コバルトイオン(二価)の水溶液中での色を教えてください!
お願いします。

A 回答 (2件)

http://chem-sai.web.infoseek.co.jp/cobalt.html

ワインレッドですね。

コバルト、ニッケル、銅の水溶液の色は、一度、実物を見られることをオススメします。錯体の色なので、配位子に何が来るかでも微妙に違ったりします。硝酸塩、硫酸塩、塩化物で、実物を見比べてみてください。きっと学校の化学室、理科室にあると思いますから。
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ヘキサアココバルト(II)塩は赤色、常磁性

この回答への補足

回答ありがとうございます。

補足日時:2009/05/24 18:45
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【アトピー性皮膚炎の患者が劣悪な環境のインドや中国に行ったら即死ですか?】以外に悪化しなかったりして。

日本の医者はアトピー性皮膚炎はダニやハウスダストや環境の問題って言うけどアトピー性皮膚炎の人が中国やインドに行って即死したってニュースも聞かないし、インドや中国に行ったらアトピー性皮膚炎が急激に悪化したとも聞かない。


要するにアトピー性皮膚炎は環境の問題ではない。

違いますか?

医者は環境の所為にしているが環境の所為でアトピー性皮膚炎が発症したとしても悪化の原因は環境ではないのでは?

Aベストアンサー

アトピー性皮膚炎は、自己免疫が大きく影響して居ます。
余りにも清潔な環境で育つと、出番が無くなった免疫が、自己の体を攻撃すると言う説も有ります。
劣悪な環境のインドや中国では、色々な良くない物が身体に入って来て免疫の出番が多く成り、むしろ色々なアトピー性疾患は改善する可能性が期待できます。
そう言う意味では、アトピー性皮膚炎は環境の問題とも言えます。
あくまでも悪化するのではなく、改善の方向での問題と考えられます。

Q水溶液中に存在するメタノールの定量法がわかりません。(この水溶液中には

水溶液中に存在するメタノールの定量法がわかりません。(この水溶液中には水とメタノールのみが含まれているとします。)

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色々あります。
2成分なら,屈折率,ガスクロ,カールフィッシャー(水分の測定)などなど。

Qアトピーの人は日光皮膚炎になりやすい?

ここ最近、日光皮膚炎の人をよく聞くようになってきました。
そこで、わたしは子供の頃アトピーでステロイドを使っていたのですが、アトピーの人は、もしかすると日光皮膚炎になりやすいのではないかと思い始めています。子供の頃は真っ黒になるほど日焼けしていましたが、あんまり日に当たらなくなった頃(アトピーが出なくなったころ)から日光皮膚炎になりました。
1.アトピーの人
2・日光皮膚炎の人
3・接触アレルギーの人
4・ステロイドを使っていた人
当てはまるものを教えていただけたら、と思います。
ただ皮膚が弱いからなのでしょうか。汗疹=アトピー=日光皮膚炎???

Aベストアンサー

私も日光皮膚炎に夏場はなります。

アトピーでは無いですが、アレルギー持ちです。
スギ花粉症だったり、ハウスダストやダニなどもアレルゲンです。
あと、アレルギー性喘息や、アレルギー性結膜炎なども発症したことがあります。

Q水溶液中の陽イオンと陰イオン

電解質の水溶液に電極を入れて電圧をかけると、陽極には陰イオンが、陰極には陽イオンがそれぞれ引き寄せられ、電極との間で電子のやりとりがおこる。~電気分解~
ところで、この電気分解中に陰極付近の水溶液をすくい取った場合、その中には陰イオンより陽イオンを多く含んでいることになるのでしょうか。

Aベストアンサー

>>電解質の水溶液に電極を入れて電圧をかけると、陽極には陰イオンが、陰極には陽イオンがそれぞれ引き寄せられ、
ここの掲示板でも幾度も指摘されている様に、この様なことは起こっていません。
実際に起こっていることを例えば銅イオンの陰極上での還元による金属銅の析出で説明すると、陰極上で銅イオンが金属銅へと還元されると陰極の近傍では銅イオンの濃度が下がります。すると今まで溶液内に均一に存在していた銅イオンが陰極近傍だけ減ったため陰極近傍から外へ出て行く銅イオンと外から陰極近傍へ寄ってくる銅イオンの釣り合いが崩れ、「拡散」によって陰極近傍へ銅イオンが供給される形になります。
電極周囲2分子程度の厚味にしか電場は存在しません。
>>この電気分解中に陰極付近の水溶液をすくい取った場合、その中には陰イオンより陽イオンを多く含んでいることになるのでしょうか。
陰極近傍2分子の厚味程度でしたら陽イオンが多いとも言えます。そんな1ナノメートル程度の厚さの液体を取り出すのは困難ですし、取り出すとき電極の陰電荷や溶液中の陰イオンとの間に莫大な静電力がかかりますので、イオンを中性でない状態で取り出すのは事実上不可能です。

>>電解質の水溶液に電極を入れて電圧をかけると、陽極には陰イオンが、陰極には陽イオンがそれぞれ引き寄せられ、
ここの掲示板でも幾度も指摘されている様に、この様なことは起こっていません。
実際に起こっていることを例えば銅イオンの陰極上での還元による金属銅の析出で説明すると、陰極上で銅イオンが金属銅へと還元されると陰極の近傍では銅イオンの濃度が下がります。すると今まで溶液内に均一に存在していた銅イオンが陰極近傍だけ減ったため陰極近傍から外へ出て行く銅イオンと外から陰極近傍へ寄っ...続きを読む

Q銀歯でアレルギー皮膚炎って報道はおかしくないですか? 金属アレルギーなら銀歯を付けてすぐに発症する

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金属アレルギーなら銀歯を付けてすぐに発症する。

なぜアレルギー性皮膚炎になってから銀歯が原因だったってこの事例ってアレルギー性皮膚炎患者のうちごく一部の人の話でしょ。

銀歯被せてアレルギー性皮膚炎って長期間気付かなかったってそれはただのバカなだけでは?

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今更、もしかして銀歯でアレルギー性皮膚炎?って思う発想自体がおかしな話だ。

そう思いませんか?

注意!その体の不調、銀歯が原因かもしれない
アレルギー性皮膚炎や脱毛症だってありえる
http://toyokeizai.net/articles/-/105986?utm_source=Twitter&utm_medium=social&utm_campaign=auto

Aベストアンサー

え?リンク先の記事を読んでもそう思うんですか。

アレルギーは即時型の症状ばかりじゃないですし
銀歯が原因のアレルギーは銀歯に触れておこるのではなく
溶けだした金属イオンとタンパク質が結合してアレルゲンとなります
だから入れてすぐ出る場合ばかりじゃないです。
溶けだした金属イオンが血流に乗ることで、離れた場所で症状が出ます。

ほかのアレルゲンだってそうですが、蓄積して許容量を超えることで発症します。
だから、林業で長年杉の木を扱っていた人が60代でスギ花粉でアレルギーを発症した人もいますし
ある人は20代後半で今まで大丈夫だったお蕎麦を食べてアレルギーを起こして亡くなりましたよ

そして、触れてすぐわかるようなアレルギーなら気づきにくいけど
そうやって、原因が即時にわかりにくいからこそ
ニュースにして周知させる必要があるのでしょう。

歯の詰め物だとレジンとかもそうですよ。

ハンドメイドや模型作りでレジンが皮膚に触れたりすることでアレルギーを発症することで
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それまで大丈夫だったから大丈夫というわけではないです。

>銀歯被せてアレルギー性皮膚炎って長期間気付かなかったってそれはただのバカなだけでは?
銀歯を入れたら口の中が腫れる、銀歯に触れているところだけ腫れる
っていうのに気づかないならそりゃ馬鹿かもしれませんが…。
そうじゃないでしょう

え?リンク先の記事を読んでもそう思うんですか。

アレルギーは即時型の症状ばかりじゃないですし
銀歯が原因のアレルギーは銀歯に触れておこるのではなく
溶けだした金属イオンとタンパク質が結合してアレルゲンとなります
だから入れてすぐ出る場合ばかりじゃないです。
溶けだした金属イオンが血流に乗ることで、離れた場所で症状が出ます。

ほかのアレルゲンだってそうですが、蓄積して許容量を超えることで発症します。
だから、林業で長年杉の木を扱っていた人が60代でスギ花粉でアレルギーを発症した人も...続きを読む

Q クロム酸カリウムの水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えると,二クロム

 クロム酸カリウムの水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えると,二クロム酸イオンが生じる。
という記述があったのですが、反応式がわかりません。

どなたか、教えていただければ光栄です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それは間違いでしょう。


次のような平衡が成り立っています。


2H^+ + 2CrO4^2- ⇔ 2HCrO4^- ⇔ Cr2O7^2- + H2O


酸を加えると平衡は右に移動して Cr2O7^2- を生じ、
塩基を加えると左に移動して CrO4^2- を生じます。

Qアトピー性皮膚炎とは体に何か成分が生成されなくてなる病気ではないのですか? 何かが生成されなくてアト

アトピー性皮膚炎とは体に何か成分が生成されなくてなる病気ではないのですか?

何かが生成されなくてアトピー性皮膚炎になるのだと思っていましたが、血液検査をしても血液に問題がなく、かきむしって血が人より体外に排出されるので鉄分不足が皮膚の劣化を招いていると仮説を立てて、一般成人の必要量の4倍の鉄分を一時的に研究目的で4ヶ月投与してみましたが投与しすぎて下痢を起こしたので一般成人の2倍の量を投与し続けたところ下痢はなくなり、2倍を3ヶ月投与したところなんとアトピー性皮膚炎は変化がありませんでした。

アトピー性皮膚炎で不足しているだろう生成成分を外部から与えてもアトピー性皮膚炎は治りませんという結論に達しました。

アトピー性皮膚炎はアレルギー反応を抑える抗アレルギー剤を死ぬまで飲み続けないといけないのでしょうか?

よくなったからと言って抗アレルギー剤を飲むのをやめると再発症します。

発症はしているけど抑えて見えないだけで完治はないと思います。

Aベストアンサー

今の西洋医学ではアトピー皮膚炎は治りません。これ以上悪くならないように食い止めるしか方法はありません。
自分もかつて、成人型移行アトピー皮膚炎にかかっていた時期がありました。効かなくなるとより強い薬をで最終的にはステロイド中毒になり、内臓も悪くなってしまった。いつまでも医者に頼り切っていてもと見切りをつけた。脱ステに地獄の思いをした。ようやく落ち着いたころに、西洋医学に頼らずに治す療法を見つけました。闘病生活10年だったが。随分金がかかったし悪徳商法に引っかかったこともある。今では、肌も元に戻ったし、リバウンドもなくなった。当たりまえの生活ができる喜び。地獄を見た人しか理解できないだろうな。愚痴を言っても何も変わりません。やるっきゃない。

Q銅イオンとニッケルイオンが共存する水溶液からの銅の抽出について

先日実験を行いましたが、どうしても分からない事があるので質問をさせていただきたいと思います。

実験の概要は

「銅イオンとニッケルイオンが共存する水溶液から、銅イオンをまずチオシアン酸銅(I)として有機層に抽出して、水溶液にとどまるニッケルイオンから分離する。次に無色のチオシアン酸錯体をジエチルジチオカルバミン酸錯体に変換して、その吸光度から銅を定量する」

というものです。具体的には、


(1)7本の分液ロート全てに

(1)1%チオシアン酸ナトリウム水溶液2cm^3
(2)10%硝酸カリウム水溶液5cm^3
(3)1%アスコルビン酸水溶液3cm^3
(4)0.01M硝酸1cm^3


を加える。次に分液ロート全てに

4-メチル-2-ペンタノン(MIBK)を正確に10cm^3加える。


(2)2~6番目の分液ロートには1.5*10^-4Mに調整した銅(II)イオン標準溶液をそれぞれ1.00,2.00,3.00,4.00,5.00cm^3加え、7番目には銅とニッケルが共存する試料溶液を3cm^3加える

(3)それぞれの分液ロートから水層をとりのぞき、0.1%ジエチルジチオカルバミン酸ナトリウムを約10cm^3加えて有機層のみを取り出す



というものです。この後検量線を作って濃度を求めるところは問題ないのですが、上述の操作で疑問点がいくつかあります。
それは(1)の作業でくわえる(2)と(4)の試薬がどういう働きをするかというものです。
(1)は銅(II)イオンを銅(I)イオンに還元するため、(3)はチオシアン酸銅(I)として銅を有機層に抽出するためと考えられますが…

先日実験を行いましたが、どうしても分からない事があるので質問をさせていただきたいと思います。

実験の概要は

「銅イオンとニッケルイオンが共存する水溶液から、銅イオンをまずチオシアン酸銅(I)として有機層に抽出して、水溶液にとどまるニッケルイオンから分離する。次に無色のチオシアン酸錯体をジエチルジチオカルバミン酸錯体に変換して、その吸光度から銅を定量する」

というものです。具体的には、


(1)7本の分液ロート全てに

(1)1%チオシアン酸ナトリウム水溶液2cm^3
(2)10%硝...続きを読む

Aベストアンサー

推測で申し訳ありませんが・・・

チオシアン酸ナトリウム水溶液の液性は弱アルカリだと思いますので、
銅イオンを含む水溶液に添加した場合、一部が水酸化物となり、水相に
留まる可能性が生じます。
それでは「定量」には支障がありますので、「(4)0.01M硝酸」はそれを防ぐ
為のpH調整として加えているのではないでしょうか。


残るのは「(2)10%硝酸カリウム」ですが・・・もしかしたら、チオシアン酸
イオンへの配位子交換を速やかに行わせるため、かもしれません。

どういうことかというと・・・

例えば検体がキレート剤を含んでいた場合、キレート剤は複数の原子で
銅イオンに配位しているため、なかなかチオシアン酸イオンへの配位子が
交換しない可能性が考えられます。
このとき、配位力が弱い配位子が多量にあれば、競争によって一時的に
キレートが外れる可能性は高くなります。
一方、一旦銅(I)イオンにチオシアン酸イオンが配位すると、生じた錯体は
有機相への溶解度が高いためにそちらに移動し、水相に留まる硝酸イオン
やキレート剤との再結合を免れることができます。

このため、キレート剤とチオシアン酸イオンだけで競争するのに比べ、
別の弱い配位子が存在した方が、銅(I)イオンが有機相に取り込まれる
のが早くなる可能性がある、という推測です。

 *今回の実験の検体にキレート剤が含まれているとは思いませんが、
  例えば実際の工場排水の水質検査などになれば、そういったものが
  共存する場合もあり得るので、「定量方法」としてはそれらの存在を
  前提とした手順になっている必要があるわけです。

推測で申し訳ありませんが・・・

チオシアン酸ナトリウム水溶液の液性は弱アルカリだと思いますので、
銅イオンを含む水溶液に添加した場合、一部が水酸化物となり、水相に
留まる可能性が生じます。
それでは「定量」には支障がありますので、「(4)0.01M硝酸」はそれを防ぐ
為のpH調整として加えているのではないでしょうか。


残るのは「(2)10%硝酸カリウム」ですが・・・もしかしたら、チオシアン酸
イオンへの配位子交換を速やかに行わせるため、かもしれません。

どういうことかというと...続きを読む

Q脂漏性皮膚炎に関して教えて下さい。

約半年前から、頭皮に脂漏性皮膚炎を患っている者です。
半年間ほど医者にも通い薬を処方されましたが、あまり効果がありませんでした。ネットで脂漏性皮膚炎に効くシャンプーなども買ったりしましたが、まるで効果がありません。

質問なんですが、最近ネットで脂漏性皮膚炎が頭皮にある場合、シャンプーを控えるべきとの記事を目にしたのですが本当なのでしょうか?
毎日シャンプーしているので気になっています・・・

あと、脂漏性皮膚炎の注意点、克服法、お勧めのアイテムがありましたら教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ☆
脂漏性皮膚炎ですが、注意点では
ポマードやつばき油など、油性の整髪料をつけないようにしてください
油性の化粧品もです。
あと、脂っこい食事(食品)、香辛料、睡眠不足、便秘、心身の疲れ
とかもよくないですね。

シャンプーはまめにしてあげてください。

Q水溶液中でのイオン交換??

イオン交換水に塩化銅第一(CuCl)と
  NaCl、NaF、NaI
 の3つをそれぞれ溶かします。(CuClとNaXとの混合)
 このあと、再結晶によって結晶を作りたいのですが、
 結晶化するときに組み合わせが変わるのか、変わらないのか
  (NaX+CuCl→CuX+NaClになっちゃうのかなっちゃわないのか)
 がわかる人いたら教えてください。

Aベストアンサー

CuFのデータが無いのですが、CuCl,CuF,CuIの中では、CuIが最も水に溶けにくいことは確かでしょう。
したがって、CuIの沈澱が生じるでしょう。
その分、NaClが増えることになります。

また、一般論として、溶けてしまえば、イオン同士は交換を起こします。どの程度の交換が起こり、何が生じるかということは組み合わせによりけりで、溶解度は重要な要因になると思います。

参考URL:http://www.chemdat.de/mda/jp/labtool/table_solsol.html


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