融資や金利に大変疎いので、バカな質問かもしれませんが、教えて下さい。
住宅ローンを返済中です。優遇率がよかったので不動産会社推奨の銀行で変動金利で融資を受けました。
先日、6月下旬に0.4%金利がさらに下がりますとの葉書が来ました。
来週(5月)に繰り上げ返済をしようと思って準備していたのですが、
これは先延ばしにするべきでしょうか。それとも、全く関係ないでしょうか?
詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

A 回答 (2件)

金利は今下がっていますが、将来上がるかもしれないので、


払い終わる後ろから返済がいいです。
元金分を返済するわけですから、
それに付随する金利は自動的になくなるのです。
金利も返したようになります。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申しわけありませんでした。
ご指摘の通り、早々に返済してきました。
少し返済期間が短縮しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/22 22:58

全く関係がありません。


どんなときでも、1日でも早く1円でも繰り上げたほうが
トクです。
(手数料0円、回数無制限の契約なら絶対間違いなし)

元金が減るのです。これ以上の理由はありません。
計算してもしなくても。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申しわけありません。
利子ばかりを返済している気分だったので
元金が減る実感はありませんでした。
でも、早々に返済してきました。
返済期間が少し短くなりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/22 23:03

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Q住宅ローンの金利計算

こんにちは。
住宅ローンの金利計算のことで教えてください。
3年固定、5年固定、10年固定など当初の金利は安いけど、固定金利の期間が終わったら変動金利になるローンがありますよね。
そのとき変動金利の計算はどのようにされるのか?
5年ごとに見直されるとか、月々の支払いは25パーセント以上あがらないとか・・・ややこしくて・・・
変動になった場合、金利を想定して月々の支払額をシュミレーションできると安心なんですけど。
どなたか計算方法をご存知の方がありましたら、お手数ですが、教えていただけると安心でき助かります。

どうぞよろしくお願い申しあげます。

Aベストアンサー

1.固定期間終了時の元金を残期間で元利金等返済したときの返済額になります。(金利はその時点の変動金利利率です…特別に金利を計算する訳ではありません。その時の約定金利です)

2.変動金利はいろいろありますが、4月時点での金利水準を元に7月から、10月時点の水準を元に、1月から変わるとか。
 金利が変動すれば、その次の月から変わるとか、いろいろです。また、5年ごとの見直しは、返済額です。5年は一定なんですが、5年後に金利が上がっていれば、返済額を引き上げなければいけません。だけど、25%以上引き上げるのは負担が大きく、25%まで上げるに留めようという事なんです。
 しかし、これが過去困った事態を引き起こしました。金利がどんどん上がったのです。そうすると、元利均等返済で期間も長い場合最初金利ばかり払っていて元金が減っていない、金利は上がってきている、その時点で返済は金利ばかり、5年経って見直しの時期が来た25%しか上げれない、そうすると元金も減らない、計算してみると、当初予定していた返済期間(例えば25年)では返らない。と言う事態が過去バブルの頃(金利が非常に高くなったころ)発生しました。そんな場合、元金を一部内入してもらうか、最終回に皺寄せしたか(そのあたりちょっと忘れましたが)結構トラブルになったようです。
 それと、元利均等の計算方法はややこしいので、手計算せず、いろんな銀行でシュミレーションサイトがあるのでそれを使ったほうが良いです。
今低金利ですから、おそらくシュミレーションすれば多く借りられる計算になると思います。銀行も、ある程度、審査の時は金利上昇を見込んで(例えば5%になるとか)返済比率を計算して審査しますから、その点今の時点での返済は楽なはずです。ですから、5%で返済していると仮定して、返済額を計算して実際の返済額との差は貯蓄に回す等にして、金利上昇時にはその溜まった預金で内入するとかして返済負担の軽減を図ることが重要になると思います。
先ほどの例は、バブル期に実際起こったケースです。あの時は、金利は毎月のように上がっていましたし、住宅ローンの金利も10%近くまでになった時期でしたからいわば想定外ではあったケースです。今後の景気回復の状況で金利も変化してきますから、余裕を持った返済計画は必要でしょうね。

1.固定期間終了時の元金を残期間で元利金等返済したときの返済額になります。(金利はその時点の変動金利利率です…特別に金利を計算する訳ではありません。その時の約定金利です)

2.変動金利はいろいろありますが、4月時点での金利水準を元に7月から、10月時点の水準を元に、1月から変わるとか。
 金利が変動すれば、その次の月から変わるとか、いろいろです。また、5年ごとの見直しは、返済額です。5年は一定なんですが、5年後に金利が上がっていれば、返済額を引き上げなければいけません。だけど、2...続きを読む

Q金利優遇期間中と期間後に繰り上げ返済した時の違い

フラット35sで2200万、35年間、元利均等でローンを組んでいます。
金利ですが、5年まで2.3%
6年目以降2.6%になります。

300万円を繰り上げ返済(期間短縮型)する予定ですが、
5年までに返済する場合と6年後以降に返済する場合で何か違いがあるのでしょうか?

既出の質問をチェックしましたが、的確な答えを見つけ出せません。
単純に金利が低い時期に元金を減らす方がメリットがあると思うのですが、
営業の人に聞くと違いはないと言っています。
では、金利優遇時の2.3%というは元金に対して掛かるものではないという事でしょうか?
資産運用や教育資金等の計画は一切ないものとして、ご教授ください。

Aベストアンサー

5年11か月の時点で繰上返済するのと、6年0か月の時点で繰上返済するケースで違いがあるか?と言われれば、300万円×(2.6%-2.3%)/12=750円で、5年11か月の時点で繰り上げた方が、750円ほどお得になります。
つまり、金利が変わる時期を境界として、何かが変わるということはありません。
ご質問者様のケースであれば、住宅ローン減税などの軽減措置を受けられている前提であっても、金利負担が大きいと思われますので、できるだけ早い段階で繰上返済を行ってしまうのが得策でしょう。ただし、繰り上げ返済を行うにあたって、以下の点に注意をしてください。
1.余剰資金を残した上でローンの繰り上げ返済をすること。
 何らかの出費が発生した際に、それを新たなローンで賄うとなると、たいていのローンは金利10%を超えるものになります。
 そのようなローンと比べると、住宅ローンはとても金利が低い良い条件での融資となります。他のローンがあったりする場合は、まずそちらを返済しましょう。また、新たなローンを組まなくても良いように、急な出費に耐えられるだけの余力は残しておきましょう。

2.住宅ローン減税を受けている場合は、なるべく、1月に繰り上げ返済を行うこと。
 住宅ローン減税は年末ローン残高をもとに算出されます。したがって、300万円を12月に返済した場合と、1月に返済した場合とでは、減税対象額に300万円の差ができることになります。住宅ローン減税が1%であった場合、最大で3万円の差が生まれることになります。

3.繰上返済を行う際に手数料が必要となる場合は、繰上効果と手数料の負担を考えて繰上を行うこと。
 繰上手数料が無料である場合は考慮の必要はありませんが、繰上返済に手数料がかかるケースでは、繰上返による利息軽減分が手数料によって打ち消されるケースがでてきますので注意が必要です。ただし、ご質問者さまのケースでは、金利が2%以上と高いので、5000円程度の手数料であれば、気にせず繰上返済すべきだと思います。

5年11か月の時点で繰上返済するのと、6年0か月の時点で繰上返済するケースで違いがあるか?と言われれば、300万円×(2.6%-2.3%)/12=750円で、5年11か月の時点で繰り上げた方が、750円ほどお得になります。
つまり、金利が変わる時期を境界として、何かが変わるということはありません。
ご質問者様のケースであれば、住宅ローン減税などの軽減措置を受けられている前提であっても、金利負担が大きいと思われますので、できるだけ早い段階で繰上返済を行ってしまうのが得策でしょう。ただし、繰り上げ返済を行うにあ...続きを読む

Q昔の金利計算ってどうやっていたんでしょうか?

他の方の金利に関する質問を回答している時にふと思ったのですが、
現代はコンピューターや金利電卓ですぐに元金・元利均等の返済額、金利を計算する事が可能ですが、
金利電卓やコンピューターが無い時代や、
さらに電卓すらない時代はどの様に計算していたのでしょうか?

江戸時代は10日で1割みたいに計算していても問題はないかと思いますが、
やがて銀行が出来てお金を貸すような時代では、元利均等で長い返済の時には算盤で返済の最終まで毎回計算していたんでしょうか?

そもそも元利均等返済自体が無かったのでしょうか?

Aベストアンサー

電卓やコンピューターが無い時代の金利計算は、もっぱら算盤でした。
計算尺というお答もあるようですが、計算尺はアナログ(つまり、物差で長さで読み取った数値)で概算しか出ませんので、通常の金利計算には不向きでした。

大正末期になって掛け算・割り算には手回し式計算機(タイガー計算機が有名)が普及し、更に電動式の計算機(ドイツのブリーデン計算機が有名)が出現しましたが、昭和30年代後半で1台30万円もしたので、余り一般的ではなかったと思います。
しかも、これら計算機は1960年代に出現したテンキー電卓を含めて、掛け算。割り算でこそ効果がありましたが、加減算では算盤が圧倒的に強く、算盤が優勢を誇っていました。

なお、当時これらの金利計算はそれぞれ銀行、会社の事務現場で行われており、今のような本部なり計算センターといった部署で集中して金利計算するということは、コンピューターの出現以後のことです。

それと、ご質問にもありますような10日で1割(といち)とか、「本金二五両利子金一分」(元金二五両につき月一分の利息)などの定め方がありましたが、
銀行などでは今の年利以外に「日歩(ひぶ)」といって元金100円当たりの1日の利息を表わす方式が永らく使われていました。例えば「日歩5銭」といえば100円につき1日5銭ですが、これらの方式は日々の金利を算盤計算をするのにまことに適した方法でした。

なお、ご質問のとおり、元利均等返済というのは全くパソコン時代の産物で、以前は元金均等返済(元金均等、金利低減)とかアドオン方式(元金と期間中のアドオン金利の加算額を分割返済)等が行われていました。

電卓やコンピューターが無い時代の金利計算は、もっぱら算盤でした。
計算尺というお答もあるようですが、計算尺はアナログ(つまり、物差で長さで読み取った数値)で概算しか出ませんので、通常の金利計算には不向きでした。

大正末期になって掛け算・割り算には手回し式計算機(タイガー計算機が有名)が普及し、更に電動式の計算機(ドイツのブリーデン計算機が有名)が出現しましたが、昭和30年代後半で1台30万円もしたので、余り一般的ではなかったと思います。
しかも、これら計算機は1960年代に出現した...続きを読む

Q住宅ローン固定金利の繰り上げ返済で残りの支払額は?

お世話になります。
一般的に銀行の35年固定金利住宅ローンで、途中繰り上げ返済を行った場合の翌月以降の引き落とし額に変化はあるのでしょうか。それとも繰り上げ返済額に応じて残り期間が短くなるのでしょうか。

Aベストアンサー

基本的には返済期間が短くなるのですが
希望によって返済期間を短くせず返済額の減額が出来るはずですよ
ただ減額の場合手数料高かったような・・・

この回答は銀行により差異があるのであくまでも参考程度にし
借り入れている銀行に相談するのが賢明です

Q貸したお金の、金利を計算できません

金利計算ですが、金利にも色々と、単利や複利など種類があったりと
難しいです。

貸したお金は30万円
返済は月に6万円(内1万円が利息という言い方をされました)
返済期間は6ヵ月(利息分で合計6万円)
貸付日6月20日
返済開始7月20日
完済予定日12月20日

ネットで「金利計算」と調べても、実際の金利○%を記入しないと
計算ができなかったり
私は、金利は、返済の過程で元本が減るたびに、金利も安くなる
と思ってましたので(金利の種類次第なのか?)、頭の中がごちゃまぜになってます。

金利に詳しい方、上記の貸し付けの場合
(1)金利の種類
(2)金利○%(月利で考えるのか、6ヵ月で考えるのかもわかりません)

ご教授を願いたいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

(1)金利の種類は「アドオン金利」です。

(2)アドオン金利は16.66%
 実質年率は65.36%程になります。


>私は、金利は、返済の過程で元本が減るたびに、金利も安くなる
>と思ってましたので(金利の種類次第なのか?)、頭の中がごちゃまぜになってます。

その通りで、金利の種類(計算方法)次第です。
住宅ローンなどはおっしゃる通り、元本が減るたびに利息(利子額)が安くなります。
ウィキペディアに「金利の違い」が分かりやすく載ってました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%88%A9#.E5.AE.9F.E8.B3.AA.E5.B9.B4.E7.8E.87.E3.80.81.E3.82.A2.E3.83.89.E3.82.AA.E3.83.B3.E9.87.91.E5.88.A9

Q変動金利か固定金利か悩んでいます

銀行事前審査が通り、土地購入契約を済ませ、新築予定です。
この時期、固定金利か変動金利かとても悩んでいます。不動産屋さんは
変動を勧めますが、今後の金利上昇を気にしながら過ごすことに不安を感じていますが、現在の変動と固定の金利差でみるとしばらく変動低金利の恩恵にあずかりたい気持ちも多々あります。
今現在固定で2.99% 変動で1.175%ということです。繰り上げ返済を積極的に行っていく
予定です。御教授頂けますでしょうか。
そして、三大疾病保障付ローンの申し込みをされている方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

先ず、どちらを選んでも無理なく払える返済額が前提です。その上で変動金利を選んだ場合でも、差額は貯蓄(一部は繰上返済)しておき将来の金利上昇に備えておけば安心です。どちらを選ぶかは総支払額が分かっている安心を取るか、総支払額が少なくなるかもしれない賭けをするかの違いです(今は変動金利が低いですが、将来どうなるかは分からないでしょうし)。将来の金利が分かる人は居ないでしょうから、こればかりは自分で判断するしかありません。
なお、金利の上昇局面で変動金利が上がりだす前には固定金利は既に上昇している可能性が高いので注意してください。過去のデータでは、金利は下がるより上がる方が早いのも特徴のようです。

ただ、不動産屋に相談するのは間違っており、自分で複数の銀行に相談して一番条件の良い(総支払額が少ない)銀行で借りるべきです。もっと低い固定金利もあるのではないかと思います。
不動産屋は審査に通れば売り上げになり、決済も現金ですのであなたが破綻しようがリスクは一切ありません。当初の返済金額が少なくなる変動金利の方が審査には通り易いことから勧めるというのもあるでしょう(収入に占める返済率が審査では重要)。

先ず、どちらを選んでも無理なく払える返済額が前提です。その上で変動金利を選んだ場合でも、差額は貯蓄(一部は繰上返済)しておき将来の金利上昇に備えておけば安心です。どちらを選ぶかは総支払額が分かっている安心を取るか、総支払額が少なくなるかもしれない賭けをするかの違いです(今は変動金利が低いですが、将来どうなるかは分からないでしょうし)。将来の金利が分かる人は居ないでしょうから、こればかりは自分で判断するしかありません。
なお、金利の上昇局面で変動金利が上がりだす前には固定金利...続きを読む

Q金利が5年目、10年目で変わる場合のローン計算式

http://www5d.biglobe.ne.jp/Jusl/Keisanki/JTSL/Loan.html

上記のページで固定金利での月額支払額の計算式はわかったのですが、最初0.5%だったものが5年目から金利が0.2%上がり、10年目からさらに0.2%上がるという風に金利が変わった場合の計算式がわかりません
シュミレーションのページのような結果をだす計算式はどのような計算式にすればいいのでしょうか?

シュミレーションのページ
http://www.hownes.com/loan/sim/repayment.asp

Aベストアンサー

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表され、金利が変わったら、その時点の元本残高と、新しい金利と、残期間で再度、月額支払額を再度、算出します。

P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)

P:毎回の返済額
L:借入額
r:月利(年利の12分の1)
n:返済回数

ローン借入額3000万円、当初金利0.5%、返済期間35年(420回)のケースで考えてみます。
当初の返済額は次のようになります。

P = 30,000,000×0.005/12×(1+0.005/12)^420 ÷ ( (1+0.005/12)^420 -1 ) = 77,876円
http://goo.gl/7uUkA

5年(60回)経って、金利が0.2%上がって、0.7%になったとします。
その時点の元本残高は、

5年経過時残高 = 77,876×( 1 - 1/(1+0.005/12)^(420-60) ) ÷(0.005/12) = 26,028,988
http://goo.gl/k1wnF

これを借入額として、金利0.7%、返済期間30年(360回)で、返済額を計算します。

P = 26,028,988×0.007/12×(1+0.007/12)^360 ÷ ((1+0.007/12)^360-1) = 80,181円
http://goo.gl/DQZNx

10年(120回)経って、金利がさらに0.2%上がって、0.9%になったとします。
その時点の元本残高は、

10年経過時残高 = 80,181×(1- 1/(1+0.007/12)^(360-60) ) ÷(0.007/12) = 22,061,250円
http://goo.gl/T8pUf

これを借入額として、金利0.9%、返済期間25年(300回)で、返済額を計算します。

P = 22,061,250×0.009/12×(1+0.009/12)^300 ÷ ( (1+0.009/12)^300 -1 ) = 82,148円
http://goo.gl/Gjpoz

となります。

端数処理の違いから、各シュミレーションとは多少、誤差があると思います。

Excelで毎月の返済額を計算したり、返済予定表を作るときはこちらを参考にしてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1256464652

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表され、金利が変わったら、その時点の元本残高と、新しい金利と、残期間で再度、月額支払額を再度、算出します。

P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)

P:毎回の返済額
L:借入額
r:月利(年利の12分の1)
n:返済回数

ローン借入額3000万円、当初金利0.5%、返済期間35年(420回)のケースで考えてみます。
当初の返済額は次のようになります。

P = 30,000,000×0.005/12×(1+0.005/12)^420 ÷ ( (1+0.005/12)^420 -1 ) = 77,876円
http://goo.gl/7uUkA

5年(60回)...続きを読む

Qリボ払い月5千円で利用残高が現在99万円です、繰り上げ返済をしたら総返済額は安くなりますか

楽天カードリボ払い月5千円で利用残高が現在99万円です、緊急援助として親から50万円貰いました、このお金で50万円繰り上げ返済をしたら総返済額は安くなりますか、それとも繰り上げ返済手数料を取られて結果的に5千づつ返済するのと返済総額は変わらないのですか?

Aベストアンサー

>楽天カードリボ払い月5千円で利用残高が現在99万円です
 ・リボの手数料は年15%なので、1ヶ月当たりは1.25%くらいになります
  99万×1.25%=12375円が手数料、これに定額の5000円を足した、17375円が支払額
>50万円繰り上げ返済をしたら
 ・元本の99万がー50万で49万に減ります
  49万×1.25%=6125円の手数料になり、これに定額の5000円を足した、11125円が支払額になります
 注:上記は分かり易く記載していますので、この様な感じになるとご理解下さい

>総返済額は安くなりますか
 ・手数料の金額が減るので、総返済額は減りますよ
>それとも繰り上げ返済手数料を取られて
 ・その様な手数料はありません・・ご安心を
・出来れば、月5000円の定額を、最低でも1万にされた方がよろしいですよ

Q続:金利の計算の仕方を教えてください。

既に「教えて!goo」の中に
「金利の計算の仕方を教えてください。」

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1494164

というのがあったのですが、

これを見ていても、まだ金利の計算の仕方がわかりませんでした。

金利年0.01%の場合の計算式が
「100万× 1.0001 」= 受取合計1000100円となっていました。

単純に考えると、
0.01%だとすると、
「100万× 1.01」=受取合計1010000円と思ってしますのですが、金利の計算式では、小数点以下2ケタではなく4ケタになるのでしょうか?

Aベストアンサー

たぶん勘違いではないでしょうか?

1%=0.01
0.1%=0.001
0.01%=0.0001 です。
なので、100万円の0.01%は 100万×0.0001=100円でいいのです。

Q借入返済について質問です。どちらかを先に一括返済する場合、クレジットカード会社より金利が低いが消費者

借入返済について質問です。どちらかを先に一括返済する場合、クレジットカード会社より金利が低いが消費者金融を先に返済するか、消費者金融の方が金利は安いがクレジットカード会社から先に返済する。
消費者金融のカードは所持しているだけでマイナスだと聞いたことがあるのでなやんでいます。
どちらから返済するのが良いか教えてください。
ちなみに金額は双方60万程度で、金利は2%程の差があります。
※批判などは結構です。

Aベストアンサー

>消費者金融のカードは所持しているだけでマイナスだと聞いたことがあるのでなやんでいます
 ・これは銀行でローンを組む場合や、クレジットカードのキャッシング枠を増額する場合です・・消費者金融から借入が有る場合
特に、上記に関係が無いのであれば、金利の高い方から返済して下さい


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