私はおっとり、ゆっくりとして、無口なので、頭の回転の早い、語彙力の沢山ある、言い返す人、例えば彼となると不均衡になります。

理系の技術者も論理的に話すし、とにかくその場でいい返すようになりたいのですが、どうすればいいのですか?

しばらく時間をおくと、あのときは ああ言えば良かったのかと思い出したりするので。

A 回答 (6件)

相手のペースに乗らないことですね。



それと相手が「聞きますよ」という姿勢になってから、
自分の主張する。
頭の中に何も浮かんでいない時は「う~ん~・・・」と考
えているフリですね。
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自分が納得しない限り「ハイ」といわないことです。



話しをきちんと聞いていれば、
矛盾点だったり納得いかない点があると思います。
(↑後々考えて言い返したいことが出てくるということは
おそらく聞いているときあまり集中して聞けてないけど
違和感があるということだと思います。)

言い返す必要はないと思いますが
自分の意見はきちんと持っていて
それとの違いを意識することは大切です。
言いくるめるのではなく
自己主張をすればいいのです。
相手の伝えようとしていることをできるだけ正確に理解した上で。
自分の意思を伝えようとばかりすると、
理解するということが疎かになるので
そうなってしまうと話し合っていても論点がズレたりします。

長々と話をしたとしても、言いたいことはシンプルだと思います。
それを察することができると
それにのみ自分の意見を述べればいいので
まず相手の話をきちんと聞き、真意を探るといいとおもいます。
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要はやる気の問題です


相手次第で、言葉はポンポン飛び出すはずです
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>しばらく時間をおくと、あのときは ああ言えば良かったのかと思い出したりするので



ここがキモだと思いますよ。そのときに「また同じ場面のようなことがあったときにはこう言おう」と考えて常々準備することですね。
要するに言い返すのが上手い人というのは引き出しが豊富なんですね。それであれば、事前に引き出しを用意しておくということです。
会社なんかで会議があるとき「相手(あるいは上司など)はどういうことを言ってくるだろうか?」と事前に考えておきます。そして、「こういわれたら」「こう返す」ということを頭の中で決めておきます。考えても忘れてしまうならメモを用意するのも効果的です。肝心なのは、このときの想定質問はいくつも用意しておくことです。ひとつしか考えておかないと、それ以外の質問が出た場合答えられないからです。
しかしこういう準備は、そのほとんどが使わないままで終わります。それで終えてしまえばそれで終わりですが、そういう積み重ねが引き出しの多さにつながっていくのです。
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結局は、場数(ばかず)だと思います。


いろいろな経験を積むことで、その場その場での言い返し方などを覚えるでしょう。

しかし、そもそも日本の議論は相手を言いくるめる(言い負かす)ことが目的で、本来の議論の目的であるハズの「双方の議論を深めて良い考えを出す」とはなかなかならないですけどね。
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聞き側に徹するのが良いと思いますよ。


聞き上手は好かれます。

また、難しいワケの分からんことを要求されたら、
「逆らわずいつもニコニコ従わず」
で乗り切りましょう。
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