自分はベースを始めようと思うんですが
どのメーカーがいいのか
どの木材をつかっているベースがいいのかがわかりません


なので8万円以内のジャズベで音のいいベース&ボディやネックなどのいい木材
をおしえていただけたらと思います

よろしくおねがいします

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A 回答 (2件)

Fenderジャズベ使いです。


Fenderより高価なベースを他に7-8本持っていますが、
「予算8万円で音の良いジャズベ(タイプ)を選べ」と言われたらバッカスのモデルを購入します。というかしました。

ジャズベースはあこがれのミュージシャンが使っていたものに音も材もパーツもこだわりカスタムオーダーして満足していますが、
バッカスのそれは「安い」「扱いやすい」「良い音がする」「お買い徳感あり」です。
自分がイメージするジャズベの音でもないけれど、
良い音はよい音です。そういう意味ではジャズベではなくて、「安くて良い音のベ-ス」といったほうがいいんですけれど。
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予算が8万円ということならば、フェンダージャパン、バッカス、エドワーズあたりで探すと良いと思います。

ただジャズベタイプといっても、ネックの握り具合やボディの重量バランスは、メーカーやモデルによってかなり違いますので、楽器店でいろいろと弾いてみて、ベストマッチすると思われるベースを選ぶと良いと思います。
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Q人はなぜ震えるのですか?(恐怖や緊張)

人はなぜ恐怖や緊張を感じた時に震えるのですか?
またどのように震えを防止できますか?

Aベストアンサー

こんにちは。
健常人で普通に見られる筋肉の振るえを「生理的振戦」といいますが、そもそも「振戦(振るえ)」といいますのは自律神経の働きによる「生理反応」でありますから、これを自分の意思でコントロールするということは基本的にはできません。
但し、同じ自律反応ではありますが、寒さなどによる振るえと違いますのは、それが「大脳辺縁系」というところに発生する「情動反応」に従う「情動性自律反応」であるということです。これは、大脳辺縁系に入力された知覚情報がストレスと判定されることによって発生した情動反応が視床下部を介して全身の自律神経系に出力されることによって起こる「ストレス対処反応」でありまして、恐怖や緊張による振るえといいますのは、この「情動性自律反応」というのに当たります。

「寒いとき」や「怖いとき」、あるいは「緊張したとき」、我々は身体に振るえを感じますが、このようなものは、例えば「心拍・呼吸数の上昇」「血管の拡大」「発汗」などといったものと同じ生理反応であり、みな自律神経系の働きによって身体の生理状態を亢進させるために「ストレス対処反応」として発生するものです。これは、我々動物が与えられた状況に速やかに対処するためにどうしても必要な身体の準備ですから、自分の意思とは無関係に必ず発生します。ですが、寒さに対する振るえといいますのは、我々が動物として生得的に定められた反応様式に従って発生する本能行動と同様の「無条件反射」であるのに対しまして、「恐怖」や「緊張」などに伴うものは、「大脳辺縁系の情動反応」に基く「情動性自律反応」であり、こちらは生後の個人体験に基づく「条件反射(学習行動)」になります。
これがどういうことかと申しますと、「情動反応」というものが生後学習に基づく「条件反射」であるということは、取りも直さずそれは、そのひとの感じ方や考え方、あるいは状況などによって反応の結果が様々に変わってしまうということであります。従いまして、寒さなどのような「無条件反射」でありますならば、なんびとといえどもストレスの原因を排除する以外に手の打ち様はないのですが、このような「情動性身体反応」である場合はストレス入力に対する「情動反応」の方を抑制してやれば振るえは止まるということです。
とは言いましても、情動反応を抑制するということは、即ち感情を抑制するということでありますから、結局、恐怖や緊張に対する振るえを防止しようとするならば自分の感情をコントロールする術を身に着けなければならないということになります。もちろん簡単なことではありませんが、例えば、「怖くない、大丈夫だ!」などと自分を落ち着かせたり、あるいは緊張などの場合は「人」という文字を掌に書いて呑み込むといった「自己暗示」が一般的ですよね。
ですから、幾ら自律反応であるとはいいましても、情動性の場合は方法がないというわけではありません。このサイトでも「不安や緊張に対する対処方法」といった質問が過去に幾つもありますので、ご自分に合った方法を探すというのも良いと思います。それから、情動反応といいますのは生後体験によって作られる「学習行動」でありますから、慣れや経験を積むことによっても改善されます。場数を踏めば度胸が付きますし、慣れたひとは大勢の前でも余計な緊張をしたりしませんよね。

こんにちは。
健常人で普通に見られる筋肉の振るえを「生理的振戦」といいますが、そもそも「振戦(振るえ)」といいますのは自律神経の働きによる「生理反応」でありますから、これを自分の意思でコントロールするということは基本的にはできません。
但し、同じ自律反応ではありますが、寒さなどによる振るえと違いますのは、それが「大脳辺縁系」というところに発生する「情動反応」に従う「情動性自律反応」であるということです。これは、大脳辺縁系に入力された知覚情報がストレスと判定されることによっ...続きを読む

Qjacksonランディーローズモデルのボディのみ購入しましたが、ネックが....

某オークションで「Grover Jackson」のランディーローズモデルのボディのみ(ネック無し)を落札いたしました(まだ手元に届いておりませんが)。
元のタイプは不明ですが、ボルトオンネックで、弦は裏通しタイプ。ブリッジはtune O maticタイプ(FRTではありません)。
ネック等を揃えて、完動品に改造したいと思い落札しました。
そこで質問ですが、ランディーローズモデルに合うネックスケールは、レギュラースケールでしょうか?それとも他のスケールモデルがあるのでしょうか?
jacksonギターには22フレット、24フレットなどありますが、スケールさえ合えば22F・24Fでも問題ありませんでしょうか?

ご指導、ご鞭撻お願い致します。

Aベストアンサー

一般的なボルトオンネックは25.5インチスケールが大半で、ネックポケットのエッジ(フロントピックアップ側)あたりが22フレットになります。またスケール長25.5インチのギターの場合、22フレットとブリッジの距離は182mm前後のはずです。

ネックポケットのエッジとブリッジのポスト間の距離が182mm前後でしたら、基本的に市販のストラト用ネック(21フレットでも22フレットでも)が合うと思います(かみ合いが悪ければ多少削る必要があると思います)。

>スケールさえ合えば22F・24Fでも問題ありませんでしょうか
→ネックポケットと指板の位置関係に依存しますので一概に言えません。

文章だと説明が難しいですね(苦笑)。

Q話しかけようとすると震える

4月に入って進学したのですが
今まで中・高と知り合いが居て、最初はその人と一緒にいて段々周りと仲良くする。
という感じがとれていたんですが、知り合いが居ない状況になってしまい、自分でも話しかけなきゃ。と思っているんですが、

話しかけようとすると怖くもなんともないのに何故か
声が出ない
手が震える
足が震える
目が泳ぐ

という状況になり
何気なく話しかけてくれた人に返答する言葉を選んでいたら
ごめん。
と言われ、(多分震えて目も泳いでいたんだと思います)それから3週間ほど学校で誰とも話せないという状態です。

仲良くなればうるさいほどしゃべりますので、対人恐怖症ではないと思います。

ネットでも色々調べたのですが
震えるからと言って相手が怖いわけでもありません。
なんでもないのに、何故か震えてしまいます。

お店の人や通りすがりの人には何てなく話しかけれますが、
学校の先生、生徒だと何故か震えてしまいます。
受験の時は震えなかったので、克服できたと思っていたのですが・・・。

話しかけよう。と思うと思ってる時点で震えてしまいますし、不意打ちで話しかけられても震えてしまいます。
話しかけようなんて考えてなかったら全然普通です。

今までは、初めての人に対しては”無口”でしたが、今回は打って変わって”震え”が問題です。


どうして震えてしまうのでしょう?
どうしたら震えなくなりますか?

4月に入って進学したのですが
今まで中・高と知り合いが居て、最初はその人と一緒にいて段々周りと仲良くする。
という感じがとれていたんですが、知り合いが居ない状況になってしまい、自分でも話しかけなきゃ。と思っているんですが、

話しかけようとすると怖くもなんともないのに何故か
声が出ない
手が震える
足が震える
目が泳ぐ

という状況になり
何気なく話しかけてくれた人に返答する言葉を選んでいたら
ごめん。
と言われ、(多分震えて目も泳いでいたんだと思います)それから3週間ほど学校で誰とも話...続きを読む

Aベストアンサー

話しかけなきゃ、という感覚を。
話しかけ「たい」、に変えてみたら?
頼まれてのコミュニケーションじゃない。
貴方は無意識でも気負っている。
知り合いが居ない状況での自らの居場所創り。
テーマがやや重たくなっている。
黙っていても何も生まれない。
何とかする必要性は感じていたんだよね?
自ら動いていこうとする意志自体は大事なんだけど。
貴方はその自ら動いていく事を「背負って」しまった。
その背負った部分こそが、
貴方に対して過剰な負荷を掛けて。
それが最初の一歩に対して強く影響を与えている。
貴方の場合は「震え」になってしまう。
コミュニケーションは義務じゃないんだよ。
お互いに「心地良く」人間関係を分かち合いたい。
その為に丁寧に自分を伝えていく作業。
それが話しかける、という第一歩でしょ?
それも言われて動いていくものでも無くて、
自らを知って「欲しい」、感じて「欲しい」。
そして私も相手を知り「たい」、感じ「たい」。
気持ち「から」動いていく時にこそ「柔らかさ」が生まれていく。
貴方の場合は知り合いがいない環境を背負って、
話しかける必要性を強く背負って。
そういう自分として動いていこうとしている。
それが貴方自身に強く負荷を掛けているんだと思う。
そこまで背負わない。
確かに自分から動いていく必要はあるけど。
まだ新生活自体が始まったばかりでしょ?
新生活、新スタイルに丁寧に馴染む事自体時間は掛かるんだよ。
馴染む事で貴方自身が少しずつ「ほぐれて」くる。
貴方の場合は、
ほぐれない「まま」ただ気負って話しかける事に繋げてしまった。
それが思った以上にプレッシャーになっていて、
震えと言う症状に繋がってしまったんじゃない?
これからの方が遥かに長いんだよ。
同じ目的で学んでいく中で、
自然と話していく必要性も出て来るし、距離感も見つかっていく。
それを焦らない事。急がない事。
自分にそう言い聞かせる。
話しかける事に悲壮感を持たない事。
コミュニケーションなんだから。
ゆっくりと深呼吸して、
身軽な貴方を大切に。
自分への強い負荷がある自覚が持てるようになれば、
貴方の震え自体は少なくなって来る筈なんだからね☆

話しかけなきゃ、という感覚を。
話しかけ「たい」、に変えてみたら?
頼まれてのコミュニケーションじゃない。
貴方は無意識でも気負っている。
知り合いが居ない状況での自らの居場所創り。
テーマがやや重たくなっている。
黙っていても何も生まれない。
何とかする必要性は感じていたんだよね?
自ら動いていこうとする意志自体は大事なんだけど。
貴方はその自ら動いていく事を「背負って」しまった。
その背負った部分こそが、
貴方に対して過剰な負荷を掛けて。
それが最初の一歩に対して強く影響を与えて...続きを読む

Q少し小さめのエレアコ探してます。予算は6万以下で。ボディ並びにネックも

少し小さめのエレアコ探してます。予算は6万以下で。ボディ並びにネックも薄いのがいいです。
何かありますか?ちなみにヤマハのすこし小さめのギターってなんていうんですか?

Aベストアンサー

やや特殊な感はありますが、こちらのギターなどいかがでしょう。
ボディ・ネック共にエレキ並みに薄いようです。
実売価格は7万程度で予算からは1万ちょっとオーバーしますが・・・。

http://www.espguitars.co.jp/bambooinn/main.html

参考URL:http://www.espguitars.co.jp/bambooinn/main.html

Q赤ちゃんの片足が震える

赤ちゃんの右足が一時的(2秒位)に震える(?)ことがあります。
これってただたんに寒いからとかの原因で震えてるのかな??
おむつを替える時や、お風呂に入るときとか、裸にしたときにたまに見ます。
いつもガタガタと右足だけ震えるので、病気なのかな??とか心配ですが・・・。

Aベストアンサー

赤ちゃんは今月齢どれ位なのでしょうか。

うちには一ヶ月の赤ちゃんがいます。
回答ではないのですが、うちも同じだ~と思い書きます。
裸にしたときやおむつ替えに肌着がはだけた時ばかり
なので、反射的になっているのかなぁ、と
あまり気にしないでいました。
確か上の子もそうだったと思います。

Qエレキギター ネック スカーフジョイント ネックのスカーフジョイントについての質問です。 何ヶ月か前

エレキギター ネック スカーフジョイント



ネックのスカーフジョイントについての質問です。

何ヶ月か前に似たような質問を
させていただきましたが
また質問させていただきます。

自分が所有するギター
DEAN ML79なのですが

ネック裏のスカーフジョイントの部分が
亀裂?が入ってるような気がします。

以前質問した際よりも
亀裂というか引っかかる感じが
強く感じられるようになりました。

傷になっているので
気にしすぎてそのように
思っているのかもしれませんが笑

実際スカーフジョイントの部分は
簡単に割れたり、剥がれたりは
するのでしょうか?

一応ネック裏には塗装がしてありますが
塗装の浮き?なのでしょうか……

アドバイスと言うか、慰めというか
わかる方いらっしゃいましたら
回答の方よろしくお願いします...泣

Aベストアンサー

>実際スカーフジョイントの部分は
簡単に割れたり、剥がれたりは
するのでしょうか?

・・・う~ん、なるほど。
 多くの方が思い違いをしているところなので、まずはスカーフジョイントについて。

 スカーフジョイントは元々、ヘッド強度を上げる為に考案されました。決して木材の歩留まりを上げてコストを下げる為ではありません。(スカーフジョイントを使わないギブソン系のネックは・・・一般機械構造用部材として見た場合、ひどい木目の取り方をしています。あれはヘッド強度を少しでも得る為に妥協してああいう繊維の方向になっているワケですが、それでも特に薄く削られている`60年代初期のネックでは、ヘッド折れはもはや風物詩の域ですよね。ギブソン社は、後にナット裏にボリュートを設けてネッド強度を上げる様に設計変更しましたが、しかし木取りに問題がある以上、根本的な解決にはなっていません。この種の問題を一気に解決するには、機械強度が高くネバリのあるメイプル材などでヘッド角度を付けずに削りだすか~フェンダー社のネックがまさにコレ~、或いはヘッド、ネックそれぞれで最大の強度が得られる方向に木目を通した材を別々に作り、それを貼り合わせて使うか~これがスカーフジョイント~です。)

 またスカーフ部の接着強度に関しては、接着していないワンピースの木部よりも丈夫なぐらいです。
 ギターに限らずバイオリンやチェロやウッドベースなどで、高価なモデルでは将来的にバラバラにしてリペアが出来る様、分解可能な接着剤(具体的には水蒸気で温めると緩むアニマルグルー)を使って全てを組み立てますが、相当高価なギターでさえ、スカーフ部だけは事実上非分解となる強力な合成樹脂系の接着剤を使います。

 っというワケでスカーフジョイントは本来、強度的には有利な設計とされています。

 問題は設計・製造時に予測が困難な、木材の経年変化です。
 繊維の方向が全く違うスカーフジョイントでは、木材の収縮による段差が発生し易いのと、繊維の方向が違うということは塗料の吸収性が違うので、塗膜の乾燥が進むと引っ張られて塗膜の表面にヒビが入り易いということです。

 で、長くなりましたがここからが回答です。

>アドバイスと言うか、慰めというか

 ヘッドが起きてきた、サスティンがおかしい、チューニングが安定しなくなった、ヘッドをつかんで少し動かすとミシミシ音がするなどの自覚症状が出ていなければ、接合部に段差が出来てもスカーフ部の接合強度自体は十分保たれていると考えられます。
 対策としては№1様ご回答の通りで、

※接着部面が損傷していないなら、ヘタに修正しない方がよいでしょう。(スカーフに限らず例えばアコギのブリッジの接着面などでも、スキマが出来た→しかしトーンやチューニングには影響が見られない・・・という状態では特に修理せず、トーンを保ったまま50年間も放置されている例も沢山あります。)

※手触りで段差があるのは精神衛生上?よろしくないので、塗装の修正はアリです。
 スカーフジョイントの境界線に沿って段差が発生しているのであれば、塗装を修正してもやがてまた段差が発生することが多いですが、しかししばらくは段差を意識しないで済みます。

・・・スカーフの接着面が剥がれるとネック剛性が急に低下し、トーンやチューニングに明確な影響が出ます。そういう影響が出るまでは、スカーフ自体の段差そのものは放置でよい様に思われますが・・・但し。
 ワタシは現物を見ていないので、実際のところワタシの判断が正解かどうかは判りません。塗装の修正の為にリペアショップにギターを持ちこむ時、クラックの有無や、クラックが入っている場合はその成長の状態などをチェックしてもらえば安心出来るでしょう。

>実際スカーフジョイントの部分は
簡単に割れたり、剥がれたりは
するのでしょうか?

・・・う~ん、なるほど。
 多くの方が思い違いをしているところなので、まずはスカーフジョイントについて。

 スカーフジョイントは元々、ヘッド強度を上げる為に考案されました。決して木材の歩留まりを上げてコストを下げる為ではありません。(スカーフジョイントを使わないギブソン系のネックは・・・一般機械構造用部材として見た場合、ひどい木目の取り方をしています。あれはヘッド強度を少しでも得る為に妥協して...続きを読む

Q足(手)が震える

僕は中3で男です。最近緊張か分からないんですけど、足が震えるんですよ。今年の2月の合唱コンクールでかなり足が震えました。自分でも始めてなので震えてる!!しか考えられなかったです。。。どうしてでしょう??やっぱり緊張してるからでしょうか?対処法があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちわ!
それは緊張からくる震えで、私と同じですね(^-^)
そんなに心配することないですよ。
手足が震えるなんて、ごく当然のこで誰にでもあることです。
今度、手足が震えたら「緊張しているんだから、手足が震えるのは当たり前」と自分に言い聞かせて、合唱だったら歌うことに、また別のことでもその時やっていることに自分の意識を集中させて、手足の震えから、自分の意識をそらしてみてください。
そうすれば、少しは改善されると思います。

まずは、もっと自分に自身をもって、堂々と、自分のやっていることを、人に伝えられるようになりましょうね。

震えることなんて、気にしない!これにつきます。

Qベースのネック

ベースを購入する予定なのですが、わからないことがあるので質問させていただきます。
私は現在ギターを弾いているのですがベースに転向することになりました。
よってベースを購入したいといけないのですが、
ベースのネックにも色々な接合方法がありますよね?
ギターはスルーネックが好きでスルーネックのギターばかり買っていました。
理由は
サスティーンが優れている、ハイポジが弾きやすいからです。
ベースもスルーネックの物を買おうと思いましたが、ベースでハイポジを使うことってあまりないと思うのでセットネックでも変わりないのでは?と考えています。
ギターが音もネックの接合方法で変わるように、ベースの音も変わるのでしょうか?
それぞれの接合方法の音の特徴を教えてください。

回答よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

ネックの接続方法による音の違いですが、やはり若干変わります。
一般的に…

・スルーネックはサスティーンに優れています。
・セットネックもサスティーンに優れています
(スルーネックはネックが本体側まで伸びた形状ですが、セットネックの場合はネックと本体はジョイント部分のみで結合します。どちらも接着方式ですから同じ傾向のようですね)
・ボルトオン(デタッチャブル)はクリアで立ち上がりが早いと言われています。

と、傾向はおそらくギターと変わらないですね。
もちろん修理の際の手間暇も同じです(ボルトオンが一番手軽)

ただ、例えばサスティーンに優れているという特徴に関して言えば、ミディアムスケールよりロングスケール、さらにはスーパーロングスケールの方がテンションが稼げる分だけ有利になるなど、別の要素でも差引きされます。
あとは弾き方が大きいですね。力強い弾き方だとそれだけサスティーンは短くなります。撫でるように弾く場合は古い弦で少しだるくなっていてもサスティーンを稼げます。

ボルトオンの場合もやはりプリアンプの傾向によっては立ち上がりの明瞭感がないベースもあります。アクティブよりパッシブの方が中・高域の密度が濃くてクリアなサウンドになりますし、ギターもそうですが弦高が高いとほの暗いサウンドになりがちですね。
あとはネックに使用する木材の種類や太さなども影響を与えますし、音抜けに関してはギターに比べて弦の影響が大きいような気もします。
(ギターはその音域からしても人間が聴きとりやすい音色なので)

と様々な要因から最終的にベース本体がもつ性能が必ずしもネックのタイプと一致しない場合もあると思います。
そのため、ネックの接続方法に起因する音の特徴は傾向程度に捉えて、ご自身の求める音の傾向と一致しない場合は別の要素(機能的特徴)から、回避する一手を模索するのもありかもしれませんね。


ギタリスト出身ならきっとリードプレイもやりたくなると思う時が来るかもしれませんよ。
スルーネックでなくとも、ジョイント部分のヒールカットの有無やハイポジのさわり心地、フレット数などをチェックしておいても損はないかもしれません。
21フレットのボルトオンで最終フレット(21フレット)は確かに弾きづらいですが、24フレットモデルならボルトオンでも21フレット目を楽に弾けたりとフレット数に助けられることもあります。

ご参考になれば幸いです。

ネックの接続方法による音の違いですが、やはり若干変わります。
一般的に…

・スルーネックはサスティーンに優れています。
・セットネックもサスティーンに優れています
(スルーネックはネックが本体側まで伸びた形状ですが、セットネックの場合はネックと本体はジョイント部分のみで結合します。どちらも接着方式ですから同じ傾向のようですね)
・ボルトオン(デタッチャブル)はクリアで立ち上がりが早いと言われています。

と、傾向はおそらくギターと変わらないですね。
もちろん修理の際の手間暇も同じ...続きを読む

Q膝がガクガク震えるのって緊張しているからですか?

膝がガクガク震えるのって緊張しているからですか?

Aベストアンサー

極度の緊張からでしょう。
大勢の人の前だったり、舞台だったり、顔も少々引きつり気味で、かなりの緊張感です。
始めての運転免許の試験の時なども、膝が震える事もあります。

Qベースのネックの握り方

ベースのネックの握り方に最近悩んでいます・・・。

ロックバンドのベーシストさんを見るとみんな低重心(背筋を伸ばしてストラップが長い)にかまえているのにレギュラーグリップが出来ていますよね?
ベースを低重心でかまえると、どうしてもレギュラーグリップができません。ウエスタングリップが基本になってしまっているのですが、これって演奏技術的に不利なことなどありますか?(スラップがしにくい、弦が押えにくいなど)レギュラーを極めたいので低重心でのコツを教えてください。
また、1、2弦がレギュラー、3、4弦を押さえる時がウエスタンという考え方であっていますか?
質問だらけで申し訳ないですが、実は結構悩んでいるので答えてくだされば幸いです。

Aベストアンサー

ネックを握る時のフォームについては、クラシックグリップでもシェイクハンドグリップでも、やりやすい方法を積極的に選択するので良いのではないかと思います。 クラシックグリップでは厳しいケースで、無理にクラシックグリップに固執しすぎて結局うまく行かないとしたら、グリップのフォームに固執すること自体が本末転倒になってしまうと思います。

また、シェイクハンドグリップでやることについて、演奏技術的に不利なことを探るとしたら、ご自身が演奏している時に、シェイクハンドではうまく行かないなと感じる要素の一つ一つを主観的に捉えて、経験的に把握していくのが良いと思います。
楽器を弾いている時に、「あ、これはシェイクハンドではちょっとやりにくいな」と思えるところがあったとしたら、その時にやろうとしていることに対してシェイクハンドグリップは不利だということでしょう。 そう感じないとしたら、そう感じない間は特に不利になるようなことがないと割り切って考えるのもよいと思いますよ。
場合によっては、経験を積んでいく内に感覚が変わり、以前はシェイクハンドでも不利を感じなかったのに、改めてみるとちょっと窮屈に感じるということなどもあるかも知れません。 その場合は、そうした不利を感じるようになった時点で、対策を考えるのでも十分でしょう。
このあたりは、一般論を求めるより、ご自身の感覚と相談して主観的に判断するのもよいと思います。 ただ、その上でクラシックグリップでの演奏とシェイクハンドグリップでの演奏のそれぞれを、同じフレーズや曲で試してみることで、違いを実感することも必要なプロセスになるかとは思います。

グリップについて、どの弦を押える時はどちらのグリップと言うように分けて考えるのも、あまり実効的な考え方ではないようにも思います。 その時々で、やりやすい・指が届きやすいフォームを作れるグリップを選択するので良いでしょう。 こちらも、主観的な感覚で分けるので十分だと思います。

ベースを低く構えた時に、クラシックグリップではやりにくくなるのは、手首の返しが大きくなって手先の動きに自由度がなくなっていることが多いように思います。 ネックの位置が低くなれば、それだけ手の高さも低くなり、その分手首の返しはきつくなっていきます。 必然的に、手首の返しが緩いシェイクハンドでネックを保持しておく方が、指先は楽に動かせるでしょう。
もし楽器を低く構えている時にクラシックグリップを採用し、かつ手首の返しを緩くするとしたら、ネックを引き起こしてベースを立てるような格好にして肩に手首を引き寄せる(肘を閉めるようにすると、ネックは持ち上がり、手首の返しもゆるくなります)か、低く構えるのを諦めてストラップを短くするかのいずれかになると思います。 案外、ボディの位置は低くてもヘッドの位置が高くなるような構え方をしている人も多くいます。
低く構えた時の弾き方については、そのような構え方をしているプレイヤーが演奏している映像などを見て参考にするのも良いでしょう。 実際に演奏している姿を参考に真似してみるのは、色々と有益だと思います。

いずれにしても、フォームをどうするのかを中心に捉えるより、演奏をする上でやりやすいかどうか、音がきちんと出せているかどうかを中心に捉え、その目的をきちんと消化できるやり方を自分なりに選択することをお勧めします。 いろいろ実験して、体験としてやりやすさを判断するのが良いと思いますよ。

参考になれば。

ネックを握る時のフォームについては、クラシックグリップでもシェイクハンドグリップでも、やりやすい方法を積極的に選択するので良いのではないかと思います。 クラシックグリップでは厳しいケースで、無理にクラシックグリップに固執しすぎて結局うまく行かないとしたら、グリップのフォームに固執すること自体が本末転倒になってしまうと思います。

また、シェイクハンドグリップでやることについて、演奏技術的に不利なことを探るとしたら、ご自身が演奏している時に、シェイクハンドではうまく行かないな...続きを読む


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