今、転職活動中のものです。
某小売業界に興味を持っており、さらにその業界について勉強しようと本を買って勉強しているところです。
その業界の企業を数社受けましたが、すべて最終で不合格です。
最近ですが、面接を通過したので適性検査を受けました。
しかし、性格検査でその企業とは相性がなかったのかわかりませんが、不採用でした。
最後で落ちて、さらに適性で落ちたのでもしかしたら自分の適性が実は、この業界にあっていないのではないかと思うようになりました。
実際、面接では話し方が営業の話し方をしているといわれました。
営業に行く気はまったくありません。
いきたい業種なのですが、適性のことも考えてあきらめて自分にあった業界を探していくべきなのでしょうか?
数多くのご意見よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

転職経験者です。


最初に申し上げたいことは、
・転職活動に「こうするべき」はない、ということ
・個人の適性は日々の業務や思考によって変化するものであること
です。

ご自身が、他の業種に転向して採用をもらえたあとで、「やっぱりやめときゃよかった」と思わないで済むくらいに冷静な判断ができるのであれば、他業種への転向もよいと思います。転職活動が順調にいかないから、と自分のほんとうの意思と向き合わずに後ろ向きな理由で方向を変えてしまうと、後々冷静になったときに後悔する可能性もありますからご注意ください。

適性については、身体的な条件や特定のスキルを必要とする場合(乗り物酔いの激しい人がパイロット希望とか)を除いては、あまり重要なファクターではありません。その仕事に慣れ、仕事の課題や本質を考えることが日常になったときに、自然と適性は育ってゆきます。そういうものです。
適性よりも重要なのは、個人がその仕事をおもしろいと思えたら理想的で、そこまででなくとも「これならやっていける」と思えるかどうかです。「これならできる」と思うということは、長い目で見れば適性があるということとほぼ同義だと考えています。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
大学時代に、小売業界でアルバイトをしてきたこともあります。
さらに、社長からうちに来てくれないかと言われたこともありますので、この業界ならやっていけると思って応募しております。
もう少し、がんばってみようと思います。

お礼日時:2009/05/26 13:02

初めまして。

転職経験者です。

全て最終で落ちているということは、それなりの理由が
あるのではないでしょうか。
最終までの面接は通過しているわけですから、そのときの
面接官は特に問題ないと判断したわけです。

最終というと、社長か役員面接になるかと思います。
そのくらいになると、「好きか嫌いか」でしか判断しない
のではないでしょうか。
最終になると、アピールだけでなく、相手の話に耳を傾けたり
することも必要かと思います。

詳細がわからないので、なんとも言えませんが、
なぜ最終で落ち続けるか理由をもう一度
振り返ってみてはいかがでしょうか。


適性については、あまり気にしなくてもいいと思いますよ。
やりたいのであれば、それに向かって進むことです。
必ずしも「適している=仕事ができる」ではないと思います。

私も現在の仕事に適性があるとは思えません。
でも、今の仕事が好きですね。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
人事の方から言われたことがあるのですが、落ちた理由は話し方が堅いからではないかと思います。
今日も社長と面接受けたのですが、やはりすこし堅いといわれました。
緊張しており、堅くなっていますとは言いましたが…
もう少しがんばろうと思います。

お礼日時:2009/05/26 12:58
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