遺産相続について伺います。一昨年私の祖父が病気で亡くなりました。その後、私の親の兄弟で遺産を3等分しました。その際に相当揉めましたので解決したのが一年以上たった昨年11月です。私の祖父は商店を経営しておりましたが、亡くなった後は祖父の息子が経営しております。
今月になって、リース料金の契約が滞っているということで裁判所から呼出し状が届きました。その際にリース契約書が2枚添付されていたのですが、契約日は祖父が病気で入院して1週間ほどたった日付となっており、その事に不審に思った私の両親が契約書の氏名等を見たところ、祖父の字ではなくまた誕生日が間違えているということに気がつきました。そこでもう一枚の契約書を見てみると、祖父の息子が再契約を行ったことがわかりました。二つの契約書を比較すると契約書の字がどう見ても同一でした。そのため、初めの契約を行った人物が祖父の息子であるとことが分かりました。この場合、支払責任はだれにあるのでしょうか?また、契約書氏名を偽造している息子は、罪に問われるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

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経営者は店舗に新規の機械などがあれば、不信に思うのが当然で。
そのまま、店のために使用していれば、契約者が誰であっても、
経営者も支払い責任があることがおおい。

具体的な事案により相違します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。本日専門家のほうへ相談してきます。

お礼日時:2009/05/26 09:33

#1 追加


経営者と 親族関係のない店長 場合
店のために、店長が契約した商品については、経営者が支払う責任がある場合がおおい。
一般的に、使用人が契約したことは、経営者が支払う義務を負うことがおおい。 経営者に支払い義務のない場合もあります。

金額の大小により異なる場合もあります、日常どれだけ業務を任せていたかなど、具体的事案により異なりますので、専門家に相談を
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契約書に本人が署名しなければいけないとの法律はありません。


祖父が契約して、代筆した場合もあります。 
(最近は少数 でも、老人は署名したがらない人もいます)
責任は祖父=相続人

祖父が知らない場合もあります。 
この場合は責任は祖父がおう場合と、署名した人がおう場合があります。
ただ、祖父が経営していた店の設備なので、祖父=相続人に責任があると思います。(一種の使用者責任)

この回答への補足

早速の回答有難うございました。法律では本人が署名しなければならないという決まりはないのですね。知りませんでした。
ただ、祖父が亡くなってから再契約を行っているのですが、この場合も祖父に支払責任があるということになるのでしょうか?

補足日時:2009/05/24 18:47
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