琉球朝顔に液肥を与える場合、通常の水遣りはどうすれば良いでしょうか?

1 液肥を与える分、水は減らす
2 水遣りは通常通りで、液肥を追加
3 その他

また、雨前や雨後の液肥遣り(濃度を変える?)や朝夕どちらの方が効果的か?等
液肥についてのアドバイスがあれば、教えて下さい。
使う液肥は、ハイポネックス・ニューレイシオで、元肥はマグファンプを使用中です。

A 回答 (4件)

こんにちは。


実際に管理してきた経験から言えば、液肥は霧吹きで葉面散布してました。
水遣り代わりにやると、分量を間違えた時、窒素肥料の害が心配だからです。
1週間に1、2回1000倍で朝露が乗る程度の量ですね。液肥は弱めを回数やることで効果を出します。知り合いの人は333倍の濃さで葉面散布したそうです。
私は500倍までに押さえ葉の色合いを見て回数を増やしてました。
最初ですから、1000倍でいかれた方が良いでしょう。葉の緑色が薄くならない程度に追肥していってください。基本的に展着剤を入れないので、晴天の涼しい午前中か午後の3時過ぎに散布してました。
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「水遣り代わりに与える」、が正解です。


従って水遣りも液肥遣りも、土の状態を見て遣らなければいけません。
通常は「土の表面が乾いてから与える。」です。
よく週1回とか2週に1回とか言われるので、曜日を決めて液肥を遣る場合が多いのですが、天候によっては当日に土がまだ湿っている場合があります。
こういう場合は面倒でも、日にちをズラして与えた方が良いですね。
例えば土曜に与えると決めているものを、天候の様子とか土の状態を見ながら日曜に与えるとかします。

朝夕かはどちらでも結構ですが、夏場の晴天の日は土が乾き易く、液肥は規定値の濃度(通常は1000倍希釈)を与えても幾分濃縮されやすくなります。
こういう場合は規定値の濃度よりも更に薄めのものを与えた方が良いでしょう。(1500倍~2000倍希釈ぐらい。)
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それより、追肥はいらないと思います。

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2です。

朝にしてください。
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