メスのミックス犬、10歳、16.5kg、です。
4歳の頃に急にALP1200程度になって、毒物による肝障害と診断されたことがあります。拾い食いが得意で危なかったのです。
そのときはウルソの投与によりALPの値は正常になりました。
その後年1度の検査で様子を見ていたところ、加齢と共にまたALPの値が上昇してきたような感じで、今年の検査でALP697になったので再度ウルソ1ヶ月投与したところALP745となリ、その後の投薬によっても改善せずまた一ヶ月後の検査では824になってしまいました。
詳しい内容をわかる範囲で記入します。
2003年7月24日、ALP1196,GPT79,中性脂肪62,カルシウム12.0,LDH38,他は正常
2004年2月26日、ALP188,LDH27,他は正常
2004年11月,ALP622、2005年2月,ALP301、2005年11月,ALP382、2006年5月,ALP505、2007年5月,ALP370、2008年5月,ALP422、
2009年3月18日、ALP697,GPT79,(総蛋白,アルブミン,総ビリルビン,尿素窒素,クレアチニン,GOT,LDH,アミラーゼ,総コレステロール,中性脂肪,カルシウム,血糖=正常)
2009年4月15日、ALP745,コリンエステラーゼ13580,(GPT,ガンマ-GTP=正常),総胆汁酸1.0
2009年5月23日、ALP824,コリンエステラーゼ110469
2009年3-4月ウルソ内服、2009年4-5月ウルデナシン,グルタチオン内服
2009年5月末よりチオラを1ヶ月内服予定です。
主治医の先生も悩んでいます。今後の治療方針についてアドバイスいただけると幸いです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こういう時は大学病院に行かれるなど、医者を変えてしまう


以外ないと思います。
その先生の能力と経験値が足りないのです。
獣医はレベル差が大きいです。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
考えてみます。

お礼日時:2009/06/08 12:26

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