現在わけあって家を他人とシェアしているのですが、ADSLインターネットを無線ルーターを介し共用しています。そのシェアしている人がインターネットを使いすぎる(P2Pによるダウンロードと思われる)ので少しコントロールしたいのですが、何らかの方法でその人のコンピュータに対するダウンロードのスピードとか情報量をコントロールすることは可能なのでしょうか?
どうして困っているのかというと、まず、インターネットの料金は私がすべて払っていること、ISPとの契約条件に1ヶ月50ギガバイトのデーター量制限があること、もともとこのADSL速度が遅いのでダウンロード独占されると私がインターネットに接続するときものすごく遅くなることです。
どうかよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

http://www.mrl.co.jp/product/nwgopt100e.htm
のような帯域制御機能を持つルータを使えば、P2Pのアップロードを制限することはできるのですが、ダウンロードを制限することはできてもあまり意味がありません

アップロードの場合は、ルータで制限をかければそれ以上は回線側にトラフィックが流れません
逆にアップロードの場合は、回線側にトラフィックが流れてきてしまってから制限がかかるので、

> 私がインターネットに接続するときものすごく遅くなることです。

というのも改善されないし、

> ISPとの契約条件に1ヶ月50ギガバイトのデーター量制限があること、

という部分にもトラフィックがカウントされてしまいます
まあそれでもルータを変えて制限をかけてしまえば使い勝手が悪くなって使うのをやめるかもしれないのでやってみる価値はあるかもしれません
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この回答へのお礼

そうですか、手持ちのワイヤレスルーターでは設定できないようですね。そういった機能はどのルーターにでもついているわけではないのですね。どうしようもないということですね。丁寧なご回答いただき
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 19:26

コントロールはと言うのは 後手処理ですよね


コントロールより相談すれば良いのでは
でも 制限してるのですね  コントロールって 無いでしょう
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。やはり特定のコンピュータにダウンロードのコントロールすることはできないということですね。実は本人と直接相談はしてみたのですが、相手は了解する割には改善しないのです。わかりましたとは言うものの実行されないわけです。だから強制手段はないかと思ったわけです。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/24 19:20

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Q心理学の実用性

心理学にはいろいろと理論が存在し、コントロールが効く科学の1つとされています。もちろん例外的なことはありますが・・・

そこでお聞きしたいのですが、心理学の知識を実用的に使うことはできましたか?
例えば認知的不協和理論による説得術や認知的均衡理論、嘘を見破る方法などいろいろとコントロールする方法、読み取る方法があるとされています。それらを役立てることができたのかお聞きしたいと思っています。

もちろんその状況が確実にその心理学の理論が役立っているかは立証できないと思います。なので多少あやふやでも結構ですので、なにか実体験がありましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

心理学科の2年生です。2年生の知識なんて一般の方の知識と変わらないと思いますが、それでも「ああ、これは心理学だな」って思うことはあります。
質問者様が挙げていらっしゃる例とは関係ない話ですけれど。

車に乗ると絶対に酔ってしまう友人がいます。
この友人が、酔い止めの薬を持ってくるのを忘れたので「あ、私もってるよ」と大嘘をついて、袋から出した飴をあげました。
彼女は酔いませんでしたので、プラシーボ効果が利いたのではないでしょうか。

値切りでよくやる手段ですが、5000円で売られている商品を「3000円までならだしてもいいな」と思ったとき「1500円でなら買います」とありえない額を提示してから「じゃあ3000円で」というと、結構受け入れてもらえるとか。

今日は、狙っている人と話すチャンスがあるから、ハイヒールを履いて足を長く見せよう!とか(笑)

嘘をついているのかな?と思う人に質問をして、視線はドコを向いているのかを見てみたりもしますが、やはり個人差があります。

Qインターネットが遅い(Cisco2951)

会社のインターネット速度が遅い(3.0Mbps程度)ので
Cisco2951のshow interfaces でスループットを見たところ

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でした。

これってかなり遅いですよね?

回線はフレッツ光ネクストビジネス(インターリンク)です。
実際700台ほどのPCが繋がっているのですが
時間帯を問わず、常に遅いです。

この遅さの原因となりうるものが
分かる方がいらっしゃいましたら
情報を下さい。

Aベストアンサー

2951の仕様であれば、一般的な利用方法であれば700人くらい余裕なのでは?

まずは切り分け

・インターフェース速度の間違いが無いか
・クライアントマシンを直接ISPに接続し速度が出るか
・ケーブルに不良は無いか

遅いのは開通時(ルーター交換時)からでしょうか?
それとも急に遅くなった?

もう少し情報をください

Q心理学の分類について

心理学の分類について質問です。
心理学をwikiで調べたら、基礎心理学と応用心理学にわかれる。現在は臨床心理学と実験心理学に別れるという事だったのですが、社会心理学や恋愛心理学その他も ろもろはどの分類に入るのでしょうか

Aベストアンサー

簡単に説明しますと、研究の目的をどこにおくかで、区別しています。

基礎心理学または実験心理学は、一般的な人の性質について探求することを目的としています。
一方、応用心理学や臨床心理学は「人の役に立つ」ということが目的です。

社会心理学は一般的な人の性質について探求していますので、基礎心理学であると言えます。
しかし、研究手法としては実験と同じぐらい調査も用いられているため、実験心理学とは言いがたいところがあります(wikiの基礎心理学と実験心理学の記述を見比べてみてください)。
もちろん、社会心理学の知見が他のところで役に立つこともあるとは思いますが、それは「社会心理学の応用」であって、「社会心理学が応用」ということではありません。

恋愛心理学は、社会心理学のようにアカデミックな分野として確立されているものではありませんので、上記の分類のどこに入るかということも不明瞭です。
すでにある他の分野、たとえば認知心理学、犯罪心理学、発達心理学といった分野の中で、恋愛について研究したという扱いになると思います。

QP2Pの事で困ってます

http://www.forest.impress.co.jp/article/2005/03/03/p2pquake.html
このページに載ってるソフトはセキルティー上大丈夫でしょうか?
あと地震情報が送信されるソフトも知っていれば教えてください

Aベストアンサー

レスキューナウのチッカーで災害情報は取得出来ます。
P2P用にはメール、ウエブ以外のポートを開放する必要が有りますので、
セキュリティ上はお薦めしません。
リンクのサイトから災害情報は配信しています。(PC又は携帯)

参考URL:http://www.myrescue.net/

Q大学での心理学専攻に関して(高3)

私は社会心理学と人格心理学に興味があります

以前質問したところ、人格心理学は臨床心理学の一部だと分かりました
でも、私は臨床心理士やカウンセラーになりたいとは思いません

大学の臨床心理学って、臨床心理学士などを育成するという解釈で合ってますか?
それなら、社会心理学一本にしようかなぁと思うのですが…

社会心理学でも人格心理学を学びますか?
もしそうだったら、何の心残りも無しで社会心理学専攻を目指せそうです

回答お願いします(*_*)

Aベストアンサー

>以前質問したところ、人格心理学は臨床心理学の一部だと分かりました

たしかに人格心理学と臨床心理学は,
日本心理学会の専門区分では同じ第3部門に分類されています。
しかし第3部門を臨床で代表させるのは乱暴だと私は書きましたし,
「人格心理学は臨床心理学の一部」という言明は
少なくともこのQ&Aサイトの回答にはなかったと思います。

人格心理学と臨床心理学は深い関連を持つ隣接領域であって,
一方がもう一方の一部というような関係ではありません。
両者の関係は自動車の「整備」と「運転」の関係に似ています
(無理矢理ぎみの比喩ですが)。
自動車の仕組みを熟知した人がきちんと整備をしてくれないと
安心して自動車を運転することができないように,
人格心理学抜きではまともな臨床心理学は成り立ちません。
一方,運転手からの報告に基づいて
整備士が自動車の不具合や改善の余地を見つけ出すように,
人格心理学は臨床心理学の知見を採り入れながら発展してきたのです。

ついでに言うと,
整備の役目を果たしているのは人格心理学だけではありません。
学習心理学,認知心理学,発達心理学,社会心理学など,
広義の基礎心理学すべてが臨床心理学を支えていると言っていいでしょう。
下記の本が参考になります。

■臨床に活かす基礎心理学 
 坂本真士,杉山崇,伊藤絵美[編]
 東京大学出版会
 http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-012104-0.html


>大学の臨床心理学って、臨床心理学士などを育成するという解釈で合ってますか?

臨床心理学士というものはありませんが,
臨床心理士なら指定大学院の修士課程で養成が行なわれています。
大学時代には心理学の他の分野,
あるいはまったく別の学部で別の学問を専攻していて
臨床心理士養成の大学院に進む人も少なくありません。

大学の臨床心理学科や臨床心理学のゼミに入ったからといって
必ず臨床心理士にならなければならないなんてことはありません。
臨床心理学科,臨床心理学のゼミに属している学生であっても,
大学院に進んで臨床心理士になれるのは2割程度と思ってください。

心理学系の大学では幅広く多様な分野の心理学の成果を学ぶことに加え,
実験,観察,調査,面接など,
心理学の研究法を身につけることに重きが置かれます。
臨床心理学科や臨床心理学のゼミに入ると
臨床心理学をもう少しだけ詳しく学ぶことになりますが,
大学で学べるのはせいぜい入門編から中級編までです。
本格的な修行は大学院に入ってから始まると思ってください。


>社会心理学でも人格心理学を学びますか?

社会心理学の中では人格心理学は学びませんが,
社会心理学を追求していくと必ず人格心理学に突き当たります。
というのも,社会心理学と人格心理学は相補的な関係にあるからです。

高名な社会心理学者であり,人格研究にも貢献した
クルト・レヴィンという人が残した有名な式があります。

  B=f(P,E)

Bは行動(behavior),Pは人(person),Eは環境(environment)で,
f( )は関数を表します。
行動が人と環境という2つの独立変数の関数であることを
式の全体は意味しています。

この式はデータから導かれたものではありません。
行動を理解するには背後にある個人要因と環境要因を洗い出し
それらの間の関数関係を明らかにしなければならないという,
心理学研究の心得を述べていると理解すべきものです。
このうち個人要因Pを深く探求するのが人格心理学であり,
環境要因Eを深く探求するのが社会心理学なのです。

心理学の世界で最も権威ある学術誌のひとつに
「Journal of Personality and Social Psychology」があります。
こんな名称がついているのには歴史的背景があるわけで,
そこから人格心理学と社会心理学の関係を読み取ることもできます。

かつて東京都立大学(現・首都大学東京)に
詫摩武俊という高名なパーソナリティ(≒人格≒性格)研究者がいました。
彼の研究室からはパーソナリティ研究者だけでなく,
多くの社会心理学者が巣立って現在も最前線で活躍しています。
下記の本の著者はその中の2人です。
ぜひ読んでみてください。

■「モード性格」論―心理学のかしこい使い方
 サトウタツヤ,渡邊芳之[著]
 紀伊國屋書店
 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4314009977.html

>以前質問したところ、人格心理学は臨床心理学の一部だと分かりました

たしかに人格心理学と臨床心理学は,
日本心理学会の専門区分では同じ第3部門に分類されています。
しかし第3部門を臨床で代表させるのは乱暴だと私は書きましたし,
「人格心理学は臨床心理学の一部」という言明は
少なくともこのQ&Aサイトの回答にはなかったと思います。

人格心理学と臨床心理学は深い関連を持つ隣接領域であって,
一方がもう一方の一部というような関係ではありません。
両者の関係は自動車の「整備」と「運転」の関...続きを読む

QグループアクセスとISPの回線の切り替え

現在グループアクセスのLAN型払い出しに申込み3拠点間でのネットワークを作ろうしております。ABCの拠点中、Aの拠点のみ今まで使っていたBフレッツをYAMAHAのRT57iにつなぎ、すでに2セッション使っていたので今回グループアクセスに申し込むにあたり既存の電話回線をフレッツADSLに申込み回線が2つになっております。他の拠点はBフレッツのみ1回線でルーターに2セッション、グループアクセスとISPの同時接続の設定をしております。A拠点においてISPへの通信をBフレッツ、グループアクセスへの通信をフレッツADSLというような構成はどのようにすればいいのでしょうか?WANポートが2つあるようなルーターを使えば可能なのでしょうか?初心者なのもで変な質問をしていたらすいません。ご存知の方がいらっしゃいましたらぜひご教授いただけると幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

セキュリティの問題はありますが、LAN上にルータ2台を接続し(グループアクセス用、ISP接続用)それぞれのルータでルート設定を適切に行えばOKです

1例として
グループアクセスが 192.168.x.y/24ならば

グループアクセス用ルータには、192.168.のサブネットそれぞれに対応するネクストホップを設定し、デフォルトゲートウェイをISP接続用ルータのIPアドレスに設定すればOKです(DNSにISP指定のDNSのIPアドレス設定も必要)

DHCPサーバ機能は、グループアクセス用ルータのみとすればOKです
PCが固定IPアドレス設定ならば、デフォルトゲートウェイをグループアクセス用ルータにします

Q犯罪心理学と人格(性格)心理学

心理学は大きく分けて
・発達心理学
・社会心理学
・臨床心理学
・認知心理学
の4つだそうですが、
犯罪心理学と人格(性格) 心理学はどこに含まれますか?
教えてください(>_<)

Aベストアンサー

>心理学は大きく分けて
>・発達心理学
>・社会心理学
>・臨床心理学
>・認知心理学
>の4つだそうですが、

私もこの情報の出所が気になります。
あまりにザックリし過ぎていますが,まったく無根拠とも思えません。
ひとつ思い当たるのは,(社)日本心理学会の専門区分でしょうか。

第1部門(知覚,生理,思考,学習)
第2部門(発達,教育)
第3部門(臨床,人格,犯罪,矯正)
第4部門(社会,産業,文化)
第5部門(方法,原理,歴史,一般)

日本心理学会の会員は自分の専門に応じて
いずれかの部門に登録することになります
(3つまで重複登録可だったはず)。
このうち純理論的な第5部門を除く第1~第4部門を
それぞれ認知,発達,臨床,社会で代表させているのかもしれません。
それにしてもちょっと乱暴ですが。

で,この区分を見ていただければわかるとおり,
犯罪心理学と人格心理学は
臨床心理学や矯正心理学と同じ第3部門に属します。
第3部門に共通する特徴があるとすれば,
人間の個別性を重視する分野ということでしょうか。
逆に言うと,心理学の他の分野は人類一般,
あるいは人類を含む動物一般に共通する法則を探求しているわけです。

犯罪心理学の専門家の学会として日本犯罪心理学会がありますが,
この学会の前身が矯正心理研究会であったこともあり,
会員は今も司法・矯正分野の実務家の比率が高いことを知っておいてください。

司法・矯正分野の実務家というのは
警察職員,家庭裁判所調査官,法務技官,保護観察官等の公務員です。
生理心理学の需要が多い警察を除けば,
○○心理学専攻でなければならないというようなきまりはなく,
教育心理学だとか社会心理学だとかのゼミから進む人も少なくありません。

半端な知識で最初から選択肢を狭めてしまうのはもったいない。
○○心理学を専門的に学びたいなんていうのは
大学に入ってひと通りの心理学を広く浅く学んでから決めても遅くはありません。
そのためにはレベルが高くスタッフの多い大学に進学することをお勧めします。
大学選びについては他のQ&Aを参考にしてください。

>心理学は大きく分けて
>・発達心理学
>・社会心理学
>・臨床心理学
>・認知心理学
>の4つだそうですが、

私もこの情報の出所が気になります。
あまりにザックリし過ぎていますが,まったく無根拠とも思えません。
ひとつ思い当たるのは,(社)日本心理学会の専門区分でしょうか。

第1部門(知覚,生理,思考,学習)
第2部門(発達,教育)
第3部門(臨床,人格,犯罪,矯正)
第4部門(社会,産業,文化)
第5部門(方法,原理,歴史,一般)

日本心理学会の会員は自分の専門に応じて
いずれ...続きを読む

Q社内ネットワークでのp2pソフトの利用を制限したい

すでにいくつか同様の質問があったので可能な限り
そちらを参考にしました。

それらを踏まえての質問をさせてください。

質問は2つあります。
1)p2pソフトを利用されるリスクは、以下の3つ以外に存在するか?

1.1ルータの設定(port natによるポート解放)
1.2ルータの機能(UPnP)
1.3VPNを利用した上でP2Pソフトを使う

2) 上記3ケースのそれぞれについての対策

現状での私の認識が正しいかどうか

ということです。

現時点で以下のように考えております。
認識が間違っている場合、

1.1ルータの設定(port natによるポート解放)が必要なP2Pソフト

Winnyやshare(仮)はルータ、企業で言うところのFWでport natの設定が
必要なため、管理者がその設定をしない限り、Lan内のプライベートアドレス
端末から利用することは出来ない。→なので心配ない。

1.2ルータの機能(UPnP)

LimewireのP2PソフトはUPnP可能なルータの場合、Lan内のプライベートアドレス
端末からでも利用できてしまう。

→ルータでUPnPを禁止したりするなどの対策が必要。
メッセンジャー等多くのアプリケーションがUPnPを使っているので
それによるトレードオフを考慮する必要がある。


1.3VPNを利用した上でP2Pソフトを使う

これには
・インターネット側→社内の方向のvpn
・社内→インターネット側の方向のvpn

前者に関しては通常FW(もしくはルータ)の設定が必要となり
管理者以外は設定できないので割愛します。ここでは
後者を扱いたいと思っています。

対策としては社内から出て行く(outgoingの)vpnのポート
(ipsecやpptp)を制限する,または監視する、などがあると思います。

ただ、vpnのポートを自由に変えられるsoftetherの利用に関してはsoftether社が提供している監視ソフトが必要かもしれません。


以上です。企業でのp2p対策を考慮されている企業も多いと思います。
もちろん、高価なアプライアンスを導入するなどしてポートを監視すれば
対策できるかと思います。ただ、私自身はそのように予算をかけられる
立場ではないので、出来るだけ安価に対策を取りたいと考えております。

よろしくお願いします。

すでにいくつか同様の質問があったので可能な限り
そちらを参考にしました。

それらを踏まえての質問をさせてください。

質問は2つあります。
1)p2pソフトを利用されるリスクは、以下の3つ以外に存在するか?

1.1ルータの設定(port natによるポート解放)
1.2ルータの機能(UPnP)
1.3VPNを利用した上でP2Pソフトを使う

2) 上記3ケースのそれぞれについての対策

現状での私の認識が正しいかどうか

ということです。

現時点で以下のように考えております。
認識が間違っている場合、

1....続きを読む

Aベストアンサー

> 1)p2pソフトを利用されるリスクは、以下の3つ以外に存在するか?

「リスク」というより、防止する上でのキーポイントですね?
ご承知かもしれませんが、対策方法に行く前に「p2pソフトは使用禁止」というルールを作って周知しておいてください。

で、対策ですが、Windows 2003 以上のOSでActive Directory (AD)を組んでいる場合、ADを利用することもできるようです。(試したこと無いので伝聞形)
そのほかにPC内にインベントリツールなどが入っている場合、これらのツールを使ってP2Pソフトの検出や機動禁止を実施できるかもしれません。

> 1.1ルータの設定(port natによるポート解放)が必要なP2Pソフト
(中略)
> 端末から利用することは出来ない。→なので心配ない。

ダウト。Winnyは、ポートフォワードがされていない場合、ダウンロード専用モードで動作することが出来たはずです。
また、skypeの様にNATがあっても相互にデータを送受信できるp2pソフトもあります(skypeはファイル交換ソフトではありませんが)。

> 1.2ルータの機能(UPnP)
(中略)
> →ルータでUPnPを禁止したりするなどの対策が必要。

正解。
ただ、会社のネットワークでUPnPを利用する必要があるかどうか、個人的には疑問です。全面禁止でもあまり困らないと思います。

> 1.3VPNを利用した上でP2Pソフトを使う
(中略)
> (ipsecやpptp)を制限する,または監視する、などがあると思います。

正解ですが、最初の回答に書いたように、監視の目をネットワークだけでなくPCの方に向けても良いかと思います。

> 1)p2pソフトを利用されるリスクは、以下の3つ以外に存在するか?

「リスク」というより、防止する上でのキーポイントですね?
ご承知かもしれませんが、対策方法に行く前に「p2pソフトは使用禁止」というルールを作って周知しておいてください。

で、対策ですが、Windows 2003 以上のOSでActive Directory (AD)を組んでいる場合、ADを利用することもできるようです。(試したこと無いので伝聞形)
そのほかにPC内にインベントリツールなどが入っている場合、これらのツールを使ってP2Pソフトの検出や機...続きを読む

Q心理学に強い大学は?

現在受験生です。
大学で特に学びたいと思う学問がなかったのですが、私自身心身症を患った事もあって、心理学に興味が出てきました。そしてぜひ心理学を学べる・心理学に強い大学で学びたいと切望し始めました。
そこで、心理学に強い大学を教えていただけないでしょうか。
又、心理学には臨床心理学と実験心理学という2種類があり、慶応の心理や早稲田の一文の心理は実験心理学、早稲田の人間科学の心理は臨床心理学だという事を耳にしました。それぞれどう違うのでしょうか?
ちなみに私は臨床心理士などの資格には興味が無く、就職先は旅行業を志望しています。こういう私はどちらの心理学に行くべきでしょうか。

Aベストアンサー

まず最初に申し上げますが,
「心理学には臨床心理学と実験心理学という2種類がある」なんてのは「俗説」です。
これは臨床医学を学ぶうえで解剖学や生理学の知識が必須であるのと同様に,
まともな臨床心理学を学ぶうえで実験心理学の知識は必須です。

たとえば早稲田の人間科学部は
このような実験心理学を基礎とする臨床研究に強いということであって,
ユングやらフロイトやらを想像して入学すると痛い目に遭います。
また早稲田の一文や教育,慶應の文は大学院こそ臨床心理士指定校になっていませんが,
公務員として臨床分野で活躍している卒業生はたくさんいます。
学部レベルで基礎的な心理学をきちんと学んでいれば大学院や実務の中で臨床について学ぶことは可能だということです。

教養科目で学ぶ心理学と専攻として学ぶ心理学はまったくレベルが異なります。
また先に名前の挙がっている山王教育研究所は学問として心理学を学ぶ場所ではありません(もと電話番が断言!)。
ついでに心理学を学んだからといって人の心が読めたり心身症が治ったりする心配はありませんし,
旅行業に直接役立つ懸念もありません。
仕事で調査やデータ解析をする際に心理学研究法の知識が役立ってしまうことはあるかもしれませんが。

とまあ,皮肉めかして書きましたが,
心理学を学ぶことが実利に結びつくと期待するなと言いたいだけです。
人の営みあるところに心理学の研究テーマは転がっており,旅行も例外ではありません。
社会心理学や産業心理学の中に旅行や観光と関連する研究はあります。たとえば,

 佐々木土師二(著)
 『旅行者行動の心理学』  関西大学出版部
 
 宮原英種,宮原和子(著)
 『観光心理学を愉しむ―観光行動のしくみを解明する ツーリズム・サイコロジー』  ナカニシヤ出版

記憶研究の発展形としての「個人の人生の記録」の研究なんていうのも関係がありそうですね。
 http://mediasv.media.osaka-cu.ac.jp/~harumi/research/index.shtml

最後に御質問への答え。
研究者や臨床家として心理学界に輩出してきた人材の厚みを「強い」と考えるなら,
東大,京大をはじめとする旧帝国大学,筑波大,広島大といった旧高等師範,
そして早稲田,慶應義塾,立教,日本,上智,関西学院,同志社といった歴史ある私大ということになるでしょう。
これらの大学は一般の就職に関しても悪くはなく,
気が変わって心理学を極めたくなった場合でも選択の幅は広くなります。
また心理学部を擁する中京,立正,明治学院といった大学は
スタッフが多く学びの選択肢が多いという点で「強い」と言っていいかもしれません。

まず最初に申し上げますが,
「心理学には臨床心理学と実験心理学という2種類がある」なんてのは「俗説」です。
これは臨床医学を学ぶうえで解剖学や生理学の知識が必須であるのと同様に,
まともな臨床心理学を学ぶうえで実験心理学の知識は必須です。

たとえば早稲田の人間科学部は
このような実験心理学を基礎とする臨床研究に強いということであって,
ユングやらフロイトやらを想像して入学すると痛い目に遭います。
また早稲田の一文や教育,慶應の文は大学院こそ臨床心理士指定校になっていませ...続きを読む

QWinnyやShare等のP2Pソフトを使用しているネットワークは危険ですか

【状況】
来月から、数ヶ月知人の家に居候することになりました。その家には、ADSL(イーアクセスで常時接続)が引いてあり、ルーター機能のついたモデムとハブが付いているのでケーブルさえあればインターネットに接続できます。しかし、そこの住人がWinnyやShare等のP2Pソフトを使用しており、その回線を使用するのが危険であればEMチャージにしようかとも思っています。そのP2Pを使用している人は、プライベートIPを固定し、そのIPアドレスだけ使用するルーターのポートを開けているようです。私がその回線を利用する場合、自動割当で192.168.0.2だとか192.168.0.3とかを使用することになると思います。私のPCは、XPのHome
editionでSP3をインストールしています。Microsoft Updateも毎日チェックしています。また、ウィルス対策ソフトとファイアウォールソフトをインストールしており、ルーター(192.168.0.1)以外のプライベートアドレスは遮断しようと思っています。

【質問】
その1
P2Pを使用中のネットワークにPCを接続し、メールや銀行取引や株取引、FXなどをやることは危険でしょうか。P2Pを使用しているPCからの脅威(そのPCがウィルスに感染して攻撃を受ける等)と外部からの脅威(IPアドレスを不必要に撒き散らしているので)についてアドバイスいただけないでしょうか。

その2
P2P使用後のネットワークは危険(IPアドレスを不必要に撒き散らしているので)でしょうか。ルーターモデムを再起動して、グローバルIPアドレスを変更すればその危険は除去できますか。それとも、特に気にするほど危険ではないですか。

よろしくお願い致します。

【状況】
来月から、数ヶ月知人の家に居候することになりました。その家には、ADSL(イーアクセスで常時接続)が引いてあり、ルーター機能のついたモデムとハブが付いているのでケーブルさえあればインターネットに接続できます。しかし、そこの住人がWinnyやShare等のP2Pソフトを使用しており、その回線を使用するのが危険であればEMチャージにしようかとも思っています。そのP2Pを使用している人は、プライベートIPを固定し、そのIPアドレスだけ使用するルーターのポートを開けているようです。私がその回線を...続きを読む

Aベストアンサー

同一ネットワーク上にそういうことをしているPCがあると、そのPCからウイルスに感染したりする可能性は、あるかと思います。、それなりの対策をしていれば、そんなに心配しなくても、いいような気もしまが、共有設定などは、避けたほうが良いでしょう。ルーターモデムを再起動して、グローバルIPアドレスを変更しても、同じLAN内で、感染しているPCがいれば、グローバルIPアドレス云々の話ではないので、仕事で使うPCであれば、やはり別回線を使ったほうが、安心できますね。winnyネットワークなどには、ノートンなどでも検出できない亜種が、数百見つかったと言う記事を、数ヶ月前に見た記憶があります。可能性がないとは言いきれないですね。、

>IPアドレスを不必要に撒き散らしているので
ネットにつないでいれば、何をしていようが、IPアドレスは通信相手に残ります。別に他人にバレて困るものでもないですよ


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