以下の場合、私は確定申告をしなければいけませんか。
また、年末調整というものもしなければいけませんか。

《わたしの過去》

●今年の3月で辞めた仕勤務先からもらった源泉徴収票には、支払い金額(平成21年度分)が『 588,930円(給与) 』と記載されています。
●今年の4月のみ働いたところでは、7万円(給与)を得ています。
となると、今年度分はこれまでに合計658,930円稼いだことになります。

《私のいまとこれから》

●仕事:(1)今は、チャットレディ ←ちなみに雑所得ですよね。給与ではなく『報酬』ですよね。。ちなみに、主人には内緒にしています。

(2)来月からは、チャットレディをやりながら、
スーパーの試食販売 (アルバイト) ←ちなみにこれは事業所得ですか?雑所得ですか?それとも給与?報酬・・・?

(3)いま私が登録している本当にしたい仕事(『給与』扱いの仕事)がこれば、(1)と(2)の仕事は辞める予定です。


1年間で、103万円の『収入』を超えると、確定申告をしなくてよくて、主人の扶養にも入ったままでいられるんですよね。

(1)と(2)の仕事のみで1年間やっていくとしたら、658,930円(平成21年度のこれまでの収入額)-103万で、 37万円くらいなら扶養のままでいられる計 算になりますよね。となると、6月から(1)と(2)の収入が入るとして、11月までだから(だって12月働いた分は翌年度のものになってしまうから11月まで として考えるんですよね?)、ということは一ヶ月7万円くらいまでなら稼げるということですよね。

(3)の仕事がくるなら、いつくるのかわかりませんが、もしその仕事をすれば、一年で103万は超えてしまうと思います。

《気になること》
● (1)と(2)のみのままで、さきほど自分が計算して出した『一ヶ月7万円』でやっていくとすれば、確定申告は必要ありませんよね?主人にも、チャットレデ
をしていることは、わかりませんよね。(通帳などを確認しさえしなければ)

● (3)の仕事をした場合、扶養から外れることになりますが、外れる場合はまだ申請書を書かなくてはいけないですよね。その際、それまでの『経歴?』 は全て(チャットレディの職場の名称や雑所得・給与などの種別も)わかってしまうことになるのでしょうか。
また、その際は確定申告は必要になりますよね?
確定申告書が家に届いたりして、全てがわかってしまうのでしょうか。また、届け先はどこですか。本籍地?現在の自宅(住民票あり)のところですか。

 いつもこんな質問で、申し訳ありません。
 どなたか教えてくだされば幸せです。

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A 回答 (1件)

同じようなことばかり何度聞いているのですか。


ほとんど先のご質問でお答えしました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4979015.html
ほかにも何度も質問しているでしょう。
文字だけのネット Q&A で理解できないのなら、税務署へ出向いて聞くとか、本を買って勉強するなどしないとだめですよ。

>スーパーの試食販売 (アルバイト) ←ちなみにこれは…

給与。

>1年間で、103万円の『収入』を超えると、確定申告をしなくてよくて…

そんな決め事はありません。
収入が少なければ申告しなくて良いことはあっても、多くなったら申告不要などという馬鹿なことはありません。

>主人の扶養にも入ったままでいられるんですよね…

●再掲●
税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
税法上の「扶養控除」は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。
「配偶者控除」と「配偶者特別控除」とでは、税法上の取扱が異なりますから、十把一絡げに扶養と片付けてはいけないのです。

しかも、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。

「配偶者控除」は、配偶者の「所得」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円以下なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>658,930円(平成21年度のこれまでの収入額)-103万で、 37万円くらいなら扶養のままでいられる計 算になりますよね…

そんな計算を誰に教わったのですか。

>だって12月働いた分は翌年度のものになってしまうから11月まで として考えるんですよね…

「給与」であれば、受取日が基準になりますが、他の所得ではそうでありません。
実際に働いた日が基準です

>ということは一ヶ月7万円くらいまでなら稼げるということですよね…

全く意味のない計算。
給与所得と事業所得 (雑所得) とを単純に足し算してはいけません。
●再掲●
それぞれ「所得」に換算してから合計します。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

>さきほど自分が計算して出した『一ヶ月7万円』でやっていくとすれば、確定申告は必要…

あります。
ただし、今年の年末時点での状況によっては、申告不要のケースで終わる可能性も否定しません。

>確定申告書が家に届いたりして、全てがわかってしまうのでしょうか…

確定申告とは、用紙の入手から計算して清書、そして納税まですべて自分から進んで行うものです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
税務署から追求されてからでは、大きなペナルティがついてきています。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2024.htm

>本籍地?現在の自宅(住民票あり)のところですか…

申告書の提出先は、現住所を管轄する税務署。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2029.htm
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