22(金)の夕方からポンドやユーロ等がしつこく上げた理由はなんなのでしょうか?

実はポンドが149円を超えて上がってきたので、150円10銭で売りを出して成立し喜んでいたところ、151円超までいってしまい損切りで清算されてしまいました。

イギリスは、格付けで不利な話しが伝えられていたり、こんなにポンドが上がるほど景気回復中というニュースもないようですし(当方がしらないだけかもしれませんが)、

また、ユーロの高騰は景気回復の妨げになりかねないとユーロ高官が心配したりしているなかで、

それぞれ予想を超えるようなしつこい上げをつづけている理由はなんなのでしょうか?
上げたあともなかなか下げそうにないのもどうしてかと気になります。

勝手ながら教えていただければ有難いのですが。

(ひょっとして石油大国が米ドルにつぎこみたくない資金をジャブジャブ投入してきたのかな???なんて妄想をいだいております。)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

http://www.jri.co.jp/thinktank/research/periodic …
このレポートは、外れることで有名です。立派な予測なのになぜ外れかというと、ファンダメンタルから相場を見てるからです。

大部分の良いトレーダーは、CHARTしか見てませんし、それで予測は50%以上できます。50%当たれば、LOSS CUTを小さく、利益を大きく設定してれば必ず勝てるわけです。
トライアングル、フラッグ、ペナント等の知識があれば、CHART 判断がとても向上します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

貴重な資料のご紹介をありがとうございます。
ファンダメンタルは勿論重要ですが、
最後はチャートに頼るしかありませんですね。
まったく同感です。
それにしてもチャート上は上昇・下降のようでも
エントリーするとすぐ逆方向へ動くことが多く
悩まされております。
お礼がおくれ申し訳ありません。

お礼日時:2009/05/29 12:59

理由は複雑でしょうね。



でも、気になるのは、ご質問者様が円高傾向に向かうだろうと言う考え
方を主体にニュース記事などをみているのでは無いか?と言うことです。

対円通貨で見れば、AUDなんかは早々と前回高値を更新していましたの
で円安傾向になるのは自然だった可能性があります。
そこに来て、一方的な全通貨に対してのドル安が影響してドル円も、
円高傾向に動いていることで、EURやGBPなどが上昇出来ずに居ただけ
だった可能性はあります。

対円通貨の動きだけでなく、他の通貨間の強弱も見ておくと分かりやす
いかと思いますし、各通貨ペアの相関関係も見ておいた方が良いですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

円安傾向だとは理屈でわかっていたつもりでしたが、
ポンドがここまで?という勝手な思いが頭をよぎり
売りをかけてしまいました。
たしかにご指摘のとおりもっと幅広い検討をすべきだった
と反省しております。
あせりは禁物と普段から自分に言い聞かせているのですが、
ついつい・・・
貴重なご指摘をありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 22:34

クロス円は、US$の下落傾向に反応して、下、上のトライアングルを形成しつつあるので、それを見てNY,LDNのTRADERSが動いているようですね。


上を目指す動きがしばらくは主流でしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
上値は150.50あたりかと思っていましたが、
さらに1円位上だったのかも知れませんね。
安易な売りは避け、じっと観察してから
行動にでようと思っています。
(US$との関係をもっと重視すべきだった
と反省しきりです)
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 22:27

真相はわかりませんが、参考URLのような流れなのでしょう。



参考URL:http://www.nikkei.co.jp/news/market/20090523m2AS …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

最近NIKKEI NETを読まずにおりました。
やはり参考情報として目をとおしておくべきですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 22:22

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qポンド/円レート

変動相場制になってからのポンド/円レートを知るためにはどうしたらよいでしょう??

Aベストアンサー

http://zyoutou.com/report/currency/data/report2%20(19).html

Qポンド/円の為替相場が夕方に急変する理由は?

最近何度か見かけたのですが、夕方の17時30分に為替が急変して
値下がりすることがありました。
それが決まってこの時間帯なのですが、どうしてこのような動きを示す
のでしょうか。
ご存知の方がいましたら、ご教示下さい。

Aベストアンサー

以下のページに、YJFX社の経済指標発表時間と重要度が掲載されています。

それを見れば、イギリス(ポンド)で定期的に発表される重要度の高い経済指標発表の多くが、17:30であることがわかると思います。

参考 YJFX 経済指標カレンダー

http://www.yjfx.jp/gaikaex/mark/calendar/20140813

重要度の高い経済指標が発表された時は、イギリスポンドに限らず、他の通貨も大きく変動することがあります。
時には、上昇していた通貨が反転するきっかけになることもありますから、重要度の高い指標の発表時間は覚えておくと良いと思います。ご成功を祈ります。

Q換算キロと擬制キロの違いをわかりやすく…

いくつかのサイトなどで読んだのですが今ひとつ両者の差がわかりません。

と、いうのも擬制キロは幹線と地方交通線を通しで乗るときに幹線の営業キロと地方交通線の擬制キロを足すことが換算キロとの違いと書かれているからです。

地方交通線だけに乗るときでも換算キロを適用するのではないのですか?

さらに擬制キロの導入は長年国鉄がとってきた営業キロ本位の転換を意味するみたいな記述のサイトもあり、理解ができず訳がわからなくなってしまいました。

どなたかわかりやすく説明していただければ幸いです。

Aベストアンサー

まずはJRのどれか1社のみ利用するとして考えます。

本州3社とJR北海道では、幹線の運賃と地方交通線の運賃が別々に定められています。
幹線か地方交通線のどちらかのみ乗車する場合
*幹線のみ乗車→幹線の営業キロ→幹線の運賃表
*地方交通線のみ乗車→地方交通線の営業キロ→地方交通線の運賃表
で運賃を出します。
幹線と地方交通線にまたがって乗車する場合、
*幹線の営業キロと地方交通線の換算キロを足して運賃計算キロを算出→幹線の運賃表
となるわけです。

JR四国とJR九州では、基本の運賃表は「普通運賃表」の1つだけで幹線と地方交通線に別れてはいません。
幹線か地方交通線のどちらかのみ乗車する場合
*幹線のみ乗車→幹線の営業キロ→普通運賃表
*地方交通線のみ乗車→地方交通線の擬制キロ→普通運賃表
で運賃を出します。
幹線と地方交通線にまたがって乗車する場合、
*幹線の営業キロと地方交通線の擬制キロを足してキロ数を算出→普通運賃表
となるわけです。

すなわち、本州3社とJR北海道では、幹線と地方交通線で運賃表が別々に存在し、両線をまたがる場合は地方交通線の営業キロを換算キロで適用して合算後に幹線の運賃表に当てはめるといった具合に、幹線と地方交通線にまたがる時には面倒なこととなります。
一方でJR四国とJR九州では普通運賃表のみとし、地方交通線の運賃計算に擬制キロを用いることで、両線にまたがる場合でも面倒は起きません。ただし、私見ですが、特定のキロ数では特定運賃が別途定められており、これがややこしいという意見もございますが、東京・大阪圏内での特定運賃の区間と比べてどうでしょうか?

本州3社と北海道・四国・九州にまたがる場合の運賃は幹線の営業キロと地方交通線の換算キロまたは擬制キロを合算して、さらに必要な3島の加算額を合算します。

換算キロと擬制キロの大きな違いは、換算キロは地方交通線と幹線にまたがって乗車する時に用いられ、擬制キロは運賃計算にはいつも用いられるということです。
別の見方をすると、換算キロを用いるJRには幹線用と地方交通線用の2つの運賃表があり、擬制キロを用いるJRには普通運賃表しかないわけです。
JR他社との通算をする場合は、換算キロと擬制キロは同様に扱われます。

擬制キロの導入などには諸説あるかもしれませんが、そのことにはここではふれません。

まずはJRのどれか1社のみ利用するとして考えます。

本州3社とJR北海道では、幹線の運賃と地方交通線の運賃が別々に定められています。
幹線か地方交通線のどちらかのみ乗車する場合
*幹線のみ乗車→幹線の営業キロ→幹線の運賃表
*地方交通線のみ乗車→地方交通線の営業キロ→地方交通線の運賃表
で運賃を出します。
幹線と地方交通線にまたがって乗車する場合、
*幹線の営業キロと地方交通線の換算キロを足して運賃計算キロを算出→幹線の運賃表
となるわけです。

JR四国とJR九州では、基本の運賃表は「普通運賃...続きを読む

Qポンド/円で一番証拠金が安い「外国為替証拠金取引」は?

ポンド/円で、一番「1枚当たりの証拠金」の額が
安い「外国為替証拠金取引」のサービスを提供している
会社はどこでしょうか?是非、教えてくださいませ。

Aベストアンサー

通貨ペアより通常
1万通貨あたりいくら。
と決まっているので関係ないと思いますよ。

海外業者使えば手数料タダが多いです。
それどころか余剰資金に対して利息もくれるところもあります。
語学力と国際送金、トラブル発生時の処理ができれば
海外がいいと思います。

あとは手数料よりソフトの使いやすさとか情報量ですね。


ただ海外はレバッジが高いのでハイリスクハイリターンです。
私は最高400倍のところも知っていますが、この場合とても十分な証拠金がないと一瞬で失います。
増えていく分には笑っていられますが。


手数料はこれを参考にしてください

参考URL:http://www.fxlabo.com/content/online/online_index3.htm

Qアメリカで円預金をポンドにする方法

アメリカ在住で、アメリカからイギリスへ旅行します。
旅行資金は、日本のCITIBANKの円預金口座にある円預金です。(これが大前提です。)
この際、ポンドを用意する手立てとしてベストなのは何でしょうか。
なお、CITIBANK外貨キャッシュカードを持っていますので、アメリカで円をドルに換算してドルを引き出すことができます。

二つの方法がわかっています。
一つ目は、CITIBANKのバンキングカードを使って、イギリスで円をポンドに換算して引き出す。(換算レートは、アメリカドルを経由するそうで、合計手数料は10円/ポンドかかるそうです。)
二つ目は、CITIBANKの外貨キャッシュカードを使って、アメリカでドルを引き出して、アメリカ或いはイギリスでポンドに換金する。

これ以外に良い方法はありますでしょうか。
利用しやすさ、手数料等を勘案して決めようと思います。

Aベストアンサー

 おっしゃるように両替の有利不利は、「基準となるレート」からどれだけ手数料が上乗せされているかで考えると分かりやすいです。「基準となるレート」には銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの3つ(*1)が考えられますが、この3つは同じ値とみなしてほとんどの場合差しつかえありません。従って上記のいずれかを基準として上乗せ分を比較すればよいわけです。

 シティバンク銀行のバンキングカードを使って海外ATMから現地通貨を引出した場合、日本円での引落し額は
「現地通貨額を所定のレートで米ドルに換算し、その米ドルの額をシティバンク銀行の対顧客電信売レート(TTS)で日本円に換算、さらに手数料3%を加算」
で計算されます。問題はこの「所定のレート」ですが、私の今までの利用経験では銀行間レート(あるいは公示仲値、あるいはクレジットカード会社が定める通貨間換算レート)で計算して矛盾は見られていません。
 銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三者が揃って1英ポンド=246円00銭、1米ドル=123円00銭、1英ポンド=2.00米ドルのときに、1,000英ポンドをUKのATMで引出す例で試算してみます。ご承知のようにシティバンク銀行における米ドルのTTSは公示仲値+1円ですから、日本円での引落し額は
1,000×(246.00÷123.00)×(123.00+1.00)×1.03 = 255,440
となります。おっしゃるように1英ポンドあたり9円44銭(3.8%)の加算が目安です。このほかATM所有者やネットワーク設置者が別途手数料を徴収する場合があるのもご存じかと思います。その場合、所有者の手数料は50~300円相当程度、ネットワーク設置者の手数料は1%前後です。

 外貨キャッシュカードで米ドル現金を引出し、それをUKに持ち込んで両替するのはどうでしょうか。
 参考ページ[1]はUK大手のThe Royal Bank of Scotlandのレートです。例えば6月29日のレートですと米ドル現金から英ポンドへの両替で10,000 USD→463.779 GBP、その逆の英ポンドから米ドル現金への両替が10,000 GBP→19,090 USD (463.779 GBP→8853.54 USD)です。米ドル→英ポンド→米ドルの一往復で11.5%、米ドル→英ポンドの片道で5.7%の目減りがある計算になります。しかもこれに手数料1.5%[2]が加算されますから、ここまでで目減りは7.2%です。
 米ドル現金は外貨キャッシュカードでの引き出しとのことですが、シティバンク銀行の口座内で日本円預金を米ドル普通預金に振り替える際、1ドルあたり1円の為替手数料を払うことも申し上げるまでもありません。いつの時点で振り替えるかにもよりますが0.8%程度の目減りが生じることになります。
 日本円→米ドルの段階で0.8%、米ドル→英ポンドの段階で7.2%の合計8.0%の目減りですから、今回の場合はバンキングカードを使って現地ATMからポンド現金を引出した方が有利と推測できます。

 他に有利な方法としては「クレジットカードでのキャッシング」が挙げられます。適用されるレートは前出の「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」で、これに利用日から返済日までの利息が加算されます。利率は年利15~25%ほど、利用日から返済日までは25~55日程度ですので、利息として1.0~3.8%を払うことになります(*2)。これはバンキングカード(3.8%)や外貨キャッシュカード+現地での両替(8.0%)に比べて明らかに有利です。
 ただし「資金はシティバンク銀行在日支店の口座の円預金」という大前提を厳密に適用すると、その口座を引き落とし口座にしているクレジットカードの保有が前提となってしまいます。もちろん、引落し口座は別でもクレジットカードは保有していて、その口座にそれなりの資金がある(あるいはシティバンク銀行の口座から振り込める)なら許容範囲ではありましょうが。

 これ以外にも方法はありますがいささか非現実的です。「シティバンク銀行の口座内で日本円預金を英ポンド外貨預金に振り替え、その英ポンドを外貨送金する」という方法もあることはありますが、受け皿となるUKの銀行口座を短期旅行で開設するのは困難ですし、金額も数千ポンド以上でないとメリットが出ません。
 また日本に一度戻られるのなら、その際にシティバンク銀行在日支店で英ポンド建てトラベラーズチェックを組んでもらい、これを現地で換金手数料無料の提携金融機関に持ち込んで換金するのがもっとも安上がり(為替手数料の1ポンドあたり1円/0.40%のみ)なのですが、その目的だけで一時帰国すれば当然ながら高くついてしまいます。

 日本帰国の予定なし、資金はシティバンク銀行在日支店の円預金ということが大前提であれば、「バンキングカードを使い、UKのATMから英ポンドを引出す」が最善ということに落ち着きそうです。

参考ページ
[1] http://www.rbs.co.uk/Personal_Finances/Travel_and_International_Services/Currency_Converter/converter.asp
[2] http://www.rbs.co.uk/Corporate_Banking/International_Services/Global_Travel_Money_Services/Tariff/default.htm

*1 念のため為替用語の説明を記しておきます。既にご存じのこととの重なりがありましたら失礼お許し下さい。
・銀行間レート その名の通り外国為替市場において銀行間の取引に使われるレートです。新聞やテレビなどで報じられているレートは特に断りのない限り銀行間レートです。
・公示仲値 銀行間レートは株価などと同じく常時変動しており、金融機関でこれを取引の基準に使うと処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートに代えて「公示仲値(TTM)」というものを定めて一日を通して適用します。シティバンクのように一日に数回見直す金融機関もあります。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も海外利用分の決済を行う関係で、通貨間の換算レートを毎日定めます。クレジットカード会社が定める通貨間換算レートと銀行間レートの乖離は、私の集計では通常±0.4%以内、為替変動の激しい局面でも±1.0%以内で収まっています。
*2 「クレジットカードでのショッピングと同様、海外利用に伴う手数料1.6%もさらに上乗せされる」と主張する回答も見かけますが、それは過去の計算法です。キャッシングの場合、現在は海外利用に伴う手数料の上乗せはありません。

参考URL:http://www.rbs.co.uk/Personal_Finances/Travel_and_International_Services/Currency_Converter/converter.asp

 おっしゃるように両替の有利不利は、「基準となるレート」からどれだけ手数料が上乗せされているかで考えると分かりやすいです。「基準となるレート」には銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの3つ(*1)が考えられますが、この3つは同じ値とみなしてほとんどの場合差しつかえありません。従って上記のいずれかを基準として上乗せ分を比較すればよいわけです。

 シティバンク銀行のバンキングカードを使って海外ATMから現地通貨を引出した場合、日本円での引落し額は
「現地...続きを読む

Qユーロやドルはこのまま上げ続けるのでしょうか?

例えばなんですけども、

今、ユーロ円でいくと、99円から120円までいく途中ですよね。



大きな証券会社や国等が、115円付近まで持っていましたと。
99円から。

大金を所持しているものですから、ここで、115円で大きな売りを入れます。
と同時に今まで利益になってきた99円から115円までの利益を確定させます。

これは同時にしないといけませんね。


利確で儲け、さらに同時に多額の売りを入れるわけです。

そうするとどうなるでしょう?


利確で売られ、売りで注文するもんですから、しかも巨額ともなれば、115円から下がりますよね。

113円まで下がりました。


ここでまた、売りで入ったものを抜きます。
ここでも利確ですね。

そして同時に買いを巨額に入れるわけです。


そうすると元に戻っていきますよね。
115円に。


本線トレンドでは120円を目指しているので、115円はただの途中なわけで、それを乱す事はないと。

なので、買いで115円に戻すということは、自分で仕掛け、自分で修復した。
何事もなかったかのようにできるわけですね。


どうもお邪魔しましたと。


この利益を得た会社、国は、作戦ですよね。

利益だけものすごいいただき、そして修復までして、修復に利用した買いはまだ残っているわけなので、またそれもトレンドに乗って、あがっていくわけです。


こんなことは可能なものでしょうか?


やはり、巨額の持ち主が有利なのが如実にわかりますね。

ま、しかし、そんなに簡単にユーロ円などは単独では動かせないでしょうか。


世界のお金が集まるわけなので、途方もないほどのお金が入っているはずで、いくら一国の巨額の投資だとはいえ、このような簡単には動かせないものでしょうか?


でも1兆円ほどの資金にて操作するとできなくはないのではないか?
とは思うわけです。

このように利益確実のやり方をすることは可能なのでしょうか?

例えばなんですけども、

今、ユーロ円でいくと、99円から120円までいく途中ですよね。



大きな証券会社や国等が、115円付近まで持っていましたと。
99円から。

大金を所持しているものですから、ここで、115円で大きな売りを入れます。
と同時に今まで利益になってきた99円から115円までの利益を確定させます。

これは同時にしないといけませんね。


利確で儲け、さらに同時に多額の売りを入れるわけです。

そうするとどうなるでしょう?


利確で売られ、売りで注文するもんですから、...続きを読む

Aベストアンサー

誰かが追従してくれなければ儲かりません。

本線トレンドでは120円を目指していると言うのが本当だとして、115円から売りを入れて、115円、114円、113円の板を自分で食って115円→113円に下げても、次には買い戻さなければいけません。
120円を目指して上昇しようとしている流れを、自分で売って113円まで下げたんだから、自分は売り玉を非常に多く持つことになります。
113円から買い注文を出しても、全部買い戻せるまでには114円、115円116円、117円と上がっていってしまいます。
上昇トレンドの中で多量の買い注文を出しているのだから。
結局は損を覚悟で投買いをする事になります。

Qキロポンドについて

別の(科学4965)の質問の中に単位の直し方についてのおたずねがありました。
そこで「kp」とは何ですかという質問があり、「力の単位でキロポンドといいます。イギリスでは使われているようです(スポーツ器具などで)」とありました。さらにその大きさは 9.8N(これは物理で使う力の単位でニュートンといいます) すなわち1kgの力である。とありました。
小生は1ポンドは約450g(?)ぐらいという記憶があったものですから、少し腑に落ちない気がしました。

そこで質問です。

1 イギリスなどでは 1kpという言い方をよく使うのか

2 そのときそれは1kgの力や重さを意味するのか

の2点です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>小生は1ポンドは約450g(?)ぐらいという記憶があったものですから、少し腑に落ちない気がしました。

約450gは1 poundです。
御質問のkpのpはpondです。
pondとpoundは全く別物です。何の関係もありません。

p、kpは力の単位で、1kp=9.8N(より正しくは、赤道上で1kp=約9.7799N)です。
pound、グラム、キログラムは質量の単位で、1 poundは約450グラムです。

>イギリスなどでは 1kpという言い方をよく使うのか

英国では使われることもありますが、国際単位系に移行しつつあるので、次第に使われなくなってきています。

英国では、学会などは1995年に国際単位系への移行を完了しましたが、一般の人々の中にはまだ定着していません。英国はヤードポンド法からいきなり国際単位系へ移行しましたが、p、kpはそのような移行の過程で出現した単位のようです。その定義内容から考えて、いずれ用いられなくなる単位であると思われます。

なお、御質問とは関係ありませんが、英国ではpoundは正しくは質量の単位ですが一般の人々は重さの単位だと思っています。これは、日本ではキログラムは正しくは質量の単位ですが一般の人々は重さの単位だと思っているのと同様です。

カナダ、オーストラリアについてはよく知りませんが、おそらく英国と同様の状況だと思います。

米国はヤード・ポンド法であり、これを改める気配は全くありません。したがって、p、kpという言葉すら過去においても現在も殆ど見かけられません。

>そのときそれは1kgの力や重さを意味するのか

意味します。そのように定義された単位です。

>小生は1ポンドは約450g(?)ぐらいという記憶があったものですから、少し腑に落ちない気がしました。

約450gは1 poundです。
御質問のkpのpはpondです。
pondとpoundは全く別物です。何の関係もありません。

p、kpは力の単位で、1kp=9.8N(より正しくは、赤道上で1kp=約9.7799N)です。
pound、グラム、キログラムは質量の単位で、1 poundは約450グラムです。

>イギリスなどでは 1kpという言い方をよく使うのか

英国では使われることもありますが、国際単位系に移行しつつあるので、次...続きを読む

Qポンドはユーロに

英国のポンドはユーロに変更されることはこの先あるのでしょうか?
今まで、ユーロに変更されなかった理由は何でしょうか?
ぜひお教え下さいませ。

Aベストアンサー

将来的にはユーロに統合されると思いますが時期は予測できません。
GBPが生き残っているのはスターリングポンドに対するプライド、シティのプライドみたいな物が根強くあるようです。

Qイギリスポンドの為替レート

為替レートには全く無知ですので、カテ違いでしたらご指摘いただけると助かります。

11月30日のポンドの終値を知りたいのですが、どうやって調べればよいのかわからず困っています。
Yahoo!ファイナンスでポンドのレートを見ると今日時点での金額が出てしまって。。。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

こちらをご参考に。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1512059.html

あと、Yahoo!ファイナンスではこちら。
コード検索して、ポンドをいれてくださいね。
http://table.yahoo.co.jp/t?c=2004&a=1&b=1&f=2004&d=12&e=31&g=d&s=usdjpy%3Dx&y=0&z=usdjpy%3Dx

Qポンド?それともユーロ?

こんばんは。

私は個人輸入をたまにするのですが、通貨記号でわからないものがあったので教えて頂きたいです。

イギリスのサイトで 」55 というような表示があったのですが、これはポンドでしょうか、それともユーロでしょうか?

それと、そういう通貨記号の対比表(¥=JPYのような表)がドーンと出ているサイトなんて無いでしょうか?
どこの為替サイトを見ても3アルファベットの表示ばかりなので。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは!
私もよくebayを利用したり、海外と日本の価格比較をしたりして「どこの国で一番安く購入できるか」と考えるため各国のサイトを覗いています。

>イギリスのサイトで 」55 というような表示があったのですが、

これはポンドなのですが、IEでサイトを見ているのでしたらメニューバーの"表示"→"エンコード"→"西ヨーロッパ言語"かなにかを選択すれば、」の部分がポンドのマークに変ります。この場合はブラウザの文字表示の問題だけですよ。

残念ながら通貨記号一覧などのっているサイトは知らないですが、参考にしてくださると幸いです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報