来年12月に東北新幹線の八戸~新青森間が開業しますが東北新幹線
開業に伴って八戸~青森間の東北本線が青い森鉄道として運行すると
言う事ですが現在運行されている八戸発着の寝台特急(カシオペア・
北斗星)を除く特急列車(白鳥等)は、全て青森発着になるのでしょ
うか?次に盛岡~八戸間でIGRと青い森鉄道が直通運行しています
がこれが無くなると聞きましたが実際のところの予定ではどうなるの
でしょうか?今現在の予定が分かればお教えください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

> 八戸発着の特急列車(白鳥等)は、


> 全て青森発着になるのでしょうか?

まだ未確定の話ですので何とも言えません。

奥羽本線については、青森駅発着となることが予想されます。
そして、これまで新青森駅は特急列車は通過駅になっていましたが、
東北新幹線の開業後は、新青森駅にも停車するとの情報があります。

問題は、津軽海峡線の白鳥とスーパー白鳥ですよね。
こちらは、JR北海道との話し合いがあるようですが、
新青森駅にも停車するようなダイヤが組まれるかもしれません。



> 盛岡~八戸間でIGRと青い森鉄道が直通運行しています
> がこれが無くなると聞きましたが実際のところの予定ではどうなるの
> でしょうか?

こちらについては申し訳ございませんが、
私にはわかりません。



> 冬は、積雪することがありますでしょうか?
> 平均して何センチぐらい積雪がありますでしょうか?

勿論、青森は雪国ですので積雪があります。
但し、東北本線に限れば、雪で運休というのは、
かなり少ないほうだと思います。

猛吹雪で線路が見えなくなったり、
線路に吹だまりができたり、
或いは、視界が悪いときなど、
ダイヤが乱れたりしますね。

むしろ雪が多い奥羽本線や五能線のほうが、
雪で運休することが多いと思います。
    • good
    • 0

現在は、青い森側の距離が短く、IGRが運行管理していますが、両社が独自に運行管理をすると、直通運用は激減するでしょうね。



そもそも、交通経済からすると県境を超える交通流動というのは関東圏や近畿圏と違い、非常に少ない地域ですから、直通する必要来駕ほとんどありません。岩手の人間が青森に(それも鉄道で)向かうと言うことがほとんどありません(逆も同様)。酷な言い方をすれば、直通が無くなってて文句を言うのは鉄と18キッパーだけでしょう。通学列車にしても、岩手側から八戸にある私立高校に通う生徒向けに朝夕設定すれば十分です。
    • good
    • 0

No.2です。


雪景色がお望みならば、1月中旬~2月下旬であれば確実に大丈夫だと思いますよ(ただし、列車が通って粉雪が舞うような写真が撮りたいということであれば、それはさすがにタイミングによりますが・・)

雪で運休は全くないとは言い切れないのですが(1年に1~2回かはないとは言えないです)、もし仮にそういうことがあったとしたら、運が悪かったと思ってくださいというようなレベルだとは思います。
    • good
    • 0

No.2です(ちなみにわたしは実家がIGRの沿線のもので、住んでいたのはいまから13年前までなので、最近の動向はネット等からじゃないと収集してません、すいません)。



公表予定は私はわかりませんが、新青森までの新幹線開業が来年末ですので、来年になると何らかの情報は出てくると思います。
八戸-青森が現状維持なのか、それよりも減るのは情報を持ち合わせていませんが、IGRができたときは、JRの時よりも本数が増えて、輸送改善がされました(最近はそれよりも減っていますが)。
No.3の方の回答も考慮すると、八戸、青森周辺の輸送は新幹線アクセスも考慮して改善される可能性はあるとは思います。ただ、いかんせん、都市間輸送になると、乗客はかなり減りますので減る可能性はあると思います。

雪の話ですが、太平洋といえども岩手県北内陸部を中心に、12月~3月はそれなりには降ります(ただし、日本海側ほどではないです)。1月で平均20センチで、2月で大雪の日だと1メートルは降るとは思います(ただし、最近は違うかもしれません、すいません)。

ただ、昔の幹線ということもあり、除雪はかなりしっかりされていて、
雪で止まるということはあまりない印象があります。止まるとすれば、
風の影響か、ポイント凍結とかの影響のような気がします。ご参考まで。

この回答への補足

雪についてお伺いをしたのは、私は西日本在住で雪の中を列車が走ると言う事はあまり無く個人旅行で真冬に東北~北海道方面へ列車の旅をしに行こうと考えておりましてお伺いをさせていただきました。そちら方面は、雪で運休になると言うのは殆ど無いと思うので時刻通りに運行するのではないかと思っています。

補足日時:2009/05/24 21:01
    • good
    • 0

いわて銀河鉄道からの乗り入れは、現段階では考慮されておらず、盛岡から八戸に向かう便は、皆無となりそうです。

また、青い森鉄道からいわて銀河鉄道に乗り入れる便は、減らされながらも(通学を考慮して朝晩に数本かもしれませんが……)一応運転はするようです。しかし、それでも二戸までしか乗り入れないようです。
両社としては、盛岡から青森まで乗りとおす客は居ないだろうと言う考えだと思います。特に、県境での運輸は、それぞれのターミナル駅からの距離を見ても、それほど重要ではないと判断したのでしょう。また、青い森鉄道からしてみれば、他社に乗り入れて盛岡から客を運ぶよりも、八戸での新幹線乗り継ぎ客を重視して、それにあわせたダイヤ編成にするほうが、収益が良いように思えます。よって、両社で直通運転を行うよりも、それぞれの会社線内で完結する列車を運転する方が、赤字路線を運営する面では有利と言えるでしょう。
    • good
    • 0

特急の話はおそらく1の方のおっしゃる通りになろうかと・・・。


盛岡~八戸の話ですが、現状は何も決まっていないというところだと思いますが、いろいろとややこしいようです。
列車の運行管理等は現状IGRがやってますが、青森まで延長後は運行管理等が分離され、青い森鉄道側は目時~新青森を管理することになりますので、直通運行するとなると、IGRとの協議が必要になりますし、あまりしたくないというのが本音だと思います。wikipediaによると、盛岡までの直通運転は少しは残るものの、二戸や三戸までの運転が検討中とのことです。利用者としてはJR時代のように八戸で運行系統を分けるなどの配慮をしていただけるとありがたいんでけどね。

いずれにしろ、今後の発表待ちの状況のようです。

この回答への補足

いつ頃、公表する予定になっているのでしょうか?
八戸~青森間は、現状維持になるんでしょうか?

話は、少し変わるんですが盛岡~青森間って太平洋側ですが
冬は、積雪することがありますでしょうか?
平均して何センチぐらい積雪がありますでしょうか?

補足日時:2009/05/24 18:49
    • good
    • 0

現在八戸発着の特急列車ですが、新幹線に連絡して青森まで運転されているつがるは廃止されるでしょう。

また、同じく函館に向かうスーパー白鳥と白鳥は、全列車青森発着(もしかしたら弘前発着にも……)になるでしょう。寝台特急は、今まで通り第3セクター(盛岡~青森)経由になるでしょうが、その影響で運賃が若干高くなると思います。
直通運転に関しては、青い森鉄道側の相当数の列車が、境界である目時駅の手前である三戸止まりとして設定されるようです。これに関しては、それぞれの鉄道を運営する岩手と青森の方針や対策の発表を待つしかないですね。ただ、現状では何の策も練られていないように思えます。元々財政的に厳しい自治体が運営しているだけに、両県(特に青森)の都合にあった条件は出にくいでしょうね……青森県側に譲渡するにあたっての問題点も多いようですから、JRから経営分離されるデメリットが大きく現れている状態ですね。

この回答への補足

時刻表なんかを見ると始発や6時台に直通列車を運行している場合が
多いように思います(他線の場合ですが)が盛岡を5時台や6時台に
出る列車が目時を超えて八戸方面へ行く事は考えられるのでしょうか?
また、青い森鉄道が三戸折り返しになる場合、IGRも三戸へ行く列車
を1時間に1本ぐらいは設定されるのでしょうか?

補足日時:2009/05/24 18:15
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q比重について

炭酸カルシウム・・・比重2.6、見かけ比重0.40g/ml
とあるのですが、比重と見かけ比重はどう違うのでしょうか?
また、かさ比重(g/ml)という言葉もあるのですが、これらはどう違うのでしょうか??

Aベストアンサー

ml/g なんてのを見たことはありませんので,誤植かもしれないしなんともいえませんね.
ml は液体の単位ではありません.「体積の単位」です.固体にも気体にも体積はあります.粉の場合は粒子間の隙間を含んだ体積(かさ体積)なのか,固体部分そのものの体積なのか,そこがみかけ密度(かさ密度)か真密度かの違いでしょう.

Q新幹線「新青森」駅開業後は、特急「白鳥」はどうなる?

新幹線「新青森」駅開業後は、特急「白鳥」はどうなる?

現在特急「白鳥」「スーパー白鳥」は「八戸~函館」を
運行しています。
2010年に東北新幹線が「新青森」まで開通します。
その後の白鳥の路線は、おそらく新幹線との乗り継ぎと
いう役割の列車になると思います。

したがって、その路線は、
「新青森-青森-五稜郭-函館」となり、新青森駅で
新幹線の発車時間に合わせると思いますが、
どうでしょうか?
もしくは、「弘前-新青森-青森-五稜郭-函館」となって
「つがる」廃止とともに、白鳥が弘前発着になるのでしょうか?

Aベストアンサー

プレスリリースではスーパー白鳥の12月からの運転経路は函館~青森~新青森っぽく書かれています。
http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2010/100511-1.pdf
ただ、スーパー白鳥用の789系は現在でもつがるとして弘前まで足を延ばしていますし、2009年7月には秋田方面への試運転も実施されています。
http://railf.jp/news/2009/07/17/141500.html

ついでに新青森駅の在来線の配線が島式ホーム1面2線となると、八戸とは異なり秋田・弘前方面からの新幹線接続特急も発着する形になりますから、他の列車の運行そのものに支障をきたす可能性も。ただ、秋田・弘前方面からの列車は青森駅まで今まで通り走らせるでしょうが、白鳥・スーパー白鳥は新青森止まりには恐らくしないと考えられます。

つがるに関しては地元紙の東奥日報が廃止は避けられないと伝えていますが、白鳥に吸収される形で消滅するか運転経路が重複しているかもしかと統合されて消滅するということが現時点では考えられますね。

いずれにせよ、次のダイヤ改正の詳細が明らかになるまではどうなるかはさっぱりわかりません。

プレスリリースではスーパー白鳥の12月からの運転経路は函館~青森~新青森っぽく書かれています。
http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2010/100511-1.pdf
ただ、スーパー白鳥用の789系は現在でもつがるとして弘前まで足を延ばしていますし、2009年7月には秋田方面への試運転も実施されています。
http://railf.jp/news/2009/07/17/141500.html

ついでに新青森駅の在来線の配線が島式ホーム1面2線となると、八戸とは異なり秋田・弘前方面からの新幹線接続特急も発着する形になりますから、他の列車の運行そのもの...続きを読む

Q比重と比重量

こんにちは
ぜひとも、わかりやすく教えてください。

(1) 比重と比重量の違い
(2) 単位体積重量と比重量の違い
(3) 比重と単位体積重量の違い

よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

比重は、ある体積を占める物質についての、同じ体積の水(1気圧,4℃)に対する質量の比です。
単位体積重量は、(質量)密度とも言い、ある物質単位体積あたりの質量です。

比重瓶という実験器具をご存知でしょうか。単純で正確な形状をもたない場合、物体の体積を正確に測ることは難しいのですが、この場合でも、容器内の水と置き換えたときの重量変化は、比重瓶を使って正確に測定できます。そこで、実測上、密度に代えて、比重(水に対する密度比)がよく用いられるのです。

1気圧,4℃の水の密度は 0.999973gcm^-3です。したがって、比重1の物体というのは、密度が0.999973gcm^-3になります。そこで、実用上、比重と密度の数値部分は同じだと思って差し支えないです。

「比重」を「比重量」と表現するのは、私はあまり見たことがありませんが、同じことだと思います。

Q東海道新幹線と東北、上越、長野新幹線の直通運行

東海道新幹線と東北、上越、長野新幹線の直通運行を行うにはどれ位の資金が必要ですか。出来れば東京を通過する人は便利になりますし、品川の車両基地も不要になると思います。

Aベストアンサー

こんばんは。
鉄道会社に勤めております。

>東海道新幹線と東北、上越、長野新幹線の直通運行を行うにはどれ位の資金が必要ですか。

旧国鉄時代、実際に東海道新幹線と東北新幹線とを直通させる事は考えており、東京駅も直通できるような配線設計になっています。
しかし、現在、分割民営化によって経営企業も、注力すべき分野も異なるので、直通させる構想は既にありません。

資金の額についてですが、
正直の所、不明です。
また、どこかの建築会社が見積もり試算したとして金額を出し、予算の確保が仮に出来たとしても、建設する可能性もありません。
そのため、試算そのものもありません。

資金の疑問そのもの以前の問題なのです。
理由として、
○新幹線を利用する人は東京を目指す人が多く、東京を越えてというケースが少ない(日本の経済や政治活動が東京を中心にしている事)
○東北新幹線では、在来線と直通する山形新幹線や秋田新幹線とを併合して運転しており、1列車の輸送力が東海道新幹線とは異なる事。
○東北・上越新幹線の場合、雪に対する備えが必要。東海道新幹線とは車両に求められる性能が異なる。また、冬季期間中、雪によるダイヤ混乱もリスクもある。直通させたがゆえ青森でのダイヤ混乱が鹿児島まで波及してしまう。
○全国どこでも使えるような共通設計な新幹線車両を作る事は可能なれど、その分、余分な機能も付加される訳で、よほどの利点が無い限りは現実的ではない。
○東北・上越新幹線と東海道新幹線とでは、交流の周波数が異なる(50kHzか60kHz)

日本の中心が東京で無くなる、
日本の交流電気の周波数が統一される、
日本の都市分布が変わる、
・・・・などの、
日本の国全体の状況が変わるのならば、直通させる必要も出てくるでしょうし、試算する事もあるでしょう。

しかし、当面上記のような事態は無いわけで、
直通させる利点よりも、直通させた事によってもたらされる弊害の方が大きいのです。
そのため、直通していないのです。

こんばんは。
鉄道会社に勤めております。

>東海道新幹線と東北、上越、長野新幹線の直通運行を行うにはどれ位の資金が必要ですか。

旧国鉄時代、実際に東海道新幹線と東北新幹線とを直通させる事は考えており、東京駅も直通できるような配線設計になっています。
しかし、現在、分割民営化によって経営企業も、注力すべき分野も異なるので、直通させる構想は既にありません。

資金の額についてですが、
正直の所、不明です。
また、どこかの建築会社が見積もり試算したとして金額を出し、予算の確...続きを読む

QpHと比重について

液体のpHと比重の関係について質問させて下さい。
現在、連続密度比重計である液体(アルカリ性)の比重を、
ハンディpH計でpH値を測定しています。
この場合、比重値とpH値は比例関係になるのでしょうか?

Aベストアンサー

 No.1さんのおっしゃる通り、比例関係にはなりません。しかし、関係づけることはできます。ただし、ほかのいろいろなものが分かっていないといけません。
 pHの定義は、
pH=-log(c(H+)/(mol dm^(-3))) …(1)
です。c(H+)は、H+のモル濃度です。いま、液体がアルカリ性とのことなので、水のイオン積Kwと
Kw=c(H+)・c(OH-) …(2)
の関係にあります。また、このアルカリ性を与えている塩基(塩基とアルカリは、この場合同じ意味と考えてかまいません)をBとして、Bが強塩基か弱塩基かにもよりますが、一般的に次の電離平衡
B + H2O ⇔ BH+ + OH-
が成り立っているとします。Bは、例えばアンモニアNH3などを考えるとよく、その場合は、
NH3 + H2O ⇔ NH4+ + OH-
となります。このときの、OH-が元の塩基Bに対してどれだけ存在するかを表す電離度をαとおくと、c(OH-)は、元の(仕込んだ)塩基のモル濃度のα倍になります(0≦α≦1)。
 また、ある溶液について、そこに溶けている溶質のモル濃度c(溶質)と、その溶液の密度ρ(溶液)は、溶質の溶液中での質量分率w(溶質)(質量パーセント濃度のことだと思って下さい)、溶質のモル質量M(溶質)(溶質の分子量に単位g/molをつけたものです)を用いて、
c(溶質)=ρ(溶液)・w(溶質)/M(溶質) …(3)
の関係にあります。溶質を塩基とすると、さきほどの電離度αを用いて、
c(OH-)=c(溶質)・α …(4)
の関係があります。
 式(1)のc(H+)に式(2)のc(H+)を代入し、そこに式(4)のc(OH-)を代入し、さらにそこに式(3)のc(溶質)を代入して計算すると、
pH=log(ρ(溶液)/(g/cm^3))-log[{M(溶質)/(g/mol)・Kw/(mol/dm^3)^2}/{w(溶質)/10^(-2)・10α}]
となります。比重は、厳密に言えばあるものの密度の4 ℃の水の密度に対する比で、4 ℃の水の密度は0.999973 g/cm^3という報告がありますが、おおよそρ(密度)/(g/cm^3)を比重として大丈夫なので、比重の記号をdとすると、
pH=log d-log[{M(溶質)/(g/mol)・Kw/(mol/dm^3)^2}/{w(溶質)/10^(-2)・10α}] …(5)
となります。式(5)が、比重dとpHの関係式です。これを簡略化して見ると、
pH=log d+(何とか)
の形になっています。つまり、pHは、比重の対数の1次関数、という関係です。比重の対数を取るということと、それに定数項を差し引きするということになりますので、比例ではありませんね。
 ちなみに、式(5)のM(溶質)/(g/mol)、Kw/(mol/dm^3)^2、w(溶質)/10^(-2)は、それぞれ溶質のモル質量、水のイオン積、溶質の質量分率を、単位g/mol、(mol/dm^3)^2、10^(-2)(すなわち%)で表したときの数値を表しています。こうすると実用上便利ですので。

 No.1さんのおっしゃる通り、比例関係にはなりません。しかし、関係づけることはできます。ただし、ほかのいろいろなものが分かっていないといけません。
 pHの定義は、
pH=-log(c(H+)/(mol dm^(-3))) …(1)
です。c(H+)は、H+のモル濃度です。いま、液体がアルカリ性とのことなので、水のイオン積Kwと
Kw=c(H+)・c(OH-) …(2)
の関係にあります。また、このアルカリ性を与えている塩基(塩基とアルカリは、この場合同じ意味と考えてかまいません)をBとして、Bが強塩基か弱塩基かにもよりますが、一般的に...続きを読む

Q八戸駅での新幹線→在来線特急乗り継ぎと、特急のことについて教えてください

明日、新幹線&特急で青森まで行きます。
八戸駅で特急に乗り換えるのですが、新幹線到着から特急発車までの時間が7分です。
八戸駅は今回初めてなので少し不安なのですが、7分あれば普通に乗り換え出来るでしょうか?7分だとちょっと厳しいでしょうか?

また、青森到着までに昼食を済ませたいと思っていますが、
1.八戸駅での乗り換え時にホームなどでお弁当購入(時間的に厳しい?)
2.八戸→青森間の特急の車内でお弁当購入(車内販売はあるのか?)
このどちらかは可能でしょうか?

ご存知の方、情報よろしくお願いします!

Aベストアンサー

接続列車ですから、7分あれば余裕ですよ。八戸駅は小さいですし。

乗っていた号車によっては、売店で買い物をしたりするのは辛いかもしれません。

私が乗ったときは車内販売が来ましたので、大丈夫だと思いますが、心配なら東北新幹線の車内で買いましょう。

「はやて7号」からの乗継ですよね。食事時間帯ですし、乗り継ぎ時間は買い物まで考えると厳しいですから、おそらく車内販売は弁当を山積みして待ち構えているとは思いますけど。

Qかさ比重

比重とかさ比重、真比重の違いを教えてください。
粉末、液体、それぞれでの違いも教えてもらえたら嬉しいです。
お願いしマース。

Aベストアンサー

一般に多孔性物体や一定量の粉体、粒体、繊維体のように実質以外の空間を含む物体では、3種類の密度を考える必要があります。
1.真密度:実質のみの密度(ρ)
2.みかけ密度:多孔性物体のように実質以外の空間がその物体の構成要素を為している場合密度(ρ(1-P))
3.かさ密度:粉体、粒体、繊維体などをある容器に詰めたとき、個々の粒子や繊維の間に存在する空間を含めた密度であって、同じ物体でもその詰め方によって値が違ってくる(ρ(1-ε)(1-P))
※pは孔隙率、εは空間率
ちなみに、これらを真比重、みかけ比重、かさ比重ということもあります。
また、単に比重という場合は、標準物質(液体ならば4℃における水が、気体ならば、標準状態における空気、水素等が標準物質となります。)に対するある物質の質量であり、特に上記のような物体でない場合にはこちらを使用すればいいと思います。実用上、密度と比重は同じものとして差し支えないと思います。

Q【特急→特急(新幹線)→特急】(新大阪ー静岡) 切符の買い方

JRでこのような切符を買うのに、
できれば電話かインターネットでなるべく安い方法で
事前に購入したいです。
新幹線は何か割引を利用できますか?

自宅最寄り駅
↓(特急)
新大阪
↓(特急(新幹線))
静岡
↓(特急)
宿泊先

☆往復(帰りも同じ路線)
☆2月平日に利用予定

滅多に新幹線は使わないです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>往復の割引や、早めの購入の割引
往復割引は片道601km以上の乗車券のみです。
特急券(新幹線含む)にはありません。
具体的駅名が記載されてないため今回の行程が
601km以上あるのかどうかは不明ですが
窓口で往復購入する場合、該当すれば自動的に
割り引いてくれます。

早割等はあるものはありますが、新幹線単独だったり、
乗車券込みだったりするため、今回のように乗り継ぎ
するような場合は、それぞれで打ち切り計算となり
返って割高になることの方が多いです。

株主優待券を購入する方法も考えたのですが
自宅最寄駅から新大阪まではおそらくJR西日本、
新大阪~静岡~宿泊地はJR東海、と別会社になると思われ
これも新大阪で計算打ち切りとなり、割高となる可能性が
高いのでオススメできません(具体的駅名がないため
推測ですが)
また、株主優待利用の場合、先ほどの回答で述べた
乗継割引の半額も適用になりません。

・JRは通して買ったほうがトータルで安い
・新幹線と特急を乗り継ぐ場合、乗継割引と言う特急券が
 半額になる制度がある。
・新幹線の割引はほぼない(あったとしても 
 新幹線単独で利用する場合がほとんど。
 前後でJRに乗る場合は打ち切り計算となり、
 割高になる可能性が高い)
・株主優待利用時はJR各社内完結の始終着駅でないと
 割高となる可能性が高い。
と覚えておけば、ほぼ間違いないと思います。

>往復の割引や、早めの購入の割引
往復割引は片道601km以上の乗車券のみです。
特急券(新幹線含む)にはありません。
具体的駅名が記載されてないため今回の行程が
601km以上あるのかどうかは不明ですが
窓口で往復購入する場合、該当すれば自動的に
割り引いてくれます。

早割等はあるものはありますが、新幹線単独だったり、
乗車券込みだったりするため、今回のように乗り継ぎ
するような場合は、それぞれで打ち切り計算となり
返って割高になることの方が多いです。

株主優待券を購入する方法も考えたので...続きを読む

Q比重と体積に関して

比重と体積に関して
比重が低いと、体積や重量はどうなるでしょうか。(逆も)
比重の重さ・軽さで流速は変わるのでしょうか。

Aベストアンサー

普通、比重は、大きい・小さいと表現します。
「重さ」と言ってしまえば、単位が付きます(例 Kg)
比重は、重さ÷重さ の答えです、つまり分子、分母ともにKgが付き、答えでは消えます、したがって比重には単位が付きません、(重さ・軽さと言う表現は間違い)。
比重と体積または重量と直接の関係はありません(比重が〇だから体積は×でなければならないと言う関係)、ただし、体積、重量のいずれかの条件を同じにしたときは、もう一方の値は比重に比例する形で変化します。
水と油を混ぜて流せばどうなるか試してみましょう。
※ 言葉の定義ができていません、言葉の本当の意味も理解できていません、あかの他人とのコミ二ュケーションには正しい日本語が必要です(日本では)。
もっと、自分で試し、実験し、考えましょう。

Q特急の停車しない駅を発着とする自由席特急券について

例えば、ワイドビュー伊那路の自由席を「豊橋」~「飯田」で利用する際、一枚の自由席特急を買うより途中の「鳥居」で分割する方が、計算上安くなりますが、「鳥居」のような特急の止まらない駅を発着とする自由席特急券の発売は可能でしょうか?

Aベストアンサー

特急の停車しない駅発着の自由席特急券は発売しません。従って、鳥居駅着または発となる特急券は発売しません。
また、営業キロ地帯を表示した自由席特急券の場合、営業規則第172条により、「営業キロ地帯内の最遠の停車駅まで乗車することができる」と定められていますから、鳥居駅までに相当する距離であっても、その手前にある乗車した特急列車の停車駅までしか有効となりません。
http://railway.jr-central.co.jp/ticket-rule/cjr-regulation/_pdf/000006113.pdf

特急券は乗車券のように通過する駅で分割することができません。


人気Q&Aランキング