猫用の「無添加の減塩煮干し」は、人間が食べても大丈夫でしょうか?

A 回答 (1件)

毒性があるかという質問でしょうか



であれば、
 「問題なし」
人が食べてヤバいものを猫に食わせることは普通はしない

減塩なのでカビが生えている可能性もあるけど、そんなに心配は要らないと思う
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 03:45

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Q「減塩にぼし」は、ただの「にぼし」なのでは?

ペットには、塩分は禁止。
そこで「にぼし」も「減塩にぼし」を選んでいました。でも、今日、急に思ったのですが、煮干しは、塩煮していたわけではないから、もともと、全部「減塩にぼし」なのではないでしょうか?

Aベストアンサー

煮干は塩でゆでますよ(鰹節は塩は使いません)

以下余談

ただ、犬に塩分は禁止 ではありません
およそ全ての生き物は塩がなくては生命を維持できません
塩=塩化ナトリウム
ナトリウムは細胞には必須ですし、塩素は胃酸(塩化水素水溶液=塩酸)の
主成分です
犬の一日の塩分必要理論量は体重1キロあたりナトリウム換算で約50mgで
ヒトとほぼ同じです(血中濃度がほぼ同じなので当然)
心臓疾患などで制限が必要な場合でもこの半分は必要とされています(ただし
その制限のためには尿中のナトリウム検査など管理が必要です)

総合栄養食のキチンとしたドッグフードも、適正給与量=体重と活動量や成長
など必要なカロリーとの相対で、この塩分必要量が摂れるように設計されている
というのが本来です
自然界では
草食動物は大量に草を食べて、また不足分は土中の塩分を舐めて補給します
肉食動物は獲物の血を中心とした体液から自然に摂取できます(人間用の食肉は
特に最近は臭み抜きのために血抜きされていますので、塩分は微量)

体が小さく、汗腺が肉球やわきの下など少なく、発汗損失が少ないために低塩分
による障害はひどい下痢による脱水などをしなければ起きにくいですが
ヒトほど必要はないけど、犬にも絶対必要なのが塩です

煮干は塩でゆでますよ(鰹節は塩は使いません)

以下余談

ただ、犬に塩分は禁止 ではありません
およそ全ての生き物は塩がなくては生命を維持できません
塩=塩化ナトリウム
ナトリウムは細胞には必須ですし、塩素は胃酸(塩化水素水溶液=塩酸)の
主成分です
犬の一日の塩分必要理論量は体重1キロあたりナトリウム換算で約50mgで
ヒトとほぼ同じです(血中濃度がほぼ同じなので当然)
心臓疾患などで制限が必要な場合でもこの半分は必要とされています(ただし
その制限のためには尿中のナトリウム検査...続きを読む


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