1990年ごろに多く見られましたが、党派をコロコロ変える政治家をどう考えます?

例えば

・自由民主党→新進党→自由党→自由民主党
・日本社会党→民主党
・日本新党→自由民主党

などですかね---。

又これを行なった有名な政治家というと小池百合子氏は有名ですが他には?

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A 回答 (7件)

替えるのは仕方がないことだと思います。


特に、日本の未来があまり見えず混沌とした中、どうしたらよいか国民全体が思案中のココ10年は特にそうでしょう。

特に政党政治の場合、国民が選挙の際に投票する人に対して100%自分の思いと同じだと云う人はまず居ないのと同様、多くの中からより良いもの、より近きものを選択するのは当然です。より良いものと思うものが、新たに出てきた場合変えるのは当然の行為といえます。但し、議員が投票者と違う点は、議員個人の意見だけではなく、支持者の意見に大きく左右されます。必ず支持者への説得、もしくは支持者からの提案による話し合いの上で変えているはずです。

小池さんを政権に近い位置にいつも居るなどと言って批判する人もいますが、近い位置に居れば自分の意見、自分を支持する有権者の意見を政策に反映できる確率が増えるのですから、悪い考えとは言えません。周りから見ると節操がないといえますし、批判時のネガティブキャンペーンをうつには有効だとは思いますが、思想に大した差がない以上、実質上は特に問題がないと思います。ゲームだとか何とか批判する意見も多いですが、政権を取る。もしくは近づかない以上、自分たちの政策が反映されることはあまりありません。

そもそも時代や、情勢が変われば政党の打ち出す政策案も変わる必要があります。それに付いて行ける議員や、行けない議員が出てきて当然です。政党の離合集散も当然です。55年体制のように変化のない時代は逆に異常な事態です。

これからも、重要な課題が山積みです。
特に改憲や、国防、地方自治のあり方、ビジョンについては各政党内の意見もバラバラです。実を言うと現段階では政策でまとまっているとはどの党もあまり思えません。これからもコロコロ変える政治家が出るでしょうし、それでよいと思います。

但し、比例代表で選出された議員の党の移籍や離党は考え物ですね。
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この回答へのお礼

成程。有難うございます。

私は逆の意見ですがね。

お礼日時:2009/05/25 06:41

 極めて簡単にいえば、党派を変えることを批判することは本質的に間違いです。


 冷静に指摘すれば、議員個人の政治哲学が固定的でも、政党の政治哲学が変更すれば、政党の移動は仕方ありません。
 ただし、党派の入れ替えは比例代表に関しては一定の制約が必要とも言えます。
 そもそも、政治家の本質は所属政党ではなく、政治哲学・公約です。政党はあくまでも付加価値であって政党横断的な政治活動が活発な現代では大きな意味はありません。仮に意味があるとしたら、政治資金の集金手段という意味です。
 そして、勘違いしている人もいますが、国会法や国会活動から考えれば、政党ではなく、会派を問うべきでしょう。

本質的に政党政治の価値を高く評価しているのは、世界的にも日本だけでしょう。
旧態依然とした政党感覚から脱する必要性があるでしょう
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この回答へのお礼

そうかなあ---?でも有難うございます。

お礼日時:2009/05/25 20:43

日本の政党は、政権を取ることを第一の主眼に置いているために


執行部が変わるごとに政策を大転換することもありますよね。

この場合、政党を支持することは、政策を支持することにならず
むしろ支配者や王を選ぶようなものだと感じます。
そして党の意見が変わったのに、それに従うのもおかしな話です。
よって、党派を変えた政治家はは自分の信念を曲げなかった点に
おいて評価してよいのではないでしょうか。




90年代前半の最大の間違いは、政権を取る事を第一に置き過ぎて
異なる意見の政党が連立を組んだことではないでしょうか。
このような連立の場合、公約が実現できず、あるいは有効な決断が
何一つ出来ないケースが他国の憲政上の歴史でも多々あります。

現民主党・社民党のメンバーで作られた大連立も酷かったですが、
特に最悪なのは、今は無き社会党です。軍の撤廃を主張しつつ、
政権を取っても撤廃しない。こうした数々の公約違反が
平然と行われていました。

もちろん私は軍の撤廃には反対でしたが、それでも反対の意見とは
いえ旧社会党のこうした行為は民主主義への裏切りであり、とても
許せるものではありません。代議士はあくまで国民の代理人
なのですから。



こうした決定力の無さを露呈しながら続ける椅子取りゲームは
政治不信を決定的にしてしまうのです。もっとも、おそらく連立を
組むことになるであろう現野党の方も、それは理解されているようで
原則は単独過半数を目指すそうですけど。
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この回答へのお礼

それは確かに言えますね。

お礼日時:2009/05/25 06:40

現総務大臣の鳩山邦夫氏などは、有名な存在だと思います。


・新自由クラブ→自民党→無所属→新進党→民主党→自民党

全くなし、とは思いませんが、ただ、ある政党を離党して、別の政党へ移る、というのならば、一度辞職して、国民の意見を問う機会があってしかるべきではないか、と思います。
特に、小選挙区制というのは、一つの選挙区に一つの政党から一人の候補しか立候補できません(厳密に言えば、複数人が立候補しても良いのですが、共倒れするだけなので実質的にはあり得ません) 候補自身はそれほど支持していないけど、その政党の候補は、その人しかいないから、というような有権者も多くいるはずです。
元々、小選挙区制を導入した理由も、政党同士の政策勝負にするため、というものです。それなのに、すぐに政党を移る、とかされたのでは…と思います。
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この回答へのお礼

同感です。鳩山氏に送りましょうか?

お礼日時:2009/05/25 06:37

他人の意見を聞かずに、たとえば「公約で言ったから」と貫くよりも


他人の意見を聞いて、悪いと思えば方向転換をできる柔軟性も
ときには必要かと存じます。
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この回答へのお礼

生き残りのための行動を丸ごと否定するつもりは僕も無いですが---。

お礼日時:2009/05/24 14:15

是非を問うならば、支持者次第じゃないかと思います。


政党そのものがスタンスを変えたために、鞍替えをしたと主張する者も
いるでしょう。今の日本新党が、一番どうにもならないと思いますが・・・。
民主党の一部は、元自民党です。

政治家が主義主張を度々変えるのが、寧ろ怖いです。
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この回答へのお礼

成程----。

お礼日時:2009/05/24 14:14

結論から言わせてもらえば、それはそれでいいのではないかと思います。



つまり、それなりのポストに就くにはその党への貢献度が必要となります。
わかりやすい例で言えば、民主党代表の鳩山氏がたとえ政権担当能力をお持ちだとしても自民党へ鞍替えしたからといっても、絶対に総理大臣へはなれないでしょう。

それに日本の場合、公明党と共産党を除けばどこも政策にそれほど変わりはなく、特に野党は単に意見が違うと言っても反対のための反対でしかありません。

そう考えれば、党を変えることに対するリスクが存在するわけですから、それはそれで本人の勝手でもあり、いろいろな事情があって変えるのでしょう。
ですから、もっとどのようなことをしているのか具体的な活動に注目すべきでしょう。
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この回答へのお礼

そういう考え方もありますか---。確かに生き残り策としてはそれもあるでしょうが---。

お礼日時:2009/05/24 09:05

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Q政治家のブログでのアフィリエイトについて

あまり見かけないのですが、市長や議員などのブログでアマゾンなどの
アフィリエイトを行うことに何か法的に問題はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

公務員には特別職と一般職があり、公務員のいわゆる副業を禁止しているのは一般職のみです。議員等は特別職であり、副業を禁じている国家公務員法や地方公務員法に拘束されません。

 実際にTVのコメンテイターとしての出演でお金をもらう議員もいます
なので基本問題ありません

Aベストアンサー

確かに、あまり有効な質問の仕方ではないですね。
「将来どういう国になれば、良い日本と言えるのか」という価値観によって、評価が変わってくるでしょうから。
倒錯した考え方の持ち主でも、その人自身は、それが日本にとって良いことだと本気で信じているかもしれませんし、
それに、本気度が政治家の能力の高さには直結しないですし。
なので、「将来こういう国になればいい国だと思うが、それを実現するにふさわしい政治家は?」というような質問でないと、
あまり意味がないでしょう。

そのことを踏まえて答えると、
個人的には、今現在必要なことは、もちろん景気対策やセーフティネットなども必要ですが、
官僚依存からの脱却と地方分権が今後の日本を良くするためには急務だと思うので、
それができる政治家が今現在求められる「ふさわしい政治家」かな、と思っています。
地方にできることは地方に権限を移し、国の機能をスリム化しなければ、
利権誘導型政治家を排除し、本当の意味で国防や国家観を国会の俎上に上げることはできないでしょうから。

そういう意味では、私が考える「ふさわしい政治家」は自民民主問わず比較的若手に多いですね。
ただ、誰か、といわれると難しい。一長一短がありますから。
強いて一人上げるとすれば、目立つ所で渡辺喜美さんですかね。
スタンドプレーが鼻につくきらいがありますが。

後、付け加えると、
どこの国の国益に為にやってるのか分からない売国的政治家はどうしよもないですが、
旧来のシステムに胡坐をかいたまま保守的な言説ばかりわめく「怠惰な保守」政治家も嫌いです。
本人は、保守的なイデオロギーを振りかざせばそれで日本が保守化すると思ってるのかも知れませんが、
そんなに甘くはないですよ。

確かに、あまり有効な質問の仕方ではないですね。
「将来どういう国になれば、良い日本と言えるのか」という価値観によって、評価が変わってくるでしょうから。
倒錯した考え方の持ち主でも、その人自身は、それが日本にとって良いことだと本気で信じているかもしれませんし、
それに、本気度が政治家の能力の高さには直結しないですし。
なので、「将来こういう国になればいい国だと思うが、それを実現するにふさわしい政治家は?」というような質問でないと、
あまり意味がないでしょう。

そのことを踏...続きを読む

Q慶応大や学習院出身の政治家が2世3世ばかりな理由

出身大学別に2世3世議員の割合を調べると、東大や早稲田は全体の2割ほどしかいませんが、慶応大は6割、学習院に至っては10割が2世3世議員です。
どうして慶応大や学習院出身の政治家は2世3世ばかりなのでしょうか?


(参考)国会議員の学歴と世襲の有無

      全体   非世襲  2世3世  2世3世率
東京大 152    125     27     18%
早稲田  94     74     20     21%
慶応大  69     30     39     57%
学習院   5      0      5    100%

(大学ランキング2006、朝日新聞社)
(http://www.geocities.jp/gakureking/kg.html)

Aベストアンサー

なかなか面白いデータですね。

慶応・学習院に共通していることは、
余程の大馬鹿者でない限り、
幼稚園からエスカレーターで大学まで行けることです。

たたき上げの1世議員は、自分の実力(=学力を含めた総合力)ですべてを勝ち取っています。
2世3世はそうでもなく、実力がなくても、大馬鹿者でもなれる場合があります。

たとえば、羽田孜元総理大臣(成城大出身)の息子で、
参議院議員の羽田なにがしという3世議員がいますが、
この人は成城の内部進学にさえ失敗したようで、
成城学園中から敬和学園高校(地元でも何でもない新潟の無名校)
カナダ短期留学を経て、玉川大学文学部に4浪?で入学という学歴ですが、
それでも参議院議員になっています。
(上記の経歴はほぼすべて事実の列挙なので、誹謗中傷しているわけではありません)

幼稚園入学の際にチェックされるのは、
多少の学力と、親の収入や家柄や職業です。

国会議員の年収は2000万円以上。
家柄や職業も申し分ないでしょう。

また、国会議員とコネをつくっておくことで、
何か(たとえば補助金とか)が有利になるという打算も、
学校側にはあるかもしれません。

一方の早稲田・東大は、原則として、実力でしか入れません。
実力の優れた人物が多いため、1世として世に出る人も多く、
その分、2世3世の割合が減ってしまうのでしょう。

学習院の世襲割合が100%だということは、
政治家になろうという野心や向上心や闘争心や能力のある1世は、
そもそも学習院大学には進学しないということなのでしょうね。

1、国会議員の子弟が入学しやすいため、2世3世の母数が多い。
2、実力が無くても進学できるし、2世3世は実力がなくても国会議員になれる場合が多い。
3、1世になる人が少ない。

ということだと思います。

もちろん、2世3世で、慶応・学習院出身でも、優れた政治家はいると思います。

学習院から早稲田に進学した鳩山太郎に関する記事が、
下記のリンクに載っています。

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/freelance/diary/200704290000/

なかなか面白いデータですね。

慶応・学習院に共通していることは、
余程の大馬鹿者でない限り、
幼稚園からエスカレーターで大学まで行けることです。

たたき上げの1世議員は、自分の実力(=学力を含めた総合力)ですべてを勝ち取っています。
2世3世はそうでもなく、実力がなくても、大馬鹿者でもなれる場合があります。

たとえば、羽田孜元総理大臣(成城大出身)の息子で、
参議院議員の羽田なにがしという3世議員がいますが、
この人は成城の内部進学にさえ失敗したようで、
成城学園中...続きを読む

Q【政治と経済と賄賂】政治は民主主義。経済は資本主義。政治家は政治と経済の橋渡しをするのが仕事。

【政治と経済と賄賂】政治は民主主義。経済は資本主義。

政治家は政治と経済の橋渡しをするのが仕事。

言い換えると、

政治家は民主主義と資本主義の橋渡しをするのが仕事ということになる。

で、

政治家は資本主義の大資本家の言うことを聞いて政治をやる方が、資本がない貧乏人の意見を聞いて弱者を助ける政治をやるより国のGDPは高くなり、大資本家の言うことを聞いてる方が国は成長してみんなハッピーになる。

要するに政治家は賄賂をたくさんくれる人の意見を優先して政策でやっていくと自ずと国は成長する。

逆に貧乏人の意見を聞いて政策を打ち出して実行しても国になんらメリットがない。

だから、賄賂をたくさんくれる人の意見を優先して聞くことは政治家にとってもこの国に対してもメリットだと思いました。

どう思いますか?

賄賂が一種の大資本家のバロメーターだったので日本は著しい経済成長が出来ていたのでは?

それを平等主義やら言って弱者救済政策を打ち出し、弱者の何の金にもならない意見を聞き、成長率が落ちた。

違いますか?

政治家は賄賂を貰ってなんぼだと思う。賄賂を貰うことによって賄賂を渡す資本主義に競争原理が働き賄賂の額が上がっていって、最後に払えた大資本家の意見を政治に取り入れるのがこの国の最もスマート(賢い)政治だと思います。

【政治と経済と賄賂】政治は民主主義。経済は資本主義。

政治家は政治と経済の橋渡しをするのが仕事。

言い換えると、

政治家は民主主義と資本主義の橋渡しをするのが仕事ということになる。

で、

政治家は資本主義の大資本家の言うことを聞いて政治をやる方が、資本がない貧乏人の意見を聞いて弱者を助ける政治をやるより国のGDPは高くなり、大資本家の言うことを聞いてる方が国は成長してみんなハッピーになる。

要するに政治家は賄賂をたくさんくれる人の意見を優先して政策でやっていくと自...続きを読む

Aベストアンサー

賄賂ではなく票でしょう。
票をもらって政治家でいる限りにおいては、賄賂以上の利権や私欲を満たすことが出来ます。
賄賂でどうのこうのやっていた時代は、田中角栄や中曽根、竹下などの金権政治だった時代です。
大資本家ということならば、今は経団連です。自民党や政府と一蓮托生の仲ですから、お互いの利益を貪る政策を実行します。

Q橋下市長に政治家としての品格はあるの?

 http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1380660595/-100
日本のマスコミは政治家を批判するのが仕事です。自民党も民主党も批判されてきました。
 明治時代も今も変わりません。そうでなかった時代は先の戦争で日本が軍国主義につき進んでいた時代だけです。
どこの政党でもどんなに批判されても粛々と自らの主張を訴え続けていると思います。
けっして新聞社を名指しして。「便所の落書き」みたいな暴言は口にしないのが政治家の品格ではないかと思います。
 毎日新聞にモノ申したいことがあれが記者会見でも開いて堂々と主張するべきだと思います。
 それこそ国民に真実を伝えるために記事を書いているマスコミに対して失礼だと思います。
 まあ堺市長選が負けたので気が立っているのでしょうが?負けた原因の反省をすることが先ではないかと思います。
 質問です「橋下市長に政治家としての品格はあるのでしょうか?」

Aベストアンサー

橋下市長のやり方を見ていると、上から目線で相手に罵倒するケースが多く見受けられますね。それに自身の政治が思うようにいかないと、マスコミによる誤報だの、論点すり替えだの、責任転嫁をよくやられていると同時に、市民との対話を積極的に進めていないように感じ取れます。これじゃ有権者が逃げますよ。そこまで行くと人格以前の問題ですよ。

毎日新聞に載っていた「記者の目」の記事を読みました。市長の痛いところを突いていますね。痛快な内容でした。
政治家はいろんな立場からの意見をよく言われる立場なので、マスコミに侮辱的な言い方をするのは非常に失礼ですし、あんまりひどいようなら新聞社があえて記事にしないという対抗策を考えた方がいいかもしれませんね。

Q【政治学】今の政治家は全人口の13%から14%の国民を見て政治をしてますがこれって正しい政治なのでし

【政治学】今の政治家は全人口の13%から14%の国民を見て政治をしてますがこれって正しい政治なのでしょうか?


全国民全ての人が幸せになる政治は現実問題それをしようとしたら国民からの税収より支出の方が増えるので現実問題無理としても1割の上場企業で働く正社員と3%の公務員と1%の経営者の総人口の14-15%の人を対象とした今の政治が本当に正しい政治なのか疑問です。

残りの86-85%の人は14-15%の人に養ってもらっているという感じにしてますがそれはただ単に14-15%の人が優遇されているだけに過ぎません。

それを自分たちが養っていると勘違いしています。

Aベストアンサー

A:>全国民全ての人が幸せになる政治は現実問題それをしようとしたら国民からの税収より支出の方が増えるので現実問題無理としても1割の上場企業で働く正社員と3%の公務員と1%の経営者の総人口の14-15%の人を対象とした今の政治が本当に正しい政治なのか疑問です。

B:>残りの86-85%の人は14-15%の人に養ってもらっている


↑ですが、「正しいか?」というい疑問以前に、事実であるという根拠はあるのでしょうか。



C:>それを自分たちが養っていると勘違いしています。

Cですが、「それ」の内容やAとBとの関係が不明。
(よくある思い付きを垂れ流しているうちに、そもそも何について語っていたかわからなくなるという、バカの文章によくあるミス)

Q政治家の犯罪・悪行は、秘書や官僚の罪・責任なのか?

政治家の犯罪・悪行は、秘書の罪や官僚のせいだとして逃れることが出来るのに、政治家の陰の力として支えている秘書や官僚の過ちは厳しく裁かれるのは何故?

これが民主党の言う政治主導のやり方なのでしょうか?

Aベストアンサー

(1)政治家の犯罪・悪行は、秘書の罪や官僚のせいだとして逃れることが出来る

悪徳政治家は、法律の抜け道を積極的に利用して、不正に資金を集めて、集めた資金で、
周囲を買収するため、周囲は、積極的に追求できないことになります。
こうなると、悪徳なだけに同じ穴のムジナと思われるのです。

(2)民主党の場合は、政治の方向性が、違うので、政治主導を論じる意味がありません。

↓国民への脅し

朝鮮・中国 大量 移民&参政権
人権擁護法案
社民党(総連と親密らしい)との連立を示唆
夫婦別性
日本の歴史教科書を否定
現在の天皇制に反対

そんな政治が主導してもらっては、日本人としてとても困ります。
誰が喜んでいるのか、考えましょう。

Qなぜ、政治家がコロコロ変わるのか?

他の国では、それほど総理や大臣が変ったりすることはないようですが、日本の国民の考え方として、失敗した人は、変えるべきだという思いがあるのでしょうか?

他国では、失敗してもおかしな政策などしても長い目で見てくれるような考えがあるのでしょうか?
それとも、日本の政治屋は本当にダメなのか?だれがやっても同じなのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

日本の総理や閣僚がコロコロと変わるのは
憲法で彼らの任期を保証していないからです。

世界の多くの国々では
首長と大臣の任期があらかじめ保証されています。
たとえばアメリカの場合、大統領の任期は4年で
任期中に交代することはありません。

この任期の保証は単に制度だけに止まらず
有権者の意識や国家システムに強く影響を与えます。
平たく言えば任期を勤められそうにない人をトップに選ばないし
選ばれた人が無事に任期を勤められる体制が整っているのです。

しかし日本のように任期が保証されていない国では
トップへの期待と責任があまり求められません。
総理を選ぶ政治家も大臣を選ぶ総理も、そして国民も
ダメなら変えればいいと思ってしまうんですね。

つまり任期が保証された国ではそれに合った人物が選ばれ
そうでない国ではそれなりの人物が選ばれるのです。

ちなみに民主党政権がさまざまな批判に対して
「コロコロと総理や大臣が替わるのは良くない」と主張しますが
そもそもが長く勤められるかどうかで選ばれてないのですから
彼らの主張は道理を理解できない人間の戯れ言にすぎません。

コロコロと総理や大臣を変えたくないのであれば
いまの制度を変えたうえで新たに選び直すべきでしょうね。

日本の総理や閣僚がコロコロと変わるのは
憲法で彼らの任期を保証していないからです。

世界の多くの国々では
首長と大臣の任期があらかじめ保証されています。
たとえばアメリカの場合、大統領の任期は4年で
任期中に交代することはありません。

この任期の保証は単に制度だけに止まらず
有権者の意識や国家システムに強く影響を与えます。
平たく言えば任期を勤められそうにない人をトップに選ばないし
選ばれた人が無事に任期を勤められる体制が整っているのです。

しかし日本のように任期が保証されていな...続きを読む

Q政治家と囲碁

お世話になります。

政治家って、囲碁とか将棋とかやってる人、多いですよね。
プロフィール欄によく○段とかありますが、みんな、教室に通ってて、
昇段試験とか受けてるんでしょうか?

Aベストアンサー

政治家の人が教室に通われる時間はあまりないと思います。

囲碁や将棋の段というのは、お金で買えます。
その地区のアマの支部長の認可とお金があれば段位はもらえます。
その場合は棋力(実力)は必要ではありません。

むろん、アマチュアの大会などで優勝したりすれば、お金を出さずにもらえる場合もありますが、それにはかなりの棋力が必要なため、政治家の人が実力で優勝して、段位をもらっている人はいないと思います。

なお、雑誌の試験で段位をもらえる場合もありますが、それも最終的にはお金が必要だったと思います。

Q政治家の子供は、政治家?

ふと、質問で小泉純一郎の息子、孝太郎は政治家になるんじゃない?
と言う意見を見て、政治家の子供はやはり、政治家ですか?

Q1
政治家の子供は、どれくらい政治家になりますか?

Q2
秘書や選挙参謀(職業?)にならず、政治家の子供で、政治とは関係ない世界で活躍しているはいるン?

Aベストアンサー

 大物を。吉田茂の息子は文芸批評家の吉田健一です。カリスマ的な人気のあった(る)批評家で、小林秀雄より上という人もいるくらいですから、政治とは関係ない世界で活躍している(た)という条件は充分に満足しているのでは?


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