乗り鉄を趣味にしていて、いつも乗車記録として
乗降車駅と乗車列車の写真を撮ることにしています。
乗車列車の写真は、原則として乗車駅で乗車ホーム上から
撮ることにしていて、乗車駅での撮影が困難な場合は
降車駅の降車ホームで撮っています。

このルールで問題なのがホームドアの存在です。
ホームドアがあるとホームから車両が見えず撮影が
きわめて困難です。
今までホームドアに出くわしたのは、名鉄中部国際空港駅と
大阪のニュートラムで、前者は降車駅で撮影、
後者は透明ドア越しにかろうじて撮影ができましたが、
そんなところは少数だろうと思います。

そこで、既にホームドアが設置されている路線や、
ホームドア設置状態で開通する新路線は置いておくとして、
今後ホームドアの設置が計画されている路線を教えて下さい。
ホームドア設置前に優先的に回ってしまいたいと思っています。
大阪市営地下鉄各線と札幌市営地下鉄の南北線、東豊線は
把握しています。それ以外の路線でお願いします。

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A 回答 (3件)

公式発表されている範囲ではJR山手線です。


2010年に恵比寿、目黒で先行導入し検証するようです。
http://www.jreast.co.jp/press/2008/20080603.pdf
このほか都営大江戸線も2013年までの設置を発表しています。

 ホームドアは安全性、経済性(乗務員を削減できる)が高いため遅ればせながら導入が進み始めています。
 しかし、車両のドア位置が同じであることが必須ですので、複数の会社線が乗り入れているケースが多い現状では投資額がかさんで、一気に導入するのは難しそうです。

 逆に考えるとすでに条件が整っている路線は公式発表されていなくても乗っておいたほうが無難かも知れません。
 メトロ銀座線などは、古い構造物がドア設置に耐えられるか確認できれば、車両は統一されているためすぐにも導入できそうです。
 また有楽町線も車両・構造物ともクリアしているので案外早いかもしれません。(一体的に運行されている副都心線がホームドア設置で開業しているのはご存知のとおりです。)

 このほか京王電鉄井の頭線は今年度で古い3000系が淘汰され1000系のみとなり、ここも条件が揃います。
 また、すでにホームドア設置がされている路線に新たに乗り入れる予定線も、障害があったとしても可能性は高いと思われます。
 具体的にはサイズが異なる日比谷線が乗り入れていて、今後副都心線に乗り入れる東横線など。
 並行する目黒線は導入済みで、日比谷線乗り入れをやめさえすればすぐにも設置できそうです。(そう簡単にやめられるとも思えませんが)

 横浜在住なので他の地域はあまりわかりませんが、良い写真が撮れるようお祈りしております。
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この回答へのお礼

山手線は来年の春~夏頃に乗りに行くつもりをしていました。
きちんとしたスケジュールはまだですが、乗降車は池袋か品川に
なるはずなので大丈夫そうです。
大江戸線は初耳でした。これに限らず、地下鉄はやはり要注意ですね。

ホームドアに設備投資ができる程の資金力のある鉄道会社は
殆どが公的資金が入っているか上場していますから、
公式発表はまず行われると思っています。
しかし、遠方だと発表されても簡単に乗りに行けない場合もあり、
くさい所は早めに行っておいたほうが良さそうですね。
銀座線や井の頭線は早めに乗っておきます。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/25 07:46

噂では、地下鉄千代田線、常磐線の各駅停車もホームドアを設置する予定という話しがあります。

真偽不明
最近、小田急の千代田線乗り入れた特急は、ホームドア対応車だそうです。
JRも車輌更新するので対応は、完了すると思われます。
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この回答へのお礼

千代田線もですか。やはり地下鉄・・・
#1さんのご回答を受けて、東京の地下鉄を中心にしたスケジュールを
考え始めていたところでした。

実は、自分の乗り鉄ルールに従って乗り潰すには、
東京の複雑な相互乗り入れ状況を把握することが必要なので、
鉄道ファンの先月号(6月号)で勉強中です。
早急に進めていきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/25 23:38

今後設置される路線については、新規開通は別として、南北線や新交通のようなフルドアではなく、可動式ホーム柵と呼ばれる1メートルくらいの高さのものになるはずです。

これは、ホームの構造から来る重量制限ともかかわりますから、間違いないでしょう。ですから、撮影に大きな問題は無いと思いますから、慌てることは無いのでは。

今まで、後付でフルドアを採用した事例は無かったと思います。

ホームドア付きで一番撮影しづらかったのは九州新幹線です。ここはホーム有効長が短く、撮影距離が確保できませんでした。あとは、もうなくなっちゃったけど、ピーチライナーですね。ここは、名物のループ線に対し、きれいに撮影できるようなアングルがホームからはありませんでした。
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この回答へのお礼

いいえ。
フルドアであれば、ニュートラムのときのように透明のドア越しの撮影が可能なこともあります。
一方、ホーム柵の場合、殆どが不透明の板ですから、車両の下半分以上が見えません。

お礼日時:2009/05/25 07:32

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Qホームドア設置予定線

乗り鉄を趣味にしていて、いつも乗車記録として
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そこで、既にホームドアが設置されている路線や、
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大阪市営地下鉄各線と札幌市営地下鉄の南北線、東豊線は
把握しています。それ以外の路線でお願いします。

Aベストアンサー

公式発表されている範囲ではJR山手線です。
2010年に恵比寿、目黒で先行導入し検証するようです。
http://www.jreast.co.jp/press/2008/20080603.pdf
このほか都営大江戸線も2013年までの設置を発表しています。

 ホームドアは安全性、経済性(乗務員を削減できる)が高いため遅ればせながら導入が進み始めています。
 しかし、車両のドア位置が同じであることが必須ですので、複数の会社線が乗り入れているケースが多い現状では投資額がかさんで、一気に導入するのは難しそうです。

 逆に考えるとすでに条件が整っている路線は公式発表されていなくても乗っておいたほうが無難かも知れません。
 メトロ銀座線などは、古い構造物がドア設置に耐えられるか確認できれば、車両は統一されているためすぐにも導入できそうです。
 また有楽町線も車両・構造物ともクリアしているので案外早いかもしれません。(一体的に運行されている副都心線がホームドア設置で開業しているのはご存知のとおりです。)

 このほか京王電鉄井の頭線は今年度で古い3000系が淘汰され1000系のみとなり、ここも条件が揃います。
 また、すでにホームドア設置がされている路線に新たに乗り入れる予定線も、障害があったとしても可能性は高いと思われます。
 具体的にはサイズが異なる日比谷線が乗り入れていて、今後副都心線に乗り入れる東横線など。
 並行する目黒線は導入済みで、日比谷線乗り入れをやめさえすればすぐにも設置できそうです。(そう簡単にやめられるとも思えませんが)

 横浜在住なので他の地域はあまりわかりませんが、良い写真が撮れるようお祈りしております。

公式発表されている範囲ではJR山手線です。
2010年に恵比寿、目黒で先行導入し検証するようです。
http://www.jreast.co.jp/press/2008/20080603.pdf
このほか都営大江戸線も2013年までの設置を発表しています。

 ホームドアは安全性、経済性(乗務員を削減できる)が高いため遅ればせながら導入が進み始めています。
 しかし、車両のドア位置が同じであることが必須ですので、複数の会社線が乗り入れているケースが多い現状では投資額がかさんで、一気に導入するのは難しそうです。

 逆に考...続きを読む

Q有料座席列車「S-TRAIN」は、なぜ「乗車のみ」や「降車のみ」の駅があるのですか?

西武鉄道・東京メトロ・東急電鉄・横浜高速鉄道の4社間で、有料座席列車「S-TRAIN」を走らせるようです。
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JR線のSuica利用で乗車駅と降車駅が同じ場合、
たとえばJR新宿駅の改札を入って、JR新宿駅の改札から出た場合
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ついでに言うと、銚子に行く成田線も常磐線みたいな緑で、総武本線は灰色です。

でも実際の電車の行き先案内の色は、内房線は青で、外房線は赤です。
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Aベストアンサー

#3です。補足拝見しました。

実は私も「国鉄時代の千葉県民」で、幕張にある高校まで国鉄を使っていました。
ですので、広域路線図にはなじみがあります。

この問題のカギはやはり「もともとラインカラ―なんか無かった」ということだと思います。
でも路線図はすでにありました。
質問者様の言われている路線図はこれのことだと思います。(総武本線が灰色)
http://www.jreast.co.jp/map/pdf/map_tokyo.pdf

重要なのは「この路線図は、ラインカラ―ができる前からあった」ということです。
ラインカラ―ができたのはJR発足後ですが、この路線図は改定は国鉄時代からありました。
私が高校在学中に京葉線が開通し、改定された路線図を見て「京葉線の路線の色(案内色)と、ボディーカラー(ラインカラ―)は同じじゃないんだな」と思った記憶があります。
 
当時から京葉線の路線図の案内色は今と同じ「赤」でしたが、最初に走っていたのは京浜東北線のおさがりの水色の電車でした(一部総武線から黄色い電車も配置されていました)

結局京葉線のラインカラ―が「赤帯」になったのは、1990年の新型車両(205系)投入時からになります。

この時代の路線図はすでに決まっていた山手線などの一部を除いて、ラインカラ―は関係なかったのです。

結局、ラインカラ―が決まる前に出来た「色分け」がそのまま路線図には残っていて、ラインカラ―とは別になっている、ということでしょう。千葉県内の路線図は広域ではあまり見ないものですから、ラインカラ―ができてからはその色分けで路線図を掲載しているのでしょう。

逆に広域図(先ほどのURLのもの)は、JRだけでなく幅広く使われています。探してもでてこなかったのですが、高校時代に買ったシステム手帳の路線図も同じ配色だったと記憶しています。

ですので「広域路線図の配色は今さら変えられない」のだと思います。
JRだけでなく、乗り換え案内やシステム手帳の路線図まで、いろいろなところで印刷されているからです。
これの色を変えると、すべての印刷所で版下を交換することになるので、JRにクレームがくるのでしょう。

また、路線図の色を変えて「内房を水色・外房を赤」にしたところで、車体のラインカラ―が変わるわけではありません。

もし、ラインカラ―を制定した時に、合わせて車体のラインカラ―も統一していたなら、たぶん路線図も変えていたでしょうが、現状ではどこかで必ず齟齬がでるわけです。

前回提示したラインカラ―一覧をご覧になると分かると思いますが、千葉県内以外の路線は、2色でもどちらかの色かそれに近い配色を、案内色(1色しか使えない)に配置しています。
千葉県内だけ、案内色が各路線ごとに別の色になり、それでいて車体のラインカラ―は全部青+黄色なのです。
(ちなみになぜこの色かというと、横須賀色同様「海の青」を使い、それに房総の菜の花の「黄色」にしたからです)

千葉県内の路線図は広範囲に使われているものではありませんから問題が少ないのでしょう。(ちなみに元千葉県民と言っても私は千葉以西だったので、内房・外房などの県内路線図は見たことがないです)

路線図はラインカラ―を策定する前からデザインが決まっていて、その路線図の配色を変えると影響が大きすぎるから、そのままにしている。千葉県内の路線のラインカラ―はどうせ案内色と合っていないから、それでいい。
ということなのだと思います。

たぶんですが、路線図と案内色を一緒にすると、今度は「なぜ千葉県内の路線は、案内色と車体のラインの色が同じでないのですか?」という質問が来ると思います。
その答えは「各路線がおなじ車両を融通して使っているから」ですが、結局全部を合わせられないなら「コスト(各印刷所が路線図の版下を作り直す手間)」を優先したのだろう、と推測します。

#3です。補足拝見しました。

実は私も「国鉄時代の千葉県民」で、幕張にある高校まで国鉄を使っていました。
ですので、広域路線図にはなじみがあります。

この問題のカギはやはり「もともとラインカラ―なんか無かった」ということだと思います。
でも路線図はすでにありました。
質問者様の言われている路線図はこれのことだと思います。(総武本線が灰色)
http://www.jreast.co.jp/map/pdf/map_tokyo.pdf

重要なのは「この路線図は、ラインカラ―ができる前からあった」ということです。
ラインカラ―ができ...続きを読む

Q大回り乗車での臨時列車乗車について

快速・足利大藤まつり号に大回りで乗りたいのですが、1号車は自由席となっているのですが、モーター音を取りたいので、2号車(指定席)の入り口付近で収録したいのですが、無料で出来ますか?
また、ホリデー快速ビューやまなし号の自由席など編成を教えて下さい。215系は中央本線で1年中何らかの電車で無料で走っていますか?

上の質問に1つでも分かる方回答お願いします。

Aベストアンサー

前半だけ回答します。

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自由席が非常に混雑している場合などは指定席車両のデッキや通路に立つことが認められる場合もありますが、それほど乗車が多いとも思えませんね。

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こんにちは。

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東京でSuicaやICOCAで入札しても、高松で下車するときに、改札でエラーが出て出札できません。高松で、乗車駅(東京)からの現金での全額精算となります。東京で改札を通したICカードは、首都圏エリアに戻って履歴を正常化してもらうまで、使えません。

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Q乗車と降車を分けている駅

小田急線の新宿駅みたいに乗車と降車を分けている駅を
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通常は西宮北口行きは仁川駅通常ホームの手前にある降車専用の臨時ホームは通過し、通常のホームに停車し乗降を済ませ発車して行きます。
乗降分離するときは、まず手前の臨時ホームに停まり下車する客の扱いを済ませドアを閉め、そして少し進み通常ホームに停車し乗車する客の扱いをし発車します。

暮れの2歳牝馬のGIはそれほどの集客はないので、今年はもうこの扱いはないでしょう。
次は来年春の桜花賞の日にまた見れるはずです。ただし雨天荒天等で客が少ないと判断されるとこの扱いは中止されます。

大昔は阪神の西宮(か東口?)が仁川駅と同じ形態だったはずです。これはなくなっています。

>小田急線の新宿駅みたいに乗車と降車を分けている駅
新宿みたいな終着駅ではありませんが、途中駅ということで。


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