平和ボケしてました。
POSOという動画を見ました。
インドネシア・ポソ県POSO宗教紛争のようすを
映した映像です。
悲しみと怒りでいっぱいです。
宗教紛争の原因はなんでしょうか?
宗教は自分にとってのもので、人それぞれ価値観?で、それが衝突する意味を感じません。
宗教を差別したり、強制したり、信教を理由に処罰食らったり、
宗教をなんやとおもってるんですかね?
ほとんどの宗教にそんな教えはないですよ。
偽善者、それ以上に自分勝手で非情悲惨です。
命をなんやとおもってるんですかね。
国とか、街とか、いろんな環境がこういうことをうみだしているのですね。
このような過酷な環境にうまれたがために自分に都合の悪い人を平気でおもちゃみたいに殺すにんげんになってしまったり、殺される運命になってしまったり。
環境が及ぼす物はすごいです。っていうか環境がすべてですね。
世界中が平和ぼけすればいいのに。
まぁ無理な気もしますが。
どうすればこういう事態は減っていくもんですか?

ほとんど愚痴になってしまいましたが、皆様が思われていることなんでもいいので、おねがいします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (10件)

シンプルに意見します。


1、宗教はその昔、犯罪多発の状況を改善して、平和な世の中を構築するために預言者であるモーゼとかマホメットとかキリストが広めた社会戒律です。
2、従って、内容は厳しいアメとムチ、すなわち戒律を破ると地獄に落ち、守れば天国に行けると説く。
3、簡単に改宗されると統一が乱されるので、他の宗教排斥を戒律に織り込む。
4、従って、他の宗教信者を攻撃する。

こんな具合です。特にイスラム教の戒律は厳しく、戦争になります。

現代は法治の時代ですから宗教は不要です。皆が幸せになれる社会システムの構築、すなわち、労働環境、子育て、福祉の改善充実、医学薬学の進歩等により宗教に依存しない社会を構築できると思います。
    • good
    • 5

まず宗教戦争の中でも多いのが宗派の違いによる争いです。


元々キリスト教、イスラム教、ユダヤ教は同じ神を信仰している宗教で、さまざまな解釈の違いで違う宗教になっているものです。
宗派が違うといっても良いものです。
まるっきり神様が違えば、あいつの信じる神は違うという考えで済む場合もあります。
しかし同じ神を信じているのになんで違うんだ、あいつの解釈は神を冒涜している。という考え方になると、その神を冒涜している者=悪魔を叩きのめさないと神に申し訳ないと言う話しになってしまいます。

また、この考えがもっと範囲が広くなると、この神を信仰しない人間は神を冒涜している=悪魔を叩きのめさないといけない。
という考え方になってしまいます。
特に日本のような元からが多神教の国の考え方でなく、一神教の考え方だとそういう考えになる人が多くなります。

仏教も日蓮宗のようにあるお経だけを信仰するという宗派は他の宗派に対して非常に攻撃的になっている面もあります。

日本の宗教観は世界の中ではかなり異質なものです。
元々が多神教な上に同時に複数の神様を信仰することも問題ではありませんでした。
山に入るときは山の神に海に出るときは海の神に田畑の仕事をするときは農耕の神に・・・とその都度その都度自分に都合のいい神様にお祈りをして感謝をする。
そのために外国の人から見ると日本人は信仰心がないように見られ無宗教と思われたり、なんでも都合のいいものだけを取り入れるおかしな人種のように思われています。
しかしそうでなく複数の神様を祭ることが出来るから、年末などクリスマスをして、除夜の鐘を聞いて、初詣に行き、初日の出を拝み、子供にお年玉を上げて・・・というような複数の宗教行事を行うことに違和感がないんです。

そういう国に生まれそういう宗教心があるものから見ると、外国の宗教戦争はなかなか理解できないのが当たり前です。
逆にいうと日本のように複数の宗教や宗派を信仰して良いじゃんと世界の人が思えるようになれば、今よりも宗教戦争は少なくなると思います。
    • good
    • 3

(えらい長文になってすみません。

おつきあい頂ければ幸いです)

まず…よくPOSOをご覧になりましたね!?
私も小耳に挟んだことはありますが、あまりの衝撃とグロテスクさで
トラウマ確実と聞いて、決して見るまいと誓いましたよ。

それはさておき宗教紛争ですね。これから書くのは
あくまで私の個人的な見解であって、議論する意思はさらさらないことを
最初にお断りしておきます。既にお気づきと思いますが、
それくらい宗教というテーマは厄介なんです。
というか、だからこそ戦争になるんです。あ、半分くらい答えが出た。

阪神ファンと巨人ファンってたいてい仲が悪いですよね?
同じ分野の違うものを軸にしてできた集団同士って
互いを敵視する傾向が強いんです。加えて宗教というものは
個人の生き方・価値観を決めてしまうものです。そういうことを
「アイデンティティーの基礎が宗教にある」と言います。
○○教あっての自分、ということです。そこへもってきて
違う教えをアイデンティティーとする集団同士が出会ったら?
絶対とは言いませんが、仲が悪くなりやすいのは事実です。
私が先に「議論はしません」とお断りしたのはそれを避けたいからです。
よく似たものに「民族」もありますが、それは置いときます。

ただ、よく「宗教で争いになるのは一神教が他の神(神々)を認めないからだ」
と言いますが、これには疑問を持っています。はっきりとは反論できませんが、
「本当かな?知ったかぶりみたいな気がするぞ?」という気がするのです。
それは大体以下の理由によります。

・ローマ帝国(ローマ神話=多神教)がキリスト教を弾圧したこともあれば
 ヒンドゥー教(多神教)とイスラム教が対立することもあります。
・ヒンドゥー教のテロリストもいます。
・ユダヤ教は何でも程々をよしとするので
 ユダヤ教には原理主義はないと聞いたことがあります。
・キリスト教も他の宗教を偽りの神と非難しますが本来は愛と平和を説く教え
 (特に新約聖書)です。 事実、キリスト教を題材に書かれた小説
『カラマーゾフの兄弟』『クォ・ワディス』は隣人愛と平和を主張しています。
 例えば十字軍とか魔女裁判とかは
 クリスチャンがキリスト教を誤解した結果ではないかと言う気がします。
・私はイスラム教にはうといのですが、イスラム教で有名な
 「目には目を、歯には歯を」は本来、復讐のやりすぎを抑える教えと
 聞いたことがあります。「目を潰されたら目を潰し返すだけにしろ、
 命までは奪うな」と言う意味だそうです。

また宗教が人間性を磨いてくれる実例も無数にあります。
例えばマザー・テレサやマハトマ・ガンジー、シュヴァイツァー。
そして戦争の原因となるものは宗教以外にも多数あります。例えば
民族の長い年月にわたる対立、麻薬の生産・販売をめぐる利権など。

科学を推し進めて宗教をなくす、と言うのは恐らく不可能です。
科学者が科学の最先端を突き詰めることで逆に信仰に目覚めることも少なくありません。
また、人間という生き物自体が宗教を必要としています。
でなければ初めから宗教は存在しません。

くだくだ書きましたが、一言で言えば私の考えは
「宗教そのものは決して争いを生むようなものではない…はずだ」
ということです。でも現実には起きてますよね。だから厄介なんです。
人間同士がもっと広い心を持てればいいのでしょうけど…。
    • good
    • 5

世界の主な宗教は始原が殆ど一千年以上前のもので、その宗旨には現代の科学や常識と隔たっていることが多いです。

宗教の最もいけない点はそれらの教えを社会ぐるみで幼児教育として現代科学や世界共通の倫理に先行して教えこみ、彼らの人格形成の骨格になってしまっていることです。日本などは例外的に無信教的な社会ですが、欧米などの先進国も例外でなくキリスト教的な考え方で固まった人間が多数を占めた社会です。彼らは信仰の自由を理性では理解しても、感情的には自身の信教から離れがたく、宗教紛争の危険性を常に持っているといっていいでしょう。宗教は百害あって一利なしという立場からいろんな科学者が主張を始めています。私も世界から紛争をなくすには哲学としての宗教研究を除くすべての宗教を根絶する以外ないと思います。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

育つうえで根っこの部分ってたいせつですよね。
先進国でもそのそうなかんじなのですね。
でも発展した方がましにはなるんですね。
人のこことろかに結びつく問題って難しすぎます。
宗教を取り除くのは不可能でしょうね。
回答ありがとうございます!

お礼日時:2009/05/28 12:00

>信仰していても人をころしてないひとだっておおぜいいる。


無論、そうです。しかし宗教でも熱心な人、いわば原理主義という方は宗教の為には殺人すら厭わない方も大勢いるのです。

>宗教ってもともと人をココロをいやす?ためにあるんじゃないんですか?
 少し違います。最初の宗教と言われるのは精霊信仰といえるのが最初の宗教と言われてます。
 大自然への恐れ、畏怖を神にみたてて、恐怖を抑える為に発生したのです。
 ギリシャ教(ギリシャ神話)とかそうですよね、太陽の神アポロンとか・・・北欧神話もそうですし、日本の神道もそいです。
 その後発生した一神教は違います。今、多く普及している一神教の神は全部同一人物で『ヤーウェ(エホバ)』と呼ばれる人物です。それを広めた人物によって宗教が違うだけです。
 そして元々、そのヤーウェの教えは人を救済するのが教えではないのです。神の教えどおりに人々は生きる・・・それが基本です

>そういう宗教を作っていった人たちは何を考えてそういうことにしたんですかね?商売ですか?
 色々理由があるのですが、一番多くの理由が『神の教えどおりに人々は生きる』という定義なんです。
 これは国家が国民を支配するのに非常に役に立ちます。
 ですので例えば現在のキリスト教は、国家を運営しつつ、国民を自由に操る為に都合よく変えられているのです。
 例えば『死海文書』はご存知でしょうか?、1947年から1956年にかけて、イスラエルの死海北西の要塞都市クムランの近くの11箇所の洞窟で発見された、ヘブライ語聖書の断片を含む約850巻の写本の集まりです。その中に紀元前2世紀から紀元後1世紀の間に書かれた聖書が含まれていました。
 その中に今の聖書とは異なる文書がいくつか発見されてます。例えば輪廻転生の記述です。これは今のキリスト教にはないものです。
 このように時の権力者に都合よく改変されたのでしょう。
そして権力者の都合の悪い宗教は異端の名の元、粛清の対象になりました。
 例えばキリスト教『カタリ派』なんかは有名ですね。これは時の権力者の嗜好に合わない為、数万~数十万単位で信者は処刑されました。

>なぜ信仰していても殺人をしない人がいるのでしょう?
 信仰の内容にもよります。
 例えば米国のキリスト教副音派というのがあります、これば米国に3000万人ほどいますが、この宗教は対外的な侵略戦争や核戦争を望んでいます。
 この宗派にとって侵略戦争とはキリスト教以外の宗教を根絶する為の聖戦にほかなりません。また核戦争が発生すれば神に祝福された自分たちが神の地にいけると・・・・本気で信じています!
 尚、この宗教を舐めてはいけません。米国前大統領のブッシュもこの宗派ですw
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ていねいなかいとうありがとうございます!
No5~No1とよんでいってけっこうりかいしてきました。

たしかに昔は天気予報なんてないし、科学技術の発展もないですから、その予測不可能な自然現象への恐怖を抑えてくれる宗教。
人々にとってはかけがえのないものだったんですね。

1つのものから、かなり枝分かれして今多数の宗教があるってかんじですね。
国民支配ですか。恐怖を抑えてくれるありがたい宗教を手段に使うとは。
たしかに賢い方法ですが(汗
すべては統制のため。都合の悪いものを処刑するとは、どん欲さにはあきれますね。
ブッシュ!!やっぱりそうなんですか。
・・・・外的な侵略戦争や核戦争を望んでいます・・あたりで
ブッシュちゃうん??っておもいました。
こわいですね。
それを考えたら9.11の事件はブッシュにとっては、多大な犠牲が生まれた怒りの他に、宗教的な怒りもすごかったでしょうし、攻撃するチャンスだったんですかね。
宗教が人に及ぼす影響は、すごいです。
回答ありがとうございました!!

お礼日時:2009/05/24 20:30

>ほとんどの宗教にそんな教えはないですよ。


ありますよ
 イスラムの有名な言葉に『右手にコーラン、左手に剣を!』
 というのがあります。
  要はイスラム教でない人には改宗を迫り、なければ殺してしまえってのが考えです。

 多神教である日本神道、仏教、精霊信仰にはない考えですが、イスラム教を初め、キリスト教、ユダヤ教のような一神教ではそのよな考えが根底にありません

>命をなんやとおもってるんですかね。
 神の教えの前には、人の命なんて些細な物なんです。例えば、キリスト教におけるノアの箱舟伝説のように、キリスト教の教えを守らないものは死して当然な命なんです。

>どうすればこういう事態は減っていくもんですか?
 世の中から一神教がなくなれば減ります
    • good
    • 0
この回答へのお礼

イスラムってそんなんやったんですねぇ。
きりすとも。
でもそれをいったら世界中が殺人です。
信仰していても人をころしてないひとだっておおぜいいる。
宗教ってもともと人をココロをいやす?ためにあるんじゃないんですか?
そういう宗教を作っていった人たちは何を考えてそういうことにしたんですかね?商売ですか?
人が作り上げた物に振り回される人。

なぜ信仰していても殺人をしない人がいるのでしょう?
地域や国によっての宗教依存度の違いのりゆう。

こういう事態を減らすにはそういう一神教を消すことですね。
環境を良くするには。人間が全員死ぬ。
でもそれが出来ないのが人間。だからいろいろハイブリッドやらでがんばってる。
宗教を学ぶ環境、周りの治安、社会の事はあんまりわからないのですが世界のトップがちゃんと管理とかしていけばなんとかならないんですかね?
黒人差別とか部落もだいぶ今ではましになりました。
まわりの意識をかえないと。
僕はこの事について悲しみを覚えたり怒りがわいたりしていますが。
やはり価値観で、自分の大切なもの、信じてる物は守りたいですよね。
この問題はほんとうにむつかしいです。
方法ないですかね。

お礼日時:2009/05/24 19:26

ええと、


世界の大多数派であるキリスト教、イスラム教、そして大多数ではありませんがユダヤ教。
キリスト教もイスラム教もユダヤ教から派生した一神教で、一神教というのはどこも他の神を信じる事を禁じています。彼らにとって「改宗」というのは人殺しにも並ぶ重罪なのです。
だから原理主義者にとって異教徒は「人間ではない」のです。だから殺すことも厭いません。

インドネシアで大津波が起こった時にアメリカのある議員(複数)が「異教徒が神の怒りに触れて流されただけの話じゃないか、何で彼らを救う必要があるのだ?」と言ったひとが居て、彼らは発言を取り消していません。

このようなキリスト教徒、イスラム教徒、ユダヤ教徒もほとんど大多数は隣人に異教徒がいてもふつうに生活して交流できる一般市民です、ごく一部の原理主義者が先鋭的になっているのです。しかも彼ら先鋭的な原理主義者は、一神教である限り排他的な考えを捨てないのです。

いちばん効果があると思われる方法は、彼らに「神を見せる」ことです。それができれば根本解決になると思いますが、悲しいかな誰にもできないのはわかりますよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

no5から回答し始めて、今やっと一神教をりかいしました。
人を殺すことを罰せない地域だからだめなんですかね。
そこまで治安とか環境が整ってないんですかね。
そういえば、こういったお国法整理とかってできてなさそうですよね?
法整理すれば殺人減らせるんでしょうけど、また法について争いとかありそうですねぇ。どこから手をつけていいのやらですね。
一神教とは奥深いです。
一神教がある限り、最低でもアメリカ議員さんぐらいの考えになるのでしょうが、そのほうが全然平和ですよね。
確かに神をみせれたら、手っ取り早いことこのうえないですね。
しかし価値観ってすごいですね。
僕は無宗教なので、こういう宗教によっての命の消しあいは「え?あほちゃう?」っておもいますが、その差が価値観の違いの力なんですねぇ。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/24 19:50

宗教というのは、人の考え方そのもの、と言えます。


例えば、金銭的なものであれば、どちらかが妥協するなどによって武力的な衝突を回避することもできるでしょう。しかし、「自分たちの宗教以外の考え方は邪悪な存在である」というような宗教を信じている人には、妥協はありません。相手方が自分たちの宗教に改宗する以外に、妥協点がないからです(しかし、それは相手の考え方そのものを否定してしまうので、相手も同様の考えを持っている場合、対立するしかなくなります)

また、No.1さんが仰っているように、宗教というものは世俗と無関係であることはあり得ません。
宗教施設を建てるには、土地や建設費などの費用が掛かりますし、また、信者からのお布施であるとかもあります。また、そのような宗教が、もっとも布教活動、宗教活動がしやすいような制度を作る、となれば、今度は政治への介入などもありますし、逆に政治の側が宗教へと介入することもあります。
歴史を紐解けば、欧州でキリスト教が広まったのは、ローマ帝国が国を支配するために、キリスト教を国教としたのが始まりです。
また、イスラム教との戦いである十字軍は、宗教の名を借りて、商人などがもうけを得るために、また、そのような外的を作ることによって国をまとめる、などということが背景にあります。

また、中東、イスラエルを巡る争いは、聖地を巡る争い、という部分も大きくあります。
イスラエルの首都・イェルサレムは、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の聖地になっています。それぞれの宗教を信じる人にとって重要な土地です。
しかも、そこにイスラエルの強引な建国によって難民となってしまったパレスティナ難民たちの憎しみ、彼らの正当性への訴えが加わります。こういう形で泥沼化していっているわけです。

原理主義は、実は、戦争の原因とはあまり関係がありません。
仏教原理主義は、実は、全く戦争とは無関係です。原理主義というのは、その聖典などに書かれている言葉を忠実に守ろう、という動きだからです。
仏教の場合、釈迦の教えに従って輪廻の輪から抜け出すために修行をする、ということになるだけなので、戦争になりようがありません(僧兵などがいるのは、むしろ、世俗化したことによります)
イスラム教原理主義が、戦いを、というのは、イスラム教が政治などについても触れている宗教だから、ということがあります。コーランなどには、「このような犯罪者にはこの刑罰を与えよ」など、統治などについても、細かく記されています。ところが、多くの「イスラム教国」は、それを守っていません。そして、多くの「イスラム教国」は経済的に遅れをとった状況にあります。すると、彼はこう思うわけです。「自分たちが貧しいのは、国が教えの通りに統治しないからだ。そんな国は潰してしまえ」 これが、イスラム教原理主義によるテロなどが起こる理由です。もっとも、そこには貧困問題などが深く関わっているので、完全に宗教だけ、ということは出来ないわけですが。
つまり、原理主義が危険である、というんは、その宗教の性質によるものとなります。

衣食足りて礼を知る、ではないですが、やはりまず大事なのは、それぞれがある程度、豊かになる、ということが大事なのだと思います。
ただ、経済状況などはどうしても相対的なものになるので、完全になくすことは難しいでしょう。ただ、それでも戦争を起こしづらい、起きてもなるべく軽い被害で済むような、そういう対処療法的な方策を重ねていくしかないのではないかと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!
的確な解説と考え、たすかります!

たしかにそれぞれの聖地でそれぞれが暮らせば平和ですね。
人のどん欲なきたないものがそれをよごしていったんですね。
KYってやつですね。
政治と宗教のかんけい、難しいですね。
国をも潰してしまう、おそろしいですね宗教心。
宗教に頼ってばっかりで、自分で何もしなけりゃわからないってこと、わからないんですかね。争ってちゃ、いきづまりです。
国もしっかりしないと
っていうのが簡単にはできないんですね。
たしかに経済はそれぞれの国で今は結構精一杯ですよね。
様々な面からコツコツとやっていくのが一番なんですね。
ワクチンとか学校とか水、食料などの支援は、人々に希望とか、安心?をもたらしたり。募金とかってそういう効果もあるんですね。
病気とか食料とかの支援って体面だけじゃなくて、争いもへらせたりするんですね。
すごく丁寧な回答ありがとうございました。
べんきょうになります。
人ってむつかしいですね。

お礼日時:2009/05/24 20:10

原理主義が問題だと思いますよ


日本も延暦寺に僧兵がいた時期もありますし、キリスト教は十字軍で他国を攻めて戦争してますから、イスラム教は今でも聖戦をやっています
宗教があるかぎりこの手の戦争は無くならないでしょう
    • good
    • 0
この回答へのお礼

宗教ってほんとうにむつかしいですね。
僕のイメージイスラム=争いのしきができてしまいました。
ニュース見ててもめだちますよね。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/24 20:13

宗教戦争というのは見方によって考え方も変わってきます。


例えば戦争をするとかなりの金が動きます。これによって儲かる国や人もいるでしょう。(かつての日本も朝鮮戦争で経済成長しました。皮肉なものですが。)
戦争をしたいがために宗教を理由として戦争を起こしている人もいるでしょう。

他には、宗教の教えに従って戦争になる場合があります。おおげさですが、もし『多くの人を殺して天国へと楽園へと送ってあげなさい。それが他人に対する善である。そしてこれを実行する君たちはこれを実行するためにこの世に残らなければいけない』という教えの宗教があったらこれは他から見れば殺人の理由にしかなりませんが、この宗教の教徒はこれが当たり前なのです。

アメリカの9・11テロがありましたが、あれも宗教が起こした犯罪と呼べるでしょう。ただ、この行為はアメリカを嫌う中東辺りの人からすれば英雄の行為です。

まとめて言えば、英雄の考え方・善の考え方の違いから宗教戦争は起こるのかもしれません。どちらにせよ戦争は許し難い行為であり、あってはならない言葉であると思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q非文明的な生活を送る宗教(組織?)の名前

非文明的な生活を送る宗教(組織?)の名前

「文明的なものをいっさい使わない人達がいる」「その人たちの目は死んでいるように思えた」「心に傷を負った人が行き着く場所」「退廃的?」「カナダ?」

ずっと昔に上記のような文章を見たような記憶があります(あるいは別の表現かもしれませんが、意味するニュアンスは似てると思います)。その宗教(もしかしたら、ただの組織かもしれません)の名前を知りたいのです。一応、WIKIPEDIAで宗教一覧から探したのですが(ざっとですが)、それらしい生活を送る宗教はありませんでした。Googleにて「宗教 非文明的 生活 名前」のようになんとなく頭にある言葉を並べても、まるで見当違いの情報がでてきてしまって、あとはどう調べればよいのかわかりません。そこで、質問させていただきました。

本当にうろ覚えなのですが、よろしくお願いします。宗教名がわかれば、あとは本部支部の所在地は恐らく自力で調べることができるかと思います。

そういった人たちとの会話は、きっと自分にとって良い経験になるのではないか、と思いました。

Aベストアンサー

「文明的なものをいっさい使わない」「宗教的」北米、という記述から、アーミッシュだと思いました。
Wikipediaのページを貼っておきます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5

文明的な機器を否定して自給自足の生活を送る素朴な宗派です。
教義を厳格に守るためか俗世とほとんど接触がなく、非常に禁欲的な印象を受けます。
宗教はキリスト教だと思います。

死んだような目、というのもすさまじい表現ですね(^^;

Q宗教の目的とは?戦争の口実?世界の平和?

宗教ってなんのためにあるんでしょうか?
かなり漠然とした疑問で申し訳ないすけど。

1、みうちの平和のため
2、戦争の口実を用意するため
3、みんなの平和のため

だいたい以上3点の候補が思い浮かんだんですが…

1と2は、両立する。1の目的のために2を手段にする事もありえる。でも3はそうではない気がする。

宗教って、具体的に、世界にどうな風に、貢献してるんでしょうか?ボランティア関連とか?

Aベストアンサー

宗教というのは学問です。
人間というのは大自然の前ではちっぽけな存在であり、科学技術が発達していなかった時代、人類にとって天災の発生や疫病の流行は、予測・解析不能の最も恐るべき自然現象でした。
宗教はこれらの問題を解決するため、経験則を含め長い時間をかけて考え出された学問なのです。
「神」の存在というのは、そういう中で自然発生的に生まれてきた概念です。
科学技術が発達し、世界がグローバル化した現在、宗教に求められるものは少しずつ変わってきていますが、一神教(他の神の存在を否定する宗教)であるイスラム・キリスト両大宗教の対立は、時代は変わっても未だに止むことがありませんね。現代における世界的課題の一つだと思います。

Q宗教の本質

宗教の本質

哲学について考えるとき必ず付いてまわる宗教とは何か「宗教の本質」について考えた結果、以下の結論に至りました。

1.宗教の発生時期
  宗教は人類の誕生とともに自然発生的に生まれました。
  どのような原始社会においても宗教は発生しています。
  宗教の生まれていない地域、社会は皆無といってよい。

2.宗教の種類と数
  宗教は全世界に溢れています。
  その数は分類のしかたにより数千とも数万とも数百万ともいわれています。
  また宗教は人の数だけ存在するという人も多数います。

3.宗教を構成するもの
  宗教は神、天国、地獄の3つの概念により構成されます。
  この3つの概念を備えない宗教は存在しません。

4.宗教の宇宙観
  全ての宗教は有限宇宙観に支配されるものです。
  すなわち宇宙はある一時期をもって開始し、その広がりは有限であると。

5.宗教を動かすもの
  宗教は心地良いものです。
  修行と名のつく様々な宗教的所業も結局心地良さの追求です。
  酒を飲むと心地よくなるのと同様の現象です。
  もちろん酔いが醒めると辛いものが待ち受けておりますが、宗教も同様であることに説明の必要はありません。

6.宗教の目的
  宗教はもともとは人間社会の統治の道具として生まれました。
  これは古代エジプト王国などをみればよく分かることです。
  大勢の奴隷を効率よく統治管理するための道具として有効利用されたのです。
  この状況は根っこの部分においては現在でも全く変わっていないと言ってよいでしょう。
  国が宗教を擁護するのもこのためです。

7.宗教の未来
  統治の道具としての宗教の力は既に失われています。
  これは近代科学、近代文明が発達した結果としての自然の成り行きなのです。
  それと同時に宗教を支配した神、天国、地獄の3概念もそのイメージが次第に弱まってきました。
  つまり宗教の役目は失われつつあり、既に宗教の時代は終わったといってよいでしょう。

8.宗教の次にくるもの
  それは真理の探究であり、思想と哲学の時代です。

御意見ください
 

宗教の本質

哲学について考えるとき必ず付いてまわる宗教とは何か「宗教の本質」について考えた結果、以下の結論に至りました。

1.宗教の発生時期
  宗教は人類の誕生とともに自然発生的に生まれました。
  どのような原始社会においても宗教は発生しています。
  宗教の生まれていない地域、社会は皆無といってよい。

2.宗教の種類と数
  宗教は全世界に溢れています。
  その数は分類のしかたにより数千とも数万とも数百万ともいわれています。
  また宗教は人の数だけ存在するという人も多...続きを読む

Aベストアンサー

続けて失礼いたします。
>>私の提示したものに一々否定したり、不十分であると述べたりするばかりで何ひとつ自身の答えを示そうとはしません。
 認知科学のパスカル・ボイヤー氏は宗教をひとくくりにして説明してしまうことはよくやれられるがこれ間違いだと述べておられますが、私も同意見です。よく、「宗教は未知のモノに説明を与える」とか「宗教は安心を与える」「社会に秩序を与える」、または「妄想に過ぎない」と説明を加える方が居られます。しかし、それは「宗教」という言葉のあらわすものが持っている守備範囲を表すもので、どれもその核心を突いているわけではありません。
「未知の物に説明を与える」ということに関して言えば、宗教は説明以上に謎を呼びます。スーダンのザンデ人のあるお宅の屋根が崩れました。すると、ザンデ人たちはすぐに妖術師の仕業であると疑い、説明をつけ始めた。この時ザンデ人の宗教を研究していたエバンス・プリチャードは、屋根の所にはシロアリが食っているのだから屋根が落ちた原因は妖術師ではなくシロアリの仕業だと指摘します。しかし、ザンデ人はシロアリが原因であるや建物の老朽化などのことは百も承知であったが、シロアリに関心を寄せませんでした。彼らの関心事は「なぜ今その人が屋根の下にいる時に、屋根が落ちたか?」という理由でした。これが適切な「謎」であれば「宗教は未知の物に説明を与える」ということもいえるでしょうが、そうではありません。宗教自体が新たな謎を呼んでいるのです。一休禅師の歌の中にも「釈迦といういたずら者が世に出でて世の諸人を迷わせるかな」なんて歌を詠んでおられますが、このような点からも宗教はただ説明を与えるだけではないことが伺えます。
「宗教は安心を与える」というのは前述の通りそれだけではありませんし、「宗教は秩序を与える」というのも秩序を壊すのも宗教であったりします。また、「宗教は妄想である」というのも、私達は妄想と隣りあわせで生活しているわけで、「もし」や「シュミレーション」や「遠く離れた恋人の思い」であったり、その妄想から力を得ることもありますが、そういうことには言及されないことが多い。どの説明でも不十分なのです。
それを前提において考えますと、私としては一番それらしいかなと思っているのは、認知科学的な方面からの研究によれば宗教の本質は「人間の認知機能の表象」であると考えられています。分かりやすく言えば「人間は宗教的なものを感じるように出来ている」ということです。前々回の回答の中でも記したように、人間の行為者の過剰検出であったり、それを安定した形で定着させる機能だあったり、前回の中に記した推論機能であったり、数多くの人間の認知機能の表象として宗教と言うものがあるという説明です。
しかし、私はこの回答では宗教の本質というより「人間の本質」の問題であるように思います。では宗教の本質とは?「いろいろ」です。刹那的にみれば、一つの宗教から、多くの宗派が生まれたように見えます。ここから一つの宗教から多くの宗教が生まれたのだから「宗教の本質を答えることが出来る」と考えるのが自然なように見えます。しかし、文化人類学や進化心理学においては「多から少」、質問の中にも
>>その数は分類のしかたにより数千とも数万とも数百万ともいわれています。
>>また宗教は人の数だけ存在するという人も多数います。
とあるように、宗教は歴史的な多様化ではなく、数限りない宗教の絶え間ない自然淘汰による凝縮の結果と考えられています。私もこのように考えます。
 つまり、「人間の認知機能」という共通ですが、その対象が違うのです。砂漠における砂の認識と、湿原における砂の認識は違っているわけですから、同じ砂を信仰対象としたとしても、共通点はあってもその本質は違っています。だからこそ日本には宗教全般を表わす「宗教」という言葉が存在しなかったのはそのためです。日本の分類は「仏道」「神道」「儒学」「キリシタン」という括りまでです。なぜなら、それぞれの「本質」が違うことを意識せずとも知っていたからでしょう。つまり、宗教の本質は「いろいろ」ということです。

 しかし、この答えでは満足いかないでしょう?そうでしょう。書いている私が満足してません。説明としては不充分なのです。けれども、だからこそ学ぶのです。「宗教」について語られたものは、宗教学、神学はもとより、歴史学・文化人類学・認知科学・進化心理学等々多岐にわたります。今の時代、調べれば知ることが出来るのに、それをしないのは怠惰以外の何者でもないと私は学び続けています。
あなたのような熱い方とお話が出来て嬉しく思います。ありがとうございました。
 ただ、お答えにはなっていませんね。申し訳ありません。
合掌 南無阿弥陀仏

続けて失礼いたします。
>>私の提示したものに一々否定したり、不十分であると述べたりするばかりで何ひとつ自身の答えを示そうとはしません。
 認知科学のパスカル・ボイヤー氏は宗教をひとくくりにして説明してしまうことはよくやれられるがこれ間違いだと述べておられますが、私も同意見です。よく、「宗教は未知のモノに説明を与える」とか「宗教は安心を与える」「社会に秩序を与える」、または「妄想に過ぎない」と説明を加える方が居られます。しかし、それは「宗教」という言葉のあらわすものが持って...続きを読む

Q宗教禁止すれば犯罪も戦争も減り平和になる

仏教でもキリスト教でも自殺、他殺は地獄とほざくが
いじめられた生徒が自殺して地獄より苦しい魔界
いじめた奴は死刑にならず生きている 自殺せず普通に死んでも地獄
キリスト教も同様か他殺より自殺の方が罪が重いっておかしいだろ!?窃盗したり他人の命を奪ってまで人に迷惑をかけて生きていくなら犯罪に手を染め生き恥をさらす前に自殺して死ぬと言う考えである日本の武士道により世界一犯罪率の低い モラルの高いに我々日本人を形成していると思います。自殺したら地獄に落ちるとか言って、十字軍遠征などで戦争で人を殺してきた馬鹿スト教。自殺する苦しむぐらいなら他殺してストレス解消みたいなキチガイ馬鹿キリスト教徒殺人大好きアメリカ人を形成している
ヨーロッパ、南米では馬鹿キリスト教精神で悪人命で死刑廃止に40人殺した奴が終身刑の最高刑わずか25年で仮釈放され、エクアドルでは最高刑16年で50人以上の少女をレイプして殺した奴が釈放されるなど殺された罪のない人の命より殺人と言う一番の罪を犯した奴が生きて、しかも生きているうちに刑務所から出て来れるという邪教としか思えない
こんな理不尽を治せない宗教はオウムみたいなカルト教団だろうと仏教だろうとキリスト教だろうと何の宗教だろうと宗教はいらない!!!

馬鹿左翼弁護士千葉景子が法務大臣時代死刑廃止を言っていたがむしろ無期刑の殺人犯を死刑に切り替え、賄賂政治家、天下り官僚(特に違法賭博パチンコを天下りで野放ししパチンコでの3000人の自殺者を出している。パチンコの経営者の在日は密航して来たくせに強制連行などと嘘をつき、パチンコの金を韓国、北に流し、朝鮮総連は拉致に関与した北のスパイ。在日もパチンコ業界で働いている奴も死刑!)
在日の悪行とパチンコ業界の政治家の利権と大罪

日教組の正体 自虐史観で子供の頃から洗脳を受けた5,60代ぐらいの年配の方でも在日の強制連行の嘘に騙されている人は沢山います。日教組の解体は不可欠だと思います
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/141.html
北のスパイなので死刑

在日の本当の来歴と戦後の悪行

在日の戦後の悪行
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2463/sangokuzin.htm

在日の強制連行の嘘
http://makizushi33.ninja-web.net/SEIKATUHOGO.htm

マルハンの会長の2005年のテレビの社長インタビューです
http://www.youtube.com/watch?v=cdr06WIqK0k&feature=related
同番組で韓会長は「北朝鮮の国籍を持つ人は北朝鮮に何らかの奉仕しているのは事実」と告発しています
また、同番組の紹介で「約7割が在日韓国、朝鮮人による経営」と説明
マルハンの会長は戦後のどさくさに紛れ密航で来日したと認めています

在日は戦前の移民、戦後の密入国者のくせに強制連行等と大嘘を付いています。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n110182


週刊AERAではパチンコの経営者の5割が韓国人、3,4割が朝鮮人(北朝鮮人)、日本、華僑(中国人)がそれぞれ5%と推測しています。
また、1993年当時の武藤嘉文外務大臣が国会の答弁で「パチンコの金が何千億と北朝鮮に行っている」と発言しています

昔は朝鮮銀行経由で送金していたようですが破たんしてしまったり、経済制裁の影響で送金は難しく2011年の読売新聞の記事では財務省に申告され日本から北朝鮮に送金されたのは7700万円だそうです
パチンコの金がどれだけ含まれているのかは想像にお任せします
しかし、中国、マカオ、ベトナム、スイスなどの第三国経由で北に不正送金されている金額は計算に含まれていないので億単位のパチンコの金が北朝鮮に流れていると思います。
因みに一番多い時は年間400億も北に流れていたそうです(全てがパチンコの金ではありませんが8,9割はパチンコの金でしょう)

在日特権と朝鮮総連の許せないスパイ活動

在日特権
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/107.html

朝鮮総連は拉致に関与したスパイ 強制連行の嘘などを教え、日本を恨み、北朝鮮を崇拝する教育をしている朝鮮学校
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/696.html
朝鮮総連と朝鮮学校は解体すべきです
そのくせ、被害者面し自作自演のチマチョゴリ切り裂き事件など工作活動をしています

パチンコの経営者は在日が多く 韓国、北朝鮮にその金が流れます パチンコは三店方式で脱法違法賭博なのに警察が天下りしていたり政治家がパチンコチェーンストア協会などと癒着しパチンコの賄賂を貰っています
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/136.html

外国人参政権と人権擁護法案と言う日本を在日に売ろうとしている売国議員も追放すべきです
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/119.html
死刑廃止を唱える、千葉景子、江田五月は北朝鮮の工作員です。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n131220
死刑廃止にすれば治安が悪くなり日本を滅茶苦茶にするのが狙いか?

日韓併合の真実
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/143.html

朝鮮人は歴史捏造し日本を逆恨みし日本人は朝鮮人に悪いことしたから朝鮮人の奴隷になれ日本人を騙し、日本人女性信者をレイプしたり、霊感商法で詐欺らせている統一教会、摂理などのカルト教団を作り悪い事ばかりし大嘘付き恩知らずの朝鮮人という悪魔です
朝鮮人は地球上から殺処分すべきです

売国奴の政治家、中国人スパイも同様 

身勝手な動機のオウム、統一教会のような詐欺カルト、窃盗、詐欺、放火、殺人、強盗、レイプ、殺人未遂、悪徳業者、外国のスパイ、今林のような飲酒運転、暴走運転で死亡事故起こした奴とか全部とっとと死刑にする制度にしてほしい
例)同じ窃盗でも生活に困って盗みをした→刑務所で数年更生させる 遊ぶ金に困って盗みをした→動機が身勝手死刑!

神や地獄の閻魔が人を裁くわけがないのです。生きている人が悪人を裁き、ハチ退治同様の感覚でポンポン死刑にする制度にすべき
死後の世界のキリスト教では天国地獄、仏教では天人道、六道の修羅道、飢餓道とか地獄、魔界とか妄想、迷信だと思っています

何の落ち度のない人が殺されたり、自殺しているのに犯罪をした奴が税金で刑務所で飯食ってるのおかしい。身勝手な犯罪者は死刑にしてほしい

宗教は所詮、親族を亡くした親族の悲しみをもてあそび、死にたいほどつらい人の心をもてあそび騙し、葬式通夜の生臭坊主の無駄なお布施、新興宗教の霊感商法、お布施詐欺のような宗教家などのはっきりといいますが人間の屑です
寺の住職が放火、女子高生へのわいせつ、ほかの宗教家が悪い事ばかりしていたり、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教などが戦争していて人殺してるくせに人殺しは地獄、自殺は他殺より重い罪で大地獄とほざいているのです 言語道断、笑止千万とはこの事
信じる者は救われるっていうが悪いことする人は何の宗教やっても悪いことします。自殺する人も何の宗教やってても自殺します
所詮宗教など迷信、幼稚な妄想、絵空事ww
宗教は犯罪を助長するものです
近年、不況気味ながら珍しく犯罪の件数が日本で減ってきているのは無宗教の人が増えたからだと思います


偽善者の北のスパイ左翼弁護士と宗教家が人の命は重いとか言って死刑反対と言うが本当に人の命が重いのなら理不尽な理由でそれを奪った奴は必ず死刑になって自らの命を絶って罪を償うべきです

憲法20条改正しいっそ宗教禁止すべきです 宗教がなくなれば戦争、テロ、詐欺られて借金地獄の信者などがいなくなり平和になります 
正直ありもしないくだらない神の教え、仏、あの世の妄想よりお金の方がずっと大事です。

仏教でもキリスト教でも自殺、他殺は地獄とほざくが
いじめられた生徒が自殺して地獄より苦しい魔界
いじめた奴は死刑にならず生きている 自殺せず普通に死んでも地獄
キリスト教も同様か他殺より自殺の方が罪が重いっておかしいだろ!?窃盗したり他人の命を奪ってまで人に迷惑をかけて生きていくなら犯罪に手を染め生き恥をさらす前に自殺して死ぬと言う考えである日本の武士道により世界一犯罪率の低い モラルの高いに我々日本人を形成していると思います。自殺したら地獄に落ちるとか言って、十字軍遠征...続きを読む

Aベストアンサー

ハッキリ言ってしまえばキリスト教は邪教ですから、ローマカトリック法王も最近は体裁が取られてますがつい最近まで中世での法王の決め方.選び方は血で血を塗る連続ですから代々、まあ日本の戦国時代のはけん争いと少し似てるかな。

分派でカトリックより偉そうにしているプロテスも英国のゴタゴタでカトリックに破門状態で分かれたんじゃなかったかな、艶聞めいた事件で。

あとはアジア.アフリカの露払い.道先案内人が宣教師です、主の役目は敵情視察と地図作りです、後から乗り込んで来る自国軍の為に、日本に来た宣教師も全く同じ役目です、西洋の知識を知る為に多少利用はしましたがその分宣教師も情報を探れたので五分五分かなその辺は。

で秀吉が大弾圧は侵略軍の先兵なのは当然熟知してたからです、家康は日本の隠れキリシタン大弾圧も有る意味政界ですね、日本信者と西洋がツルマレタラ面倒ですから、天草.原城に立て籠もったキリシタンは徹底的に皆殺ししました、1.2万の為に立て籠もりに10倍以上の10.20万前後の幕府軍で。

ちなみに私の実家の隣町に隠れキリシタンの慰霊碑が有ります、砂金採りの為に連行して来て病死かケガかで哭く成った人達の碑が500人位のようです。

またキリスト教は凄い単純と云うか都合が良い宗教のようですね、例えば信者が正当防衛でも何でも無い殺人事件で2.3人他殺したとして、それで良心の呵責に悩んだら教会に行って懺悔して神父か牧師が神は全てを許したもう何てホザイテくれたらその懺悔しに来た犯罪者はもう救われるという構図です。

ハッキリ言ってしまえばキリスト教は邪教ですから、ローマカトリック法王も最近は体裁が取られてますがつい最近まで中世での法王の決め方.選び方は血で血を塗る連続ですから代々、まあ日本の戦国時代のはけん争いと少し似てるかな。

分派でカトリックより偉そうにしているプロテスも英国のゴタゴタでカトリックに破門状態で分かれたんじゃなかったかな、艶聞めいた事件で。

あとはアジア.アフリカの露払い.道先案内人が宣教師です、主の役目は敵情視察と地図作りです、後から乗り込んで来る自国軍の為に、日本に...続きを読む

Q宗教の種類は今後も増え続けるのか?

宗教は動物にはないものと思います。死人に対してお墓を作ったり花をお供えすることなどは、人間が進化した結果の宗教心です。その宗教心は国や地域でさまざまな既成宗教を生み出しました。ですがその反面科学や知識が進歩することにより、既成宗教の信憑性は低下しています。ですが自分で宗教を選ばない人達は先祖の宗教を引き継いでいる人が多数です。信教の自由ですから先祖の宗教から離れる人もいます。その人達は無宗教になるひともいますが、多数の人は理論的で科学的に近い宗教に惹かれるようです。その為、新興宗教が多数つくられてきています。私としては宗教の多くは必要のないものと思っています。この世にとって必要な宗教と必要でない宗教を分けることはできないでしょうか?ただ増え続ける宗教は馬鹿馬鹿しいだけです。できれば宗教は一つにまとめるべきだと思っています。誰にでも人間としての宗教心はあります。その意味をもう一度見直して、世界で一つだけの宗教をつくれないものでしょうか?

Aベストアンサー

そちらの質問は、“本来哲学が忘れたり、諦めたりしてはならないはずの問題”というふうに、 私はなのですが、 本気で思っています。

ごめんなさい。馬鹿にされてしまうかもしれないですが、その本気さの出どころを正直に書きます。 そのあたりの自己紹介を先に書きます。

わたしは、肉体労働者でほとんど本とか読んでいません。 アカデミックな哲学の世界の歴史とかを知らない人間なのです。
しかし、子供の頃 差別といじめから体を壊し何度も死の床をはいずった体験からか、物事を考えるのにいちいち徹底してその本質まで考える癖はついていました。

だからといってこの人生について解ることは、徹底して考えるほどに自分の未熟さ、青二才ぶり、甘さ、どうしようもなさ、小ささ、木の葉のような状態でしかなかったのですが、  自分の中では、これが60歳になってみて(50歳ごろ全体的にまとまったのですが) 物事は総合的にかんがえると(人生のことがらすべてをなのです。このOKウェブのカテゴリが無限にあるわけではないことから、60歳の思索者のそのへんを想像していただけると幸いです。)人間の能力はけして何もかも出来る可能性なんて持ってはいないけれど、 A地点からB地点までの一歩一歩の旅ならば必ず答えが見えてくるそういう確かな「可能性の大地」という世界、 つまり深く本質的にそして広く総合的に考えれば必ず 次への見とおしならば開けるはずで その頂点であるべき思索開拓の道が本来哲学であるはず、→ すなわち、この相対的は世の中にて、諦めていいような問題は存在しない。 哲学がそこにある限り、常に前進への道はあるはず。 という考えにいたっているというわけなのです。

宗教の問題に限らず、憎しみの連鎖の問題、生物の弱さの問題、医学の進歩の問題、経済の問題、外交のあり方の問題、大きくて不可能に思えてしまう問題も、 けして諦めてはならない。 哲学が諦めたらもちろんすべては絶望しかないのでしょうが、そんなことはありえない。という考えだということです。 

今では、論理以上に「諦めない心」のほうが大事と思えるほどになっています。

ジョンレノンでしたか「宗教の無い世界を夢見てごらん、国境の無い世界を夢見てごらん♪」といった歌詞(くわしくは知らないのですが)の「夢」を音楽と詩で語っていますよね。

夢は 音楽哲学にしろ、言葉や詩の哲学にしろ そこから生まれたさらに進化した音楽や詩や文学にしろ、 裏のその哲学がどこまで煮詰められているかによって 実現へと近づいてゆくという理論もなりたちます。

私が33,4歳のころだったでしょうか、友達が泣きながらそのニュースを知らせてくれた事を憶えています。彼がピストルで撃たれて殺されていなかったら、どのような哲学をわたしたちに語ってくれたのか、生きていたなら彼の60歳の頃のお話を聞いてみたくなります。

へんな自己紹介ですが、ここまでをここでの自己紹介とさせていただいます。

紙数の都合で 回答自体はANO15まで筆を伸ばします。(一応最初の回答という形ですが)

***
 paradox8様の質問文に直接対応した回答は次のANO15(から)となりますが、 まだ紙数がありそうなので、付け加えます。

私は上記のような「哲学人」なのですが、 最近、このサイト内にて、アカデミックな哲学の世界で“哲学の世界”自体が 膨大に分裂していてそのその思索における総合性を失ってるとかつかみがたくなってるとか聞いていますし、

また哲学の歴史自体が、何か個とか個性というあたりでもしかしたら へんな曲がり方をしてきてしまったらしいことも聞いています。  個とい概念はとても大事な人間性についての思索なのですが、絶対個という概念を 文字通り「絶対」に通じ合えないのだからそれが故にお互いを尊重しあうことが大事なのだとかいうふうな簡単な考えでまとまってしまっているらしいことも聞いています。

 アカデミックな哲学が こんな地点から抜け出せないでいるというのが事実であるなら ちょっと信じられない世界です。

学者の卓上の論理というのは もしかしたら、生きる必死さ、真剣さに欠けているのかもしれませんね。 それだから この宗教の問題にも哲学が答えられなくなっているということなのかもしれません。 ここにそのような推理が働いてしまう者です。

でも、本来 人間の哲学の可能性を哲学すれば、深く広く総合的、本質的、厳密に考えれば そんなはずないと思う者の 私はもちろんその一人です。

私自身は、諦めません。  つづけます。

そちらの質問は、“本来哲学が忘れたり、諦めたりしてはならないはずの問題”というふうに、 私はなのですが、 本気で思っています。

ごめんなさい。馬鹿にされてしまうかもしれないですが、その本気さの出どころを正直に書きます。 そのあたりの自己紹介を先に書きます。

わたしは、肉体労働者でほとんど本とか読んでいません。 アカデミックな哲学の世界の歴史とかを知らない人間なのです。
しかし、子供の頃 差別といじめから体を壊し何度も死の床をはいずった体験からか、物事を考えるのにいちいち...続きを読む

Q真面目で平和的な宗教団体なのに

その実体は、真面目で平和的で、
常識を逸脱することなど何もない新興宗教団体であるのに、
極めて多くの人が、一部のデマに惑わされて、
その団体に偏見を持つようになってしまい、
世間一般的には、実情と全く違う悪しきイメージが出来上がってしまっている・・・・
そのようなことは、やはりあるのでしょうか。
あるとすれば、その原因は、
一部のデマを無批判に信じてしまう無知さ加減や、
世界規模で発展する団体に対する嫉妬心などでしょうか。
どのように思われますか?

Aベストアンサー

確かに、単純に新興宗教というだけで怪しむような
空気は社会に一般的にあると思います。
が、ただそれだけのことで、確固とした悪しきイメー
ジが形成されてしまうことは有り得ないでしょう。
それは、新興宗教といっても、イメージは千差万別
なことを見れば明らかです。

確固とした悪しきイメージが形成される背景には、
やはり、実体がまともでないという事実がある場合
が殆どだと思います。
オウム真理教であれ法の華であれ、犯罪が立証さ
れる前から、世間一般のイメージは最悪でした。
同じ新興宗教であっても天理教や立正佼成会など
と比べれば、そのイメージは天と地ほどの差があ
りました。

世間の目というのは、決して節穴ではありません。
デマと信憑性のある噂を見極める眼力は十分持ち
合わせているのです。デマだけで、確固とした悪し
きイメージが形成されることは有り得ません。

>その実体は、真面目で平和的で、

悪しきイメージが強い団体は、その前提自体が間違
った認識である場合が殆どと言っていいでしょう。
よって、現在大方の人が忌み嫌っているような団体
は、オウム真理教や法の華と同様の結末に至る可
能性が極めて高いと言えるでしょう。

得てしてそんな団体は、豪壮な会館を建てまくったり
して、権勢を誇示したがるものです。信者にはひとつ
で足りるものを3つも4つも買わせたりしてあくどく金
集めをし、あるいは不当な低賃金で労働に就かせた
りもしているものです。
布施は強制でないと言ってきたりしますが、布施を施
すことは信仰心の深さの表れで殆どの信者が行って
いる、などということをそれとなく伝えて、布施をしない
と気まずいという雰囲気を巧妙にかもし出してくるの
で、事実上強制しているのと同じなのです。

また、そんなまともでない団体は、団体を批判する者
を怖気がするくらい汚い言葉で罵るものです。
そうやって批判する者を、「正しいことを妨害しようと
する悪いやつら」「戦うべき相手」と位置づけることで、
信者の目を内部の腐敗した構造に向けさせないよう
に企図しているのです。
それはまさに、北朝鮮が、「米帝の山犬、狐のような
日本野郎」などと罵声を浴びせることで、国民の関心
を外部に向けさせようとしているの全く同じ構図です。

一つ違うことは、そんなまともでない宗教団体の批判
者に対する罵りは、北朝鮮など足元にも及ばないくら
い口汚いものです。正常な神経の持ち主であるなら、
そのヘドロのような罵り羅列を、一行たりとも読み通
すことは不可能でしょう。
そんなヘドロのような罵りの羅列を毎日嬉々として受
け止めている信者達は、正常な精神状態でないこと
は、精神病理学上からも証明できそうです。

そんな宗教団体に家族や友達が入っているとしたら、
全力で脱会を説得するべきなのです。脱会をさせる
ことこそこが、お釈迦様が説いている正しい行いなの
です。

確かに、単純に新興宗教というだけで怪しむような
空気は社会に一般的にあると思います。
が、ただそれだけのことで、確固とした悪しきイメー
ジが形成されてしまうことは有り得ないでしょう。
それは、新興宗教といっても、イメージは千差万別
なことを見れば明らかです。

確固とした悪しきイメージが形成される背景には、
やはり、実体がまともでないという事実がある場合
が殆どだと思います。
オウム真理教であれ法の華であれ、犯罪が立証さ
れる前から、世間一般のイメージは最悪でした。
同じ...続きを読む

Q総合格闘技団体みたいな、総合宗教団体を作りたい。

最近、宗教の事を身近に感じます。
少し無理が有るかもしれないですが、すべての宗教をまとめる宗教団体を作りたい。
総合格闘技みたいな。
宗教法人、宗教研究会とか、宗教法人、総合宗教団体オールとか、宗教法人、宗教オリンピックとか、宗教法人、宗教交流会とか、宗教法人、宗教すべてオッケーの輪とか、宗教の宗派や、派閥は、あっても良いけど、宗教は宗教だから、みんな一つの輪だから、思想も色々あるが、とりあえず一つの輪になって、宗教活動したい。
それで、思想の違いから意見の対立があるから、
宗教オリンピックを開いて、宗教論争の戦いをやる。宗教の専門家に審判をお願いする。
もちろん、これが元で宗教戦争になったら困るので、言い争っても、テロとか、やらないように、論者に頼んで、また信者にも頼んで、合法的な活動にする。
それで、相手を批判したり、自分が批判されたりして、自他共に、良い所、悪い所を認めあい、自分の宗派や派閥を、良い物にして行く。

これは、どうでしょうか?面白いんではないでしょうか?

柔道的な発想です。
嘉納治五郎も、その昔、柔術が無くなって行くから、柔術を総合し、人道を加えて、柔道を作りました。

それなら、宗教から、宗道べの時代が、やって来てないですかね?

少々無理があるかもしれないですが、回答を、よろしく、お願いします。

最近、宗教の事を身近に感じます。
少し無理が有るかもしれないですが、すべての宗教をまとめる宗教団体を作りたい。
総合格闘技みたいな。
宗教法人、宗教研究会とか、宗教法人、総合宗教団体オールとか、宗教法人、宗教オリンピックとか、宗教法人、宗教交流会とか、宗教法人、宗教すべてオッケーの輪とか、宗教の宗派や、派閥は、あっても良いけど、宗教は宗教だから、みんな一つの輪だから、思想も色々あるが、とりあえず一つの輪になって、宗教活動したい。
それで、思想の違いから意見の対立があるから...続きを読む

Aベストアンサー

たぶんこんなことを考えられるのは 『あなたが日本人」だからでしょう。
日本の宗教は「神様喧嘩せず」が信念にあるので、どんな宗派だって好きにさせてます。
例え金儲けの宗教でも。 だから宗教衝突も起きませんし 殺し合いもありません。

海の向こうでは「唯一神信仰」だから 俺以外はみんな邪教者なんで
邪教者は殺したっていいんです。徳が積まれますから、喜んで赤ん坊を石で引いたり
女を犯して 生きたまま男の首を切り取り歓喜の声をあげます。 あちらの人にとっては
この行為はすっごい美徳ですから。うらやましいですね。

こんなやつらを相手取るんですから、銃でも大砲でも絶対に敵わない上、眉一つ動かすだけで周りの仲間が苦しんで苦しんで絶命するような力を持った代表者が仲に立って
力でねじ伏せて手を握らせなきゃ無理でしょう。

温厚ってのは「同じ宗派の人間のみ」の付き合いなんで 異教徒に温厚になれるわけはありません
だって自分の宗教以外を認めるのは冒涜なのですから

Qこういうのも盗撮被害にあっていると言うのでしょうか?

たまにこんな経験をします。
街中で2人組くらいの男が「すいません、駅はどっちですか?」と
適当な質問をしてきて振り返るとビデオまわし質問に答えようとする私を撮って去っていくとか、
歩道を歩いてる時に車道から奇声が聞こえてきて見ると車の中に若い男数人が乗っててカメラのフラッシュなのかケータイのフラッシュなのかビデオなのか光ってるってことがたまにあります。
あれって盗撮の一種とかですか?
心当たりのある方、同じ様な経験のある方
教えてください。その後なにがあるわけじゃないですが、
顔を撮られているわけですから。何に使っているのか怖いです。

Aベストアンサー

あくまでも最悪のケースですが、現在や過去(最近)に盗撮や盗聴されている場合があります。
盗撮は通常の撮影ではなので画像が悪いです。顔などを判別できる画像を残すのは難しいです。そこで盗撮画像に通常(日常)の画像をワンセットにします。

これで価値があがります。

Q伝統宗教と新興宗教と外来宗教

宗教に抵抗のある人でも、除夜の鐘の音を聞くのも不愉快、初詣にもいかん、お盆もやらんという人は少ないと思います。
多くの人にとって伝統宗教は「宗教」のカテゴリに入っていないのではないかと感じられます。
特異な存在である宗教として意識されるのは新興宗教と、外来の宗教であるキリスト教やイスラム教ではないでしょうか?
伝統宗教とそれ以外は意識の上で何が異なるのでしょうか?
またいかなる伝統宗教も開祖の時代は新興宗教であったはずですし、逆にいえば今現在の新興宗教も何百年も先まで残っていれば
伝統宗教として扱われるようになるでしょう。
また今は日本の土着宗教のようになっている仏教も本来は外国の宗教でした。
新興宗教や外来宗教はいつなにをもって伝統宗教に転ずるのでしょうか?

Aベストアンサー

マイナーがメジャーになるきっかけは、やはり支配者の決定じゃないでしょうか。


古来 人間はモノを創造していた。製作していた。


今のように大型量販店で、できあいのモノを買うのではなく、自ら作っていた。


各地で特産ができて、自分たちには無いものを、自分達独特のものと交換していた。
無いなら作ればいい から 作らずに品物を手に入れる方法として物々交換をしていたわけです。


そういうわけで、創造から今では人間の特性は消費に進化したわけです。


従って今では、創造をするモノになるより、創造されたものを大量消費するモノの方が圧倒的多数。
創造する人はマイナー。


キリスト教を例にとると、人々はいい宗教だからと 自らの自己決定で選んだわけではない。


学校には制服があるじゃないですか。
学校に自ら作った服を着ていかず、既製服を着ていきますよね。
それと同じように、時の支配者が創造したというか、ミックスした宗教を、被支配者階級に「これを着なさい これ以外は学校では着てはいけません」というように、「これを信仰しなさい。これ以外の信仰はしてはいけません」となったわけです。


どうして支配者は、キリスト教を選んだのかというと、被支配者の頭を上げさせないため。
押さえつけて支配者に服従させるため。

という側面と、集団を一つの宗教だけ信仰させることで、統一し纏め上げることが容易になるから。
散らばっている羊より、固まっている羊の方が、扱が容易ですよね。


ぜんまい仕掛けのおもちゃみたいなもの。
創造者、支配者、そして設計者でもあるその者の思い通りに、宗教を使えばできてしまう。

それに気づいたローマ皇帝たちは、だからキリスト教を使用して、領土を拡大することに成功したわけです。



従って、どの宗教が集団のメジャーとなるかは、支配者が利用価値があるとして使用するかどうか次第。


考えてみてください。
「あれは敵だ」と戦争を支持する者の息子は、決して戦場にに行くことはありません。
人々は国のため、神の正義のため という言葉によい知れ、奮起させられるが、決して支配者の息子が戦場の前線で国のため、神のためと戦うことはありません。
つまりその宗教の価値があるとしているのは、それがすごい物だから信仰すべきだとしているのではなく、自分の世界を拡大するために利用価値が大いにあるとしたから。
だから利用価値があるから支配者は利用することとなった。
利用しても成功しなければ、利用しないまでです。



神の正体とは、人間であり民を支配している者。
その者が利用価値があると選択した宗教が、メジャーになるわけです。


人々はその者が創造した商品を大量消費することに楽しみを感じる。
大量消費からブランドとして、価値を付加するわけです。

ブランドの誕生は、支配者が使用するようになってから、ブランドとして名が通り、高い値で取引される。

手作りで、職人が作るわけだが、人々の関心は、それを消費することであって、メーカーのように創造・製作することを楽しみたいからではない。
信仰とは消費と同義語。



仏教だって支配者が選択したからだし、神道だって支配者の都合で各地に伝わっていったわけですし。

人々は被支配者が決めた服を着て(消費して)喜んでいるだけ。



物を作っていた時代から、交換になり、消費がはじまり、大量消費になり、創造に興味はもたず、今はブランドに興味を持つようになったという人間の進化の過程を、宗教に置き換えて考えてみました。

人間の特性を知れば、解ける問題ですね。
そして人間の特性を知った人は、利用し勢力を拡大していった。
気づき利用したことで、自分が中心となる王国を築けた。

マイナーがメジャーになるきっかけは、やはり支配者の決定じゃないでしょうか。


古来 人間はモノを創造していた。製作していた。


今のように大型量販店で、できあいのモノを買うのではなく、自ら作っていた。


各地で特産ができて、自分たちには無いものを、自分達独特のものと交換していた。
無いなら作ればいい から 作らずに品物を手に入れる方法として物々交換をしていたわけです。


そういうわけで、創造から今では人間の特性は消費に進化したわけです。


従って今では、創造を...続きを読む

Q殺したから名前が伏せられ、殺されたから名前を公開

未成年の事件で、殺したから名前が伏せられ殺されたから名前を公開の意図するところが解りません。殺人者の氏名を公開せずでは、未成年者の犯罪抑止に繋がらないのでは無いでしょうか?

被害者の家族を含めたプライバシーは守られず、加害者の家族を含めたプライバシーが守られるのはどう考えてもおかしいと思います。加害者側の人権問題と言うならまったく吐き違えていると思います。

どういった法律に基づいて、殺人者名を公開しその素性を明らかにしないのでしょうか?

Aベストアンサー

> 殺されたから名前を公開の意図
原則として「国民の知る権利や報道の自由を尊重する」こと及び「報道の正確性の向上や公権力の監視をおこなうために必要不可欠なもの」との考えから、実名報道が基本であり、伏せられることが異例なのです。

> 殺したから名前が伏せられ
では無く、
・匿名による情報提供者の安全を確保するため秘匿する必要がある場合
・風評被害のおそれがある場合(企業名、特にスポンサー契約を行っている企業など)
・犯罪報道において被疑者が未成年である場合
・別件逮捕の被疑者や参考人として事情聴取されている人物の場合
・性犯罪事件等の被害者の場合
・被疑者が属する同国籍の者に差別を誘発する可能性がある外国人の場合
等に匿名報道されています。
殊更に「殺した」事の場合のみを取りあげる意図は何でしょうか。
それをはっきりさせないと、質問者が望む答えは得られないと思われます。

> 未成年の事件
で言うなら、
少年法
(記事等の掲載の禁止)
第61条 家庭裁判所の審判に付された少年又は少年のとき犯した罪により公訴を提起された者については、氏名、年齢、職業、住居、容ぼう等によりその者が当該事件の本人であること推知することができるような記事又は写真を新聞紙その他の出版物に掲載してはならない。
と、法令に明記されているからですね。
日本国内で活動する報道機関である以上、法令に従う義務が有りますから。

> 殺されたから名前を公開の意図
原則として「国民の知る権利や報道の自由を尊重する」こと及び「報道の正確性の向上や公権力の監視をおこなうために必要不可欠なもの」との考えから、実名報道が基本であり、伏せられることが異例なのです。

> 殺したから名前が伏せられ
では無く、
・匿名による情報提供者の安全を確保するため秘匿する必要がある場合
・風評被害のおそれがある場合(企業名、特にスポンサー契約を行っている企業など)
・犯罪報道において被疑者が未成年である場合
・別件逮捕の被疑者や参考人...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報