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今磁粉探傷試験の勉強をしていますが、解決できない疑問点がいくつかあります。

(1)擬似指示が出たときの対象方法。
擬似指示、(電流指示、電極指示、磁極指示、断面急変指示、材質境界指示、表面粗さ指示)
はそれぞれどのような対象法があるのでしょうか?
擬似指示の各内容は一応分かっているつもりですが、
対象法が今ひとつ理解できません。

(2)リング試験片で電流貫通法のシステム性能点検を行った際の脱磁の確認。
リング試験片で電流貫通法を行うと、円形の閉塞磁場が形成されるので、
漏洩磁束が殆ど発生せず、フィールドインディケーターでは脱磁の確認ができませんでした。
(磁化後と脱磁後に確認しましたが全く変わりませんでした。)
しかし、試験では脱磁の確認を求められたことがあり、
どう対処して良いのか分からなくなってしまいました。


どなたか、「自分ならこうする」とか、「こうしている」といった意見がありましたらよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

(1)JIS Z 2320-1 11.2による。


(2)JIS Z 2320-1 9.3.3による。
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よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.1です。

確かにJISでは判定基準は与えないのが原則で、判定基準はいわゆる強制法規(電気事業法、消防法、等々)により与えられます。JIS 8265-2003も強制法規ではないので、圧力容器の構造上の要求から磁粉探傷試験の判定基準を設けたのかと思われます。本質問の場合、強制法規である火力の技術基準がJIS 8265-2003を引用しているのでしょう。

判定基準の内容は

(1)表面に割れによる磁粉模様がないこと。
(2)線状の磁粉模様の最大長さが4mm以下であること。
(3)円形状の磁粉模様の最大長径が4mm以下であること。
(4)分散磁粉模様については、面積2500mm2内において磁粉 模様の種類及び大きさに応じ、下表に示す点数の総和が12点以下であること。
磁粉模様最大長さ又は長径が2mm以下のもの最大長さ又は長径が4mm以下のもの
線状磁粉模様    3点         6点
円形状磁粉模様    1点         2点

ということのようですが、これは1980年代のJIS G 0565からきていると思われます。当時は、浸透探傷試験、磁粉探傷試験を含めて、非破壊試験のJISは欠陥の指示(指示模様、磁粉模様)の等級分類までを行い、強制法規において何種何級を合格とする、という規定の仕方でした。この1980年代のJISを引用する場合は、大体1種1級または1種2級を合格とするというように、大きな指示模様は許さない傾向にありました。それを決めるのは、当該強制法規を所管する官庁の諮問委員会です。JIS 8265-2003の規定の根拠はもしその解説に無いとしたら、1980年代のJIS G 0565が参考になると思います。これは規格協会に申し出て入手する方法があると思います。

余談ですが、1990年前後から等級分類はやらないことになり、JIS G 0565-1992では以下のような分類だけをやることになりました。

・割れ
・独立した磁粉模様は線状か円形状に分類する。
・連続した磁粉模様
・分散した磁粉模様

 これを引用する強制法規では各分類に対して判定基準を与えています。
2000年代に入って磁粉探傷試験はJIS G 0565からJIS Z2320に移され、内容が一新しました。これは従来のASMEに代わってISOをベースにしたことによります。判定基準はもちろんありません。

No.1です。

確かにJISでは判定基準は与えないのが原則で、判定基準はいわゆる強制法規(電気事業法、消防法、等々)により与えられます。JIS 8265-2003も強制法規ではないので、圧力容器の構造上の要求から磁粉探傷試験の判定基準を設けたのかと思われます。本質問の場合、強制法規である火力の技術基準がJIS 8265-2003を引用しているのでしょう。

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Q平均GLと斜線制限について

教えてください。
平均GLと北側斜線 平均GLと道路斜線の関係です。
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2.高低差が大きい時その平均GL毎に北側斜線を計測するのですか?
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3.道路斜線は平均GLじゃなくて道路高さからですか?
(その物件は高低差はほとんどないんですが
平均GLは1m以上下がります)

よろしくお願いします。

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こんにちは
>1.北側斜線はその平均GLからですか?
そうです平均地盤面からです。
ただし、隣地が平均地盤より1m以上高ければ(h-1)/2だけ緩和されます。

>2.高低差が大きい時その平均GL毎に北側斜線を計測するのですか?
>図面上で2本の北側斜線のラインが出るって事ですか?
そうです平均地盤ごとです。

>3.道路斜線は平均GLじゃなくて道路高さからですか?
道路中心の高さよりの計算になりますので平均地盤は関係ありません。
道路が敷地より1m以上下がっていれば他の斜線と同じく緩和があります。

Q今、星の勉強をしています!!

みなさんに質問です!!
星の中でも1等星が、一番明るいのですか??
それとも、0等星の方が明るいのですか??くわしく、ホームページなどや、分かりやすい画像などで教えていただければ嬉しいです!!
後もう一つ質問があります。
なぜ星(星座ではない)ができたのですか??どこで作られたのですか??
だれが作ったのですか??これもくわしく、ホームページなどや、分かりやすい画像などで教えていただければ嬉しいです!!
二度言葉を繰り返してすみません!!
回答宜しくお願いします!!

Aベストアンサー

星の明るさ等級は、小さい方が明るいように設定されています。0等星の方が明るいですし、太陽はマイナス27等星です。

星の前に、銀河ができます。「万有引力」という言葉はご存じでしょうか? 万有=すべての物が持っている ということで、引力はすべての物が持っているという意味です。
ニュートンのリンゴの例え話をご存じでしょうか。リンゴが木から落ちるのを見て、ニュートンは万有引力を発見したという逸話ですが、コレ、真意を意外と勘違いしている人がいます。ニュートンは、リンゴが木から落ちるのを見て、地球がリンゴに落ちるのかも、と考えたんですね。地球がリンゴを引っ張ったのではなく、地球とリンゴが引き合ったと考えたんです。
宇宙に漂うガスも、引力を持っています。ガスがガスを引き寄せ、だんだんと固まり、濃くなっていきます。濃くなればなるほど引力は強くなり、中心に集まろうと渦を巻いてきます。
こうして、腕を持つ銀河系ができます。その腕の中のさらにガスが濃い部分で、その部分でもより濃くなろうと渦を巻きます。そうして、どんどんと集まって、その中心に 原始星=星 ができます。
ガスが集まって星ができると、その中心はものすごく濃くなり、圧力や温度が高くなります。そうなると、核融合という大きなエネルギーができる反応が起こり、星は輝くようになります。この状態を恒星と呼びます。

画像では、ナショナルジオグラフィックのサイトが詳しいです。
最新の情報は、国立天文台のサイトが詳しいです。(国立天文台が出している理科年表は、子ども向けのものもあるので、図書館で探してみてください)
やさしい説明は、学研サイエンスキッズが詳しいです。

星の明るさ等級は、小さい方が明るいように設定されています。0等星の方が明るいですし、太陽はマイナス27等星です。

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Q絶縁抵抗計ないのPAという記号の意味がわかりません

電気工事士試験の対策本を見ていたところ絶縁抵抗計の中にPAという記号がありました
何を意味するのでしょうか、ご教示、宜しく、お願いします。

Aベストアンサー

絶縁抵抗計の原理としては、既知の電圧を印加して、電流を測定し、その電流値と印加電圧値から抵抗値として表示します。
ですから、その位置には電流計(アンメータ)が入っているのです。
絶縁抵抗計の場合は、pAレベルの微小電流を測定できなければならないので、特にピコ・アンメータ(PA)としていると思います。

Q■衛星通信システムの素朴な疑問(数点)

■衛星通信システムの素朴な疑問(数点)

お時間がある時、素朴な疑問に対してご教授いただけますでしょうか?ご存知な部分で結構です。
今までいくつかの本及びWEBで衛星通信の事について読んで来ました。かなり難しい問題も多々残っておりますが、下記の基本的な疑問を解決したいと思っております。
1.各軌道の名称について
本によって軌道及びその名称がばらばらです。
例 LEO(低軌道) 160-640Km(100-400mile)
  MEO(中軌道) 1600-4200Km(1000-300mile)
HEO(高軌道) 160-36000Km(100-2300mile)ただし楕円軌道
GSO(静止軌道)36000Km(2300mile)
となっていました。因みにマイル基準ですが。

2. 36000Km以上の物
この本によるとHEO(高軌道)の物が36000Km以下で表現されていました。静止軌道以上の衛星も存在するのでしょうか?あくまでも軌道衛星です。

3,楕円軌道について
本によると楕円軌道は、HEOのみと書かれているが。低軌道や中軌道の物で楕円のものは無いのでしょうか?

4.ケプラーの法則について
第一の法則に楕円になるとの説明がありましたが、基本的には、全てが楕円軌道になると考えて良いのでしょうか?
地球のホライズンとバーティカルの直径が異なる。また、地軸が斜めになっている。このあたりが関係しているのでしょうか?

5.南極及び北極通過
南極及び北極点を通るサテライトは実際可能か?
準天頂衛星などは、軌道次第で極点の上空の通過も可能でしょうか?

6.sidereal timeについて
1日は24時間であるが、実際の恒星時間で言うと23時間56分。これは太陽の周りを公転しているための影響でしょうか?因みに太陽角度に対してのレファレンス面が変わる事が原因でしょうか?

7.一日の時間
1日が23時間56分とすると、一ヶ月で120分ずれることになりますが、このずれは大きいと思います。
何処で補正しているのでしょうか?

以上 どこか回答先をご紹介いただいても結構です。
お時間のある時でもお教え願えれば幸いです。

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今までいくつかの本及びWEBで衛星通信の事について読んで来ました。かなり難しい問題も多々残っておりますが、下記の基本的な疑問を解決したいと思っております。
1.各軌道の名称について
本によって軌道及びその名称がばらばらです。
例 LEO(低軌道) 160-640Km(100-400mile)
  MEO(中軌道) 1600-4200Km(1000-300mile)
HEO(高軌道) 160-36000Km(100-2300...続きを読む

Aベストアンサー

2.それ以上に上げる必要性が無いでしょう。打ち上げ燃料も無駄ですし。
3.余り低いと空気抵抗で減速されすぐ落下してしまいます。
4.天体の周りを回る天体は一般的に楕円軌道です。
  楕円には焦点が2つありますが、どちらか一つの焦点に
  大きいほうの天体が位置します。
  円軌道は2つの焦点が重なった特殊な例です。
6.4分のずれは地球が太陽の周りを公転しているからです。
7.地球の1回転は23時間56分ですが
  太陽を同じ角度で見る時間間隔(1日)は24時間です。

  1ヶ月で2時間と言うことは12ヶ月で24時間つまり1日です。
  1年は約365.25日ですがこの間に地球は
  366.25回転していると言うことになりますね。
  補正と言うよりも4分とか366.25回転は普通知る必要がないと言うことですね。

Q「プラ」表示のPETボトル

浅漬けの汁のボトルとか、材質がPETなのに表示が「プラ」のものがありますよね。
あれって、ちゃんと洗ってきれいにするならPETとして資源ごみリサイクルに回していいんでしょうか?
単に中身が規格外というだけですか?

それと、回収したPETは、再資源としてほぼ再生されているものなのでしょうか?

Aベストアンサー

>単に中身が規格外というだけですか?

そのとおりで、中身が「調味料」だからです。
リサイクルマーク表示は醤油、みりん、酒類、飲料類に限られています。
http://www.ebarafoods.com/customer/faq/answer_01.html

まぁ、PETに捨ててもマテリアルとしては利用されずに焼却がせいぜいですので、
プラに捨ててもPETに捨てても大差はありませんよ。

Q宇宙、生命現象などの未解明なことに疑問をもったり、問題点が気になったり

宇宙、生命現象などの未解明なことに疑問をもったり、問題点が気になったり、解らない点を発見したりすること、営みは「科学」の範疇なのでしょうか?探求心とか向上心とかはカテゴリーを超えてのボーダレスの心と思い、哲学か化学か、物理か、文学か芸術なのか、迷っています。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

補足をいただき、更にコメントせよとのことですので、少し感想を述べさせていただきます。



>一人の人間がやることは主観的で普遍性に欠けるきらいがあります。そこで、客観的な科学の登場となるんでしょうが、科学にしても「人間のやること」であり、主観の集団がまとまったからといって論理的客観にはならないと思います。

それはそのとおりだと私も思います。でも質問者様は「主観的なもの」に執着しておられるようですね。


>限りなく主観的でもあり客観的でもある、論理的営み

これは矛盾を含んだ概念であり、意味不明です。

基本的に人間は身体全体の知覚感覚を総動員して客観的に徹することで今日の科学万能時代を築きました。しかし、その最先端においては、客観というものに限界が見え、そこで主観が論理的営みを開始していくつかの成功を見たという段階でしょう。ここはまだかつぃかつ科学の範疇ですが、かなり哲学に近い状況でもあります。


>その意味で論理的に徹底すれば、あらゆるカテゴリに普遍する哲学になると思うのですがいかがでしょう?

質問者様はかつての「学問の王」とされた哲学の復権を狙っておられるのでしょうか。確かに、現在の科学が及ばない辺境で宗教と哲学がしのぎを削っている段階において、哲学が勝利すべきだという主観的感情的な気分は私などにもありますが、いまさら科学をさしおいて哲学が力をとりもどすことはありえないでしょう。あくまで哲学は哲学が守るべき範囲でその力を発揮して人間に寄与していくというのが本来だと思います。



>仏教用語でいうと、有と無のカテゴリと空のカテゴリは別で、ならべて議論、推考すると迷宮に入りますが、

もちろんそういうことでしょう。仏教で言う「空」とは観念的な自由に近いものだと私は理解していますが、哲学を論理的に突き詰めるとは「空」を目指すということになるのでしょう。


>哲学論も、そういう面がありそうです。哲学を科学とか、宗教とかと並べて語れないのです。なぜなら、科学や宗教を総合しようとするものと思うからです。

科学を宗教化することはナンセンスですが、科学も宗教も哲学によって支えられている面があります。どちらが上か、価値が大きいかというようなことはいえませんが、守備範囲が異なっているということで並立できると思います。

ご参考になれば。

補足をいただき、更にコメントせよとのことですので、少し感想を述べさせていただきます。



>一人の人間がやることは主観的で普遍性に欠けるきらいがあります。そこで、客観的な科学の登場となるんでしょうが、科学にしても「人間のやること」であり、主観の集団がまとまったからといって論理的客観にはならないと思います。

それはそのとおりだと私も思います。でも質問者様は「主観的なもの」に執着しておられるようですね。


>限りなく主観的でもあり客観的でもある、論理的営み

これは矛盾を含んだ概念...続きを読む


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