PHP初心者です。
今回は郵便番号(123-4567)と一致すればOK、一致しなければNGを表示するプログラムについてです。
まず、分からないのは正規表現で郵便番号(123-4567)を表すところです。
次に、問題にはこうありまして。
Notpad++で「表示」⇒「行末」とやると、書き込んだ数字の後に[CR][LF]というものが表示されます。
これをrtrim関数で削除したいのですが、どうすればいいのか分かりません。
私もこれくらいのプログラムが作成できない事に大変ショックを受けています。
アドバイスをどうぞ宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

$Yubin_no に郵便番号とかが入っていたら、そして、郵便番号の最初には 0 はないと思ったので、



if ( preg_match('/^[1-9]\d\d-?\d\d\d\d$/', $Yubin_no) > '0' ) print "郵便番号です";
else print "郵便番号ではないです";

------------------

>>Notpad++で「表示」⇒「行末」とやると、書き込んだ数字の後に[CR][LF]というものが表示されます。
 単に作業中のモニターでそれが表示されるだけで問題ないと思いますが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス、ありがとうございます。
ですが、正規表現で調べていたらこういうサイトを見つけました。
http://phpspot.net/php/pg%90%B3%8BK%95%5C%8C%BB% …
これで問題は解消。
確かに、「CR+LF」を取り除くのは私にも意味が分かりませんが、それをしないと、表示されないようです。

お礼日時:2009/05/25 12:31

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Q一致団結という意味のスローガンの英語版だそうです。strength i

一致団結という意味のスローガンの英語版だそうです。strength in solidarity
こんな言い方するのですか?solidarityだけではダメですか

Aベストアンサー

まず、そういう言い方はします。""で括って英語圏のyahooなどの検索エンジンにかければ例文がたくさんヒットします。
http://search.yahoo.com/search;_ylt=A0oGkka5O9lLIgsAemBXNyoA?p=%22+strength+in+solidarity%22&fr2=sb-top&fr=yfp-t-701&sao=1

で、たしかに以前、この英語の意味を問う質問に対して「一致団結」という回答が付いていましたよね。しかし私はその標語が使われている状況においての意味は、「一致団結」とは微妙に違うと思うのです。

以前の質問に私が回答した通り、各単語の意味は辞書にあるように、solidarityが「団結、一致、連帯、共有、結束、連帯責任」で、strengthが「力、強さ」など、inは「の中に」です。つまり、「団結や一致や連帯や共有や結束や連帯責任の中にで力や強さ有り」と言いたいわけです。

となりのお教室に飾ってある標語でしたよね。「solidarity」だけでも「団結」という意味にはなりますが、おそらくは『クラスが団結してこそ強さを得る』みたいなことを自分たちに言いきかせたいのではないでしょうか。それと同時に、このよく使われる語句を、英語を学習中の皆さんに覚えてほしい人がいたのでしょう。

いずれにしても、標語というものはたいてい複数の単語で成り立っているものなのです。ご自分でもいろいろと調べてみてくださいね。

参考URL:http://eow.alc.co.jp/solidarity/UTF-8/

まず、そういう言い方はします。""で括って英語圏のyahooなどの検索エンジンにかければ例文がたくさんヒットします。
http://search.yahoo.com/search;_ylt=A0oGkka5O9lLIgsAemBXNyoA?p=%22+strength+in+solidarity%22&fr2=sb-top&fr=yfp-t-701&sao=1

で、たしかに以前、この英語の意味を問う質問に対して「一致団結」という回答が付いていましたよね。しかし私はその標語が使われている状況においての意味は、「一致団結」とは微妙に違うと思うのです。

以前の質問に私が回答した通り、各単語の意味は辞書にあ...続きを読む

Q[0];[1];ですが、配列の要素か添え字に該当する部分の[0]と[1]ですが

以下のプログラムで教えていただけないでしょうか
<!DOCTYPE html>
<html><head>
<title>P222 Sample7-7 小計を求める関数</title>
</head><body><?php
$product = array(array(100,5),array(20,16),array(25,40));
?>
<table border="2">
<tr bgcolor="#AAAAAA">
<th>単価</th>
<th>個数</th>
<th>小計</th>
</tr>
<?php
for($i=0; $i<3; $i++){
$p = $product[$i][0];
$n = $product[$i][1];
$t = total($p, $n);
print "<tr><td>{$p}円</td><td>{$n}個</td><td>{$t}円</td></tr>\n";
}
function total($pr,$n)
{
return $pr*$n;
}
?>
</table></body></html>
-------------------------------------------------------------------------------------------
以上ですが、
for($i=0; $i<3; $i++){
$p = $product[$i][0];
$n = $product[$i][1];
 の部分の[0];[1];ですが、配列の”要素”か”添え字”に該当する部分の[0]と[1]ですが
 どんな働きがあるのでしょうか?
 以上よろしくお願いいたします。

以下のプログラムで教えていただけないでしょうか
<!DOCTYPE html>
<html><head>
<title>P222 Sample7-7 小計を求める関数</title>
</head><body><?php
$product = array(array(100,5),array(20,16),array(25,40));
?>
<table border="2">
<tr bgcolor="#AAAAAA">
<th>単価</th>
<th>個数</th>
<th>小計</th>
</tr>
<?php
for($i=0; $i<3; $i++){
$p = $product[$i][0];
$n = $product[$i][1];
$t = total($p, $n);
print "<tr><td>{$p}円</td><td>{$n}個</td><td>{$t}円</td></tr>\n";
}
...続きを読む

Aベストアンサー

> $product = array(array(100,5),array(20,16),array(25,40));
これは、視覚的に表すと、以下のようなことです。

$product
 [0]
  [0] ⇒ 100
  [1] ⇒ 5
 [1]
  [0] ⇒ 20
  [1] ⇒ 16
 [2]
  [0] ⇒ 25
  [1] ⇒ 40

二次元配列なので、添字は2つ指定して、初めて目的の値を得ることができます。
[0]、[1]という指定は、おまじないでもなんでもなく、目的の値を得るための添字になります。

つまり、
$product[0][0]は100
$product[0][1]は5
$product[1][0]は20
$product[1][1]は16
$product[2][0]は25
$product[2][1]は40
ということになります。

Q英語と日本語で偶然一致する表現

氷山の一角はthe tip of the iceberg だと思うのですが、この表現は日本語と英語がまるっきり一致していますよね。他にもwork like a horse(馬のように働く)などいろいろな例が見受けられると思うのですが、これらはたまたま日本語と英語の中にそれぞれ一致する表現があったということでしょうか。あまりにも偶然すぎるので、アメリカ人が日本語の「氷山の一角」という表現を取り入れてthe tip of the iceberg という言葉が生まれたのか、あるいは、日本人が英語のthe tip of the iceberg という表現を日本語の「氷山の一角」という表現に置き換えて、この言葉が誕生したのかなと思ったのですが。このようにして生まれた表現ってあるのでしょうか。

Aベストアンサー

 
  色々な方が返答されているようですが、一般的な考え方というか、展望についての考察あるいは回答はないようにも思えます。「氷山の一角」という言い方が英語起源なのか、日本語起源なのか、または偶然の一致なのかは、調べれば、それなりに色々な説があり、回答もあるかも知れません。しかし、質問者は、一般的な一致について質問しておられるように思います。
 
  これについて、まず、単語レヴェルで似た言葉があることがあります。例えば、so と「そう」とか、name, Name(ナーメ、ドイツ語)と「名前(ナメー、とも或る地域ではいいます)」などは、偶然の一致でしょう。しかし、英語から日本語に入って来たので似ているとか、その反対の場合もあるでしょう。クリスマスは、Christmas と似ているのは、前者の例ですし、英語の tycoon(タイクーン,実業界の大物、などの意味)は、日本人はほとんど忘れていますが、日本語の「大君」が語源で、これは、徳川将軍の称号だと、日本の儒学者がアメリカなどの外交官に教えたものですが、実は詐称で、これは天皇の古い称号の漢字読みです。また第三の場合として、或る第三の言語の言葉から日本語も英語も語源を取り、それ故、英語と日本語で似ている場合があるでしょう。台風と typhoon は似ていますが、これは日本語は中国語の影響を受けており(音写か、漢字は日本で造ったのかも知れませんが、元になるのは中国語です)、英語の場合、主に中国語、他にギリシア語のテューポーンやアラビア語の似たような言葉の影響も受けています。
 
  諺とか特定の言い回しが日本語と英語で似ている場合は、やはり幾つかのケースが考えられます。
  1)語源的にまったく関係ないが、人間や人間の社会や自然現象が共通の構造をしているので、似たような表現が生まれた場合。これは、英語の表現が、外国語からの展開であり、日本語の表現も中国語からの引用である場合にも、元になる表現が独立している場合はそうです。イギリスの国歌には、「王の寿命・御代が長きことを」という言葉がありますが、古今集の「君が代」の意味は、「天皇の寿命・御代が長きことを」ですから、同じ表現ですが、これは独立した言い方でしょう。というか、偉大な首長などの長寿を祈るのは、世界の文化で共通したことです。また「経験は人を賢明にする」というのは、ギリシア語にこういう言い方がありますし、英語でもあるでしょうし、無論、日本語にもあります。これは、人間としてどこでも同じ事情だからでしょう。
 
  2)上の1)に似ていますが、人間のありかたや社会のありかた、自然のありかたで、自然であるため、外国語の言い方が伝わると、それに対応する表現が造られるということがあります。「光陰矢のごとし」と、Time flies like an arrow は、何か英語の言い方を日本語に訳したような感じですが、日本語の言葉は、出典がいま分かりませんが、漢語従って中国語での言い方を日本式に言っています。一方、英語の言い方は、元々ラテン語の Tempus fugit を訳し、敷衍したものです。この場合、独立した表現とも言えますが、英語の表現に出会って、日本語の表現を当てはめているということになります。これは造語ではありませんが、対応付けが行われているということになります。「氷山の一角」はよく分かりませんが、この2)の例ではないでしょうか。英語の表現があると、それに対応する表現が造られたのではないかということです。英語の氷山の一角そのものが、北欧語の言い回しの引用の可能性があり、また日本には氷山がないというのは、そうかも知れませんが、北海道まで行くとあるのですし(流氷があります)、中国人はその知識を持っていたかも知れませんし、少なくとも、英語の表現を知った時、学識者は古来からの知識としてか(こちらが妥当のように思えるのですが)、または、氷山というものの性質を知って、まことに適切な言い回しだと思い、対応する日本語の言い方を造ったということだと思います。「事件の陰に女あり」は、Look for the woman で、これはアレクサンドル・デュマの Cherchez la femme(シェルシェ・ラ・ファム=女を捜せ)から来たもので、英語でもフランス語の言い方のまま使われますが、日本人でこれを知って、なるほどと思った人が大勢いたのでしょう(多分、男だろうと思いますが)。
 
  3)表現として思いも付かなかったが、そう言われてみると、なるほど巧妙な言い回しだと納得して、その訳語で言い回しを造るというケースがあります。その例は、「目から鱗が落ちる」で、よく考えると、どこの誰がわざわざ目に鱗など入れるのか不可解ですが、(盲人を偽装するため、目に鱗をコンタクトレンズのように填めるというのがありますが、こんなことを普通しません)、英語に、The scales fall off from one's eyes という言い回しがあり、おそらく日本語の表現は、この訳だとも思えるのですが、もっと古いポルトガル語などの影響かも知れません。これは、そういう表現を提示されると、納得します。目に鱗など入れていれば、ものがはっきり見えないので、鱗が取れると、あ、こういう風に見えるのか、と驚くからです。英語の表現の起源は、『新約聖書・使徒行伝』で、イエズスの弟子達を迫害していたパウロが、キリストの幻影に出会い、盲目になった時の有名なエピソードで、「その時、パウロの目から「鱗のようなもの」が落ち、パウロは、始めて真実を知った」というような形で出てきます。従ってギリシア語の表現が起源ですが、更にヘブライ語やセム語の表現にこういう言い方があったのかも知れません。また、きわめて一般的な、「転石、こけを生ぜず」は、A rolling stone gathers no moth の訳ですが、これも思いつかないことで、しかし言われてみると納得が行くので、日本人でも(あまり多くないと思いますが)使うのでしょう。しかし、転がる石はこけを生やさないというのが、どういう発想なのか、かなり奇抜とも言え、アメリカとイギリスで、この諺の意味解釈が違っているというようなことが起こっています。(日本人でも、どちらかの意味だと思っている人と、両方の意味を知っている人に分かれるでしょう。その場合、使われている文脈で解釈するということになるでしょう。「気のおけない人」みたいな言い方です)。
 
  4)最後に、何のことか分からないが、ともかくそういうと言うので、文化的な落差によるのか、偶然か、忘れられた特殊な事情があったのか、英語の表現が日本語に置き換えられ、使われる場合があります。(逆の場合が、先に述べた tycoon でしょう。これが日本語「大君」の英語読みだと、アメリカ人はほとんど知らないでしょうし、何のことかも分からないでしょう。起源を知るまでは)。「リンチにかける」とか「リンチは禁止だ」というのは、言葉の元の意味を知っている人には、無意味な表現ではありませんが、知らないで使っている人がいる可能性があります。また、リンチが「私刑」だという意味も知らない人がいる可能性があります。これは英語の lynch(私刑にかける、私刑で死刑にする)から来たものですが、この場合、「リンチ」は、18世紀のウィリアム・リンチという米国の治安判事の名前から来ているのですが、知らない人は、意味もなくこの言葉を使っているとも言えます。或いは、「リンチ」の語源を聞くと、「中国語ではないか」などという人もいるかも知れません(もっとも、これは、西部劇などでよく出てくるので、アメリカ起源だと思うのが自然だという人が多いでしょうが)。あるいは、変な話かも知れませんが、「ダッチワイフ」というのがあります。これは英語の Dutch wife から来ていますが、「オランダ人の妻」が何故ダッチワイフなのか、納得行く理由がありませんが、一般的に(男たちでしょう)使っているようです。これは確か、18世紀頃か、世界貿易覇権競争で、イギリスとオランダの仲が悪かった時期があり、この時、イギリス側では、相手を貶めて、「オランダの何々」という形で悪口を言っており、オランダの側も「イギリスの何々」という形で悪口を言っていた名残だと聞いたことがあります。(これと似ているのは、French-kiss(フレンチキス=ディープキスの意味)とか、French leave でしょう。これは「無断外出」の意味だそうですが、フランス語では、この表現に当たるのは、filer a l'anglaise(フィレ・ア・ラングレ-ズ,イギリス式に立ち去る・逃げる)ですが、こういう対位表現は、イギリスとフランスに対抗意識があった為です)。
 
  あれこれ、例について考えていてもきりがありません。(例えば、シェイクスピアの戯曲から多くの言い回しが英語にでき、それが日本語に訳されていますが、「生きるべきか死ぬべきか、これが問題だ」は、日本人でもあまり陳腐なので、使わない人がいるかも知れませんが、確かに切実な表現で、これは、2)に属するでしょう。他方、Sound and fury というのがあります。これは「響きと怒り」という意味で、フォークナーの小説のタイトルに使われていて、わたしは時々使いますが、これは、この言葉が使われた文脈を知らないと、意味不明の言葉で、4)に属するでしょう)。
 
  というところで、質問者への答えは、色々な経緯で色々な言い回しが造られている、従って質問に対する答えは、「イエス」というものです。
   

 
  色々な方が返答されているようですが、一般的な考え方というか、展望についての考察あるいは回答はないようにも思えます。「氷山の一角」という言い方が英語起源なのか、日本語起源なのか、または偶然の一致なのかは、調べれば、それなりに色々な説があり、回答もあるかも知れません。しかし、質問者は、一般的な一致について質問しておられるように思います。
 
  これについて、まず、単語レヴェルで似た言葉があることがあります。例えば、so と「そう」とか、name, Name(ナーメ、ドイツ語)と「...続きを読む

Q[quote][quote]内容[/quote]

[quote][quote][quote]内容[/quote][/quote][/quote]


掲示板で、返信をしようとすると、書込欄が、[quote]内容[/quote]となります。
さらに返信ををしようとすると、書込欄が、[quote][quote]内容[/quote][/quote]となります。
さらに返信をしようとすると、書込欄が、[quote][quote][quote]内容[/quote][/quote][/quote]となります。

3つぐらいつくと、表の表示自体にも、[quote]内容[/quote]と現れてしまいます。

<質問>
・返信を重ねる場合、普通はどのように実装するのでしょうか?
・返信の返信は、[quote][quote]内容[/quote][/quote]タグの書きかたでいいのでしょうか?
・[quote]は必要なのでしょうか?

実際に、設置されるhtmlタグは、
<blockquote>内容</blockquote>なのですが、入れ子になってもいいのでしょうか?

いっそ、このタグを省いてもよいのでしょうか?

[quote][quote][quote]内容[/quote][/quote][/quote]


掲示板で、返信をしようとすると、書込欄が、[quote]内容[/quote]となります。
さらに返信ををしようとすると、書込欄が、[quote][quote]内容[/quote][/quote]となります。
さらに返信をしようとすると、書込欄が、[quote][quote][quote]内容[/quote][/quote][/quote]となります。

3つぐらいつくと、表の表示自体にも、[quote]内容[/quote]と現れてしまいます。

<質問>
・返信を重ねる場合、普通はどのように実装するのでしょうか?
・返信の返信は、[qu...続きを読む

Aベストアンサー

[quote]はいわゆるBBコードだと思います。返信元記事を明示するためのものです。実装(実際にhtmlとして出力するソース)はblockquote要素を使うことが多いです(表示の詳細はCSSで設定する)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89

ブロックレベル要素なので入れ子になるのはかまいませんが、中身がなにもない状態での入れ子は不自然ですので、そのあたりは工夫してください。

別に[quote]という文字列に固定というわけではありませんので自分で好きなように決めていいです。とはいえ、あまり突拍子もない文字列を使うのは感心しませんけどね(苦笑

#もちろん「使う・使わない」も含めて作成者の判断です。お好きなようにどうぞ。

Q英語 時制の一致について

私は今瞬間英作文という本で勉強していますが、

「私は彼が料理をするのが好きだとは知らなかった」

上記の英語訳が

「I didn't know he likes cooking 」

とありました。

この場合時制の一致は受けないのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

このパターンはたびたび(以上)質問されています。
習慣だから現在という回答にもなるわけですが,場面によって変わってきます。

これが過去のストーリーのような場合。
I didn't know she liked cooking.
知らなかったのが過去なら,彼女が料理が好きだったのも
その過去のストーリーが展開されている同じ過去。
時制の一致で過去です。

彼女が料理が好きなのをついさっき(数日前でもいいです)
料理をしているのを見て知ったがそれまで知らなかった。
I didn't know she likes cooking.
「知らなかった」というのはそのさっきが過去だから。
彼女が料理が好きなのは,そのついさっきも今も変わらない。
だから likes でいい。

この中間が,数日前,見知らぬ人に道を聞いたら教えてくれた。
I found he was very kind.
彼は性質として親切なのでしょうが,ここではその過去の一回の行為について
kind と言っているので,時制の一致で過去。

時制の一致とか,習慣だから例外とか一律で考えず,
客観的にいつの時間か考える。
これが英語の時間のとらえ方です。

このパターンはたびたび(以上)質問されています。
習慣だから現在という回答にもなるわけですが,場面によって変わってきます。

これが過去のストーリーのような場合。
I didn't know she liked cooking.
知らなかったのが過去なら,彼女が料理が好きだったのも
その過去のストーリーが展開されている同じ過去。
時制の一致で過去です。

彼女が料理が好きなのをついさっき(数日前でもいいです)
料理をしているのを見て知ったがそれまで知らなかった。
I didn't know she likes cooking.
「知らなかった」と...続きを読む

Q[*][*]とは

今、PHPの勉強をしております。
$modversion['blocks'][1] = array(........)
とありますが
["blocks"][1]と[]が2つあります。
これは、配列でしょうか。

すみませんわかるかたよろしくお願いします。

Aベストアンサー

$modversion配列にblockをキーとした配列があり、1をキーに
した配列です。
そこにさらにarrayを代入しているので、結果3段階の配列になります

Qセンター試験英語の4、5、6の内容一致問題は、節ごとに選択肢見ていくのがいい?

センター試験英語の4、5、6の内容一致問題は、本文を読みながら節ごとに選択肢見ていくのがいい?それとも全部本文読んでから
選択肢に聞かれているところを本文に戻って、見ていく?

Aベストアンサー

無意識に節ごとに読んでるかもしれないが、俺としてはあまり役に立ったという気がしないような。一応後者でやってるつもり。

Q$a[x]と$a['x']

連想配列の$a[x]と$a['x']の書式のどちらかにメリットはありますか?

Aベストアンサー

先に結論を言うと、定数宣言 define して x を使うほうが便利です。

xを定数定義しているとき…

$a[x] = "data1";
$b[x] = "data2";

としていて、x の定数部分を変えたいと思ったときは
define の部分だけ修正すればいい事になります。
メリット:拡張性/保守性に富む。
デメリット:定数宣言はきちんと定数文字を考えないといけない。(x だけだなんてもってのほかですよ。)
     :定数は管理しないといけない。

'x'としているとき…

$a['x'] = "data1";
$b['x'] = "data2";

x という文字列を変えたいときは'x'の部分すべてを変更しないといけないです。
沢山使っていたら結構めんどくさいし間違えるリスクがある作業となります。
メリット:安易にコードが書ける。
デメリット:拡張性/保守性に劣る。
     :修正の場合のリスクがある。

以上です。一つのクラス内、一つのスクリプトファイルだけの場合は 'x' の方が使い勝手がいいですが、
そうでないならきちんと定数宣言する事をお勧めします。

先に結論を言うと、定数宣言 define して x を使うほうが便利です。

xを定数定義しているとき…

$a[x] = "data1";
$b[x] = "data2";

としていて、x の定数部分を変えたいと思ったときは
define の部分だけ修正すればいい事になります。
メリット:拡張性/保守性に富む。
デメリット:定数宣言はきちんと定数文字を考えないといけない。(x だけだなんてもってのほかですよ。)
     :定数は管理しないといけない。

'x'としているとき…

$a['x'] = "data1";
$b['x'] = "data2";

x と...続きを読む

Q英語・内容一致問題について

英語・内容一致問題を解く際に、その問いや選択肢を先読みしておくと良いとよく聞きます。しかし僕が読んだある本には「先読みをしてはいけない。そんな邪道に左右されていけないし、長文には内容一致問題以外にもほかのタイプの問題があるので、それと同時に解くのは聖徳太子でも無理である。」「ただし、選択肢が日本語で書かれている場合は良い。大まかな本文情報が手に入る」と書いてあります。
この二つは矛盾していないでしょうか。聖徳大使にしか出来ないようなことではないと思うし、日本語の場合のみ良いという明確な根拠も書かれていません。また大ベテランの予備校講師の今井先生も「正統派などといって格好つけているより、選択肢などを先に読んだほうがいい。」と言っています。
僕は選択肢が英文でも、読んでもいいのではと思います。ただし、テクニックに左右さえないで解くというのはとても共感できます。(正統派でカッコいいからとかではなく、そのほうがトレーニングになりそうだからです。得点率が上がるなら僕は邪道も使います。)

皆さんはどう思いますか。

Aベストアンサー

自分の一番やりやすい方法で解くのが一番カッコイイです。

"長文には内容一致問題以外にもほかのタイプの問題がある"
内容一致問題しか出してない長文の問題もあります。その違いだけで読み方をかえるのも変ですよね。選択肢は長文の内容のヒントになりますので、先に読んでもいいとおもいます。

内容一致問題の選択肢が長文の主張する主な内容(メインストーリー)と関係があまりない部分にわざと仕掛けられていたら、頭から読んで後で問題に取りかかった時に、あれ?この内容書いてあったっけ?なんてことにはなりませんか?特に文が長いほどそういうことがおこる可能性が高くなるようなきがします。

文の読み方は最低3っつ以上の読み方があります。最初から精読する方法、必要と思われる情報を探しながら流して読む方法、細かい点にかかわらず全体的に何が書いてあるかを把握するために流して読む方法。試験によってはこれらのスキルを見るための問題とも思われるような物があるようなきがします。それぞれの問題に対応するためにはその読み方を問題によって工夫するのは当然のような気がします。

質問とかけ離れますが、例えばニュース記事のようなものでは文の最初の方に大まかですがほぼすべて、言いたいことが述べられています。論理的な展開をしているものも最初にかなりウエートがありあと最後を読めば著者の言いたいことがわかると行った具合のものもあります(一般論で受験のときにどう対応するのがいいかというと私自身は答えがありませんが、、、)。

とにかくいろいろな問題を経験して、自分のスタイルで説けばいいのではないでしょうか。

例えば英語でなく国語の問題だったらどうしますか?

自分の一番やりやすい方法で解くのが一番カッコイイです。

"長文には内容一致問題以外にもほかのタイプの問題がある"
内容一致問題しか出してない長文の問題もあります。その違いだけで読み方をかえるのも変ですよね。選択肢は長文の内容のヒントになりますので、先に読んでもいいとおもいます。

内容一致問題の選択肢が長文の主張する主な内容(メインストーリー)と関係があまりない部分にわざと仕掛けられていたら、頭から読んで後で問題に取りかかった時に、あれ?この内容書いてあったっけ?なんてことに...続きを読む

QSmartyの[]内に[]を使いたいです。

{$a[$b['id']].cnt}
のように、[ ] の中に[ ] を記述すると
Smartyの文法エラーになってしまいます。
何か記述方法はあるでしょうか?

Aベストアンサー

これじゃだめですか。
{$a[$b.id].cnt}


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