塩化アンモニウム+水酸化バリウム→アンモニア+塩化バリウム+水

のように、熱エネルギーを吸収する化学変化で、身近に使用されている例ってありますか?

熱エネルギーを放出する方なら、カイロとかいろいろ思いつくのですが、こちらがわからないので。

夏用カイロ(って正式にはなんて名前でしたっけ?)が、この例に該当するのでしょうか?

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熱 化学」に関するQ&A: 熱化学方程式です。

A 回答 (1件)

はい。

ヒヤロンですよね。

http://www.lottekenko.co.jp/products/hiyaron/ind …

ただ、ヒヤロン最大の弱点は、冷やす持続時間を考えると、氷の方がよほど便利、ということですね。
氷にアセトンや食塩、塩化アンモニウムを混ぜると、あっという間にジュースが冷やせますが、ヒアロンではできません。

また、手軽さなら、こっちの方がよほど便利です。
http://www.jetalpha.com/product/keitai/

要は冷やすことに関しては、化学変化よりも物理変化の方がお手軽ということですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。正式名はヒヤロンでしたか。

他にも例がありましたらよろしくお願いします(他の方も)。

お礼日時:2009/05/24 12:14

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Q日本の様々な伝統工芸を知ることが出来るサイト

こんにちは。

わたしは和な小物が好きで、今は伝統工芸に興味を持っています。いくつか知っているのもありますが、日本全国にはまだまだ知らない伝統工芸がたくさんあると思います。

色々な伝統工芸を紹介しているサイトをご存知の方はいますか?「伝統工芸」で検索しても一部を扱っているページが多数です。

まずは全国にどんな工芸があるのかを知って、興味があるものはそこから掘り下げて行きたいと思っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

文化の数だけ、手作りのものでしたら、作っている職人さんがいると言う事と思います。
なので、全国・かつまだ知らない。というとあまりに多くなります。

ひとまず、全国の伝統工芸のうち、国が指定している伝統工芸は、伝統的工芸品センターのサイトで見られます。

また各地の伝統工芸は、各自治体の観光案内や観光協会のサイトに詳しいです。

Q塩化アンモニウム+水酸化カルシウム

この2つが反応すると
2NH4Cl+Ca(OH)2→CaCl2+2H2O+2NH3
となりますが,これを酸と塩基の強弱の考えのもとに説明するとどうなりますか?
解答を見てもいまいちよく分かりませんでした。
解答には
「酸の強さはNH4+>Ca2+,塩基の強さはOH->Cl-なので弱塩基のNH3が遊離する」とあります。
これは
強塩基+弱塩基の塩→強塩基の塩+弱塩基
という決まりに関係があるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

NH3が弱塩基、Ca(OH)2が強塩基ということで
「強塩基+弱塩基の塩→強塩基の塩+弱塩基」
そのものです。
高校ではこれですみます。解答にある「酸の強さはNH4+>Ca2+,塩基の強さはOH->Cl-なので弱塩基のNH3が遊離する」」なんて見たことがありません。知ったかぶりの大学院生がバイトで書いた解答ではないでしょうか。

「強塩基+弱塩基の塩→強塩基の塩+弱塩基」は普通、電離度と平衡移動で説明されています。
イオン反応式で考えてみてください。NH4ClとCa(OH)2はイオンに分かれているとしていいと思います。NH4Clは塩です。Ca(OH)2は強塩基です。両辺に共通な遊離のイオンを消去します。

2NH4++2OH-→2H2O+2NH3

これはNH3の電離の逆反応です。NH3は分子性の弱塩基です。分子性の弱塩基であるというのは電離度が小さいということです。
NH4+とOH-は出会えば平衡が実現する所まで右に動きます。

中和反応として考えるのであればNH4+からOH-にH+が移っていますからNH4+が酸、OH-が塩基であるとすればいいです。

相手がOH-でなくてH2OでもNH3が出来る方向に平衡が実現する所まで移動します。この場合は
NH4++H2O→NH3+H3O+
になります。NH4Clの水溶液は酸性であるというのが出てきます。

注 イオン性の弱塩基は電離度ではなくて溶解度で決まっていると考えてください。溶ければ電離していると考えるからです。したがって金属の水酸化物で水に溶けにくいものは全て弱塩基です。溶けなければOH-が出てきません。
金属の水酸化物の場合、
「強塩基+弱塩基の塩→強塩基の塩+弱塩基」
という反応で「弱塩基が生じる」というのは「沈殿が生じる」ということになります。
金属イオンの系統分析で水酸化ナトリウムを加えると水酸化物が沈殿するというのはこの反応です。
逆にいうと金属の水酸化物で強塩基は水によく溶けるものです。周期表の左の2列の中の金属元素だけです。アルカリ金属元素とアルカリ土類金属元素だということになります。これが「アルカリ~」という名前のついた理由です。

NH3が弱塩基、Ca(OH)2が強塩基ということで
「強塩基+弱塩基の塩→強塩基の塩+弱塩基」
そのものです。
高校ではこれですみます。解答にある「酸の強さはNH4+>Ca2+,塩基の強さはOH->Cl-なので弱塩基のNH3が遊離する」」なんて見たことがありません。知ったかぶりの大学院生がバイトで書いた解答ではないでしょうか。

「強塩基+弱塩基の塩→強塩基の塩+弱塩基」は普通、電離度と平衡移動で説明されています。
イオン反応式で考えてみてください。NH4ClとCa(OH)2はイ...続きを読む

Q「伝統工芸士」の意義とは?

「伝統工芸士」についてなのですが、いまいちピンときません。

伝統工芸士は資格制度で受験もあり
何年もその仕事に従事していないと受験資格も無いと聞きます。
「その技を後世の代に伝えるという責務を負っている」
「産地における伝統工芸の振興に努めることとなる」
という文言も見受けられます。

しかしその割りに扱いが??
伝統工芸士になったからといって収入が跳ね上がったとか
自らの作るものが急に注目されるようになったとかは特に無いのでしょうし。

伝統工芸士もほとんどは会社の技術社員からのステップアップでしょうから
肩書きと責任が増えただけ、イメージとしては課長から部長に、支店長に
みたいなものと大して変わらないのでは?と。

工芸品を扱うという事で後継者の問題・販路の問題・ニーズの問題など
様々な所で通常の会社よりも厳しいイメージがあるのですが
そこで何年も頑張って受験もうけて「伝統工芸士」になって
他よりも厳しい現状って(実際はどうだか知りませんが)
「伝統工芸士」の意義がよく分からないんですが・・・。

伝統を伝える為の人柱でしょうか?
自己追求・工芸品の完成度の追求であり
知名度や収入は二の次・三の次という考え方なのでしょうか?

「伝統工芸士」についてなのですが、いまいちピンときません。

伝統工芸士は資格制度で受験もあり
何年もその仕事に従事していないと受験資格も無いと聞きます。
「その技を後世の代に伝えるという責務を負っている」
「産地における伝統工芸の振興に努めることとなる」
という文言も見受けられます。

しかしその割りに扱いが??
伝統工芸士になったからといって収入が跳ね上がったとか
自らの作るものが急に注目されるようになったとかは特に無いのでしょうし。

伝統工芸士もほとんどは会社の技...続きを読む

Aベストアンサー

>伝統工芸士もほとんどは会社の技術社員からのステップアップでしょうから

個人の工房で、徒弟制度(雇用関係は結んでいますが)のところもまだあります。
伝統工芸品の種類によっては会社(組織化している)のところもありますが、個人事業主の人もいます。
漆器などのように、複数の種類の違う工芸士のかたたちが携わるものもあります。

一概に会社務めというわけではないです。

大抵のかたは名誉やお金よりも、自分たちの代でその技術の伝承が途絶えることを心配しているのではないでしょうか。

それと、伝統工芸士は、その工芸士が、自分の作品を販売する際において、誤解を招くような表示のしかたさえしなければ、使用できる名称資格の側面もあります。

ちなみに、資格を取得したからといきなり収入が上がるものはほとんどないと思います。

Aベストアンサー

 Ca(OH)2+2NH4Cl→CaCl2+2H2O+2NH3↑
 でも、水酸化カルシウムのアルカリ度は弱いので、加熱しないと余りアンモニアは出ません。

Q伝統工芸品をどう思いますか?

日本の伝統工芸品をどう思いますか?欲しいと思いますか?
興味はありますか?

伝統工芸品がネットショップで売っていたら欲しいですか?

伝統工芸品を貰ったら嬉しいですか?

伝統工芸品参考URL
http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&c=2836&sitem=%C5%C1%C5%FD%B9%A9%B7%DD%C9%CA

http://www.kougei.or.jp/

Aベストアンサー

日本の伝統工芸品をどう思うかは別にして、
興味はなく、欲しいとも思いません。

Q塩化アンモニウムと水酸化カルシウムからアンモニアが発生する実験の、化学反応式を教えてください。 あと

塩化アンモニウムと水酸化カルシウムからアンモニアが発生する実験の、化学反応式を教えてください。
あと、その実験のアンモニウムと水酸化物イオンの電荷についても教えてください。

Aベストアンサー

2NH₄Cl+Ca(OH)₂ → CaCl₂+2H₂O+2NH₃

NH₄⁺ ,OH⁻

Q世界の伝統工芸について教えてください

日本にはたくさんの伝統工芸がありますが、世界には何か面白い伝統工芸はありますか?もしいいサイトがあったら紹介してください。

Aベストアンサー

伝統工芸へ言及していると言うより、国外の雑貨を紹介している、と解するべきかも知れませんが、下記のURLがありました。
http://homepage2.nifty.com/shishuu-museum/
http://www.zakkasagaso.com/bussan/
https://www2.unicef.or.jp/jcuApp/card/C1GoodsList.jsp?c=A

Q塩化アンモニウムとアンモニウムを混合したときのpHの求め方

100mMの塩化アンモニウムと200mMのアンモニウム水溶液を体積比2:1で混合したときのpHを求めろ、という問題があるのですがよく分からないところがあります。

とき方は質量作用の法則をたて、それに電気的中性則と物質不滅則(アンモニアとアンモニウムイオンの和が一定)を変形して代入すれば出るわけなのですがこうすると3次方程式となってしまいとくのが難しくなってしまいます。そのためこの混合溶液が酸性、あるいは塩基性なのかを利用して2次方程式にして解こうとしています。
電気的中性則より [NH4+]+[H+]=[Cl-]+[OH-]であるので酸性であれば近似的に[OH-]の項、塩基性であれば[H+]の項を無視して考えれば2次方程式になります。
NH4Cl→NH4+ + Cl-
NH4+ ⇔ NH3 + H+
H2O ⇔ H+ + OH-
という平衡反応が起きているのは分かるのですが液性まではどうなるかよく分かりません。
結果は塩基性となり、[H+]の項を無視できるらしいのですが・・・。

なぜ塩基性となるのかがお分かりになる方、ご教授お願いいたします。

100mMの塩化アンモニウムと200mMのアンモニウム水溶液を体積比2:1で混合したときのpHを求めろ、という問題があるのですがよく分からないところがあります。

とき方は質量作用の法則をたて、それに電気的中性則と物質不滅則(アンモニアとアンモニウムイオンの和が一定)を変形して代入すれば出るわけなのですがこうすると3次方程式となってしまいとくのが難しくなってしまいます。そのためこの混合溶液が酸性、あるいは塩基性なのかを利用して2次方程式にして解こうとしています。
電気的中性則より [NH4+]+[H+]...続きを読む

Aベストアンサー

大文字のMはmol/Lの意味です。当然水溶液です。

「100mMの塩化アンモニウムと200mMのアンモニウム水溶液を体積比で2:1で混合したときのpHを求めよ」というのは解けない問題です。何を言いたいかの予想はつきますが表現に誤りがあります。

アンモニウム水溶液とは何のことでしょうか。アンモニア水溶液とアンモニウム水溶液とは全く意味が違います。アンモニウム水溶液は存在しません。アンモニウムイオンを含む溶液の意味であれば塩化アンモニウムもそれに含まれます。問の中にある式を見るとアンモニア水を前提としていない式が出ていますからミスタイプではないと思います。アンモニア水は電離によって生じたアンモニウムイオンと水酸化物イオンを含みますが0.2M程度であれば圧倒的にNH3の形のものが多いです。何故アルカリ性になるかがわからないと書いてありますがむしろ素朴な質問で言えばアルカリ性である方が自然なんです。アンモニアはアルカリ性です。塩化アンモニウムはそれを塩酸で中和したときの塩です。問題はアンモニアだけの時よりもアルカリ性が弱くなっていると言うことなんです。塩化アンモニウムの水溶液は酸性であるからです。3次方程式を使わずに近似でということなので計算を省略した形で説明します。でも式をきちんと立てるにはアンモニアの解離定数が必要なんですけど触れていませんね。当然水の解離定数も必要です。

アンモニア水の事だと解釈して説明します。0.1Mの塩化アンモニウムと0.2Mもアンモニア水とを2:1で混ぜたとあります。2Lと1Lを混ぜて下さい。全体3Lの中に塩化アンモニウム0.2mol、アンモニア0.2molが含まれています。結局混合溶液に中に含まれている物質量は同じなんです。これはアンモニア水に塩酸を滴下していって丁度半分中和したときの状態です。もし教科書等にこの場合の滴定曲線が載っていればみて下さい。半分中和したところというのはカーブが横に寝るところです。そこを過ぎて中和点に近くなるとpHは急に落ち込んでいきます。ここの話はものが変わってもみな同じです。緩衝液のpHということで過去の質問に何度も出ています。私は何度も同じ答えを書いています。同じ人が回答しています。でも私の書いたことは誰も見てくれていないようです。同じ質問が繰り返されることになります。
緩衝液の原理の説明なんです。
緩衝液という言葉はよく知られています。でもハンドブックを頼りに試薬を調合するというイメージで理解しているだけであればピンと来ないことになります。
半分中和という局面がわかればそれに対応する近似はあちこちに載っています。

おまけ
もし大学生であれば3次方程式をきちんと数値解法で解いてみて下さい。滴定曲線を出してみて下さい。私は昔、BASICの動くポケコンで計算しました。今のコンピュータであれば一瞬でしょう。ニュートン法を使えば4次方程式でも、5次方程式でも手間は変わりません。    

大文字のMはmol/Lの意味です。当然水溶液です。

「100mMの塩化アンモニウムと200mMのアンモニウム水溶液を体積比で2:1で混合したときのpHを求めよ」というのは解けない問題です。何を言いたいかの予想はつきますが表現に誤りがあります。

アンモニウム水溶液とは何のことでしょうか。アンモニア水溶液とアンモニウム水溶液とは全く意味が違います。アンモニウム水溶液は存在しません。アンモニウムイオンを含む溶液の意味であれば塩化アンモニウムもそれに含まれます。問の中にある式...続きを読む

Q埼玉県にある伝統工芸

埼玉県にある伝統工芸、特に織物や染物、刺繍について、どういったものがありますでしょうか。
何でもよいのでご存知の方教えてください!!日本の伝統工芸や手仕事に非常に関心があり、習いたいと思っています。

Aベストアンサー

習えるのかどうかわかりませんが、

川越では川越唐桟という織物があります。
木綿なのに、繊維を叩いて光沢を出していて、絹のような風合いがあります。
http://www.kawagoe.com/kanda/kawatou.html

岩槻では人形作りがさかんで、ひな人形が多くつくられています。
http://www.doll.or.jp/about_us/index.html

小川町では、和紙の工芸が盛んで、和紙づくりの工房がたくさんあります。
http://homepage2.nifty.com/ogawa_washi/

加須市では、鯉のぼりを作るのが伝統工芸。
http://www.citydo.com/prf/saitama/guide/sg/260000919.html

Q化学のエネルギーや熱の分野(結合エネルギー、燃焼熱、生成熱等)が苦手なんですが、そこの分野だけまとめ

化学のエネルギーや熱の分野(結合エネルギー、燃焼熱、生成熱等)が苦手なんですが、そこの分野だけまとめてある参考書や問題集って何かありますか?

Aベストアンサー

そんなものは、燃焼熱とか生成熱の定義を正確に覚えさえすれば、あとは適当に足したり引いたりすればできるものですので、それだけをまとめたものがあるとは思えませんね。
計算ができないのであれば数学の勉強をしなさいという話です。

そもそも、それができないというあなたは、生成熱や燃焼熱の定義を正確に言えますか?熱化学反応式が書いてあるなら、それを知らなくても解けるでしょうけど、「〇〇の燃焼熱(あるいは生成熱)は〇〇kJである」というのを熱化学反応式でかけなければ解けるわけがないですね。

結局、解けないというのであれば、何かの問題があるはずで、それが計算なのか、言葉の理解なのか、明確にするのが先決です。それができないのではわかるようになるのは大変でしょうね。


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