日本学生支援機構の奨学金に関してですが、
現在、修士と博士課程で奨学金を借りた場合、ごく一部の人が全額あるいは半額返済免除になるわけですが、
少し前までは教職に就いた人は全員は返済免除になっていたという話を聞きました。
これは修士と博士課程で借りた全額が免除になっていたということなのでしょうか?
とすると、現在、教職についている人で奨学金を借りていた人は全員奨学金を払わずに済んでいるということでしょうか?
とすると、現在と比べて昔の方が大学院に行きやすい仕組みになっていたということのように思えますが、こんなことってありなのでしょうか?

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A 回答 (1件)

以前の制度では「奨学金を受けていた年限」の三倍の期間「免除職に就いていること」で、そこから外れたときはまず「猶予願いを出し、再度「免除職に就ければ」免除職の通算期間が当該期間に達すれば返還免除でした。


で、当然ポスドクはダメ、私学はダメ…。
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