家を建築中です。
現在、ほぼ間取りを考え終わり、そろそろ確認申請、といった時期です。
吊戸棚なしのキッチンと、リビングダイニング合わせて約19畳
長方形にキッチン→ダイニング→リビングと構成されたLDKの天井の一部が吹き抜けとなっています
(リビング側に約6畳の吹き抜けがあります)

開放感が欲しくて、そのような間取りにし、
冷暖房効率も考えて、一応、
・吹き抜け部分の天井にはシーリングファンを設置
・吹き抜け部分は南西に当たる為、やや西側の窓には遮熱入りの合わせガラス
・どうしても寒くて困る場合にはロールスクリーン等でリビングとダイニング部分を仕切れるようにリビングとダイニングの間に一応天井補強
・一応、吹き抜け部分窓にも天井補強(ロールスクリーンか何かつけるかも?)
・LDKには床暖房(ガス)設置

という対策はとってみるつもりなのですが、

(1) 一番効率の良いエアコン位置はどのあたりか?
(2) シーリングファンより、実はサーキュレーターの方が便利か?

という点に悩んでいます。
もしお分かりになる方がいらしたら教えてください!


また、リビングとダイニングの間を間仕切れるようにしてみたものの、本当は吹き抜け部分を閉じれる形が一番なのですが、

(3)ロールスクリーンのようなもので無理無理 覆ってしまう場合、
ロールスクリーンをつけることになるであろう壁部分にも天井下地は必要でしょうか?(ちなみに我が家はA社の鉄骨住宅です)
吹き抜け部分が6畳と大きめなのでそれも難しいかなとは思うのですが。。

実際に覆ってしまったことがある方がいらしたらぜひ使用感等も教えてほしいです。

また、床暖房やシーリングファンを併用していらっしゃる方の経験談もお聞かせいただけると幸いです。

(説明がつたなくてすみません)

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A 回答 (1件)

お住まいはどの地域でしょうか。


床暖房があるので北日本?

エアコンの設置位置を質問されていますが、
床暖房があるので、エアコンは冷房用とみなします。

エアコンは風の通り易い方向に取り付けます。
長方形の続き部屋なので、リビングかキッチンの短辺側の壁になります。
しかしキッチン側の壁は一般的には据付棚やカップボードがあるので取り付けつらいでしょうから、リビング側の壁が良いでしょう。

シーリングファンとサーキュレータは、シーリングファンの方が邪魔にならずインテリアとしても映えると思います。サーキュレータは扇風機よりうるさいのが一般的です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

住まいは瀬戸内海沿岸です。
エアコンの位置はとても参考になりました。
有難うございました!

吹き抜けは色々考えた結果、
(1)日当たりが悪い
(2)予算にゆとりがある
どちらかの場合はとても魅力的な空間だと思うものの、
私たちの家はどちらの条件にも該当せず、
開放感等魅力と、光熱費等の欠点を合わせて検討した結果、
なくす、という方向になりました^^;

お礼日時:2009/07/04 21:03

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Q<建築面積>及び<延床面積>の購入後の変更について

今年の夏に分譲マンションを購入しました。11月に管理組合に出席したら、重要事項説明書で<建築面積と延床面積が変更になりました。>とサラッと流されました・・・数字が全然ちがいました。<設計住宅性能評価及び建築住宅性能評価及び住宅性能保証>を取得しているハズなのに建築後に変更ってありえるんですか?何度も問いただしたのら、12月に建築会社に確認して、説明するとの事でした。・・・・そもそも
建築面積及び延床面積ってなんですか?

Aベストアンサー

私も、マンション設計をするものです。

まず、他の方も書いていますが、少し素人さん向けに。
建築面積は、建築物を真上から見た面積。
(水平投影面積分になるのです)。マンションとかならば
だいたいワンフロア分になりがちです。
延床面積は、建物全体の床の面積の合計です。

現在、建築関係の申請がどのような状態なのか
わかりませんが。

建築面積、延床面積は計画が変わらずとも面積は
変わるものなのです。
緩和面積というのあるので。
廊下とか開放されている開放されていないという
区分けで、面積算入になったりします。
(法的に開放されているという意味です)
そして、その算定法も行政によって違う事もあるので
計画が変わらずとも面積は変動する時があります。

ただ、確認申請が終わった状態でそういう変更を
する事は滅多にはないですが。設計住宅性能評価及び
建築住宅性能評価及び住宅性能保証も。

ただ、考えられるのが、そういう正式の申請前にパンフレット
や書類を作製してしまっていたという事かなぁと思います。

施主さんいは、早く内容がわかっていても、
まとめて訂正した方がいいので(個人的関るものは別ですが)
報告がおそくなる場合はあるでしょう。

それと、工事中に他の方の住戸のプラン変更あって、形状は
変わらないが、算定上変更になってしまったとか。

いろいろ面積的には、変更になるケースは珍しくはないです。

私も、マンション設計をするものです。

まず、他の方も書いていますが、少し素人さん向けに。
建築面積は、建築物を真上から見た面積。
(水平投影面積分になるのです)。マンションとかならば
だいたいワンフロア分になりがちです。
延床面積は、建物全体の床の面積の合計です。

現在、建築関係の申請がどのような状態なのか
わかりませんが。

建築面積、延床面積は計画が変わらずとも面積は
変わるものなのです。
緩和面積というのあるので。
廊下とか開放されている開放されていないという
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Q吹き抜けの窓にロールスクリーン?

吹き抜けの窓にロールスクリーンを取り付けるか悩んでいます。北東の部屋なので少し朝日が入るだけで、直射日光は当たらないと思います。部屋が焼けないかが心配で、取り付けをどうするか考えています。隣の家からは段差があり、人目は気になりません。LowEペアガラスサッシを使用しているのですが、ロールスクリーンをつけるべきでしょうか?

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 吹き抜けだったらシーリングファンがついていますか?拙宅にはついていますが、用心深い妻が言うには「外から吹き抜けにファンが回っていたら、高級な家と思われてどろぼうに入られるかもしれない」と言ったことがあります。確かに夜、照明がついていたらそう見えます。だから夜になったらスクリーンを下ろします。泥棒対策でお金がないように見せるのもテクニックだと思います。泥棒がそんな基準で入る家を選ぶのかわかりませんが・・。 日を取り込むための窓なので、日光焼けを気にしてもしょうがない気がしますが、極力日焼けを抑えたいのであれば、外出の時はスクりーンを下ろすなどこまめに調整するのがいいのかとも思います。

Q許容延床面積について

建築の設計図を見ていて疑問に思うことがございましたので、よろしくお願いいたします。

「許容延床面積」というのは、各階の住戸専有面積のほかに、何の面積をプラスしたものなのでしょうか。

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Q吹き抜けの窓には、カーテン、シェード、ロールスクリーン?

こんにちは。
皆様のご意見を伺いたく、質問致します。

南面リビングに、小さいながら吹き抜けがあり、2階相当部分に
窓があります。
その下の1階部分にも腰高の窓があり、
1階窓のドレープと同じ布でシェードを作りたいという希望がありました。

結局、カーテンは保留のまま、現在住み始め、
吹き抜け窓には、何もいらないのではないかという
家族の意見も出始めました。

私個人としては、やはり、最初の希望通り、シェードを付けたいのですが、
操作性、洗濯等(付け外しはなかなか大変そう)考えはじめると、悩んでしまいます。

南面は、今のところ、何も建つ予定もなく、借景ながら拓けております。
目隠しの意味では、必要ないのかもしれませんが、遠目から見れば
家ごと丸見え状態。
夜、明かりを付ければ、2階とは言え、天井部分がよく見えます。

今は、寒い時期ですが、夏場は、日差しもどのようになるか気になるし、
とっても迷ってしまいます。

1)希望通り、シェードを付ける。
2)ロールスクリーン等、他の方法を検討する。
3)何もつけない。
4)他にこのような例もあるよとアドバイス。

皆様のご意見、アドバイスをお待ちしております。
どうぞ宜しくお願い致します。

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Aベストアンサー

まず、防犯のことを考えると
>遠目から見れば家ごと丸見え状態。
これは危険ですよ。今のご時世何があるか分かりません。
在宅していれば雰囲気は出ますよね。

私個人の意見ですが、私はロールカーテンにしています。
取り付けも楽ですし、汚れもそんなに目立たないし、色柄も豊富で、大きな家具センターとかなら意外と安価です。
シェードもいいと思いますが、過去取り付けに苦労した挙句、(人に頼まれたのですが)ドラム式、コード式でも「詰まったり、引っかかったり」すると面倒でした。
今、ロールカーテンもいいものありますよ。
それと、夏、冬等ある、なしでは、冷暖房も違ってくると思います。
夏はお陰様で、冷房も高め設定でしたし、寒くなってロールを下ろすだけでも違います。

ロールカーテンは幅と高さが決まっていれば(当然事前にメーカー確認したほうがベストですが)、前の取り付け金具で、違うのに簡単にはまりました。私の場合は。
自分が使用しているからでしょうか。

まあ巻きあがっている状態なら違和感ないですし、全くつけないというのは、あまり賛成しかねます。
ご参考まで。

参考URL:http://www.toso.co.jp/products/rollscreen/index.html

まず、防犯のことを考えると
>遠目から見れば家ごと丸見え状態。
これは危険ですよ。今のご時世何があるか分かりません。
在宅していれば雰囲気は出ますよね。

私個人の意見ですが、私はロールカーテンにしています。
取り付けも楽ですし、汚れもそんなに目立たないし、色柄も豊富で、大きな家具センターとかなら意外と安価です。
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Q延床面積について

数年後に一戸建てを建築予定の者です。
少し早いのですが、今から少しずつ勉強しておこうと思い始めました。
初心者の質問でお恥ずかしいのですが、教えてください。

延床面積×坪単価=建築費、というのは分かったのですが、その延床面積には、ルーフバルコニー(屋根部分有りの場合と無しの場合)、屋上バルコニー、高さ1.4m以下の蔵やロフトや納戸、ビルトインのガレージ、玄関先の軒下部分(1坪以下)なんかは入るのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

建築法上の延床面積と坪単価を計算する時の延床面積とは計算に使う数値は同じですが、少々意味は異なります。

坪単価の計算では、家本体の建築費用を建築確認申請した書類上の延床面積(=建築法上で申請した延床面積)で割っただけのことです。小屋裏収納や地下部分など延床面積に算定されない部分がある場合、その部分が費用ゼロで造ってもらえるか、というとそうではありません(あたりまえ)。

ですから、バルコニーやロフトなど建築法上で延床面積に入らない部分をたくさん作ってしまうと、同じ延床面積でも高くついてしまいます。

例えば「坪単価40万円!」という広告の会社があったとします。その単価40万円というのは「40坪なら1600万円、50坪なら2000万円で作りますよ」というのでは絶対にありません。

何もついていない「標準装備」で坪単価40万円というだけで、延床面積に影響しないロフトやバルコニーを付けていけば「オプション」で値段はどんどん上がっていきます。また、最低床面積というのも決められていて、20坪を800万円で作ってくれるわけではなく「最低35坪の床面積から」となっているはずです。

ですから、追加質問の回答として:建築費用を考える場合、床面積にガレージが入るかどうか、などは意味が無く「施工業者の“標準装備に何が含まれているか”」が問題なのです。標準装備にふくまれていないものは全て追加料金が発生します。

その会社の標準装備が何なのかをよく確かめて「こんなはずじゃなかった」とならないようにしてください。

因みに、狭い家ほどお金のかかるキッチンやバスの占める割合が大きくなり坪単価は高くなります。逆に大きな家は何もない空間が多いので坪単価は低くなり、そのまま規定の坪単価で計算するのは割高です。

建築申請をする場合の法的な床面積の計算では、当然問題になりますのでそれは下記の回答のとうりです。

建築法上の延床面積と坪単価を計算する時の延床面積とは計算に使う数値は同じですが、少々意味は異なります。

坪単価の計算では、家本体の建築費用を建築確認申請した書類上の延床面積(=建築法上で申請した延床面積)で割っただけのことです。小屋裏収納や地下部分など延床面積に算定されない部分がある場合、その部分が費用ゼロで造ってもらえるか、というとそうではありません(あたりまえ)。

ですから、バルコニーやロフトなど建築法上で延床面積に入らない部分をたくさん作ってしまうと、同じ延床面...続きを読む

Q吹き抜けの窓にロールスクリーンはつけられる?

新築予定の家に2.5×2.5(約4.5帖)の吹き抜けと壁に窓をつける予定です。
庭が3mなので採光目的なのですが、夏は直射日光が入り暑くないか心配です。
また、吹き抜けの窓から2階の廊下が丸見えになるので目隠しが必要でしょうか?
その場合、ロールスクリーンなどは設置できるのでしょうか?

最近聞いて不安になったのですが、
依頼先のビルダーは2階建ての場合は建築計算はせず、3階建てからだそうです。
公庫の基準にのっとってるので絶対大丈夫と言われましたが、
吹き抜けが有るため強度が心配です。
ちなみにそのビルダーは県下1番の建築数で、実績はあります。

Aベストアンサー

吹き抜けにロールスクリーンやカーテンはやめたほうがよいと思います。埃がたまったりしても掃除ができません。それよりは暑さ対策ならLow-Eペアガラスサッシを使えばよいと思います。目隠しならば曇りガラスにすればよいのではないでしょうか。

また、構造計算は絶対にすべきです。建築数が多いので余裕がなく手を抜いていると考えたほうがよいでしょう。

Q住宅の延床面積の調べ方

30年前にかけた火災保険が切れるので
新たに火災保険に入ろうと検討中なのですが
延床面積が怪しいのです。
30年前と比べ
壊した部分や建て増しした部分等あって
今現時点での延床面積がわかりません。
調べるためにはどうすればよいでしょうか?
主人の家で主人の父はすでになくなっており
主人の母もよくわからない様子です。
アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

床面積が大幅に変更になる増改築をしていて、建物の登記をきちんとしていたならば、建物の謄本で確認できます。

登記していないのであれば、土地建物調査士をイエローページで探すか、知り合いに不動産会社、銀行員、司法書士などいれば紹介してもらい計測し、登記し直すことになります。ただこの場合、現在登記されている床面積より増えるなら、平成20年度に課税される固定資産税も増額になります。もしかしたら税務担当者がお宅を確認に訪れ、増改築時に遡り課税されるケースも考えられます。

火災保険は、必ずしも今現在の床面積とピッタリ一致していなくても加入できますし、もしもの場合保険金もおります。また、万が一火災にあい、建物を焼失した場合、次に立て替える為のものですので、木造で築30年の建物に、満額の保険を掛けるのも、保険料支払いの面から疑問に思います。

毎年、市区町村町役場から送られてくる、固定資産税納付書に記載されている建物面積は、現在登記されている建物面積と一致するので、それを元に保険料を算出したらいかがでしょうか。

Qロールスクリーンか、カーテンか、シーリングファンか

http://oshiete.homes.jp/qa3583244.html
で『コールドドラフト』により、
リビング階段からの冷気が寒いと質問した者です。

ロールスクリーンか、
カーテンか、
シーリングファンか

上記3つの候補から考えたら、
どれが最も効果的でしょうか?

暖房は1階のみで使っており、床暖房とエアコンです。

その暖かくなった空気を上に逃がさず、
冷気を下のリビングに降りて来なくなる策を考えています。

Aベストアンサー

断熱を重視するなら、少々高くなりますが空気層を作るハニカム・サーモスクリーンがいいと思います。オプションの断熱レールを取り付けると、冷気の進入は無視できるほどになります。

我が家では通販で購入してDIYで5箇所の窓に施工しました。断熱効果は絶大です。大きさに制限がありますが、階段にも付けられると思います。

参考URL:http://www.seiki.gr.jp/products/screen/honeycomb/index.html

Q【建築】受水槽室が建物の延床面積に含まれない条件?

仕事で困っており、教えていただきたいことがあります。

ビルの維持管理を行っているのですが、ある建物で、地下1階に受水槽室(入口が化粧マンホール)があるのですが、その受水槽には水中ポンプが設置されているところがあります。

水中ポンプだとメンテナンスが困難なので、陸上型のポンプへ取り替えたいと考えていますが、工事会社の人から「水中ポンプを陸上ポンプに取り替えると、受水槽室が建物の延床面積に算入されるようになる」と指摘されました。

実際に、延床面積に算入させない為に、地下に受水槽室を設け、1階に吸上方式の陸上ポンプを設置しているケースは見たことがあります。

ただ、今回のケースでは、竣工時から受水槽室に水中ポンプがあるのに延床面積に算入されず(竣工図面確認済み)、それを将来的に同じ室内で陸上ポンプ方式へ更新すると、受水槽室が延床面積に追加算入され、建物全体の延床面積が増えるというのに疑問を感じています。

建築基準法やネットで調べてもわかりませんでした。
どなたかお教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的な床面積の算定対象の取り扱い方において何かしらの使用用途を要するものに対して発生します。今回の受水槽においてはポンプや制御盤等があると【機械室】とみなされ床面積の参入対象となります。受水槽単体だと床面積に参入しないというのが一般的な考え方です。
今回のケースは工事会社側の指摘は全く逆です。また竣工時の床面積未算入も見落としのように思われます。
陸上ポンプになれば【機械室】ではなくなるので有利麩側になるはずです。osiete_yoさんの考え方が正しいですよ。
それでもご心配なら地元の行政に相談に行くことをお薦めします。建築課に電話一本でも良いかも。

Qリビング吹き抜けの大きさについて

現在、住宅の新築を計画中です。リビングに6畳以上の吹き抜けを希望しているのですが、業者からは5畳でもそれほど開放感等の全体的な雰囲気は変わりがなく十分な大きさだと言われています。個人的には6畳でもそれほど大きな吹き抜けだとは思えないので、さらに小さくなるとなると、求める開放感が得られるか少し不安を感じています。実際にリビングに吹き抜けを設けている方の吹き抜けの大きさとその満足度について、または開放感を出すために何か工夫されていることがあれば教えていただければと思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

大きさに関しては主観的な問題ですので置いておくとして、

開放感を出すには吹き抜けの一面を外壁面に持ってきて、大きなFIX窓を
設けるというのはよくあるパターンだと思います。
立地にもよりますが、1階のリビングなりから青空が望めるのは気持ちの
いいものですよ。

空調に関しては、吹き抜け2階部分に面する部分(2階ホールや個室)に障子
や開き窓などを設け、冷暖房時には閉めて、気候のいい時分は開放すると
いう手もあるかと思います。
また、例えば2階子供部屋リビングで吹き抜け窓を通して会話できたりと
いうのも楽しいのではと思います。

あと、大きさや開放性にもよりますが、昇降機付シーリングファンは
できるだけ設置したほうがいいように思います。


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