市販品で摩擦抵抗値の大きい素材(プレート)を探しています。 摩擦抵抗値のデータが必要です。 加工し易い樹脂が希望ですが金属でも構いません。
ただし、厚くても6mm以下がいいです。 心当たりがありましたらよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

 


http://www.tokaicarbon.co.jp/products/friction/p …
トヨカロイがお勧め

 
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Qリノリウムの摩擦係数について

タイトルにも書いたのですが、床材として用いられているリノリウムという材質の摩擦係数(動摩擦係数,最大静止摩擦係数)を教えていただけないでしょうか?
もしくは、摩擦係数が記載されているホームページなどご存知でしたらお願いします。

Aベストアンサー

摩擦係数
意味をよく理解してください
摩擦試験に使用したサンプル以外には当てはまらないのです
メーカーのカタログで確かめなければなりません

Qプルアップ抵抗の抵抗値とワット数の決め方について教えてください

プルアップ抵抗の抵抗値とワット数の決め方について教えてください。

リレーでオンオフする回路があり、そのオンオフをICで検知したいのですが、
ICの入力の電圧を安定させるためにプルアップ抵抗を入れたほうが言いというのを聞きました。
ただ、ICの入力端子に対してのプルアップ抵抗の決め方がよくわかりません。

ネットで調べても数kΩ~数百kΩと書いてあるのが多く、適切な数値の求め方が判りませんでした。

・ICの電源は3.3Vまたは5Vと決まっていません。
・ICへの入力は4入力あります。

あと、回路を小さくしたいのでプルアップ抵抗に集合抵抗を使用したいと思うのですが、
1/8Wで大丈夫なのでしょうか?
そういった、抵抗のワット数に対する計算方法も教えてください。

Aベストアンサー

ICの入力端子の仕様が示されていないので、デジタル入力である、と仮定して回答します。

1.プルアップ抵抗の必要性について。
リレーがONのとき、入力端子はGNDにつながります。
電圧でいうと、ほぼ0Vで、ICはLと認識できます。
問題はリレーがOFFのときです。プルアップ抵抗がないと、入力端子はどこにもつながらないので、電圧が不定になってしまいます。よって、ICはHかLか判定できなくなります。この状況を避けるため、プルアップ抵抗を入れます。

2.抵抗値について。
プルアップ抵抗は、リレーがOFFの時の入力端子への電圧を決定するためのものですから、小さいほうが動作が安定します。一方、値があまりちいさいと、リレーがONになったときに大電流が流れてしまい、もったいないので、その観点からは大きいほうが省電力です。
で、許容される最大値は、リレーがOFFの時に入力端子をHに維持するだけの値、となります。ICのデータシートを見れば、入力端子をHに維持する際に流れ込む電流の最大値とそのときの電圧が規定されていますから、その値をみて決めることになります。
現実的には、ICがTTLであれば10Kから47Kオームぐらい、CMOSであれば100K以下であれば、まず問題にはなりません。
よくわからないなら33Kぐらいを入れておけばそれでよいでしょう。消費電力がちょっと増えるぐらいで、それ以外の副作用はないです。

3.電力について。
抵抗値が決まれば、抵抗で消費される最大電力はおのずから決まります。抵抗にかかる電圧は5Vまたは3.3V(リレーONの時)ですから、電力最大は10Kオームに5Vで、2.5ミリワットになります。1/8ワットは125ミリワットですから、4個いりの集合抵抗でも十分余裕です。

ICの入力端子の仕様が示されていないので、デジタル入力である、と仮定して回答します。

1.プルアップ抵抗の必要性について。
リレーがONのとき、入力端子はGNDにつながります。
電圧でいうと、ほぼ0Vで、ICはLと認識できます。
問題はリレーがOFFのときです。プルアップ抵抗がないと、入力端子はどこにもつながらないので、電圧が不定になってしまいます。よって、ICはHかLか判定できなくなります。この状況を避けるため、プルアップ抵抗を入れます。

2.抵抗値について。
プル...続きを読む

Q摩擦係数

鉄と鉄の摩擦係数は、0.2程度といわれますが、これは最大静止摩擦係数のことでしょうか。それとも動摩擦係数のことを言っているのでしょうか。

Aベストアンサー

これは動摩擦係数です。静止摩擦係数は0.3です。但し、潤滑油が入るとオーダーが一つ下がりますからね。

Qプラスチック(ABS樹脂)にプラスチックを厚盛り

プラスチック部材に、同程度の機械的性質を持つプラスチック又はそれに近いもので且つ整形しつつ盛れるような材料は何かありますでしょうか?

Aベストアンサー

プラスチックの成形工です。

ABS樹脂との事ですが、エアロか何かでしょうか?

プラスチックにプラスチックは難しいです。

もし、凹んだり傷でえぐれてるならば、パテ盛りで直すべきと思いますよ。

ただ、ABSならばバンパーだと凹んだらば元には戻りませんので、業者に頼むのなら

バンパーで人気が有った車種ならばヤフオクなどで同じ車種の部品取りをしたj方が安いと思います。

一応、ABSは200度強で溶け出すのですが、その後の成形は、まず不可能です。

当社で、大体1キロ300円で買ってますが、ABSにも色々種類が有ります。

そして、固めるのも上手く出来ないと思います。色合いの問題も有りますので、

パテ盛りで色は後から塗装が、普通の工程に成ります。

もちろん、大量生産してる当社では色も入れて成形してますが、一個の為に型を作ったりしていたらとてつもない金額に成り

ます。

回答が、バンパーと決め手書いてますが、的外れならすいません。

Q静止摩擦係数と動摩擦係数について

 実際の生活において、静止摩擦係数と動摩擦係数が考慮されなければいけない物にはどんな物がありますか?特に静止摩擦係数についてしりたいです。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足をありがとうございました。
結局のところ、静止摩擦「力」、動摩擦「力」、静止摩擦「係数」、動摩擦「係数」の全てということですね。

極端なことを言いますと、
「この世に静止摩擦力というものがない」という状況を仮定しましょう。
すると、この世には、山も谷も存在できなくなります。
富士山も全部崩れて平地になります。


さて、
#2様へのお礼文を拝見するに、紙に関連した例がよいのでしょうね。

以前勤めていた職場のオフィスで、コピー機で再生紙を使うと時々紙詰まりを起こすため、再生紙の使用を禁止して、上質紙に限定という使用制限をしたことがあります。

紙と給紙ローラーとの静止摩擦力 > 紙同士の静止摩擦力
かつ
紙と給紙ローラーとの転がり摩擦力 > 紙同士の動摩擦力
という状況であれば、正常に1枚ずつ給紙されると思います。

そういった条件が、再生紙と上質紙とでは異なるのでしょう。
いかに、給紙ローラーと紙との摩擦係数(静、動とも)を高めるかが鍵なのではないかと思います。
コピー機(プリンタもそうですが)は、摩擦力に関して微妙な設計が必要なんですね。


また、
トランプのカードは、プレイするにしても、手品に使うとしても、扱いをスムーズにするためには静止摩擦係数、動摩擦係数ともに小さいほうが望ましいです。
紙にコーティングをしていますよね。
(紙製ではなくプラスチック製のカードもありますが。)


では、この辺で。

補足をありがとうございました。
結局のところ、静止摩擦「力」、動摩擦「力」、静止摩擦「係数」、動摩擦「係数」の全てということですね。

極端なことを言いますと、
「この世に静止摩擦力というものがない」という状況を仮定しましょう。
すると、この世には、山も谷も存在できなくなります。
富士山も全部崩れて平地になります。


さて、
#2様へのお礼文を拝見するに、紙に関連した例がよいのでしょうね。

以前勤めていた職場のオフィスで、コピー機で再生紙を使うと時々紙詰まりを起こすた...続きを読む

Q樹脂の重ね掛け?(樹脂加工初体験)

初めてクリスタルレジン(透明樹脂)で造形しようと思ってます。
自分がやろうとしている手順はこうです。

1.まずシリコンで型を作り、半分だけクリスタルレジン樹脂を流し込む
2.樹脂の硬化後、残り半分の樹脂を掛ける

こういうことをしようとしているんですが、この場合 力を加えると半分に分離してしまうのでしょうか?
それとも完全に接着されるのでしょうか?
上手く説明できなくて申し訳ないです。

あと、顔料は少し入れるだけで通常の色が付けられるのでしょうか?
それとも薄くなってしまいますか?

Aベストアンサー

2段階で流し込む場合少し早めに流し込んだらいいです。
何日も置いた後では密着しにくいです。
顔料、染料は量と色の濃さは比例しますよ。
少なければ色は薄くなります。
染料のほうが比較的少なくて発色します。

Q静止摩擦係数>動摩擦係数

一般に、静止摩擦係数>動摩擦係数といえるのは何故ですか??

Aベストアンサー

こんにちは。

1.
もしも大小関係が逆ならば、それはつまり、物体を滑らせ始めるときに必要な力が、物体を滑らせ始めた後の力より弱いことになります。
そうであるならば、そもそも静止摩擦力、静止摩擦係数の概念は不要で、動摩擦係数の概念だけで事足りることになります。

2.
摩擦力がなぜ垂直抗力と摩擦係数だけで決まるのかは、簡単には説明がつきません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%91%A9%E6%93%A6%E5%8A%9B
必然的な物理法則というよりは、現象論だと思ってください。
摩擦係数の法則に従わない事例もあると聞いたことがあります。

Q抵抗両端の電圧値(基礎無線工学)

L=25.5mH  抵抗=8Ω   交流=100V
Freq=50Hzの回路図問題です。

XLのリアクタンスは、2×3.14×50×100×10の-3乗≒8Ω

しかし、回路を流れる電流の大きさ等がわかりません
E÷ルートR2乗+XL2乗なんですけど、
I=100÷ルート8の2乗+ルート8の2乗=100÷ルート2×8
このルート2はどこから算出されてくるんでしょうか?

あと抵抗Rの両端の電圧VRは
VR=IR=100÷ルート2×8×8≒100÷1.41≒70
×8の右隣にある×8はどこから持ってきたものなのかわかりません。

Aベストアンサー

アマチュア無線でしょうか。
転記ミスと式の書き方の問題があります。
まず基本式は
XL=2πfL
Z(インピーダンス)=√(R^2+XL^2)
I=V/Z
VR=IR

XL=2×3.14×50×24.4×10^-3≒8オーム
Z=√(8^2+8^2)=√(2×8^2)=√2×√(8^2)=√2×8オーム
I=100/(√2×8)アンペア
VR=(100/(√2×8))×8=100/√2≒70ボルト

> このルート2はどこから算出されてくるんでしょうか?
√(8^2+8^2)=√(2×8^2)です。
> ×8の右隣にある×8はどこから持ってきたものなのかわかりません。
抵抗8オームです。

Q摩擦係数について

 摩擦係数を決定する因子は何なのでしょうか?
 例えば、接触面が同じ材質で、表面粗さのみが異なる2つの場合の最大摩擦係数を考えます。感覚的には粗い方が、摩擦係数が大きそうですが、摩擦がクーロン力だとすると、接触面積の多い滑らかな方が大きくなりそうな気がします。果たしてどっちが「大」なのでしょうか?

Aベストアンサー

岩波新書に「摩擦の話」という本があります。
その本の中でこのことが出てきます。

普通は表面の粗さが摩擦の原因であるとされています。
そうであれば表面をきれいに磨いていけばどんどん摩擦が小さくなるというのが予想されます。
ところが金属などではある程度表面が滑らかになったところで摩擦が大きくなるというのです。
本の中では「きれいに洗ったお皿の上のガラス製の紅茶のカップが斜めにしても滑らなくなる」という例を挙げています。
「分子間力」が原因だ書かれていたと思います。(金属や陶器には分子が存在しませんのでイオンの間に働く力、原子の間に働く力が原因だということになります。)
こういう力は静電的な引力によるものですから元をたどればクーロン力と言うもいいでしょう。

この本の著者の「曽田・・」は軸受け、潤滑が専門の人です。
エンジンの中での焼き付きを防ぐためには潤滑油(エンジンオイル)の利用が絶対に必要です。ピストンとシリンダーの金属が直接接触しないように油膜を維持するというのが難しいようです。どこかで油膜が切れて直接金属が接触すると焼き付きが起こってしまいます。
エンジンだけではなくて回転部分のあるところではいつも問題になるようです。
(この本は絶版かもしれません。)

どちらが大きいというのではなくて現れる場面が異なるということになるようです。

岩波新書に「摩擦の話」という本があります。
その本の中でこのことが出てきます。

普通は表面の粗さが摩擦の原因であるとされています。
そうであれば表面をきれいに磨いていけばどんどん摩擦が小さくなるというのが予想されます。
ところが金属などではある程度表面が滑らかになったところで摩擦が大きくなるというのです。
本の中では「きれいに洗ったお皿の上のガラス製の紅茶のカップが斜めにしても滑らなくなる」という例を挙げています。
「分子間力」が原因だ書かれていたと思います。(金属や陶...続きを読む

Q抵抗の種類とその値

写真は、9V エフェクター のDC-IN 付近の電源回路部です。電源が入らなくなりまして、故障箇所を探しています。

DCコネクターやダイオードは、テスターで生きてそうな事を確認できました。

単三×4個=6Vの電池経由の電力供給では正常に機能していている事、ACアダプターが定格電圧より2.5Vも高い値だった事、抵抗値が計測できない事などから、電源降圧部の熱損ではないかと考えてます。


そこで質問となります。
左下の抵抗の種類は、「酸化金属皮膜抵抗」で良いのでしょうか。初心者なもので色の判断も分からないのですが、茶・灰・橙・金だとすると、抵抗値は18kΩで良いのでしょうか。 


レギュレター損傷の可能性とあわせて、教えて頂けますれば、交換にチャレンジしてみたいと検討中です。

宜しくお願い致します

Aベストアンサー

大まかに理解済みとして記します。

シンプルなエフェクターなら三端子レギュレーターついてないだろうし‥マルチエフェクターならついてるねぇ。

まず写真の1/2Wの酸化金属皮膜抵抗は犯人から除外して‥(これが焼損したら基盤も燃えてるハズ)
誤解されている部分は→
>ACアダプターが定格電圧より2.5Vも高い値だった事
こんなの電圧は適当でOK 負荷を繋いで9V(付近)というのが多いのでテスター棒をつっこんだら11Vくらい出ているのが普通。(スイッチング式ACアダプターじゃないから)
よって今までのACアダプターを基盤に挿した状態でアダプター生きてるか判断する。

頭良さそうな足の多いICがついてると電源電圧が5Vなので三端子レギュレーター付いてます。
そのICだけならツェナー使っている可能性もあるけど‥全体の写真が欲しかった‥
この場合は006P電池や外部からのパワーサプライを考慮すると電池で作動させてもレギュレーターくぐっているので「電池だと作動する」に当てはまりませんなぁ。
5Vは頭良いIC用、9Vとかはアンプの電源用に使われています。

BOSSとかのハード筐体に入っているヤツだと十中八九ハンダ割れだけどなぁ。

電源INの川上から調査しどこで電池と合流(切替)しているか調べると早いかな。

参考URL:http://www8.plala.or.jp/KandR/cir_distortion.html

大まかに理解済みとして記します。

シンプルなエフェクターなら三端子レギュレーターついてないだろうし‥マルチエフェクターならついてるねぇ。

まず写真の1/2Wの酸化金属皮膜抵抗は犯人から除外して‥(これが焼損したら基盤も燃えてるハズ)
誤解されている部分は→
>ACアダプターが定格電圧より2.5Vも高い値だった事
こんなの電圧は適当でOK 負荷を繋いで9V(付近)というのが多いのでテスター棒をつっこんだら11Vくらい出ているのが普通。(スイッチング式ACアダプターじゃないから)
よって今...続きを読む


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