。

私が10年くらいに買ったギターには
フレットに弦でできたへこんだ跡があります。
ちょうど各弦の下にできていてボコボコしています。
これがフレットの減りなのでしょうか?

それ以外のフレットの減り方はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

フレットの減りについては、通常は目視で判断します。
フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。
フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることでどうしてもできてしまうものです。また、弦をフレットにこすり付けるような奏法(チョーキング)などを多用する場合、それがフレットの減りを促すこともあります。その場合、弦の下ではなく、弦の横でもフレットが減ることになります。
フレットの減りは、音程の狂いを招いたり、スライド奏法などの時の指触りが悪くなったり、程度がひどくなるとビビリや音切れ、チョーキングの際の音詰まりの原因になったりすることがあります。

フレットについては、特に金属の弦を使うギターでは長期的には消耗していくものになります。フレットの減りについては、ある程度は避けられないことになるでしょう。
減ってしまったフレットについては、軽度であればすり合わせ、重度であればフレット交換で状態を修正できる可能性があります。すり合わせはフレットの上部を複数のフレットに渡って均等に削り落として最も低いところに高さをあわせ、フレットの上部の角を落として新品のような状態にする修正です。フレットの最も低いところでまだ十分なフレットの高さを確保できる場合は、フレットのすり合わせを行ってフレットの状態を回復させることができます。もし、すり合わせを行った後でフレットの高さが十分に確保できないくらいにフレットが減ってしまっている場合には、フレットを交換する必要があります。
すり合わせもフレット交換も、素人作業では精度を出すことが難しいことも多いため、どちらも専門家の手に委ねた方が良い修正といえます。フレットのすりあわせについてはリペアショップにもよりますが10,000円程度から、フレット交換については30,000円前後の費用がかかると思います。フレット交換に関しては、ネックにバインディングが入っていたり、セットネックやスルーネックのギターでは、より費用が高くなることも多くあります。また、特にフレット交換については修理費が高くなる傾向があるため、ギターによってはギターそのものを買い換えた方が安く上がることもありえます(そうした場合、リペアショップの良心で修理を拒否するところもあるようです)。

参考まで。

フレットの減りについては、通常は目視で判断します。
フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。
フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることで...続きを読む


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